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釜山コンサート舞台裏テテのニューヘア初披露の時かメンバーからも若返ったと絶賛本当に若返ったよね✨本当に物凄く若返ったよね✨いい感じに筋肉を残しつつ綺麗に絞ったよね✨確かに若返ったけど何回言うねん(笑)そうだね痩せたし髪も切ったしだから何回言うねん(笑)🤣儚くて美しいからね✨遠くからジミンからもだからみんな何回言うのよ(笑)さっきも聞いたけど(笑)花様年華ね✨まさかファンだけでなくメンバーからもこんな大絶賛だったのね(°Д°)ニューヘア初披露のサウンドチェックの動
トニー・レオンがカンヌ国際映画祭で男優賞を受賞したウォン・カーウァイ監督の「花様年華」を見た。隣り合った家を間借りすることになり、偶然、同じ日に引っ越しをしたチャウ(トニー・レオン)とスー(マギー・チャン)。ともに妻帯者同士だったが、近所付き合いが始まる。妻が不在がちで男とあっていると友達のピン(スー・ピンラン)から聞いたチャウは、妻がスーの持つバッグを持っているのを見て、不審に思う。スーにかまをかけてみると、スーもチャウと同じネクタイを夫がしているのに気づいていた。スーの
「スパイダーマンブランド・ニュー・デイ」監督:デスティン・ダニエル・クレットン出演:トム・ホランド、ゼンデイヤ、ジェイコブ・バタロン、ジョン・バーンサル、トラメル・ティルマン、マーク・ラファロ愛する人たちを守るため、全世界の人々から自分の存在の記憶を抹消する道を選んだピーター・パーカー。自分のことを誰も知らないニューヨークで孤独に暮らしながら、スパイダーマンとして犯罪と戦い、街の人々を守ることに全力を尽くす日々を過ごしていた。しかし人々のスパイダーマンへの期待が高まるに
今まで観た映画の中から1枚選ぶとするなら、間違いなくこの映画を選びます雨、鏡、煙草の煙、光と影などが人物の心を代弁しています物陰からの描写が二人の結ばれない距離感となり、寂しさが伝わってきます手をつなぐだけのシーンしかないのに、その手に心が籠っています抑揚のシーンは無くても、心の中の高揚は伝わってきますマイケル・ガラッソのバイオリンが叙情的な音色で、切なさを奏でますナット・キング・コールの歌声には甘く優しさが宿っています画面を舐めるカメラは、完璧な構図の
前述の記事から。釜山ランはライブ後ではなくライブ前日だったのですね。にしても、、、だが。私は7人がすきです。(いきなりどうした、)そして日々すきを更新中です。そんな中で先日のパリ→NYの移動Log。7月18日22:30Live終了23:00空港へ移動ユンミンフェイスパック姿で現るw23:55出発7月19日08:10会場入り・リハ09:00室内練習12:00準備・撮影15
四国にお住まいのブログ友だちのラルフさんが、地元で「オールド・オーク」を上映されていると書いていらっしゃったので、もしかして、遅れて、ワタクシ地方でも上映されていないかと調べましたら…おっと!存在は知っていましたが、いまだに一度も行ったことのない、座席数15〜20くらいのシネマ203で上映されているではありませんか!テーマを決めた古い映画や、単館作品上映で、シネコンのサロンシネマでも拾われなかった作品の中から良作を選んで上映しているというオーナーさんのお話でした。昔の繁華街の少し横道に入
NORMALのMVが出て、韓国語バージョンも出ておまけに今日はビハインドまで出ちゃってどんどん溜まっていく素材まずはMVについて…そもそもNORMALの歌詞は今のバンタンのメンバーの心情に近いもの?と常々思っていた最初トイレのシーンが出た時彼らだってこれがノーマルな姿トイレだって行くんだよみたいな解釈の考察がたくさん出た確かにねー確かにそうなのかもとも思うけど…このMVどうやら過去(主に花様年華?)との繋がりが強くありそう見つけて繋げてくれた人、すごい!いきなりスワンってちょ
あれ、枯れないんだ…「週明けは荒れますよ~~」みたいなことをあちこちで聞いてたので、だいぶ覚悟していたのですが、日経平均は上がりましたね。「これは、様子見からスタートしなきゃ」と思っていたけど、もう通常営業なのかしら?もう一山ふた山あるのかしら?今日は、だいぶ遅れてサンリオ(8136)から配当金が入っていたのも嬉しかったです。暑いと、出費も増えますしね。そして、3連休、実家の草取りをしました。遠くで見守っている草の陰から見守っている見守りサービスが充実
香港の映画監督・脚本家ウォン・カーウァイ(王家衛)<英語名:WongKarWai>は、1958年7月17日に中国上海で生まれました。2026年7月現在、68歳です。五歳のときに、香港に移住。香港理工学院で、グラフィックデザインの勉強をしたのち、TVドラマの制作を学び、脚本家として頭角を現します。1988年、映画監督デビュー作『いますぐ抱きしめたい』が、「第42回カンヌ国際映画祭」の批評家週間で上映され、国際的に注目されます。1990年、『欲望の翼』で、「第10回香港電
最近、仕事から帰ってからウォンカーウァイの映画を見る金城武主演の恋する惑星、今朝は、花様年華を見た大人の純愛男はいつまでも過去の女を引きずる女性は、今を生きるそういう僕も過去を振り返ってばかり今、これからを生きなきゃでも、日々をこなすのに精一杯今朝も眠剤と安定剤を飲んで寝る先週の映画の会は、MISHIMAだった憂国を読んだばかりの僕には、切腹シーンは印象的だった
香港の俳優・歌手:トニー・レオン(梁朝偉)さんは、香港生まれで、生年月日は1962年6月27日。2026年7月現在、64歳です。1980年代に、共演した一歳年上のアンディ・ラウ(劉徳華)や、現在の妻カリーナ・ラウ(劉嘉玲)等と共に、香港ドラマに多数出演し、アイドル的な人気を博しました。1983年頃より映画にも出演。1989年公開の台湾映画『悲情城市』が、ヴェネツィア国際映画祭金獅子賞を受賞、トニー・レオンも国際的な注目を集めます。1994年、ウォン・カーウァイ(王家衛)監督の
こんにちはユナです。お寄りくださり、ありがとうございます。花様年華xNORMAL「若さは二度と戻らない」と突然気づかされたとき、BTSは新たな時代を通じて常にその魅力を届けてくれ、ノスタルジーを生き生きと保ち続け、私たちが今生きているこの瞬間こそが「若さ」そのものであることを思い出させてくれる。whensuddenrealisationhitsthatyouthisnevercomingbackbutbtswillalwa
『花様年華4K』+『花様年華2021』公式サイト:https://www.unpfilm.com/itmfl25anniv/日本では2001年に劇場公開された、ウォン・カーウァイ監督、トニー・レオンとマギー・チャン主演映画の『花様年華』が、今年、「花様年華25周年特別版」と題して、2022年の4Kレストア版と短編『花様年華2021』で同時上映される。という企画で、私は6月下旬に鑑賞しました。また感想のUPが滞ってきた今日この頃です(^_^;)(以下、“適度”にネタバレし
大好きな映画25年前も観てるしDVDも持ってるただ25年前観た時と今の香港を思うと切なさがある香港のしなやかさに期待してた変わらないで欲しかった…4Kはすごかった良いかどうかは別として
「君は映画」脚本・監督:上田誠出演:伊藤万理華、井之脇海、藤谷理子、金丸慎太郎、前田旺志郎、菊池日菜子「シェルボ下北沢」の2階にある映画館・トリウッド。下北沢の劇作家・マドカと三軒茶屋のバンドマン・カズマはそれぞれ映画を見に行くが、互いの出来事が映画としてスクリーンに映し出されるという、ありえない構造が生まれてしまう。そんな中、映画館の両隣の店「グッドヘブンズ」と「三日月ロック」で問題が発生。マドカとカズマはこの構造を利用しながら問題の解決に挑むが、互いの映画は影響し合
そう、あれは深層風景煙草🚬の煙人生の中で最も美しく輝いている瞬間花様年華チャウの心の裏側を垣間見るような、、その煙...ミュージアムカフェGARDENBySevendayscafe@倉吉NaturalParkCafe@倉吉9時〜のモーニング✨ITOU@鳥取夜長茶廊@倉吉店内に流れるレコード🌀は、このときは、・OTempo(FoiOMeuMestre)/FabianodoNascimentoIGNISCOFFEEROASTE
配信でウォン・カーウァイ監督『花様年華』を観ました。2000年の映画ですが、観れてなかった作品です。25周年記念4K版特別公開も行けなかったし…1960年代の香港が舞台で、何というかウォン・カーウァイ監督独特の映像がたまらなく良かったです。他の作品は観てたのに、どうしてこれは観てなかったんだ、私!トニー・レオンも若い!なんか上品ですごくいいのですよ〜2人の微妙な距離感や変化を音楽が効果的に表現していて…マギー・チャンが次々と着こなす高い襟のチャイナドレスがあまりにも素敵すぎました💓
こんにちは今回台風が2つ同時にやって来ましたが、みなさんのところでは被害なく無事だったでしょうか?大きな地震もあったようで心配しております。我が家は無事台風は過ぎ、目の前には雲混じりの青空がとても綺麗に広がり、久しぶりの青空に何だかとっても嬉しくなりました☁️💙ただ今梅雨真っ只中ですが、今年の6月はとても涼しかったなぁ~と思うのは私だけでしょうか?🐌でも明日からは暑くなるようなので、この気温差で体調悪くならないようにお気をつけくださいね😊♥️暑くなっちゃうのか…😓ど~でもいい話が長
「スーパーガール」製作:ジェームス・ガン監督:クレイグ・ギレスピー出演:ミリー・オールコック、マティアス・スーナールツ、イブ・リドリー、デビッド・クラムホルツ、エミリー・ビーチャム、デビッド・コレンスウェット、ジェイソン・モモアスーパーマンが地球を救った後の世界。故郷クリプトン星を失ったカーラ・ゾー=エルは、唯一の心の拠りどころである愛犬クリプトと静かに暮らしていた。そんなある日、突如として現れた謎の敵クレムの攻撃により、クリプトが毒に侵されてしまう。カーラは解毒剤を手
こんにちは梅雨ですね~☔️🐌みなさんお元気でいらっしゃいますか?6月はバンタンにとってもアミにとっても大切な月ですが、今年はWORLDTOUR真っ最中で釜山コンがあったからか、あっという間に6月が過ぎたような気がします。さて、2026年6月19日に5thアルバム『ARIRANG』の収録曲『MerryGoRound』のMVがSpotify限定で公開されました。メリーゴーランドと言えばみなさんご存知の2017年の『SpringDay』に登場したメリーゴーランドを思い出しますよね?
「さよなら、僕の英雄」脚本・監督:アナス・トマス・イェンセン出演:マッツ・ミケルセン、ニコライ・リー・コス、ソフィー・グロベル、ソーレン・マリン、ボディル・ヨルゲンセン強盗事件で服役していたアンカーは、出所後、事件の際に大金を隠した兄マンフレルと15年ぶりに再会する。しかしマンフレルは隠し場所を忘れているばかりか、自身をジョン・レノンだと思い込むようになっていた。2人は隠した大金の入ったバッグを探す旅に出るが、その道行きはやがて、それぞれが自分自身の在り方を見つめ直す旅
「シラート」監督:オリベル・ラシェ出演:セルジ・ロペス、ブルーノ・ヌニェス・アルホナ、ステファニア・ガッダ、ジョシュア・リアム・ヘンダーソンルイスは砂漠でのレイブパーティに参加したまま行方がわからなくなった娘を捜すため、息子エステバンとともにモロッコの山岳地帯から砂漠の奥地へと車を走らせる。やがて彼らは現実と幻覚が混濁するような野外レイブ会場にたどり着くが、そこにはすでに娘の姿はなかった。父子はレイブの参加者グループを追い、娘が向かったと思われる次のレイブ会場を目指すが…
「花様年華」INTHEMOODFORLOVENetflixで観られます。カンヌ映画祭トニーレオンが主演男優賞受賞した作品。「ブエノス・アイレス」ではウォン・カーウァイ監督が監督賞を受賞マギーチャンが着るチャイナドレスは香港の最高の職人が仕立てた。同じ家の部屋を借りて住んでいた2人が互いの伴侶の不倫を知って次第に親密になる様子を描いている。撮影はバンコクの中華街で行われた。この階段をポットを持って麺や粥を買
待ちに待っていた今週。金沢の小さな映画館シネモンドさんで上映される2000年の香港映画【花様年華】映画『花様年華4K』『花様年華2001』公式サイト5.1Fri|その出会いは1度ではなかった。ウォン・カーウァイ監督×主演トニー・レオン&マギー・チャン日本劇場初公開から25年の時を超えかつて撮られた伝説の未公開短編とともに帰ってくる──www.unpfilm.com同世代なら知ってるかしら。1990〜2000年頃、ウォン・カーウァイの香港映画が全盛期だったよね。タランティーノが
おはようございますウォンカーワイが好きで、かつて良く観に行きました🎬25周年だってはやい、はやすぎる四半世紀よこれ、観たっけな?観てない気がするから、観て帰ろーセリフ、少なめ…なんだか、考え事をしながら観ちゃうこの間合い…でも、それが心地よくて好きなんだなぁ〜このトニーレオンの表情…なんとも言えんあぁ…思い出したよ、観た、観ましたよ、この作品もレスリーチャンが好きだった私、トニーレオンの映画のこの作品の事を忘れてしまっていたのだ良かったいつも結末がよーわからんのだが、そこ
花様年華2001年3月31日公開既婚男女の切ない恋をスタイリッシュに描いたラヴ・ストーリー。2026年5月1日より4K版を劇場上映する。未公開だった短編『花様年華2001』を同時上映あらすじ🥀1962年、香港。新聞記者のチャウと、商社で秘書として働くチャンは、同じ日に同じアパートへと越してきて隣人となった。大家のスーエン夫人の仲立ちもあり親しくなる二人だが、ある日、一緒に昼食を取った際、お互いの伴侶が不倫関係にあることを知ってしまう。それ以来、二人は頻繁に密会するようになり、やが
ウォン・カーウァイ特集[上映期間]2017年6月17日(土)~6月30日(金)会場:Bunkamuraル・シネマ「その時、ふたりの距離は0.1ミリ。57時間後、僕は彼女に恋をした」88年に監督デビュー、94年作の『恋する惑星』でタランティーノ監督をはじめ全世界から絶賛を集めて大ヒットを記録、ここ日本でも、その後のミニシアターブームを牽引する名匠となったウォン・カーウァイ。ラテン・アメリカ文学への憧憬がもたらす独特の浮遊感と、まるで残された愛の制限時間を思わせるような時制/日付/数字への
ちょいちょいやってくる自分の無知で気分がめいるやつ。まさに今それになってます😔あるSNSの記事を見て😔こんなです。まぁきっと、勉強すればいいじゃん!って言われるのだろうけど💦
「花様年華」(2000年)ウォン・カーウァイ監督勝手にウォン・カーウァイ監督祭り開催してましたいよいよラスト作品ですそれぞれ家庭を持つ男女の恋いわゆる不倫なんですが、「2046」へ繋がる作品のようです。こっちを先に見るべきだったかな撮影手法が確かに似てる。アングルや小窓から覗く様な感じとか。全5作品続けてみて、恋の描き方がひねくれてるんですよねでもそこがいい。誰もが素直になれるわけではないし、本心とチグハグな行動を取ったり、矛盾してしまうことはある。誘ったり、拒絶したり。
恋愛映画の名作と言われている2001年の映画「花様年華」。見たことはなく、25周年特別版で4Kで上映されていることを知りました。観に行こうかと思ったのですが予定が合わず、断念。Netflixで配信されているのを知ったので、鑑賞しました。舞台は1962年の香港。新聞社の編集者であるチャウ夫妻がアパートに引っ越して来る。同じ日に、隣の部屋にチャンが夫と引っ越して来た。チャンは商社で秘書として働いている。チャウもチャンも、配偶者が仕事で忙しく、すれ違いが多い夫婦だった。妻が不倫してるんじゃ