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それでは4/24に上尾プラスイレブンまで花田さんの「流れ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。上尾プラスイレブンは花田さんの流れを定期的に開催してくれていて、私も何度も行ったことのあるライブハウスなのだが、昨年オーナーが亡くなったという情報がネットで流れ、その行く末をとても心配していた。それだけに二代目オーナーさんが継いで、営業再開してくださったと聞いた時はとても嬉しかった。今回の流れも、決まった時から楽しみにしていた。このお店は整理番号がなくて基本的には並んだ順なの
ザ・ルースターズ-THEROOSTERSa-GOGO(日本コロムビア,1981)ザ・ルースターズ-THEROOSTERSa-GOGO(日本コロムビア,1981):TheRoosters-Roostersa-GOGO(FULLALBUM)Morecoversongs.youtu.beReleasedby日本コロムビアColumbiaAF-7053,June25,1981AllArrangedbyTheRoosters(S
ザ・ルースターズ-THEROOSTERS(日本コロムビア/DENON,1980)ザ・ルースターズ-THEROOSTERS(日本コロムビア/DENON,1980):TheRoosters(FULLALBUM)0:00-1.テキーラ1:20-2.恋をしようよ3:15-3.C'monEverybody5:48-4.MONA(Ineedyoubaby)8:31-5.Foolforyou10:46-6.HurryU
それでは4/1に表参道TheMoonUnderWaterまで花田さんの「流れ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。会場の表参道TheMoonUnderWaterは、花田さんはここで何度か「流れ」をやっているが、私は今まで参加したことはなかった。なんか表参道という場所がオシャレ過ぎて(笑)、私には敷居が高いような気がしていたのだ。それでも昨年の12月にここで井上富雄さんのライブがあり見に行ったところ、お店の雰囲気も居心地も良くてすっかり気に入ってしまったのだか
皆様は何かクレームを付けた事はありますか?例えば、店の接客、電話対応、ネットショップ、歩いてる人、なんでも良いです。自分はクレーマーが嫌いだからクレームを付けた事は無いつもりです。自分がやられたら嫌な事を他人にやる事は控えてます。勿論,生活をしていれば、態度が悪い人に接する事や、店の前にタバコの吸い殻を捨てる人がいたり、非常識と思える人に遭遇します。ただいちいち、怒っていても仕方が無いし、相手が暇人だった場合は勝ち目は無いです。今はそんな時
SIONwithTheMogami全国のSION音ファンが一堂に会する場所として毎年、日比谷野音でのコンサートがありましたが野音が建て替え工事中の今年は、ZeppShinjukuでやるそうです。まさに新宿の片隅から!
それでは3/6に横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。開場時刻の20分前くらいに会場着。いつもの花田メイトのみなさんといろいろお喋りしながら開場を待つ。開場時刻ちょっと前に店の人が出てきて整理番号順に整列となったのだが、その時に「横浜サムズアップもいつまで営業なんだろうね」なんて話をしていたら、近くの方から「9月30日までだそうですよ」と教えていただいた。そうか、なんか紆余曲折あってなかなか決まらなかったけど、遂に具体的な日程が
今夜は横浜THUMBSUPでbandHANADA。メンバーは花田裕之(vo,g)/椎野恭一(ds)/井上富雄(b)/大西ツル(g)。いつかサムズで観たいと思っていましたが、なかなかタイミング合わず、今夜ようやく観れました。2部構成で、さらにはダブルアンコールまで、素晴らしいライブでした。「あの娘には判らない」「MYSTERY」「SADNESCITY」なんて懐かしい曲や「シナモンガール」「愛と風のように」というカバーやってくれたのが嬉しかったなあ。最後はウィル
それでは2/26に下北沢・演家まで花田さんの流れを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。花田さんの流れを見るのは昨年10月の渋谷以来なので、約4ヶ月ぶりということで期待は高い。会場の下北沢・演家は、店の名前が風知空知だった頃から好きな会場だった。店名が変わってから行くのは初めてだったが、中に入ってみるとほとんど変わっていなくて一安心。あまり整理番号は良くなかったのだが、それでも友人のおかげでありがたいことに前から2列目くらいを確保できた。友人に感謝。その友人達といろいろお
正解はルースターズの花田裕之でしたぁ、日本で格好いいギタリストの一人と言えましょう!次回も宜しく♪この曲がアルバムタイトルのLP最近、買いましたよ!!誰かにVoを目指すならターギを弾くのはテキトーがイイとかなんとか言われたそう
BURNINGBLUE/THEROOSTERZ日本コロンビア/BODYAH-8621987年9月リリース、ルースターズとしては12枚目で、ラストシングル。「ROOSTERZ」表記、また花田裕之がリードボーカルをとった唯一の7インチシングル(12インチ『CMC』でエリオット・マーフィーのカヴァー『ドライヴ・オールナイト』があったけど)7インチとしては1984年1月にリリースした『SADSONG』以来3年ぶり。9枚目のアルバム『PASSENGER』からのシングルカット。作詞柴山俊之作曲
それでは1/22に下北沢CLUBQUEまで百々ヤマ穴Q(K)魚&花田裕之、青木ケイタを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。「穴井仁吉67thBirthday前前前夜祭&RespecttoMakotoAyukawa」と銘打たれたこの日のライブ。百々ヤマ穴Q魚は、百々和宏さん、ヤマジカズヒデさん、穴井仁吉さん、クハラカズユキさん、細海魚さんのユニットで、ゲストに花田裕之さん、青木ケイタさんが加わって昨年の9/7に下北沢CLUBQUEでライブをやったのだが、
モモヤマ穴Q(K)魚&花田裕之&青木ケイタリハーサル終了。久しぶりの花田さんとの演奏や百々ちゃん、ケイタくんとも嬉しかった。曲多くて脳味噌爆裂するかと思ったけど大事故もなくここ数日が報われた。楽しかった〜〜!という感想は無事本番を終えた時まで取っておく。1/22(木)“穴井仁吉67thBirthday前前前夜祭&RespecttoMakotoAyukawa”百々和宏ヤマジカズヒデ穴井仁吉クハラカズユキの代役KAZI細海魚Guest:花田裕之,青木ケイタ
こんばんは😃日曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか?私は昨日に引き続き、あだち充さんのみゆきを読んでます。約30年ぶりくらいに読みますが、新鮮ですね!よく、考えたら、この漫画、最終回まで読んでないんですよねー😆なので、今回は最後まで読んでみよーと思いますが、いかんせん古い漫画なので、いくら売れたと行っても一つの店舗では見つかりません😢しばらくはBookoff通いが続きそうです🚶そして、みゆきを読みながら聴いているのは、大学生の時、よく聴いたた花田裕之さん。ご存知、ルースターズのVo
それでは12/19に1横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。今月二度目のbandHANADA。こんな機会はめったにないので嬉しい。この店に来るといつも陣取るあたりに席を取り、いつもの花田メイトといろいろお喋りしながら開演を待つ。また横浜サムズアップのバンハナではすっかりおなじみのPOCHIさんのDJがこの日もあり、その選曲がまた素晴らしくて、開演までの待ち時間を楽しく過ごすことが出来た。毎回ありがとうございます。ロッド・スチュ
それでは12/6に所沢MOJOまでbandHANADAを見に行ってきたので、遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。所沢MOJOでbandHANADAがやるのは初めてかと思っていたら、実は14年ぶりだそうで、調べてみたら2011年12/10にやっている模様。MOJOが移転する前ですね。私はその時は見に行けなかったので、初めての所沢MOJOでのbandHANADAとなる。予約の際に出遅れてしまったので整理番号が良くなくて、入場はかなり遅かったのだが、先に入っていた知り合い
マシンガンみたいな、カッティングギター倉庫の中で掻き立てる様なギターブルースハープ全てがカッコ良い。元々、自分は邦画ロックのシーナ&ロケッツルースターズモッズブルーハーツミッシェルガンエレファントみたいな日本のビートバンドが大好きで、パンクやガレージサウンド的なシンプルなロックばかり聴いて来た。その邦画バンド達がかなり影響を受けたと思う。パブロックというジャンルを確立させたバンドドクターフィールグッド今回のテーマです!
それでは10/25に渋谷CROSSROADで花田さんの「流れ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。このライブは私の知り合いの方が企画してくださったもので、決まった時から楽しみにしていた。幸いにも整理番号も良かったし、何より「流れ」を見るのが半年ぶりくらいなので、否が応でも期待は高まる。ところが渋谷には1時間くらい前に着いていたのに、買い物したり食事したりして、いざ会場に向かおうとしたら道に迷ってしまい、なんとか会場に着いたらすでに入場始まっていて、なんとかギリギリで自分
誰にでもマイフェイバリットソングお気に入りの曲はあると思うとですそういう曲をLive会場で聴けたら嬉しいよねただ優先順位?というかアーチストサイドからすればセットリストに一個人の思い入れなど関係ないからねだけんこんな感じで取り上げてくれると非常に嬉しくてたまらんとですよアルバム「Φ」からの一曲なんといっても歌詞が好きなんですよねアルバムではただ美しく歌詞の切ない曲でありましたがこんな感じでアコギ2本による演奏も沁みるものですPhyAmazon(
それでは10/13に長野ネオンホールまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。この日は長野ネオンホールさんが花田さんの45周年を祝して「RESPECTABLEHANADA-atributetoHiroyukiHanada」と銘打ち「流れ」「セッション」「bandHANADA」と3日間続けて企画してくれたライブの3日目。こういう企画をしてくれるのは本当に嬉しい。私もできれば3日間参加したいくらいだったがそうもいかず、最終日のbandHA
それでは9/7に下北沢CLUBQUEまで「ももヤマ穴Q魚+花田裕之、青木ケイタ」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。ももヤマ穴Q魚は、百々和宏さん、ヤマジカズヒデさん、穴井仁吉さん、クハラカズユキさん、細海魚さんのバンド(ユニット?)で、数年前から活動していて興味はあったもののまだライブを見たことはなかった。それで1月のライブを見た友人が「良かったよ」と言っていたのと、今回花田裕之さんがゲストで出るというので、見に行くことに決めたのだ。前日の高崎に続いて二日連続で花田
それでは9/6に高崎CLUBJAMMER'Sまで「ロックンロールスター千一夜VOL.4」を見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。ローグの香川誠さん主催によるこのイベントも早くも4回目となる。私は1回目、2回目と見たものの昨年の3回目は見ることが出来なかったので非常に悔しい思いをしたのだが、今年の4回目は何とか都合がついて見に行くことが出来た。最初に主催の香川さんが出てきて簡単な挨拶で客席を沸かせた後、最初の「森重樹一&松尾宗仁&宮脇JOE知史&本田毅&西山史晃」ユニット
花田裕之2013年10月25日のヤフーブログより。福岡からは80年代以降Jロックの重要な位置を占めるバンドが出て来ました。この時期はブリティシュのパンク・ムーヴメントに影響されたニューウエイヴ系のバンドが多く見られた。その中で印象的なバンドが、ルースターズでした。偶然TVで見た石井聰亙監督のパンキーな映画『爆裂都市BURSTCITY』で大江慎也を見て、ルースターズに興味を持ちました。花田裕之RiffRoughCD見本盤Am
イヤぁ〜読み応え有ったなァ〜❗️BURST10月号増刊PANTA暴走対談❗️#PANTA#BURST#BURST10月号増刊#PANTA暴走対談#泉谷しげる#カルメンマキ#ジョー山中#遠藤ミチロウ#モモヨ#TOSHI石塚俊明#花田裕之#石橋凌#大貫憲章
それでは8/29に横浜サムズアップまでbandHANADAを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。bandHANADAとしては今年の3/6以来のライブとなるが、私は残念ながらそのライブを見ることが出来なかったので、その前の昨年12/19以来のbandHANADAとなる。それどころか花田さんのライブ自体なかなか行くことが出来ず、3/1の所沢以来となる。そういう訳で、約8ヶ月ぶりのbandHANADA、約5ヶ月ぶりの花田さんのライブということで、見に行けることが決まっ
ジ・エアー/ザ・ルースターズ日本コロンビアAH-382オリジナルメンバーであった池畑潤二が脱退後、1983年10月リリースの4thアルバム『DIS.』からのシングルカット。ここのところ、毎日クソ暑い日々が続いていますが、このジャケでちと涼しくなれるかな?バンドとしては池畑氏脱退は相当のダメージがあったのでないか?確かにニューウェィヴ的なバンドへ変わったが、大江慎也の体調不良などもあり、バンド活動は不安定となった。
土曜の夜と言われて連想する曲それは「いいことありそうな土曜日の夜は」で始まる人間クラブの「サタデーナイト」なんですよねこのブログでも何度か取り上げているはずだなんてことでこの人間クラブというバンドについて何かないかとYouTubeで検索していくとこういうのと出合いましたどうしようもない恋の唄ルースターズの楽曲でもありますが元は人間クラブの曲でもありますそのカバーをUAがやっているんですよね歌詞が歌詞だけに女性ボーカルは違和感あるかな…何よりもねこのLive
Rock'n'RollGypsies/"7thAvenue26thAniversarySuperLive"7thAvenue,Yokohama2011.4.23.ずっと以前に頂いたCD-RをHDD保存。CD-R物は極力減らしていきたいということで。この日のライヴはなんと21曲も演奏!オーディエンス録音で、会場の出音がデカかったのかちょっと割れ気味。ただそれが一概に音が悪いという評価にならず、当日のノった演奏にマッチしていて、凄みすら感じちゃう。ソウルやブルースのカヴァー
Rock'n'RollGypsies/"RootsRockofAgeVol.30"ClubDoctor,Shinjuku,Tokyo2009.10.17.2009年10月17日、新宿のクラブ・ドクターでのオーディエンス録音。ファーストとセカンドの曲にルースターズのナンバーを散りばめたセットリストが良い。TheRoostersの「SittingOnTheFence」、「LeatherBoots」、Z時代の「GunControl」、「CrazyRomance」
昨夜の日比谷野音でのSIONのライブ。「彼女少々疲れ気味」「新宿の片隅から」「マイナスを脱ぎ捨てる」「Hallelujah」「俺の声」7月にはSIONの意外にもキャリア初の弾き語りライブ「SIONALONE」を、そしてSION'SSQUADは秋には全国ツアーをやるようです。