ブログ記事2,287件
臼杵市諏訪山の中腹(標高44m)に下山古墳はあります。全長68メートル、後円部径46メートル、前方部幅37メートル5世紀中頃に築造された前方後円墳です。葺き石や埴輪も施されていたようです。後円部には組合せ式家形石棺が埋められていました。男女2体の人骨と銅鏡、管玉、鉄刀、鉄鏃、鉄てい等が副葬されていました。石棺は発掘当時のまま展示されています。上部には覆屋が設けられています。覆屋は現在、老朽化してボロボロ(××)前方部
200年続く伝統の立ち泳ぎ「臼杵山内流」海面すれすれで振る大旗県無形文化財の古式泳法を子どもたちが披露200年続く伝統の立ち泳ぎ「臼杵山内流」海面すれすれで振る大旗県無形文化財の古式泳法を子どもたちが披露(OBS大分放送)-Yahoo!ニュース大分県臼杵市で11日、夏休み恒例の山内流遊泳大会が開かれ、地元の子どもたちが稽古の成果を披露しました。臼杵市の佐志生浜公園では、11日、小学2年生から高校2年生の約40人が集まり、伝統の「臼杵山news.yahoo.co.jp大分県臼杵市で1
仏舎利塔は臼杵市の中心部、諏訪山の頂上(標高67m)にあります。仏舎利塔は釈迦の遺骨を納め祀るところです。大分県内では臼杵、竹田、別府にあります。臼杵市の仏舎利塔は過去何度か建て替えられています。現在のものは昭和49年(1974)に建てられたものです。展望台からは360度、臼杵市内が見渡せます。臼杵湾や臼杵の街並み、田園風景などが楽しめます。仏舎利塔の下、諏訪山の中腹には下山古墳があります。全長68m
大分県臼杵市野津町の国道10号線沿いにオープンしたカレー店に行ってみた。目立たない店舗なので通り過ぎてしまうかも、、看板が目印。ネパール人スタッフが調理する本格的カレー。カウンター席と座敷あり。ランチメニューのカレーは2種類選ぶことができバターチキンと豆カレーをチョイス。特にナン🫓はパリパリで美味かった。ランチメニュー他メニューもあり。営業時間選ばれし人気店ハウス濃厚バターチキンカレー180g×5個【レンジ調理対応】【レトルト食品】【非常食】Amazon(アマゾン)エス
19歳と若くして亡くなった般若姫の伝説は、豊後大野市三重町だけでなく、隣の臼杵市にも深くつながっています。国宝である「臼杵石仏」も、この真名野長者が娘(般若姫)の菩提を弔うために彫らせたという伝説が残っています。また、臼杵市で毎年秋に開催される有名な祭り「うすき竹宵」では、般若姫の御霊を里帰りさせる「般若姫行列」がメインイベントとして行われています。臼杵市とは縁の深い和ダンボですが、それは知りませんでした。小学校2年のときに臼杵市から三重町に引っ越してきました。もうそれから60年近くになりま
【大分県・絶景】千年の沈黙に触れる時~臼杵石仏で出会った“深い静寂”古園石仏―光が触れる大日如来のまなざし参道を抜け、木々の影がゆっくりと薄くなると、谷の奥にひっそりと古園石仏が姿を現します。その中心に座す大日如来は、まるで岩壁そのものが呼吸しているかのような静けさをまとい、訪れる者をただ黙って迎え入れてくれます。近づくほどに、その表情は不思議な変化を見せます。遠くから見れば堂々とした威厳があり、しかし数歩進むと、頬のあたりに柔らかな温度が宿り、さらに近づくと、千年の
大分市と佐伯市を結ぶ。臼杵市、津久見市などの海岸都市を経由していく。大分県って、国道が県道に降格したら、なぜか同じ番号にするよなあ。笑この旧道は県道217号。中九州自動車道が完成して国道57号に指定された時、旧道は県道57号。しかも主要地方道ではなく一般県道。
7/17~19で大分・宮崎に行ってきました今回は九州へは関西発着のフェリーを利用もちろん車も積んで私は初フェリー泊でしたフェリーの話は最後の方でしますね7/1619時に大阪港を出港翌朝7時過ぎに別府港に到着しましたフェリーターミナル近くのイートインをしているパン屋さんで朝ごはんを食べて、臼杵に向けて出発まずは城下町として栄えた臼杵の町並み石畳で雰囲気のある町並み沖縄で見られる石敢當が駐車場入り口にありましたそして、
昨日の地震大分県も結構揺れましたが無事です熊本は大ごとに全国からレスキュー隊や自衛隊の皆様が応援にいつも護って下さりありがとうございます7月12日(日)朝から暑いっ上臼杵駅に来ました🏍折り鶴がたくさん風情のある駅ですややなにか動いてるカニ🦀さんやよく見たら👀たくさんいた🦀かみう💛ここは映画「なごり雪」の舞台でもありますにゃん大分県ランキングぽちっとな~ぽちっとな~にほんブログ村
最近の私アメブロの広告が口が悪いですがウザくて⋯アプリ便利なのにね開くことすらも離れて行ってます以前だったら、病院の待ち時間、出先の待ち時間などで見ていたのに、動画の広告流れてきて、通信量(余ってるけどね)その広告で使うのがね月4GBなのてすがねサクッと読んでが出来なくて、動画が流れてくることに辟易有料会員になって?広告を減らす方法しかないのか?広告のせいで、皆さんのブログが満足に読めないGoogle広告のゲームホントにイヤ後は楽天の飲料水、ずっと同じショップのモノ
臼杵祇園祭りが始まっています。2台の山車や神輿を中心とした大行列が市内を練り歩きます。寛永20年(1643)から続く臼杵市最大の夏祭りです。日田祇園祭、中津祇園と並ぶ大分三大祇園祭のひとつです。大分県の無形民俗文化財に指定されています。祭りは約1週間にわたり、様々な行事が執り行われます。今年の山車当番は、新町と浜町です。7月10日(金)曳出(ひきだし)18:00~22:007月12日(日)渡御
土曜町八町夜市臼杵市中央通り商店街かき氷街づくり課いちご:ソースたっぷりくまマークいちご:氷細かめポルト蔵生ビール:ハイネケン冷え〇かぼすジュース:50円安い?たっぷりやまとや焼き鳥塩:シンプルでよいたれ:薄めの味付け
今年のGWに臼杵(うすき)市でのおためし移住をしてきたので今回は臼杵市で堪能した忘れられない郷土料理たちをご紹介臼杵は海の幸だけじゃなく郷土料理や発酵文化が根付いた街で食道楽なくま夫婦にとっては近場で行ける美味しいお店や地元ならではの郷土料理も移住先選びの大事なポイント臼杵はその意味でもかなり魅力的な街で住みたい理由のひとつになったのまずはポルト蔵(ぽるとぐら)のポルト蔵ランチ(1,100円)
臼杵に行ってきました今までは大分や別府に泊まり大分都町店へ伺っていましたが、大好きなフグ屋さんの本店に行くために遂に臼杵へ✨大分から何も考えずそのままICカードでピッとして入ったのですが臼杵はICカード使えない駅でした…そんな駅あるんだ…田舎のローカル電車なら分かるが普通に大分から乗ったのでそんなこと微塵も考えなかった…ちゃんと現金でお支払いしました🚃そんな臼杵。めちゃくちゃ昭和な街でした昭和時代には繁盛してたであろう民宿の面影やまだやってるのか?な美容室が数十メー
去年からくまさんの故郷である大分県への移住を検討しているので今年のGWに臼杵(うすき)市でおためし移住をしてきたよ臼杵市では市内に移住を検討している人向けにおためしハウスという施設を用意していて一泊2千円で泊まれるの(一人2千円じゃなくて一棟2千円)実は臼杵市はくまさんのおじいちゃんの故郷でもあるそのご縁に呼ばれているのか分からないけど滞在中、一日だけ大分市へ出た時に早く臼杵に帰
細くて小ぶりのキュウリが手に入った。有機栽培の里、臼杵市のもうり農園さんのキュウリ。形と大きさが不揃い。そこが良い。約1キロ。5%の塩を用意する。もちろんカンホアの塩。茄子の塩漬けが美味しくできたので、キュウリも最初に砂糖で揉んでみる。さらに塩とミョウバンでもんで、漬物器に詰め込む。圧力をかけて、1昼夜待ちます。その間、上下を入れ替えます。さて、6月10日に仕込んだ梅シロップ。約2週間たちました。良い色に仕上がりました。こんなに
深江隧道(ふかえずいどう)大分県臼杵市深江路線名:県道大泊浜徳浦線総延長:186.90〜187.00m幅員:3.90〜4.00m坑口コンクリート幅:0.90mアーチ高:4.34m+0.85m(測定器)=5.19m竣工:1953年(昭和28年)改修:1965年(昭和40年)工法:素掘りモルタル吹き付け県道707号線(大泊浜徳浦線)の深江地区にある旧県道トンネルで、昭和の市町村大合併の折りに旧深江・上浦地区が臼杵市へ合併する条件としてこの深江トンネルを含む県道の改
臼津隧道(きょうしんずいどう)大分県臼杵市-津久見市路線名:県道臼杵津久見線総延長:332.00〜335.20m幅員:6.00〜6.10mアーチ高:4.50〜4.94m竣工:1948年(昭和23年)改修:1958年(昭和33年)工法:素掘りモルタル吹き付け軍事用道路として建設されましたが,戦時中には全通出来ず、開通は終戦後になっています。トンネル前後の県道もクネクネしたカーブが続き、2車線を確保してますが、現在の国道217号線が直線的に両市を結んだため,交通量はかなり
JR日豊本線大泊暗渠(おおとまりあんきょ)大分県臼杵市大字大泊臼杵駅-津久見駅間橋幅:34.00m径間:0.90m架設:1916年(大正5年)頃と推測訪問日:2026年6月12日(金曜日)この日は、大分市入りする前に、いつも隧道情報を参考にしているクイックさんが以前紹介していた臼杵の素掘り隧道2ヶ所を周る事にしました。同じ方向なので、「こうもり谷渓谷入口」の看板が立つカーブする場所の大泊暗渠に2020年1月以来寄る事にしました。詳細は不明ですが、暗渠が完成した後に
隧道と潜水橋2026年6月12日(金曜日)土曜日開催のモデル撮影会のため宿泊地の大分市に前日入りです。ホテル入りする前に、先月の佐伯市での撮影会では、食べれなかった佐伯ラーメンを食べるため、まずは佐伯市に向かいました。佐伯駅駅の駐車場に車を入庫して、佐伯ラーメン食べに出かけました。腹ごしらえも済んで、以前、クイックさんが紹介していた臼杵市の素掘り隧道を思い出し、この機会にと、そこを見てから大分市のホテルに向かう事にしました。折角なのでと半島沿いの海岸線沿いを国道217
◆おまけ「別府温泉」デッサンゼレンスキー大統領拒否のロシアを非難。ウクライナ、ゼレンスキー大統領は5日の夜の演説で、ロシアのプーチン大統領が首脳会談の開催を拒んだことに触れ、ロシアは再び戦争を選んだと非難しました。プーチン大統領、5日、ロシア軍の将兵に「頑張れ兄弟たち」と攻撃続行を指示していて、首脳会談による事態打開を目指したゼレンスキー大統領の試みは不発に終わりそうだと言います。ゼレンスキー大統領は4日の夜、プーチン大統領に戦闘終結に向けた直接協議の開催を呼びかける書簡を公表してい
人生、未だ旅の途中出会った光景シリーズ臼杵の郵便局跡大分県臼杵市掻懐現在は「USUKIYAKI研究所」として使用され、臼杵焼製造の拠点の一つになっています。元々は郵便局で、築100年近い建物だそうです。個人的には医院かと思っていたのですが、違ったようです。ただ資料がほとんどなく、閉鎖年や経緯の詳細は不明です。Map臼杵の郵便局跡現在は「USUKIYAKI研究所」
こんにちは!昨日は大分県臼杵市で行われた「第53回平尾歌謡教室歌謡祭」に出演させていただきました🤗昨日も有り難いご声援をはじめ、ペンライトなどグッズでの応援もありがとうございました!可愛い手作りうちわも嬉しかったなぁ(*´꒳`*)主催の平尾洋子先生以前からお世話になっている大分のひろさんとのご縁から応援してくださっています✨しかし、洋子先生とはなんと中学生の時すでにお会いしていました!先生は同じ北海道のご出身…里帰りで僕の祖母が主催していた発表会へお越しになり、僕とツーショ
5月23日(土)ハーレー屋さんに来ました🏍コーヒー☕飲んで部品頼んで(またか)また来ます🏍海岸線走って臼杵市のみえ野さんへ🏍ダンナの奢りで鰻です私はひつまぶし~ダンナうな重~ご飯の量多いからねお腹パンパンこの後具合悪くなるBBAにゃんにほんブログ村ぽちっとな~ぽちっとな~大分県ランキング港ダイニングしおそううなぎ鰻蒲焼き国産400g(特大サイズ約200g×2尾)約4人前【ギフト用化粧箱入り
前回は、しまなみ海道を渡るところを書きました。大三島まではわくわくしていたのですが、その後はなんか惰性で走っていたようなw疲れが出てきたのかもしれません。5月9日(土)晴れネットカフェBanBeesはうるさくてよく眠れなかった。最近、このネットカフェに限らず、ネットカフェとダーツやビリヤードの場所が同じ管理下にあり、壁で隔てられているものの、その音が深夜になっても相当漏れてきて、これがまた煩いのです。ダーツやビリヤードそのものはあまり音が出る遊びではありませんが、とにかく嬌声が頻繁
こんばんは。1泊2日の大分旅行を終え、羽田空港に向かう機内で書いてます。長女がいる間に大分に行こう!が、今回の旅の目的でした。娘がどんなところに住んでいて、どんな暮らしをしているのか、何歳になっても子供の生活は気になります。そしてもう1つは大分観光。どこに行くかは基本は娘に任せましたが、私がリクエストしたのは3つ。大分トリニータのスタジアムを見たい関あじ、関さば、とり天を食べたい別大のコースを見てみたい全て達成しましたよ(^o^)そして、今回の旅のお供はホンダFIT。車が無いと
0242再訪近戸橋(ちかどばし)大分県臼杵市乙見臼杵川に架かる石橋橋長:26.70m橋幅:5.40m径間:23.70m拱矢:11.10m架橋:1893年(明治26年)6月請負人:堀太市氏石工:釘宮八重蔵氏・足立三代蔵氏・芦刈倉蔵氏型式:単眼アーチ橋壁石:布積み直近で、2019年3月近戸橋に川床まで降りた経緯があり、好きな橋ではあるのですが、現状確認にも訪れていませんでした。この日は佐伯市でのロケハン後、臼杵経由で(ナビが対応したのですが・
こんばんわ〜んこの数日、比較的良いお天気続きだったおしろ地方陽射しはあるので日向は暑さもあるけど風は涼しく過ごしやすかった気がします梅雨入り前の、5月らしい時です♪大好きな季節ですさてさてそんな最近をお写真貼り付けながら振り返りします♪日曜日のこと。旦那さまと休みが合ったのでドライブへ大分市内で用事を済ませた後、ランチ処を探して佐賀関方面へ車を走らせていると…テラス席があるお店を発見!わんこOKでしたお邪魔しま〜す海沿いで遮るモノがなく景色は抜群で
赤猫ひょうたん、人気の縁起物です。福良天満宮で売っています。福良天満宮は菅原道真公を祀る神社です。菅原道真公は「学問の神様」で人気ですが。境内の一画に置かれた小さな社「招霊赤猫社」も人気です。「質素倹約の神」「商売繫盛の神」赤猫様です。平成11年に建立されました。可愛らしさが受けて、当初から人気で、「猫の神社」として知られるようになりました。招霊赤猫社ができてすぐに「赤猫まつり」が始まりました。商店街
今日5月6日は『海神丸』や『秀吉と利休』などの小説を書き、文化勲章を受章し、99歳まで天寿を全うした小説家の野上弥生子の誕生日です😊。野上弥生子の故郷である大分県臼杵市には野上弥生子文学記念館がありますので臼杵市に訪れた際は是非一度足を運んでみてください😌✨。『海神丸』などの小説を発表し、文化勲章を受章した小説家の野上弥生子✨。野上弥生子の故郷大分県臼杵市にある野上弥生子文学記念館✨。