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慰安婦報道をめぐる朝日新聞の誤報とその影響を批判し、日本政府の対外支出の背景にある報道責任と歴史認識問題を問う論考。2019-02-23下賤の者に対して10億円を支払わせた朝日新聞は…10億円を用意する絶対的な義務がある。日本国は史上最低の悪党たちの策謀と、これに乗じた自虐史観と反日思想の牙城である朝日新聞の30年間に渡った捏造報道…これに飛びついて来た歴然たる北朝鮮スパイの女性の策謀…これに乗じた福島瑞穂、高木健一、海渡某等の例の弁護士達。これらの結果として日本国は韓国の北朝鮮スパイが
あなたの心に火を灯す。ライトワーカーのすずきりゅうだいです。今日のテーマは自虐史観です。今、勤めている施設の利用者様(Aさん)が自分のことを粗大ゴミ、生ゴミと表現されていたことから、この記事を書こうと思い立ちました。冗談だとしても複雑なきもちになります。今の世の中、若い人から高齢者までなんと自虐的な人が多いことか。あなたの周りにもいませんか?かくなる和多志も、同じように自虐的だったり自信が無かったりした時期があ
圧倒的な勝利を得たのも必然、若者層にも支持が広がったのもわかる!戦後の成功が順調に過ぎて、守りの姿勢が行き過ぎた!平和、平和、日本が悪かったという自虐史観が行きわたり、自業自得、自らの落とし穴に嵌っていた。周囲とは無難に、刺激せずに、大陸、半島は調子に乗り過ぎ、いい加減にしろ(-_-;)高市総理が衆参両院で施政方針演説演説の締めくくりに「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません」そのとおりだ、同意!自民党政治は
本当の難民は極一部。日本で問題となっている人々もその多くが無教養で狡猾な逃亡者だと言っても過言ではない。おそらく、これを日常生活で実感している人は少ない。肌感覚としては、確かにコンビニの店員さんが外国人になっていたり、街で擦れ違う外国人が増えている程度の感覚だと思う。そして、自分の知り合いや周りの外国人は良い人ばかりで、それほど問題だとは思えないと言う。ところが、現実にはそうではない人が増えているから問題になっていることに気付かない。事件、事故、契約や取引上のトラブルなど、何かの問題が起きた時に
本日の朝日新聞に「戦争の加害向き合うとき」という記事が掲載されているのを見て、すぐさま読んだ。筆者は精神病理学者・作家の野田正彰氏。記者からの取材による記事である。野田氏は日本が侵略戦争の過去に向き合えていないとの問題意識のもとに、元日本軍兵士たちの加害をめぐる記憶を掘り起こそうとした。著書「戦争と罪責」にはこう書かれている。「事実を知ろうとせず、知る前に『我々も戦争の被害者だ』『侵略戦争ではなく、生存のための戦争だった』『自虐史観は認めら
「誰かのうれしいことってのは、やっぱうれしいじゃない」。こちらは、よしながふみ原作の漫画「きのう何食べた?」の登場人物であるケンジ(矢吹賢二)の台詞。世知辛い世の中ながら、「そうでありたい」と思う。人に対する妬みや嫉みこそくだらないものだ。挨拶すら出来ない人も居るが、所詮は人間。偉ぶる人もくだらない。さて本格的に棚の整理も兼ねた部屋の片付けが始まったが、そんな時に遂に棚板が割れた。それで修理をしてるが、今週中にはどうにかなるだろう。(帰宅後にも作業が出来るようにした。)レコードの整理だが、箱物は
日清戦争当時、広島は日本の首都だった。広島の女あきの語る「軍都広島」。日清戦争当時、広島は日本の首都だった。小名木善行といった無知な愚か者に騙されないように。字幕大王・あき対談8:軍都広島とウサギの島のひみつ〜自虐史観は存在しない(その2)https://t.co/rZuuCR0FLHpic.twitter.com/ChZJDwHSPp—字幕大王(@jimakudaio)February20,2026
今回のボブさんの投稿です最近のボブさんの投稿はとても為になることばかりでしたしかし今回はパット読んだだけですがかなりカチンときましたボブさんに長文の反論コメントを書きました残念ながらそのコメントはコピーできませんでした多分ボブさんが載せてくれると思いますbobの研究所で見てくださいボブさんの投稿前回の投稿をかいているときに、最近の右向け右の風潮の根幹に、自分さえよければいいという考えがあるような気がしてきた。私が少年サンデーの読者だったころ(多分教師に
前回の投稿をかいているときに、最近の右向け右の風潮の根幹に、自分さえよければいいという考えがあるような気がしてきた。私が少年サンデーの読者だったころ(多分教師になって10年ぐらいたっていただろうか)小林よしのりさんという漫画家が、ゴーマニズム宣言という漫画の連載を始めた。小林よしのりさんの漫画には、東大一直線などがあって、その発想とギャグのセンスから、私も大いに笑ったものだった。ただ、ゴーマニズム宣言が始まったころから、平和教育に携わっていた、私たちにとって笑えない話題
徴用工問題をめぐる日経コラムを契機に、戦後日本の自虐史観とメディア責任を鋭く批判。日本の戦争責任を一面的に断罪する言論こそが、中国・韓国の「正義」論の源となっている構造を論じる。2019-01-24似非モラリストの罪の深さを見事に表わしている事にも気がつかない低能なのである。以下は昨日の日経新聞「大磯小磯」からである。この欄を読むのも久しぶりだったが、タイトルが、徴用工問題と韓国の「正義」だったからである。書いた人間は朝日新聞を購読・精読して育ち、自虐史観と、それゆえの反日思想を無意
石平は、日本が直面する課題として戦後の自虐史観の清算を挙げ、中国の南京事件や韓国の慰安婦問題をめぐる主張に対し強い疑問を呈する。歴史認識を再検証し、日本の立場を再構築すべきだと論じる。強制的に連行されたわけでもないし、性奴隷でもない。性のサービス業だったのです。2018-01-28以下は前章の続きである。それと、日本の自虐史観も徹底的に清算すべきです。中国は南京大虐殺を盾にして、記念日まで制定しました。韓国も、慰安婦問題で相も変わらず日本を叩いてきています。南京事件も慰安婦問題も、
「自虐史観」と言われる間違った歴史観は、戦後のGHQによる意図的な政策が原因です。日本人は正直な国民であり、道徳的民族です。どんなに理不尽であろうと、日本人は道徳心に従います。「昭和16年に開戦し、敗戦した」その他の事情は一切無視し、その一点に於いて国民の道徳心を突いたのがGHQです。「お前達が戦争を始め、お前達が負けた」その事実だけを日本国民に突き付け、その結果、「道徳心が日本の復活再生を邪魔する」そんな皮肉な状態が80年も続く戦後日本は、未だにその流れを止められません。ネ
元谷外志雄代表がご逝去されたとの報に接し、心から哀悼の意を表します。私は勝兵塾において特待生としてお世話になり、元谷代表から直接、多くのご指導をいただいてまいりました。勝兵塾は、代表が塾長として主宰され、「勝兵は先ず勝ちて、而る後に戦を求む」という孫子の教えを体現する場として設立された、私共にとってかけがえのない学び舎です。代表はアパグループを一代で日本最大級のホテルチェーンに育て上げられた偉大な実業家であると同時に、藤誠志のペンネームで長年にわたり『AppleTown』に社会時評を寄稿
GHQが日本人から奪ったモノ3選2026/02/10高校生のブログ米食➡︎パン食自虐史観(東京裁判史観)https://www.facebook.com/reel/917297427413988GHQ自虐史観の根津公子和多志は東京地裁の門のところで根津公子を見ました。西村修平氏の東京地裁前街宣に参加したからです其の時は?何が?なんだか?わかりませんでしたやっと?最近は理解出来るようになってきましたGHQ催眠学者アーネスト・ヒルガードの3Sで
日本を守るとは、どういうことなのでしょうか。それは「戦争をしたい」ということではありません。また「武器を持たないこと」だけを意味するものでもありません。日本を守るとは、この国で生きる人々が、恐怖や不安に支配されることなく、次の世代に、少しでも良い社会を手渡していくことです。私たちはよく「平和を願う」と言います。けれど、歴史を振り返ると、平和は願っただけでは守られてきませんでした。平和が続いてきた背景には、必ず理由と仕組みがあります。平和とは、偶然起きるものではなく、設計されるも
あなたがたのおじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんが、もしも政治の話を嫌ったり、政治に興味がない、と言うのだとしたら、我々の国が、戦後GHQによって日本国民に強いられた、ウォーギルトインフォメーションプログラムに洗脳されてきた歴史を代々生きてきたからです。あなたがたの友人たちがもし、政治や選挙に興味がない、と言うのなら、それは、戦後のGHQに洗脳された大人たちから教育を受けてきたからです。あるいはそういう大人たちがいるメディアの洗脳を受けてきたからです。深
◆平和ボケと自虐史観(1)2月4日に出された"ある有名な予言"を推理していたところ、過去に読んだ書籍にヒントがあるのではないかと思い、本棚を調べてみましたら、令和5年に購入した【アメリカ人が語る~アメリカが隠しておきたい日本の歴史】に辿り着きました。抜粋しますね。★アメリカが隠しておきたい「日本の歴史」★平和ボケ日本語に「平和ボケ」というフレーズがあります。平和な生活に惑わされて、現実が見えないという意味です。現在の日本社会の大きな問題は【憲法9条】です。アジアの国
穢れた政治家、政党は駆逐するべし。地元だから、友人知人だから、仕事関係のしがらみだと言うのは選択の根拠とはならない。そういう発想が日本を弱体化して来たのである。その判断をするための客観性を取り戻すためには、先ず歪められてきた西洋コンプレックスと洗脳自虐史観の克服が必要。なぜなら、現在の軟弱外交、国力(インテリジェンス、経済力など)、調和を重んじる精神文明が衰退した起源こそ戦後レジーム(歪められた社会構造)にあるから。戦後80年をかけて、侵略者の洗脳を受けたことにより、伝統文化や美徳が失われて来
戦争は本質的に殺し合いであり、暴虐を伴うものである。しかし、その原因や歴史的文脈を無視し、日本のみを加害者として描く報道は、ジャーナリズムでもモラリズムでもない。NHK番組制作や大学教育に蔓延する自虐史観と知的退廃を批判し、中国・朝鮮半島・日本史を世界水準で理解するために、KōBun'yūの学術的労作を読む必要性を訴える文明論。絶対的な権力者からの圧力の下で存在することを強いられていたり、本来はするべきではなかったことを強いられてきた現実がある。2016-10-28そもそも戦争とは殺し合
人間は絶滅期に入ってるどう生きるかはどう死ぬかエンジン加速で生きてりゃ怖くない目覚めよ日本人とは間接的な植民地つまり奴隷だと気づけということ日本人絶滅計画日本人が目覚めると諸外国には不都合大和魂は強いから自虐史観の教育からまず変えるそれは無理だからあちらこちらでユーチューブが目覚めさせてる政治に目を向けさせている新しい思想の武器が念魔法敵は民衆がわかりはじめたあとはやるだけだからさこの男に内緒でみたいな遊びの世の中じゃなくなってるだろ神をのけものにして出
●学校では教えてくれない歴史の真実を知る!こんにちは。遅咲きながら最近日本の歴史に目覚めた主婦です。私が日本の歴史を学び直さなければいけないと強く感じたのは、学校では教えてくれない歴史の真実があるということを幸運にも知ることができたからです。まさか、学校で。。。国で。。。偏った考え方を教えられているとは思いもしておらず、そのまま鵜呑みにしてしまっていました。これは他の国々でも起きていることで、中国や韓国ではそれぞれの国の歴史認識があり、学校で教育される内容によって反日感情が大
2016年1月21日(10年前の今日)☆☆☆雪嵐が去り、GoddamnSoNiceWeatherになった上田!!☆☆☆皆さん、おはようございます。今朝の上田は、結構凍みましたが、しばらく前から眩しいNiceSunが路面の雪を溶かし始めてくれましたね。昨日、あのSnowyDayに長野運輸支局に行き、新規3年車検を取ってきました。さすが、近くのRedBaronの車両の持ち込みもなく、BRUINのこのKZ1000LincolnBlackが唯一のバイク車検だったそうです。そ
今回紹介する記事は2025年9月20日付けの「毎日新聞」の記事です。【小和田氏の戦後80年批判】というタイトルで、専門編集委員伊藤智永氏が、「戦後70年安倍晋三談話」がもくろんだ虫のいい終わりはないことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1
自虐史こんな言葉を知り更にそれはどういった事なのかそれを知ったのは数年前確か三、四年前でしたなかなかうすうすじわじわそわそわ確かなのかしら?信じたい日本人を祖先をこの国を信じたい信じてるそのために情報を得たいリアルな声その一助になる動画かな?と感じた為こちらでシェアいたします⬇️私は自虐史から完全撤退します🇯🇵全ての人が自国に愛国心を持てますその人が持つと決めるだけで弥栄✨✨✨そして今までの全ての日本人へ感謝を込めて弥栄であ
「慰安婦強制連行」という虚構が、多くの日本人に無批判に受け入れられた背景を、朝日新聞による長年の歴史観形成と自虐史観の刷り込みという観点から検証する論考。2016-06-30◎再掲載について以下は前章の後半部分の再掲載である。◎歴史捏造の恐ろしさ歴史捏造の恐ろしさ◎虚構を信じた理由「慰安婦強制連行」の虚構に反発せず、信じてしまった多くの日本人がいた理由も考えておきたい。◎朝日新聞の影響私は、その背景にも朝日新聞の存在があったと考えている。◎南京大虐殺報道1970年
國の防人(展転社)第三十六号のレビュー投稿です。私の論文は今回は入っていません。安濃豊博士の論文、連載小説で歴史が勉強できます。「戦勝解放論」の本場で、ここから新たな戦後が導かれていくのだと確信しています。ただ、それが数年後なのか数十年後なのか皇紀3000年からなのかは私にもわかりません。https://books.rakuten.co.jp/rb/18481941/?s-id=ph_pc_itemimage
本質的に自分を守る事と保身とは、全く違うのが観えてきた。自分を守るというのは、困難から逃げずに自分を投げ出す事でしか守れない。例え戦いに敗れても逃げずに最後まで戦い抜けば、自分の中の誇りは守られる。この自分の中の誇りを守る事が本当に自分を守る事であり、何かに依存した保身とは根本的に全く違うのだ。この覚悟とその事での経験を積み強くなる以外に、苦しみや逃げる気持ちから本質的に解放される事はないのだ。本来なら幼少期から大人になる過程で誰もがこの感覚を経験して大人
2026年も始まり、早々にビックニュース。1月3日にアメリカがベネズエラを攻撃。大統領夫妻を拉致し、アメリカで拘束という。電光石火のクーデター。まあ、8年前ぐらいから、いつかはやるだろうと僕は思っていました。それを今なのか?と思ったので、そこまで驚かなかったのですが、このクーデターで一番損をするのは中国。これが本質ですね。ですから、トランプやアメリカのことを国際法違反だ!といっている輩は中国のスパイと認定して良いでしょう。オモロイのはオールドメディアが沈黙しているところ。テレビのニュースでは少
【悲報】NHKは公共の電波を使って、日頃から日本人に自虐史観を植えつけるばかりでなく…原爆を投下したB29のように突如8:14にaespaを登場させ、8:15にwhiplashを投下する演出を強行。国民を侮辱したNHKを国会に呼んで強行した経緯を問いただし、停波した方がいいと思う人🖐️pic.twitter.com/r4EnDQTVXphttps://t.co/j3Tzp9m6hr—Neo🇯🇵🐶🗳️選挙に行こう!みんなで政治変えよう!消費税No超過移民No投票率80%超(@OneJa
【今日の一言2025.4.13】〜自虐史観〜してもいないのにしたと虚偽を刷り込まれ続けるとしてもいないのに暗示をかけられすべて自分が悪かったのだ…と思い込むようになりますそしてしてもいないのに"仮想被害者"に謝り続けさせられ隷属化させられてゆきます勝者の歴史における"思考操作=洗脳の手口"です日本人はとても真面目ですから人を疑うことを好みませんだから騙され続けるのでしょうだから悪しき連鎖が蔓延するのでしょうでは、どうすれば良いのか?虚偽を払拭