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48話長かったですね!✊色々なドラマがあり、光る君へのおかげで、大河ドラマの面白さに気づけました。特にお気に入りのシーンが36話待ち望まれた日です!!『この辺りに若紫はおいでかな、若紫のような美しい姫はおらぬな〜』『ここには光る君のような殿がおられませぬ。故に若紫もおりませぬ。』これは、『紫式部日記』にあったとされる名場面ですね!このシーンが予告で流れたときはぶち上がりました!笑言い返されてしゅんとしてる公任可愛かったです笑また、周明(松下洸平さんの)再登場しましたね
あちこちで梅の花が咲いているようですねあやめの家の周り、オフィス近辺では梅の花を見かけることがなく、残念に思います白梅の甘酸っぱくフルーティーな香りが好きで長年白梅の香水を探していますが未だ、これぞと思うものに出会えていません先日、見つけたこちらの香水宮人水香源氏物語「若紫」「宮人水香」は京都に拠点を置くお香メーカー香彩堂さんが作った香水です「若紫」は源氏の君、生涯の恋人である「紫の上」の幼少期の呼び名香りのイメージは【源氏の君と出会った10歳の頃をイメージして白
春を感じる陽気の日にみた夢のお話夢日記《暁と若紫》暁と若紫の住まいの入り口となる門べには椿が植えられていたそれは2人が植えた椿ではなくその家の先代が植えたのであろう朱色の椿が美しくまるで稲田姫様が導いてくれた様で若紫はその家をとても気に入っていたある夜、2人はすれ違いの末にひどい口論をした最後には、2人が大切にしていた勾玉がパックリと割れてしまったまるで傷ついた2人の心がその勾玉に呼応したようにそれを見て暁と若紫は深く反省した『この家で若紫と2人で暮らす事を
明けましておめでとうございます🎉今年のにゃんこたちはなかなか写真が撮れず、ようやく今朝撮れました!まずは空海と神楽遠近法?まあ、空海は大きいんですけどね。次は若紫、胡蝶!向かって右が若紫。無理矢理2人まとめて抱っこしたので、めちゃくちゃ目つき悪いですそして、すっかりコタツにハマった初穂冬季限定幻のにゃんこになりました。猫の最後は朔弥夜は空海用に入れた湯たんぽを奪っています。そして、唯一のワンコ真二すっかり年を取り、わがままに拍車がかかっています。総勢7人。今年もよろしく
夢日記《結恵の夢》新月の日にお誕生日を迎え次の日には今年最後の天赦日その時間の流れの間にみた長い長い夢の物語日が暮れた境内の中月の御子とともに結恵は宴の準備をしていた神々をお迎えするのか?それとも新年に向けた準備なのか?白い衣を纏った月の御子は忙しそうに駆け回っていた同じ敷地内に初めてみる二人組が居たその二人が審神者と巫女なのは遠目でもわかったその審神者は、かなり熟練されていて月の御子と同等の経験を持っているように見受けられた審神者は御子に話しかけてなにかを
【あらまし】近衛府の中将ともなれば、栄誉職とはいえ、帝側近の武官としてしばしば内裏に宿衛しなければなりません。正妻・葵の上との仲は相変わらずしっくりいかず(桐壷ー42)、内裏の宿直を理由に足も遠のきがち。左大臣家からは、他に女でもできたかと疑われるものの、本人はいたって出来心の浮気などは好まない性分なのに、時には思うにままならない、あやにくな恋心に悩まされました。【本文】まだ中将などにものしたまし時は、内裏(うち)にのみさぶらひようしたまひて、大殿(おほいどの)には絶え絶え
夢日記《結恵の夢》昨日、明け方にとてもリアルな夢をみた那珂川を眺める高台に居るのだけど津波が来るという騒ぎの中にいて恐る恐るそちらの方向を見ている夢少し経つと大きな波がみえて外にいる人たちは大慌てで坂道を駆け上がっていく結恵のまわりには女性が何人かいてひとりが恐怖で腰を抜かしてしまいみんなで支えて走っていく月の御子と意識を繋いで現状を報告しながら坂を登る那珂川を水が逆流してくる大津波は水戸とひたちなかの境に迫ってきていたとてもリアルだったけど波の色や海の色が鮮
夢日記《結恵の夢》数日前に、御守りの夢をみた朱色の御守りが水に濡れていてそれを手に取る夢その御守りは厚みがあって水に浸かってるけどとても美しい出雲の大社の御守りだとすぐにわかったその後工房へ数人の方が御守りを制作していた白布に綺麗な刺繍が施されていた鶴の刺繍だった気がする濡れた御守りからも製作中の御守りからも終始須佐之男命の力が伝わってくる夢そして今朝の長い夢ではレストランにいたテーブルには父と次兄、娘と結恵そして月の御子が座っていたみんなで食事を楽しんでい
スマートレターに、いろいろ入れて、近くのコンビニの前のポストに。コピーをしました。資料が多くなりましたから、若紫は、まあ予告編で、夕顔を5回にします。では、また。
夢日記《結恵の夢》夏の疲れが出てしまった残暑も厳しくここ数日、へこたれ気味夜中もなかなか寝付けずやっと眠れたかと思うととてもリアルな夢だったりやけに記憶に残る夢ばかりそんな時大きな湖に居る夢をみた桟橋の様なところから白い小さなボートに飛び乗るするとゴールデンレトリバーが一緒に湖に飛び込んできてしばらく湖面で戯れていたレトリバーは成犬でとても賢くて元気で嬉しそうに湖を泳いでいたとてもとても深い湖で落ちたらそのまま沈んでしまう深い緑の水の底が待っていた結恵はレトリバー
夢日記《結恵の夢》亡くなった兄の夢をみた目が覚めたら夜中の3時とてもリアルな夢だった父の会社に、父と兄そして亡くなった長兄の妻とその子何人かで集まってお茶を飲んでいた長兄は仕事着をきていてまだ40代くらいの頃の顔だった話しているうちに夢の中で違和感を感じ始めた『あれ、兄は亡くなったはず…』周りにいる家族はその現実に気づいていない結恵は現実社会の事を思うとだんだんと腹が立ってきた義姉にも色々と物申したくなったすると長兄は自分の嫁を責める事はせずに結恵には何か喧
10源氏物語賢木(さかき)の巻(写真:朧月夜)桐壷帝崩御後、右大臣一家の世の中になりますが「朧月夜」と密会を続けますがバレて、右大臣側の陰謀が進み冬の時代が訪れます。朧月夜は、敵方右大臣の娘、今や帝の妃です。葵の上が亡くなり、六条御息所が源氏の正妻につくかと取り沙汰される中、六条御息所は、源氏との関係に見切りをつけ、娘と一緒に伊勢へ行くことを決心します。源氏は名残惜しく、御息所を訪ねますが御息所の心は変りません。御息所が都を離れて行き、源氏はぼんやりと物思いにふける中、桐
夢日記《結恵の夢》神様の夢をみた建て替える前の実家の庭石の門を過ぎると左脇に井戸があってその近くには井戸神様が祀ってあるんだけど夢の中ではそこに小さな鳥居と石像が三体並んでいた左端から伊弉諾尊様とその息子の神様二体名前をちゃんと教えてもらったのに目が覚めたら忘れてしまった針とか玻璃と言ってた気がするあと、鬼の神様とかなんとかとにかく伊弉諾尊様の息子でもとてもマイナーな神様らしいリアルな夢だったでも、幼少期によく遊んだ庭とは少し雰囲気が違っていた幾つもある
こんにちは!りょうこです。気がつけば、どんどん源氏沼にハマっちゃってるわけですが、今度は、與謝野源氏です。こちらは文庫で全5巻。表紙が雅ね2巻は夏で朝顔桜から始まって、梅まで5冊で季節がひとめぐり美しいですね!さて、與謝野源氏の特典?として、なんと、それぞれの帖の最初に、與謝野晶子の歌が載っている!たとえば最初の「桐壺」は紫のかがやく花と日の光思ひあはざることわりもなし素敵さすが晶子様!そして、全体的に、めっちゃロマンチックよ~風景描写までがロマンチック。し
在原業平「伊勢物語」5月28日は「業平忌」平安時代の歌人、平城天皇の孫、「伊勢物語」の主人公と言われる在原業平(ありわらのなりひら)が居た平安時代に思いを巡らせて「平安の茶会」床の間掛物は「業平東下り図」尾形光琳作「時しらぬ山は富士の嶺いつとてか鹿子まだらに雪の降るらむ」在原業平と従者の顔付きや装束の違い「伊勢物語」に描かれている業平の生涯など平安時代の様子や価値観を想像して現代との違いなど、話は広がりました「からころもきつつなれにしつ
《夢日記》結恵の夢真夜中1:00過ぎに大地震の夢をみたその地震は突然ドーンと激しい縦揺れ動けないほどの揺れの中近くにいる子供たちの顔をみた建物は2階急いで外に投げよう3人でなんとか階段の手前まで行くすると父が階段の中程で電話をしている姿が見えた施設に居る母にいち早く連絡した様子その階段を降りるか迷っている中数匹の猫が現れた猫が横切る感触がとてもリアルで懐かしかった数匹の猫ちゃんたちは普通の猫よりだいぶ大きかったいつの間にか大地震よりも規格外の大きさの猫に気
先日、朗読教室の生徒さんでもあるKさんからご依頼をいただき、横浜市のとあるマンションのスタジオで「源氏物語」を朗読してまいりました。『源氏物語を聴く~光源氏の誕生と紫のゆかり』【写真撮影三田政明】源氏物語の解説もしてほしいとのご要望だったので、資料を作り、始まる前に少しお話ししました。そして、これからいよいよ朗読に入るという時に、ちょっとやってみたかったことをしてみました(笑)噺家さんのように羽織を脱いで本題へ・・・と思ったのですが、なかなかそこまで
雑俳一句♪ふり向けば若紫や笑みゆらりー光籟ー
ほほに風若紫の花ゆらぐー光籟ー
今回の京都旅で買ったもの今回は用事メインだったので、買ったものも少なめですがまずは大好きなマールブランシュ「京都北山倶楽部」という詰め合わせ。一番小さいサイズにしました。パッケージも中身も春仕様です茶の菓・北山シェフクッキー苺味・ふんわりバターカステラが入っていました。ふんわりバターカステラは初めて食べましたが、ちょっぴりフィナンシェっぽい感じで、とってもおいしかったです生茶の菓。お濃茶フォンダンショコラですこちらも昔から好きなお菓子なのですが、久しぶりに食べましためちゃ
【夢日記】結恵の夢このところ、リアルな夢を更に頻繁に見る様になった眠りに落ちるとすぐに会話が始まり境界線はすぐ側にあるある夜は、邪魔をして来る人に猫の様に爪を立てて手を引き離したその感覚が妙だった💦違う晩には怖い夢をみたその古い宿は、時々夢に出てくる場所三部屋くらいある、和室なんだけど暗くてホントに恐ろしい😿月の御子がいっしょに居るけどそれでも怖いから早くその部屋を出たいとせがんでいる夢明け方には大好きなあの御社に向かう夢海岸沿いを進む月の御子と共に🌝そして
【夢日記】結恵の夢数年前の3月も酷く体調を崩したけど今年も春先には酷い目に遭った久しぶりに中耳炎になって夜中に高熱にうなされた治りかけに、ある事で負荷がかかり更に回復に時間がかかってしまった『結恵がワガママだからダメなのかな?』そう言うと月の御子は優しく微笑む『結恵は頑張ってるよ子供たちを守るために大きな決断もした気に病むことは無いよ』新月の夜月の御子は月読尊さまのお社でいつもより沢山の話をしてくれていた目覚めた時には一語一句覚えていたのに少し経つと大切な言
今年のNHK大河ドラマ「べらぼう」は、江戸時代の吉原遊郭が舞台だ。その為、吉原の花魁が、国民から注目を浴びている。明治時代、吉原で最も有名だった花魁を、若紫という。若紫は、明治15年に、武家の娘として生を受けた。本名は、勝田信子(かつたのぶこ)と言った。出身地は浪速(現在の大阪市)であった。明治31年、17歳の時に、吉原遊郭・角海老屋で、働くようになった。若紫という源氏名は、紫式部「源氏物語」のヒロイン紫の上の幼い頃の名から、付けられたという。若紫は少しすると
【夢日記】結恵の夢またあの頃の夢を観た希望と不安が混ざる若かりし日々当時はそんな実感は無かったけど安心感の中に愛と幸せが満ちていた夢の中で、優しいあの子と2人で居た2人はいつも《もしも》の話をしたもしも〇〇だったら?もしもあの映画の主人公だったら?もしも家を建てたら?子供が出来たら?幼い恋だった我儘で傲慢で世間知らず悪いのは自分だったのにその後何十年も苦しんだ私は半身を失っていた夢の後半になると優しいあの子は急に無表情になり延々と私を責め続けたそしてどこかに
こんにちは(≧▽≦)久し振りの投稿😅卒業式の花束ラッシュで嬉しいけど、年を感じる…つ…疲れた😂ベランダパトロールです⤴️👍⤴️花歌カラーセレクション✨真ん中、可愛すぎて😍実生苗なのでこれからどんなふうに育つか楽しみ✨✨ブラックスワン✨紅葉マックスかな🥰深い紫✨形はイマイチ😂若紫✨届いた時は「写真と違う…」と思ったけど綺麗な形になってきました🌱ポーラローズ✨YOSHIKOさんから頂いた子です🌱あまり大きく出来てないけど可愛い子株もぷくぷく🥰クリス
【夢日記】結恵の夢久しぶりに早朝ひどい頭痛で目が覚めたなぜだろう…改善されてる筈なのにそう思っていると明け方にあちこちで地震が起こっていた事を知るそう言う事か自然の力にはより感度が上がったと言うか、振り分けが出来たのかな??せっかくの休日も揺れは遠慮なく現れる昨夜は長い長い夢をみたある偉大な錬金術師に地図を見せられて沖縄へ向かう様に示されたでも飛行機は使わずに電車で、と『鹿児島から先も、沖縄まで電車で行けますか?』『行けるよ。海底トンネルがあるから』なるほど
皆様は2025年の大河ドラマ『べらぼう』を観ていらっしゃるでしょうか?わたくしは毎週観ております。吉原遊廓の華やかな様子とともに、初回では亡くなった遊女たちの埋葬シーンもあったりして、色々と考えさせられるドラマとなっていますよね。昨日ですが、そんな遊女たちの供養を行ってきた、三ノ輪のお寺さんへお参りさせていただきました。『栄法山清光院浄閑寺』(別称:投込寺)浄土宗寺院ご本尊阿弥陀如来創建明暦元年(1655)開山晴誉山門の木造部分は荒川区の最古の木造建造物に指定され
《夢日記》結恵の夢夢の中で何度も出てくる深い深い湖池のようなダムの様な場所少しも波がなくて深い緑色がその深さを物語る数日前の夢では神聖なる水辺に向かって高所から人々が何人も同時に飛び込んで楽しんでいる場面が…その先には大きなサメかワニが泳いでいて結恵は『何だか怖い』と月の御子に伝えた『危険を察知できない人間への警告だろう』と御子は答えた夢の中で誰かに言われた北海道へ向かう事になると数回は行かなければならない御子に話すと苦笑いしていた《それは分かっているけ
建国記念日、祝日ですね。息子はスイスから帰国しましたが、昨日今度はロンドンへの留学へ昨日、やっとお雛様を出しましたいつもは繭パパが椅子に上がってクローゼットの天袋からお雛様の箱を降ろし、私が受け取るのですが、今年は反対!私が椅子に上がってお雛様の箱を取り、繭パパが受け取る係。本当に本末転倒!私が男性の役重いし。夜には腰痛40年くらい前、お雛様の時期に京都の宮脇賣扇庵で買った貝合わせ。永遠様が我家の子になり初節句に買った、三姉妹のお雛様週末は1週間治らなかった次々に場所を変える口内炎