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おはようございます〜今週はあっという間の金曜日だった気がします常々休みの日を心待ちにしているつつこですが、実際家族全員が家にいる土日のほうが大変といえば大変しかし、やっぱりなぜか毎週毎週休みの日を心待ちにしてしまいます休みを心待ちにして平日を過ごし、やっと1人時間だと月曜日を歓迎する人間はままならない生き物ですな(謎)ではっ!茶海を早速使った午後茶いきます!急須、茶杯常滑焼玉光陶苑↓購入した茶海を『届いた茶海が想像より素敵でした』今日の記事↓『【朝茶】白レースとすずら
今日の記事↓『朝茶して銀磨きをする充実した月曜日』↓昨日はまとめて朝茶&午後茶を6日分『【まとめて朝茶&午後茶】雪かきのあとの温まる一杯』『【まとめて朝茶&午後茶】ミントンでオリエンタル朝茶』こんにちはー…ameblo.jpティーポット棚卸しの話↓『【ティーポット好きの棚卸し】我が家のポットをすべてお見せします』こんばんは!『【ブログ1周年】感謝とブログタイトルこれでいいのか…?』こんばんは〜わたくしのブログ〈映えない愛しのティータイム〉それを始めたのは去年の今頃だ…ameblo
中国茶を習いに行っているのに、まだ茶器を持っていないなぁと思い、今年は良い出会いがないかと思っていたところに、恵比寿にある「gallery一白」さんの中国茶器展が開催されるということで伺ってきました!いつ伺っても、心躍る大好きなお店です。今回は17名もの作家さんの作品が並ぶ、なんとも贅沢な「中国茶器展」。欲しいものがたくさんありすぎて、本当に迷いました!その中でお迎えしたのは、水野幸一さんの茶杯。白磁の透き通るような白と、輪花のような特徴的な口縁に一目惚れしてお迎えしまし
新落語誰もが知っている。「ずいずいずっころばしの話」今宵は、にんずうこのような言葉があるのはそれは、誰もが知っている。何人文字を変更にんずうからずいずいずっころばしそれからどうしたゆびがたリませんやめておきなさいその心は茶壺に追われることになるどっぴんしゃんこんなのどうでしょう書けるもんなら書いてくれ
お正月にNHKでやっていた番組、羽田美智子と村雨辰剛が台湾に行って骨董品を購入して鑑定してもらうというモノですが、あれっ?と思いました。録画してあってまだ全部は観ていないのですが、急須の部分で違和感を覚えました。いえ、前から思っていたのですが、ネット(つべ)でもテレビでも中国茶、台湾茶の急須のことを「ちゃふう」と言うヒトがいるのです。中国語(マンダリン)では茶壺(cháhú)というのですが、敢えてカナで書くと「ちゃあふう」です。中国語では単音節は長音で発音します。大阪弁と一緒です。よく言わ
皆さまこんばんは!今日は年明け最初の中国茶・台湾茶グループレッスンに行ってきました♪4種類のお茶を頂きましたが烏龍茶多め最後が紅茶でした✨この台湾茶、爽やかで美味しかったです!阿里山雲霧(ありさんうんむ)烏龍茶です鳳凰単叢雲霧香(ほうおうたんそううんむこう)という烏龍茶も飲みました。茶葉の香りが昆布みたいな香りでしたが淹れると違う香りと味わいでした最後のお茶これは甘みがあって美味しかった茶葉撮り忘れました😅星村赤甘(ほしむらせきかん)紅茶です
茶壺の結びリベンジ右側を少し長めに取る…10センチ取った写真を載せましたが、実際は7センチくらい?最後に左の紐に一巻き掛けて結ぶ分で充分ということですね。上から、真、行、草。まだまだ形が整えられないですが、身体で覚えるしかないです。茶席で姿勢を崩さずにさらりと結んでみせる日が来るとは思えません。ましてや、これを花月でするってどういうこと?!と、想像だけでパニック状態です。
壺の紐結びもう12月だし、もう一回綺麗に結べたら片付けようと集中して取り掛かったら、なんとか紐の先が揃った…と思ったら、正面がずれておりました。ショックすぎる…。もう一回、週末に今年最後のチャレンジします。
昨日、茶道のお稽古に行ってきました。今回は炉が切ってあり、お稽古の茶室はとても暖かでした。“無事是貴人”の掛け軸、茶壺は真行草の三種類の結び方で紐結びされて、お床に飾ってありました。主菓子を頂いて先生のお薄を頂戴した後、盆略手前をマンツーマンでお稽古をつけて頂きました。水屋でのお道具準備、建て付けでの総礼、お道具を2回に分けて持って入り、清めの所作、(まずはお湯なしで)お手前の所作、おしまいの所作、お道具を下げ、建て付けでの礼まで、この一連の流れを教えて頂きました。2回目はもう一度一連
アッという間に12月に入り、あと1ヶ月⁈早っ11月から炉に変わりお茶の世界では、お正月炉開きには小豆を炊いてぜんざいをしたり亥の子餅を食べます11月の茶の湯は『口切り』初夏の頃に摘み取った茶葉を茶壺に入れ封印!熟成。立冬の頃にその口を切り、茶葉を臼でひいて抹茶にするという口切りの茶事。新茶をいただきます。炉はこれからの季節、部屋全体を暖かくしてくれますね。ですが炉は火の用心!なのでカレンダーの亥の刻に火入れします。亥は、陰陽五行説で水性火災を逃れると、囲炉裏やコ
時代錫茶壺高さ24センチ2350グラム茶道具煎茶道具
つげ細工の(茶壺置物):匠の技が光る12cmの小さな芸術品職人の手で丁寧に彫り上げられた、高さ約12cmのつげ木製茶壺置物です。一枚の黄楊木(つげ)から、蓋、注ぎ口、取手、さらには内部の茶漉しまで、すべてを繊細に彫り出したこだわりの逸品。つげ木は「木彫りの最高峰」とも称される緻密で堅い木材であり、(木彫り置物)これほどの細工を可能にするのは、職人の高度な技術と長年の経験があってこそです。茶壺の形は、伝統的な中国茶器の優美な曲線をモダンにアレンジ。注ぎ口の繊細な角度、蓋と本体の完璧な嵌
12月スタートしましたー朝晩が寒くなってきましたねさてさて本日は「物を使う」についてお話ししたいと思います先日ある男性の方のお荷物を整理する機会がありましたこの方は会社の役員をされていて出張や会議などで大忙しいろんなお仕事をされている中で頂き物もたくさんございましたお荷物の整理をしていると錫でできた立派な茶壷が出てきましたずっしりと重たい茶壷ですが両手の平にのるサイズ茶壷は茶葉を入れるものです私たちは普段、軽量の茶筒を使っ
皆様こんにちは!11月ももう最終日ですねあと一ヶ月で今年も終わるんですね〜早すぎる⋯😅大ヒット中国時代劇『蓮花楼』原作小説第2弾が販売開始という記事を見つけました中国時代劇『蓮花楼』原作小説「蓮花楼(れんかろう)2」11月25日(火)より全国の書店で販売開始記事リンク↓大ヒット中国時代劇『蓮花楼』の原作小説第2弾が販売開始-海外ドラマNAVI【アジア】大ヒット中国時代劇『蓮花楼』の原作小説第2弾が販売開始-海外ドラマNAVI【アジア】中国時代劇『蓮花楼』の
こんばんは。まずは今朝の筑波山です。今日は晴れた良い天気でした。本日の守谷市の天気は「晴れ時々くもり」でした。次は本日の朔ちゃん、ひなちゃん。今日は自宅勤務でした。いつものように夕方になると朔ちゃんが膝の上に来て、暖まっています。夜は大好きなママの膝の上でリラックスしています。今日も元気な朔ちゃんでした。次は本日の「ドラクエウォーク」。三連休中ルーラ登録した「ラゴンヌ」のほこらを23回オートで攻略したところ、S1A2B2C7D12のこころが落ちました。合成でSランクのこころもゲ
1年ぶりに結んでみました。む…難しい…。
毎年のことなのに忘れそうでだしておきます今月は茶壺の口切の稽古
こんにちは!少しずつ空気が冷たくなり、あたたかいお茶が恋しくなる季節ですねそんなひとときにぴったりの、味わい深い紫砂(しさ)急須をご紹介します。紫砂は、中国・宜興(ぎこう)地方で採れる陶土で作られる伝統的な茶器。使うほどに艶を増し、茶の香りをやさしく引き立ててくれる素材です宜興紫砂・茶壺(¥32,000税込)一人時間のほっとするお供にも、茶葉とセットにして贈り物にもおすすめです--------------------------------
おはようございます。今週はグッと寒くなる予報ですね。寒暖差があると辛いですね。身体が追いつかないです。昨日の師匠宅でのお茶のお稽古は、来週の壺荘付花月のお稽古のために真行草の紐結びを練習しました。私も茶壺(右)を持っていきました。練習のため口緒も結んであります。茶壺は口切りや開炉の時にお稽古することが多いので紐結びは忘れがちです。それから続き薄茶のお稽古をしました。主菓子はきんとんで錦秋。そして写真はありませんが11月19日の宗旦忌が近いので、宗旦に代わって
こんにちは😃神戸のアクセサリーとシノワズリ雑貨方龍です。週明け月曜日、なんだか静かな神戸ですこんな日は天然石ブレスレットのデザインを考えようかなぁと思っていますさて再入荷のお知らせです📢中国茶器の生産地として最も歴史がある江蘇省・宜興製の茶器です。今から20年ほど前に宜興の工房に行き選んできた茶壺です。宜興に数ある工房の中でも最高級の品質の土を使っている工房で、宜興紫砂の茶器の中でもきめの細かい土を使って作られたものです。そのためお茶の味をより一層美味しく引き立てて
11月3日、大徳寺瑞峯院で鶴子先生の「口切の茶事」が行われました。「口切」とは茶壺の封印を客前で切る儀式をともなう、正午の茶事のことです。茶壺には和紙の袋に納められた濃茶と薄茶となる詰茶が口いっぱいまで入っています。亭主が茶師の押印がなされた封を切り、皆で新茶を味わいます。茶室の前庭桔梗案内があり待合から腰掛待合に移動・・・迎付床御香合釜皆具茶壺結びのいろいろ真・行・草挨拶ののち、亭主は正客から茶壺の所望を受け、床の間から茶壺を下ろす。網をはずす・・・口緒
開炉の候となりました。地球温暖化のせいで、袷の着物がいつまでたっても暑苦しく感じられる10月を過ごしましたが、さすがに立冬を過ぎると朝夕の寒さが身に沁みるようになってきました。炉に炭を置き釜をかけると、身も心も温かくなって、お茶を楽しむ者たちは、丁度口切とも重なるこの季節を、特別な思いをもって迎えます。11月になると、壺飾りのお稽古をなさる方々が大勢いらっしゃると思いますが、表千家では、壺飾りは軸飾りに次いで第二番目に位置する飾物の相伝課目になっ
お道具出して茶入れ日記を書いて昨年のそのままで鵬雲斎大宗匠になっていますね面倒だから今年はこのままでいきます半世紀おつきあいの岸松園さんのお店の名前お借りしています今年のようにお茶が手に入りにくいときもたくさん用意していただけましたお茶会の時は1.4K200g5缶と40g10缶用意していただきましたありがたいですやはり永らくのお付き合いがあるとちゃんと融通してくださいます入れるお茶を用意してこれは普通の煎茶の葉です真似事
茶壺飾り炉開き「壺飾り開炉の茶会」11月より茶室では、畳を切った「炉」に釜をかけお客様に「暖(火)」を近付けますそして、半年寝かせた今年の新茶をいただく、茶の湯のお正月昔は、5月に摘んで、蒸して乾燥させた葉茶(碾茶)を茶壺に詰めて、半年間熟成させて、11月に茶壺の封を切り、石臼で挽いた抹茶が飲まれていました昔の慣習に思いを馳せて、床の間に茶壺を置き、「茶壺飾り」をして、お客様に茶壺をお見せして、真行草に紐を結び飾りました自然の恵み、たくさんの人の手を経て
キキです!とうとう、、買ってしまいましたーいや自分でもいつか買うだろうとは思っていたけど何を買ったかと言うと、訪台するといつも欲しくなるアレ!そう、コレ↓↓↓訪台する度に買う?買わない?を繰り返し、茶壺と茶海の購入は諦め蓋碗で我慢したはずだった…実際のところ、蓋碗を使うと何割増しかでお茶が美味しく感じるのよね私、とっても単純人間だから🅦ͅそしてこれも台湾茶に良いのでは?と購入した“フリーカップ”↓↓↓“フリーカップ”ってことは好きにお使いください、、って意味ですよねで
この年でまた新しい事を知りました。ネットで偶然見た茶壺の写真突然子供の頃に聞いたずいずいずっころばしごまみそずい茶壺に追われてとっぴんしゃんって歌を思い出しました。これってどう言う意味?茶壺になぜ追われるの?調べてみました。なんでも、茶壺ってのは宇治から江戸に送られるお茶を入れた壺だと。公儀の御用達品ですね。ずいは茶壷を担ぐ棒のこと。この茶壺一行は権威をカサに来て横暴だったとか。道路の清掃を命じられたり、通行時には煮炊きも禁止されて煙を出すのは厳禁、子供らが外で遊ぶのも禁止
横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店IZUMO[utsuwa]です。野の布・岡田鹿乃子の作品のオンライン販売終了しました☆たくさんのアクセス、ご購入有難うございました。野の布・岡田鹿乃子さんには元々、来年の展示会をお願いしていたのですが、小林千恵さんの展示をどうしようか考えていたときに、岡田さんが作品をお持ちならお譲りいただこうと急なお願い致しましたところ、ご快諾いただき、ディスプレイだけでなく販売もしていいとおっしゃって頂き、たくさんお送り下さいました。