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来る9月20日は張曼玉(マギー・チャン)の生誕61周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■張曼玉(マギー・チャン/MaggieCheung)1964年9月20日香港生まれ英国に育ち、中学卒業後に香港に戻り、モデルとして活動を開始。1983年「ミス香港」で準優勝し、以降、香港芸能界のスターとしてTVドラマや映画などで活躍する。1990年ウォン・カーウァイ『欲望の翼』で世界の注目を集め、『ロアン・リンユィ阮玲玉』(1991)でベルリン国際映画祭の銀熊賞(最優秀女優
満席の場合もありますので、下記にて映画鑑賞の事前予約を。WEB、電話、窓口にてご予約を承っております🙇💻https://airrsv.net/amaya-za/calendar☎️029-212-7531.🎬5月度の上映17作品一覧<日本映画>『#ライフテープ』『#蒸発』『#RyuichiSakamoto|TrioTour2012』『#ロッコク・キッチン』『#ラプソディ・ラプソディ』『#今は昔、栄養映画館の旅』『#トニー滝谷4Kリマスター版』.<外国映
実は…初めて観ました。ウォン・カーウァイ監督の作品は何作か観ているし、興味はあったのですが、当時は、なんか不倫だし、暗そうで…でも、今回25周年特別版、なんと幻の短編が付いている❗️ということで観ることに。観て良かったです。面白かった❗️トニー・レオンも若くてカッコいいし、マギー・チャンがスタイル良くて、とにかく綺麗✨この物語は1962年の香港を舞台にしています。(撮影はほとんどタイのバンコクで行われたみたいですが…💦)同時にアパートに間借りしてくる二組の夫婦から始まります。私、
ウォン・カーウァイの映画は観るたびに何かしら新しい発見がある。そういうタイプの映画は幾つもある。最後まで観て初めて、主要人物の隠されていた内面に気付き、それを知った上でもう一度見返すと初見とは全く違う意味を持って鑑賞できる作品。または設定が難解で、見終わった後で歴史やSF的設定に対して理解を深めたのちに再度見ることで初見では理解できなかったことを発見する作品。私にとってウォン・カーウァイ作品は、そのどちらでもない。もっとささやかではある、けれども私の中でなにか深いところに響くなにか
台湾映画「霧のごとく」原題「大濛」見てきました絶対見たほうがいい超おススメです公式HPはこちら映画『霧のごとく』公式サイト5/8(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ有楽町、Stranger他全国順次公開www.afoggytale.com白色テロ時代のお話なのでつらいシーンも多いけれど随所に小さな笑いが込められていてまさに笑いあり涙ありの名作よ