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興雲閣に行ってきました✨と言うか松江城の城内にあるので立ち寄ったといった方がいいかもしれません。建物も松江城とは違って西洋風で階段もゆるくて広かったです😊そして階段の上には赤い絨毯がひかれていました。西洋と和風がミックスされた時代を象徴する建物ですね💮当時はまだ着物を着る人が多かったとは思うのですがそれでも少しずつ色々なものが西洋化されていったように思われます。階段を登って行くと2階には広い部屋があり、ベランダもありました。部屋を囲んだベランダは3か所にありつながっていました。どの場
おはようございます!松江市の有限会社朝日住宅の大西です(^O^)/先日、松江城周辺で開催されている秋の恒例イベント「松江水燈路(すいとうろ)」に行ってきました少し前にも水鏡のイベントなどで城山公園付近を訪れた気がしますが・・・何度足を運んでもやっぱり良いところですね興雲閣の前をはじめ、敷地内には手作りの行燈(あんどん)がたくさん並べられていて、優しく温かいあかりが辺り一面を包み込んでいました本丸付近に上ってみると、ライトアップされた国宝・松江城を背景に、夜空へ幻想的なランタンが浮
興雲閣https://www.mitsuminejinja.or.jp/kounkaku/秩父三峯神社興雲閣www.mitsuminejinja.or.jp久しぶりのブログ貼り付け方あっているかな??💦エアコン工事中ですがこの日は、作業無く静かでした窓から室外機と足場が作業している人が窓の外歩いていることがあるとか👷この日は、お休みだったようです😅置き型エアコンまだ使えません😆このおかげで…宿泊費を2000割引🈹御祈祷含めて1人4000円も割引🈹って😳景観も、エ
シルバーウィークの母、姉との3人旅。ゆるゆる書き綴ります『母と姉と3人山陰旅!松江城の手前まで。』シルバーウィークに訪れた島根と鳥取。母と姉との女3人旅という…ameblo.jp『松江城に先生がいた(笑)母と姉ととの女3人山陰旅!』シルバーウィークに訪れた島根、鳥取。母と、東京に住む姉との3人旅姉との旅は20年ぶり…ameblo.jp前回のブログ島根県の松江城を堪能して外へ出ると長蛇の列我々が入ったあとから行列ができたみたい。いいタイミングで入ったね~
先週の金曜日に私のスマホが壊れてしまいましたが、あれから1週間。新しく購入したスマホにも慣れてきて、一眼レフで撮影した写真のデータも再びスマホに記録したので、ひさびさに夏休み旅行記の続きでも😀前回のお話はここまででした⬇️『令和8年夏休み旅行記④一畑電車で宍道湖沿いを行く』今日も前回からの続きになります😀前回のお話はこちら⬇️『令和8年夏休み旅行記③人生二度目の出雲大社へ』やっぱり、東京都心は昨日で35日連続の雨降りとなりまし…ameblo.jpさて、一畑電車の出雲大社前駅から松江し
まず☝️私たちは興雲閣にチェックインをし御祈祷を申し込みします今年は、御眷属拝借更新と初めて御祈祷を申し込みましたお願いごとは、二つで申し込みでした宿泊者は、次の朝の7:30からの早朝御祈祷をしていただけます平日で空いていたのですぐにお部屋に入れましたエアコン工事とのことで宿泊費を2000円もお値引きしていただき全く気にならないのに申し訳ない気持ちでした…💦御祈祷と眷属拝借とを申し込みしたので更に2000円引き…計1人4000円のお値引きですありがたすぎです😭
久しぶりにいつぶりか?アカウントも変え以前のブログは全て消して…何年か振りにブログを書いてみたいと思える参拝となりました三峯神社私にとって色々な出会いがあり良くも悪くも人生が色々変わった場所昨年の宿泊参拝の帰りには次の年の宿泊の予約をお願いしてありました今年も三峯神社参拝へこの子たちのお里帰りでもあります☺️三峯神社参拝してお迎えしたりいただいた🐺この子たち🐺8時出発を7時半に変更これが良かった道は、空いていて途中いつもの道の駅みとみで休憩安
ランチ後、松江城山公園へ。いい雰囲気ですね。緑が多くていいです。松江護国神社⛩️大勝利祈願?すごいことを祈願しますね😅興雲閣。ここは明治天皇を迎えるために造られ、のちに地域の迎賓館や公の集会所として使われた洋館。お〜〜〜美しい階段。色が綺麗ですね。明治時代の洋館って、こういうだだっ広いスペースが必ずありますよね。豪華なのか質素なのか・・・微妙に分からん・・・松江城天守が見えます。松江城天守は12基しか残っていない現存天守の一つで、国宝に指定された天守です。何百年も前
松江の秋の風物詩「松江水燈路」。今年もスタート。秋の松江の城下町の夜をライトアップや行燈、光のオブジェで明るく照らすイベント「松江水燈路」。今年も、9月26日から始まりました。観光客の方はもちろん、多くの松江市民にも親しまれている松江の秋の風物詩です。10月18日まで、土日祝日の9日間限定で開催されています。松江市民による手作り行燈展「松江水燈路」を代表する光の作品、「松江市民による手作り行燈展」。毎年
再び車を走らせること30分ちょっと松江市内へ戻ってきました次なるお目当ては国宝松江城と言っても国宝ということを知ったのは天守の入り口でパンフレットを貰ってから戦国時代を中心とした歴女の次女の城愛とは違い私の城に対する想いは一度は行ってみたい程度そんな私一人で松江城なんて次女には本当に申し訳ないよくある天守のように石垣をずっとずっと登って…と思いきやそんなに高い石垣ではなく思っていた以上にサラッと天守の入口へ到着私が今まで行った天守がそういう場
松江城の周囲には稲荷神社、松江護国神社、松江神社と3つの神社がありました。そして興雲閣という洋風の建物も見られました。興雲閣は明治30年に建てられた建物で当時の明治天皇の行在所として使用するために作られたようです。実際は使用されなくて後の大正天皇が皇太子時代に宿泊されたとのことです。その後は松江市の迎賓館などの役割を果たして現在に至っているようです。時間の都合で内部の見学は出来ませんでした。松江神社馬洗池松江護国神社
只今「城スキーのお城紀行」は、「日本100名城」のお城を順次紹介しています。「日本100名城」とは、財団法人「日本城郭協会」が専門家や城郭ファンによって、「優れた文化財・史跡」「著名な歴史の舞台」「時代・地域の代表」という3つの基準に基づいて選んだ100城で、2006年に発表されました。発行されている公式ガイドブックに付随するスタンプ帳を使い、各城のスタンプを集めるスタンプラリーも人気となっています。「日本100名城」を紹介していくに当たっては、そのお城の「歴史と城主(藩主)」
私のブログを見ていただきありがとうございます。コメントは承認制とさせていただいていますがタイミングによって、1日以上経ってからの返信となる場合があります。気長にお待ちいただけると有難いです。本題に戻りまして、昨年の5月に三峯神社参拝&桔梗信玄餅工場テーマパークへ行ってきました。※今回は画像多めです。『今年も三峯神社へ参拝をしてきました〜♪』私のブログを見ていただきありがとうございます。昨年の三峯神社参拝の記事にも辿り着けていない中(笑)10日程前に足を運びま
こんばんわ!!7月31日(金)ローカル規模の夏祭りが各自治体で開催される時期になりました🍉。小さい頃は、夏夜の納涼大会で偶然出くわした同じくらいの年の人と、いつの間にか打ち解けて仲良くなったものですね🪭。ああ、今となっては遠い記憶ですw。🔶🔶🔶👑レポート👑今回は2026年7月度中秋の山陰地方旅行記【第3クール松江タウン編】の総括です。👇全13話分をもう一度振り返ってみましょう。👇【第1話】特急松風号にてJR松江駅へ。駅北口
お腹ペコペコで、ご飯もおかわりしました。ご馳走様でした!
雲海が見れたよ条件が合わないと見れないらしいですけど、ラッキーでした🥰朝からついてるぞー!そして、朝散歩誰も居ない朝は、とても厳かな気分になりパワーチャージバッチリです関東最強のパワースポットだけあって、何か不思議な力を感じます✌️この後朝のご祈祷が有りました宿泊者の殆どが参加されていました。
白壁と黒い雨覆板のコントラストが凛々しい松江城。その天守閣を背に、二の丸の緑の奥へと歩みを進めると、鮮やかなミントグリーンの洋館が現れる。明治の建築美を今に伝える「興雲閣」。そのクラシカルな車寄せの前に、一人の女の子?が仕立ての良さそうなチエックのシャツに、軽やかなミニスカート。明治時代の薫りを残す和洋折衷の館と不思議なほどマッチ???最高にフォトジェニックな「お気に入りのステージ」彼女?のプチ撮影会が始まった。歴史をただ眺めるだけでなく、自らその一部になって楽しんでし
夕食です美味しくいただきました😊
温泉に行ってみましょう♨️ドライヤーが無いと思っていたら、有りましたアメニティ類は一切ないのでお持ちくださいね!源泉かけ流しでは有りませんが!
そうそう!珍しい!今時お部屋に灰皿が有りました。懐かしいね!特別タバコ臭くはなかったですけど🚬マッチはなかったな!厄年ってやっぱりあるのかな?私は殆ど気にしてなかったわ!興雲閣の隣に食堂がありましたこちらがトイレ前の洗面所皆様こちらで洗顔などしておりました。玄関で靴を脱ぎこちらの下駄箱に入れます
宿坊と言っても個室になってますが、トイレ、洗面所は共有です。テレビも冷蔵庫も有るので不便はありません刻々とかわりゆく景色
駐車場に到着今回の旅は【三峯神社】へ電車でのアクセスだと、このバス利用かな?🅿️に到着した後にフロントに電話すると送迎車が迎えに来てくださいます。勿論徒歩でも大丈夫です。健脚の方なら10分弱位ですかね!?↓こちらの案内所で待っていました到着したのは【興雲閣】です。三峯神社参拝者の為の宿坊です。お部屋からの景色
こんばんは。7月10日(金)。早朝、ニイニイゼミの初鳴きを耳にしました。梅雨明けの真夏は晴れやかな天候です。🌄🌄🌄2026年度7月度は2025年10月22日スタートのJR難波駅のバスターミナルから始まる3泊4日の旅行記。中秋の山陰地方旅行記【第3クール:神話国県/松江タウン編】です。第4話【前回】は松江駅から北東部に位置する松江城周辺の観光レポートをしました。『中秋の山陰地方旅行記【第3クール:神話国県/松江タウン/松江城お堀編】』こんばんは。7月8日(水
夏は三峯神社の興雲閣に宿泊して朝のご祈祷を受けるのが毎年恒例なので今年も8月に予約していたのですが、先程電話があり、大型エアコンの機械故障のため、冷房はなして扇風機のみになるという事。日付をずらすのでは駄目ですかときくと10月頃まで直らないという事なので、予約キャンセルいたしました実は去年の夏も大輪の道路崩落で予約キャンセルしているので2年連続で「日帰り参拝」という事になりそうです三峯神社興雲閣HP新規予約はストップみたいですね日帰り参拝だと夜の神社の雰囲気が楽し
私のブログを見ていただきありがとうございます。昨年の三峯神社参拝の記事にもまだまだ辿り着けていない中(笑)半月ほど前に足を運びましたのでほんの一部画像をアップします。今年は、往路の一部区間で急な雨に見舞われましたが梅雨の晴れ間がほとんどで過ごしやすい気温での旅でした。今年は当日の朝に出発し途中での寄り道を最小限でかつ昼食もコンビニご飯で済ませ何とかマイクロバスのお迎え受付に間に合うタイミングで三峯神社<埼玉県秩父市>へ到着できたのでした。ちなみに、
ばけばけロケ地ばけばけゆかりの神社天守にのぼるんかい。。。😮💨松江神社興雲閣
今年も行ってきました。三峯神社。お借りしてる御眷属さんにも、お山の空気でリフレッシュしてもらいます。いつもなら、三峯に行く前日は仕事をお休みして寝るのですが、今年は仕事してきて、定時速攻で帰宅し、さっさとご飯とお風呂を済ませ、21時には就寝。1時半に起きて行ってきました。早い時間にグッスリ寝たせいか、前日にダラダラ寝るよりも、頭はスッキリしてました。それでも、体は結構しんどかったようで、本殿と御仮屋神社へ行くだけなのに、左足がつりました右足じゃなくて良かった
連続テレビ小説『ばけばけ』のロケ地へ小泉八雲とセツに思いを馳せて巡りました小泉八雲記念館&八雲旧居2館共通入場券800「小泉八雲旧居」見学後はお隣の「小泉八雲記念館」へ八雲の生涯や作品と彼を支えた妻・セツとの絆のミュージアム小泉八雲記念館エントランス小泉セツの生涯に光をあてた企画展~ラフカディオ・ハーンの妻として生きて~展示ゾーンは撮影禁止でしたので・・・小泉八雲記念館HPより写真お借りしました展示室1「その眼が見たもの」「その耳が聞いたも
こんにちは、ぽんちゃんです。実は昨日、三峯神社へ行ってきました。毎年の恒例です。本当は三峯神社内で泊まりたくて、予約電話を前もってしたのですが…そこからのお話です。予約方法についても詳しくお伝えします。先月、行く日程を決めてから電話をしました。すると…『予約が既にいっぱいのため、申し訳ありません。』とのお話でした。なら、いつなら予約可能なのか、今年は普通に参拝して現地で聞こうとなりました。祈祷後、フロントでいつからなら予約可能ですか?と聞いたところ、『一年前から予約可能です
北九州から陸路で島根県まで走って来ましたが、あいにくの雨の中に松江城へと立ち寄ります。まずは城内にある興雲閣という迎賓館を見学します。1912年に正面の階段を奥に移動するなどの改修が行われ、松江市の公的な歓迎所として、また、各種の展覧会場・会合に使用されました。1973年からは「松江郷土館」として活用してきましたが、2011年に閉館、階段室を移設して、1912年当時の姿に復元したそうです。そして建物そのものの持つ歴史と魅力を生かした新たな活用のため、2013年か