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2026.4.12昨日は助産師会入会直後からずっとお世話になっている大先輩とランチ会だった。私が入会したのは約30年前。自宅出産を扱いたくて「それなら助産師会に入らないとだめだよ」とご助言頂いて良くわからずに入会した。入ってすぐに地区長になってしまった地区長とは、所属地区の取りまとめ役で、月に一回県内の地区長が集まる地区長会ってのに参加する。入ったばかりで全く構成がわからぬまま、地区長会に出席すること数回で埼玉県助産師会の会
こんにちは😊ブログ訪問ありがとうございます💓滋賀県・奥琵琶湖に住んでいる髙橋八重ですよもぎもちの作り方を教えてもらいました✨ヨモギ↓90歳になるおばあちゃまに教えていただきました。とてもお餅が柔らかくって美味しかったです☺️お砂糖なしで作ってみたいお砂糖入りも美味しいけど、普段よりに作りたい💓私、八重は今から10年前に双子を出産してから人生初‼️自分の力を最大限に使い切った体験で(体ヨロヨロ。産後鬱。)体の事、赤ちゃんの事、世の中の事をすごく考えるようになり
癒しの自然療法であなたの元気キレイを叶えます。自然療法サロン珠の木きよとうかよこです。ここ1年で4名の方がご懐妊少子化と言われるこの時代に、こうしたご報告をいただけることを、とても嬉しく感じていますちなみに、サロンに通ってくださっているお客様の平均年齢は52歳。30代〜70代まで、幅広い世代の方にお越しいただいています。とくに妊活サロンを謳っている訳ではありません本日のお客様は、来月ご出産予定の妊婦さん。側臥位でのマタニティアロ
こんにちは!MIEKOです。伊那の友人宅の近くを散歩。途中の桜が枝ぶりもお花も、素晴らしかった🌸✨予定日より4日早く出産を迎えた友人宅へお手伝いに行った際に、不思議なことがあったので記録しておこうと思います。そもそもなんですが、この友人と私は、古くからの友人とか、めちゃ仲良し、とかそういうのではなく。去年の3月下旬に、長野県須坂市にある「時空の杜」という場所で、ソウルリトリートの参加者として、初めて会った。前の回の参加者は13人と大勢だったそうだが、私が参加した時は私と彼女の2人だ
こんにちは!MIEKOです。伊那市高遠地区の桜は、日本三大桜の名所🌸だそう✨4/7出産予定日の友人からお昼頃、「前駆陣痛があるみたい」と連絡を受け、4/3の午後伊那へ向かった。予定日より4日早いけれど、昨日は満月🌕だったし、きっとこのまま出産になるのだろうと思った。穂高駅まで車に乗せてもらう友人と、伊那市駅から現地へ車に乗せてもらう友人に連絡を取り、🆗をもらえて、いざ出発。3/22の奉納舞の仲間にひとりだけ伊那市から来ていた舞い手さんがいらっしゃった。奉納舞後の直会のあと、早めに家
今年度の初日、春の雨から始まりました☔️満開を迎えようとしてる桜🌸が散ってしまわないか、ちょっと不安でもありますがやっぱり雨の日はすきです😌こういう日は、苦手な書き込み作業も😅やる気が起こるものです😅少しね🤏さて、Instagramに2月のお産のレポートさせていただいております☺️よしむら助産所onInstagram:"【赤ちゃん生まれたよ🐣inFEB】2月は逃げちゃって、3月は去ってしまいましたが、気にせず連れ戻してきます😘ようやく寒さが和らいで、お庭の梅の花が綺麗に開花
3月はあわただしくきづけば今日は三男の誕生日🎵31日はたいちくんの12歳の誕生日。29日はてんせいの13歳の誕生日。『家族で自宅出産のお話♪~その1~』泰地がうまれて7ヶ月自宅で家族だけのプライベート出産からあっという間に7ヶ月がたった命のバトンの物語泰地の出産のときの記憶を忘れないように書いておこうとおもう…ameblo.jp自宅出産の話しはこちら↑逆子で自宅出産頭から産まれた三男たいちくん。もうダメかもしれないとおもう瞬間もありましたが無事に産まれてきてくれ
実の娘を犯し生まれた孫(四肢欠損等多し)をまた犯し重篤な障がいのひ孫が誕生することが多いです。そのひ孫さんに重度の四肢欠損、まぶたや耳がなかったり、単眼症、子宮や卵巣がなかったり、口蓋裂、知的障がい、内臓疾患等のお子さんが生まれたりします。近親相姦がばれるから出生前診断にも行かず自宅出産を強要されます。金銭面や労力面での育てる負担を考えてそういった胎児やお子さんをレイプ殺人をされる場合もあり、悲惨なことこの上ないです。お母様たち「だから産みたくなかった」性懲りもない面
先日すみえさんと香川のまいこさん共同主催の『いのちのわ』に参加しました✨すごくすごくいい時間でした✨✨上映会では出産した時の記憶が蘇ってきてじわっと温かい気持ちや妊婦さんだった時の気持ちを思い出せてじーんとうるうるしてました。参加者さんの中で埼玉と長野を2拠点されてる全国の助産師さんのチームはこれからの妊婦さんには心強さをとても感じます。私は1.2人目の時は普通の産婦人科で出産した時には助産院が近くにはなく病院か、隣町の産婦人科の、その選択でした。当時私は2
今週も一日おきにお見舞い1時間くらいしゃべってきます今週は、お父さんが誕生した時の話昭和23年3月島根県の田舎村この当時はみんな自宅出産だったそうで産婆さんが来て父も自宅で生まれた父の本当のお父さん(私の祖父)は、かなり高齢ですごい年の差夫婦だったみい何があったのかは詳しく聞けなかったけど後に、私の知る祖父というのは、実際は腹違いの父の兄近所に住んでたおじさんは、祖父の兄って知ってたけどその人も私の父とは腹違いの兄弟父は姉と妹の三人兄妹姉と父は全く同じ血が流
『夫が寝たあとに』はママのリアルな育児トークが話題の番組。今回は2026年3月17日放送回の印象に残ったトークをまとめました。こんにちは!3歳と1歳の姉弟を育てているのんたんです。ママとしてまだまだ未熟な私はこの番組に何度も救われています。15分番組の頃からずっと観ていて大好きな番組のひとつです。今週のゲスト今回のゲストはともさかりえさん。なっちゃんも言ってたけどママさんのイメージ無かった!そして今回のトークは大先輩ママとしてこんな感情になるんだと勉強
3月17日放送の『夫が寝たあとに』に出演した女優・ともさかりえ(46)が、21年にわたる育児ヒストリーを激白し、大きな反響を呼んでいる。12歳でデビューし、『金田一少年の事件簿』のヒロイン・美雪役で国民的スターとなった彼女も、私生活では3度の結婚と2度の離婚を経験。波乱万丈な半生を振り返る彼女の言葉からは、華やかな女優の顔とは別の、執念とも言える「母の素顔」が浮き彫りになった。視聴者を最も驚かせたのは、2004年の長男誕生時における「自宅出産」のエピソードだ。助産師
前回の記事はこちらから↓『「社会の常識に違和感を持った日~3人目妊娠、離婚、中絶に悩み、あらゆる希望を探した日々~』「3人目の妊娠。離婚。中絶の勧め。社会的圧力の中で、なぜ『産む』という選択ができたのか。決断のプロセスを辿る。」---ここまでのシリーズの中で、医療への…ameblo.jp3人目の妊娠が分かったとき、母から中絶を勧められました。理由は「経済的に大変になるから」。その時、私の中に浮かんだのは「命を選ぶとはどういうことなのか」という問いでし
長男8歳次男6歳三男4歳四男2歳長女0歳1ヶ月5兄妹を育てていますこんにちは!3月も半ば。みなさん体調崩してませんか?うちは何だか5人目ちゃんを出産してから親子共に不調で出産翌日からインフルになり『5人目産後が1番キツかった』長男8歳次男6歳三男4歳四男2歳長女0歳5人の子供を育てていますこんにちはまもなく出産から2週間が経ちます。『【出産レポ②】38w2d満潮の朝』長男…ameblo.jp今月は胃腸炎祭り私1番胃腸炎が嫌いもう長男次男は自分で自ら
「3人目の妊娠。離婚。中絶の勧め。社会的圧力の中で、なぜ『産む』という選択ができたのか。決断のプロセスを辿る。」---ここまでのシリーズの中で、医療への違和感、リスクの考え方、そして医療構造への問い直しを進めてきました。「では、自分ならどうするのか」その問いが生まれていた同じ時期に、人生の大きな転換点を迎えていたのです。---■パートナーとの別れ妊娠がわかってから、しばらくして、パートナーとの別れが決まりました。妊娠中期のこと。価値観の相違が大きかったから。そ
こんにちは!MIEKOです。山肌に緑色が見えてきて春を感じる🌿✨助産師さんとの信頼関係を築けなくなり、出産予定の2ヶ月前に契約を取り止め、プライベート出産へ舵を切った友人の話の続きです。『プライベート出産』こんにちは!MIEKOです。唐突ですが、プライベート出産を知っていますか?私は、3人の子どもを出産していますが、全く知らなかったです。3年前に、この映画を観る…ameblo.jp出張専門の助産師さんとご縁が繋がり、自宅出産時に来ていただけることになったとのこと。これで家族のみで出産
出産というと、分娩台で仰向けに産む姿を思い浮かべる人が多いと思います。でも実は、この出産スタイルには歴史的な背景があります。今回は「なぜ仰向け出産が広まったのか」について書いてみたいと思います。現在、日本の多くの病院では分娩台で仰向けに出産するというスタイルが一般的です。テレビやドラマでもこの形が描かれることが多いため、それが「出産の普通の姿」と思っている人も多いかもしれません。でも実は、このスタイルは人類の出産の歴史の中ではそれほど古いものではないとも言われて
出産というと、多くの人が「分娩台で仰向けに産む姿」を思い浮かべるかもしれません。でも実は、出産のスタイルにはさまざまな形があります。今回は、あまり知られていない「出産方法の選択肢」について書いてみたいと思います。出産というと、分娩台に横になり、仰向けの姿勢で産む。そんなイメージを持つ人が多いかもしれません。私自身も、最初はそれが「出産の当たり前の形」だと思っていました。でも調べていく中で知ったのは、出産には実はさまざまなスタイルがあるということでした。■出産スタイルは
自力出産を現実として考えたとき自力出産という言葉は、最初はどこか遠いものでした。でも、なぜか頭から離れなかった。本当にそれは無謀なのか。それとも、私が知らないだけなのか。怖いからやめるのではなく、憧れだけで進むのでもなく、ちゃんと理解した上で選びたかった。自然のリズムの中で、赤ちゃんと私の流れのままに出産すること。もしそれが叶うなら、それはきっと、とても静かで、深い時間になるのではないか。そんな想像が、少しずつ現実味を帯びていきました
医者や専門家という肩書きは、本当に判断基準になるのでしょうか。自力出産を選んだ私が大切にしている思考の基準について書きました。権威性ではなく、本質を見る視点とは何か。はじめにあのとき、私たちはどれだけ自分で考えていたのでしょうか。前回の記事では、病院出産に伴うリスクについて書きました。それは医療を否定したいからではありません。「安全」とは何かを、自分で理解したかったからです。その姿勢の原点は、出産よりも前、コロナ禍にありました。医者や専門家という肩書き
本日も11:00〜18:00まで営業します🍔🍛🍙・定休日の昨日は、私たちの赤ちゃんを取り上げてくださった松永助産院松永ちわ先生のお疲れさま会を開いていました🌸🌸1番背が高いのが松永先生集まったのは20年以上前に松永助産院で出産または先生に来てもらい自宅出産し、月イチで開いていた「あぶあぶ座談会」で一緒に交流、遊ばしていた仲間を中心にその後のお産でお世話になったメンバーやお産サポートに入られていた助産師さん三上さんも✨先生が31年間で取り上げた650人の中で一番印象に残ったお産
自力出産を考え始めたとき、私はまず「自宅は危険なのではないか」と考えました。でも同時に、もう一つの問いが浮かびました。「病院は、本当に無条件に安全なのだろうか?」感覚ではなく、数字や資料を一つずつ確かめることから始めました。────────────────────■5人に1人が帝王切開という現実日本の帝王切開率は約20%前後。つまり、5人に1人が帝王切開で出産しています。30年前と比べると、その割合は増加傾向にあります。一方で、出生数は減少しています。出産す
自力出産のリスクは本当に高いのか。病院=安全という前提に違和感を持ち、自力出産と病院出産のリスクを徹底的に調べた記録です。医療を否定するものではなく、「知った上で選ぶ」ために情報収集した思考過程をまとめました。大量出血・帝王切開の判断基準・緊急対応など、実際に向き合った不安と結論を書いています。リスクをどう考えたか自力出産を考え始めたとき、まず向き合ったのは「リスク」でした。大量出血の可能性。赤ちゃんに何らかの異常があった場合。へそ
ひとりで出産することは本当に可能なのか。自力出産という選択肢は、現実的なものなのか。私はすぐに決断したわけではありません。病院では叶わないと感じた理由近くの病院では、私の望む出産はできない。それは、なんとなくではなく、確信に変わっていました。交渉すれば変えられることもあるのかもしれません。けれど、本質的な部分は変わらない。そう感じていました。自宅出産も視野に入れました。けれど、出産を扱える助産師が見つかりません。助産院も難しい。自宅出産も
妊娠中、K2シロップは断れるのでしょうか。そう尋ねたとき、私は「あなたが決めることじゃない」と言われました。その一言が、出産への考えを大きく揺らしました。2つ目の病院の、2回目か3回目かの健診でした。私はそのとき、ビタミンK2シロップについて尋ねました。赤ちゃんに出生直後、あるいは生後すぐに投与されるもの。私は、飲ませたくない、と伝えました。理由は単純でした。なぜ全員に必要なのか。選択肢はあるのか。本当に我が子にも必要なのか。理解してから決めたかっただけでし
2026.2.24今日は始発で大阪へ。昨年も、一昨年と引き続き、その前も時折ご依頼頂いている中学校で1年生対象の性教育講演。日帰りで大急ぎなスケジュールだけど、楽しみ楽しみの一つは、埼玉在住の時、自宅出産された方のお子さん(つまりは私が取り上げた子)の対象学年だってこと。そもそも、その方が埼玉でも保護者対象の性教育講演会を開催して下さっていて、大阪に引っ越しても続けて下さったのが、そもそものご縁。保護者対象の会に先生方も巻き込んだ数年
自宅出産はできないのでしょうか。助産師を探す中で知った嘱託医という制度。自宅出産を希望しても簡単には実現できない理由がありました。病院で違和感を抱いたあと、私は「自宅出産という選択は本当にできないのだろうか」と考え始めました。きっかけのひとつは、知人の出産でした。その子は4人のママです。助産院で数人を出産し、ひとりは自宅出産をしていました。特別に強い人でも、思想が強いわけでもありません。むしろ柔らかく穏やかな雰囲気の人です。生まれた子どもたちも元気で、日常の
新しい命を迎える準備を始めて約1ヶ月。山口から千葉へ、東京での仕事を終えて、そのまま娘の家に滞在していましたが、遂に一昨日、数々のドラマを経て、家族みんなが見守る中、男の子が誕生しました🐣2人目は自宅出産で、という娘の願いは、卵巣嚢腫が見つかった時点で無くなりましたが、リスクを受け入れた上で、自然分娩をさせてくださった産院に、心から感謝です❤️分娩台から、余裕で赤ちゃんを迎える家族を撮影する娘を撮影出来る幸運に感謝❣️昔ながらのお産も良いけれど、リスクのあるお産を、自然分娩から無痛分娩へ
茨城県日立市HealingroomTiare〜ティアレ〜女性限定・対面鑑定占い専門ヒーリングスピリチュアルカウンセラーAmiです。おはようございます。私事ですが、2月22日は私の誕生日なんです。なぜか、一日前なのに涙が止まらないんです。私はお産婆さんの手を借りて自宅出産で産まれました。2月と言えば新潟県長岡市は雪もすごくて寒い。亡き母は家業しながら本当に仕事人間でした。重いお腹をしながら働き私をこの世に出してくれたのかと思うと感謝しかない。2月の新潟県長岡は豪雪
長男8歳次男6歳三男4歳四男2歳長女0歳5人の子供を育てていますこんにちはまもなく出産から2週間が経ちます。『【出産レポ②】38w2d満潮の朝』長男8歳次男6歳三男4歳四男2歳男の子ばかり4兄弟を育てていますそしてこの度5人目となる初の女の子が生まれました『【出産レポ①】満潮の朝突然やってきた…ameblo.jp出産も大変でしたがでもスポッと産まれてくれたからそこまで大変じゃなかったかも?その後がめちゃくちゃ大変でもう辛かった遡ること出産前日。朝ご