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UNIQLO公式アプリandroid版iOS版山あり谷あり、波乱の人生ドンブラコ!ようやくたどり着いたあこがれの年金生活夢見た悠々自適ゆうゆうじてきの年金生活は、なぜか幽遊自虐ゆうゆうじぎゃくの耐乏生活にに様さま変わりそんな自虐生活の中で気づき考察したアレコレを勝手気ままに綴つづっております!こちらからどうぞ11月1日は、保守派の論客・西尾幹二氏の命日でした。西尾氏は戦後の教育界にはびこる自虐史観に疑義を呈し、『
約30分の動画です。この動画は全ての日本人が知るべきものです。是非、ご覧下さい。【動画主皇室徒然記様の一言】ハンディキャップ論を唱える小和田恒氏はTICADの立ち上げにも尽力していました。自身が語る幼少期、少年時代に見た風景から紐解く人物像。知れば知るほどどうして、小和田雅子入内を止める事ができなかったのか・・・。《書き写し》※所々、省略しています<(__)>9月12日、日本記者クラブで小和田恒氏は会見を開きました。外務事務次官、外務省顧問、国連の特命全権大使、
2025年8月17日石破首相が、2025年8月15日の戦没者追悼式典での追悼文書に「反省」の文字を入れて述べたようだ。8月16日にテレ朝の池上彰のそうだったのか戦争特番でも、取材先のアジア諸国の人達は1945年以降「日本には感謝している…」という話もあるだけに、侵略とか虐殺は無かったと見るのが真実ではないかと思う。1945年以前の中国や朝鮮でも一部虐待とかの話もあり、外交上の障害となっていたが既に解決している。中国では1989年の天安門事件以降、中国共産党による愛国指導によって日本との
雅子皇后のお父様の会見いや~。この会見は、驚きでした。もうぶっ飛びますこれが雅子皇后のお父様の驚きの歴史観です。ネット大炎上中小和田恒・元国際司法裁判所長(雅子皇后殿下のお父上)会見日本記者クラブ(2025年9月12日)(要約)「日本は植民地主義に走った『加害者victimizer』だ。よって(罪滅ぼしとして)アフリカの開発や移民を受け入れろ」今一番問題視されているアフリカのホームタウン問題も。。そうだったんですね皇室に娘を入内させたというだけで皇族の外戚となった老
中国では、今現在、反日ムードが盛り上がっているところです。日本渡航を控えるようにと、政府から言われているとの事で、最近、街から中国語が聞こえなくなりました。このスピード感ある変化がある意味怖く感じます。実際に体験をしていませんが、もう二度と戦争は起きて欲しくありません。どうしたら良いか?相手の事を良く知る事。当時の事を良く知る事が、第一歩だと思います。民族も違えば日本人と感覚も全く違います。日本人が正直だから、相手も正直とは限らないのです。前回の記事でも、