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マヤ暦カウンセリングを受けてくださった方からその後の変化やご感想をいただくことが増えてきましたそして今までにいただいていたものを整理してみました最初は「マヤ暦って何ですか?」「ちょっと気になって来ました」と、少し半信半疑で来られる方も多いですでもセッションが進むにつれて「なんでそんな分かるんですか?」「それ、今まさに悩んでたことです」と、表情が変わっていくのが印象的で、帰る頃には「来て良かったです」「なんかスッキリしました」と、軽くなった状態で帰られる方がほとんどです
私は時々、芸術とは何だろうかと考えます。究極で考えれば生きていくことが芸術かも知れません。細分化すれば数えきれない分野があります。コツコツと築き上げていく技術も芸術だと思います。俗にいう(オタク文化)も芸術の一つだと考えます。先人の置き土産を模倣し、自分の表現として確立していく。それは絵画だったり音楽だったり、難解な言葉を解りやすく表現できる技術だったりと、ありとあらゆる芸術があります。音楽にしても完成された作品を残しながら新しい作品を表現できる機会を多く作り、審査という枠組みを外す
世の中では「人生とは何か」と言いますが…ために存在するという原則から見るとき、最も価値のある人生観は、自分が全人類のためにあり、全世界のためにあり、国家のためにあり、社会のためにあり、家庭のためにあり、妻のためにあり、子女のためにあるという立場で幸福な自分を発見できるなら、これ以上の人生観はありません。
こんにちは。起業を目指すママのマインドセットをお伝えしている大澤祐子です。1日の後半戦、仕事が終わって夕飯の準備。夕飯食べたらほっと一息。仕事がハードの日であれば、エネルギーも少なくなっている状況。そんな時が私にはあります。そして、片付けが残っている~どうしよう。ゆっくり休みたいところなんでけどーーー。なんて気持ちがでてきて・・・・でも、そんな時は、感情に振りまわされるな。淡々とやれ。やったほうが、未来の自分の為。こんな声掛
過ごしやすい陽気が続いてそれでいて春の土用の期間のために心身ともに楽な感じであったり冬の疲れをとっている人も居るかも知れない不思議なものでこんな時期にはいつもの予定が変更になってその分いつも疎かにしていることが出来たりするつまりは“時固めしましょうの時期”ということ1年の中でも時固めする時期がやたらと多い気もするが次元が上昇している昨今では上下のバランスが上手くとれるようとっても大切や役割を果たしているさてさて自分について今でも
優彩(ゆうあ)のまさこです。「今のままでいいのかな」ふと、そんな気持ちがよぎることはありませんか?忙しい毎日の中で見ないふりをしていたりそのままにしてしまうこともあるかもしれません。でもその小さな違和感は本当の気持ちに気づくためのサインかも・・・この春は、その気持ちをそのままにせず、自分の中にある答えにそっと目を向けてみませんか。でも、どうやって目を向けたらいいの?と思っているあなたに、ぜひ活用してもらいたいのが、現在開催中の春のアイビーマッピングキャンペ
4月11日から、心地よさにコミットする第2期を実践。毎日、自分が心地よい時間を多く過ごせるように意識しているのだが今日、気がついたのは衣替えっぽいことをしようと夏物を見ていたらもう、これ着ないなと感じたものが簡単に捨てられる自分を発見。これまでは着心地がいいから、へたっているけど部屋着にしようとかパジャマがわりに着ようとか思ってなかなか処分できなかったのにあっもういらないって感じで迷いなく処分できている私に、ちょっと驚き。これって心地よさコミ
鑑定をしていると、「今の自分を知りたい」「流れが変わった理由を確認したい」そんなご相談を多くいただきます。その中でも、手相はとても現実的で、今の状態がはっきり出る占術です。線だけでなく、・手のひらの厚み・指の形や動き・手の出し方こうした部分にも、その方の思考や行動の癖が表れます。だからこそ、「状況が変わった気がする」「同じ相談なのに前と違う」そんな時に、手相はとても役に立ちます。実際にいただいたご感想より(一部ご紹介)感想①今回で4回目です。
<Seiryuのつぶやき>NO426心ここに在らざれば「心ここに在らざれば、視れども見えず、聴けども聞こえず、食えどもその味を知らず」という言葉がありますが、「漫(そぞ)ろ心で物事を見ても見えないように、聞いても聞こえず、食しても味がわからないもの。」このように、今自分の心が何処にあるかで、見るもの・聞くもの・食べるものまで変わってくるというのです。心にゆとりがないとき、焦
こんばんはわさびと申します。今回は世の中の階層について書いてみたいと思います。随分と大袈裟なことを書くように思われるかもしれないがスケールはすごく小さい内容になるそれは今回の焦点が非常にくだらないからださて本題に入っていこうあなたは自分をバカだと思うか?それとも賢いと思うか?どちらだろうってことに焦点を当てるたまにいるのが美人でま〜苦労もしてこなかったんじゃないか?って
もしかして、あなたは今、こんな風に感じていませんか?「何かを変えたいけれど、何から始めていいか分からない」「もっと自分の可能性を広げたいけど、一歩踏み出せない」「現状に満足しているわけではないけれど、忙しくて時間がない」もしそうなら、今日ご紹介する情報が、あなたの未来を大きく変えるきっかけになるかもしれません。今回ご紹介するのは、あなたの理想の未来を実現するための、とあるオンラインプログラムです。この商品は、漠然とした不安を解消し、具体的な行動へと導く「3つのステップ」で構成されていま
シルバーバーチの霊訓(人類編)第一章あなたとは何かⅠご訪問ありがとうございます。Silverbirch一体貴方とは何なのでしょう?ご存知ですか?自分だと思っておられるのは、その身体を通して表現されている一面だけです。それは奥に控えるより大きな自分に比べればピンの先ほどのものでしかありません。ですから、どれが自分でどれが自分でないかを知りたければ、先ずその総体としての自分を発見する事から始めなくてはなりません。これまで貴方はその身体に包まれた〝小さな自分〟以上のものを少しで
あなたたちは空虚な祈りをしないようにして霊的な体験をすることが必要ですあなたたちの行っていることが成功するか失敗するかを霊的に知ることができるようにならなければなりません体はそれを感ずるようにできているのですあなたたちは自己中心的な考えを追い出してそこから自由にならなければなりませんそうすれば大きな力が出てきますそのような闘いに勝利しなければなりませんそうすれば神様の力を求める権利が与えられますそうして神の国と神の義のために祈
こんにちは蝶子です。いつもブログを読んでいただきありがとうございます♪先日、真っ暗な建物の中を壁づたいに5分ぐらい歩く体験をしました。何も見えず光も感じない中壁を手さぐりで歩く日常生活の中で電気を消しても真っ暗にはならず今までない体験そのときの自分の反応がとても新鮮で面白くひとつ自分を発見してそして今日の散歩は初めての道を直感で歩こうと前に進みました。この先に道があるのかと不安になっても進んで行こうとする私そんな時に道がなかったら戻ればいいと思ってい
今から30年ほど前にハワイの真珠湾を訪れた私は日本人だからアメリカ人は日本人がここにいることを見てどう思うのかななどとほんの少しだけ考えていた歴史的には1941年12月8日に日本の真珠湾への奇襲攻撃が奇跡的に成功して半年間は連戦連勝だっただけど沈められた戦艦アリゾナの中には今でも海兵隊員のご遺体が眠っており50年以上経過した当時でもまだ沈んでいる戦艦アリゾナからオイルが少しだけ漏れ続けて海上に浮いてきていた私は自分でもちょっと驚きだったが自然と涙がこぼれてき
キノコのカードリーダー「森さぽ」朋枝です。キノコのメッセージを通して、本当のあなたを引き出すメッセージをお届けしています。どれだけ時間がかかってもな話です。母が買ってきたパイナップル。上の部分を土に植えてからかれこれ5年。今年実がならなかったらあきらめようということに決めていたんです。そしたら、初めて花芽が付きました。人も、10年たっても動けなかったことが、なぜか動き出すことだってある。どんなタイミングで何がきっかけになるのかわからないですね。そして、そんな何かのきっかけにな
毎日疲れが抜けないだるくて、「まだ、○曜日か…」と思ってしまう。途中、目が覚めてぐっすり眠れないときがある。30代、介護士のお客様。🍀婦人科トラブル解消90分コース3回目ぽてっとした親指(ホルモン、自律神経に関わる)が、老廃物が、削れてひとまわり小さくなりました。血色が、白っぽかった、かかと周辺(生殖器付近)濃いピンク色になって血流がよくなりました。全体的にシワっぽかった足裏に張りが戻りました。足つぼをした直後から、とにかく軽いです。1週間ぐらいは「疲れたぁ〜」と言わない自分を
母が亡くなって約1カ月経った。ふと気がつくと、母のことを考えている。母と過ごした55年を断片的に振り返る。それは、懐かしさ、悲しさ、後悔、みたいな感情ではなく、母との黒ずんだ関係から流れる膿を出して、その正体を確かめていくような感じ。6月の終わり、入院することになって、その前日母に頼まれたパジャマや歯ブラシなどを買って、実家に届けたときのこと。あの日の険しい目つきを思い出す。今まで見たことのない憎しみのこもったような冷たい暗い目つきに、すごく嫌な気持ち、違和感、なんともいえないもやも
昨日から、予定していたことが急になくなって、ついでにいろいろやる気をなくして、体操教室と夜の会議をお休みした。自分にとっては、割とすごいことだった。特に緊急の用事があったわけでなく、体調不良だったわけでなく、ただ「なんとなく行きたくない。他人に会いたくない」という理由だけで、いつも参加していることに参加しないという選択をした。今まで、普通にまじめに、引き受けたことはさほど苦もなく参加してきたから、「やる気の出ない自分を奮い立たせない」選択は、すごいことだと自分にびっくりした。
見失った自分を見つけるのも知らなかった自分を発見するのも私にとって至難の業本当の私って何?私ってどんな人?私って何が得意?何をやっていると時間を忘れる?色んな質問をして出た答えは…全然分かりませんでした得意とか分からないんですよー不器用としか思ってないから自分のこと料理が得意だと思ってもブログや動画を見てると…皆さんすごい方ばかり…私なんて到底足元にも及ばない…得意ってなんなんだーまた「ふりだしに戻る」にどんな人なんだろう?って自分で思っても人に聞くわけに
先日、お客さんからナポレオン・ヒルの「悪魔を出し抜け!」の新訳が発刊されたことを知りました。それが「悪魔の習慣を断ち切れ」。個人的には、何年か後に中古本がでたら購入してもいいかなと思います。旧訳も新訳も、この書籍に書いてあることを知ることはとても大切だと思います。自分の知らないことを知り、生活のなかで実行できる人は少ないと思います。「98%の人を支配する思考の罠」の副題を読むと、ほんとうにその通りだと実感します。人間はだれでも、「善の側面」と「悪の側面」があり
日々、元気に暮らしていけていることに、感謝する。少しずつ少しずつ、この感覚が身についてきた気がする。「感謝せねば」「感謝すべき」という強迫的な感じからスタートして、長い年月を経て、歳を重ねて、「何事も感謝ありき」と思えてきている。地に足がついてきた感じがする。自分に対して、安心感みたいなものを感じている。それでも、具体的に「なにかをいただいた」ということも、ものすごく感謝なこと。先日は、スタッフちゃんのおうちから、たっくさんの立派な冬野菜をいただいた。これはもう、感謝。そし
パニックになることなく、昨日から今日にかけて、今までで一番たくさんパンを焼くことができた。何よりうれしいのは、「必死のパッチ感」なく、粛々といい感じで焼き続けられたこと。オトナになったような気がしている。夜は、オットが飲み会に出かけたので、下宿生のごはんはひとりでがんばった。これまた、パニックになることなく、キッチンをひっくり返すことなく、割と楽しく作り上げることができた。自分も、いつもはなんとなく食べるのだけど、今日は、おかずをパンにはさんで、いい感じのサンドにしていただいた。
文章でいくら理解していてもそれを本当に身体感覚や無意識で覚え扱えるようになるにはそれ相応の環境、状況に身を置き直接会って見本の在り方に影響される必要がある。そこで自身が新しく動くことでその身体感覚(発想、神経)を変えていく。最近、私がここで書いていることを読んでいる人に会って話したんですが、私が「いまの天気を晴れ、曇り、雨という言葉を使わずに表現してみてください」と言ったら、???という顔をしたんです。そこで続けて私は「人は自分の知っている言葉の
私の生活環境の中で「脳ってすごいな」と実感することがよくあるのですが、今日はその中のひとつについて報告させてください。以前からしばしばお話ししているとおり、私は手話の練習をしつつ、中国語もまだ諦めずに少しずつ覚えら努力をしています。最近「反射的な脳の反応って正直だな。」と実感することがあります。覚えたはずの手話単語をろう者のお友達が会話の中で使われた時、私の脳は「日本語」(という表現が正しいのかどうかはわからないけど)に変換する時と変換の過程を経ずに反射的にそれに対するお返事の手話が
明日はイベント用のパン150個の注文をいただいてるにも関わらず!昨日は法事、今日は病院、というイベントが入り、ほんとーはめちゃくちゃ焦ってる。でも、どちらも大切で、私の段取り通りにはいかないことってわかってる。葛藤❣️でも、今日の私は、この状況、イライラせずに、サクッとこなせたら、後味サイコーどろうなと思えている。えらい❣️この調子で,薬が出来上がるのを待とう。ありがとうございます。のんびり行こう
す加藤諦三さんの本が刺さる。同じ本を2回ずつ読んでる(聴いてる)。難しい。わかりそうでわからなくて、わかったつもりになって、書き出そうとすると、言葉が出ない。でも、私が今一番知りたいことが書かれている感じがするのだ。「母親に認められたい、というところから、離乳できてないまま、おとなになった」「そうなりたい自分、じゃなくて、母親に認められてる自分、を目指しているから、心は空虚なんだ」当てはまっている気がする。そんな自分に気づくことが出発点で、そこは気づいた。
母の葬儀をきっかけに、亀岡へ足を運ぶことが増えた。「なんか遠い」「地理がわからない」そんな感じで全然足を向けてこなかったが、何度か通ううちに、「亀岡って、いいとこかも」と思い始めたのだ。毎週京都市内へ買い物に行っていたが、ここ2週間ほど、亀岡に向かっている。京都市内へ行くj方が、ほんの少し近いけれど、大差はなく、広々としていて、駐車スペースもふんだんにあり、人が少なく、気のせいか物価も安く、何より、お店の人がみんな親切なのだ。歩いている人も、少しペースがゆっくりしている気もする。
今日は、下宿生のひとりのお誕生日で、私たちは近くのお肉屋さんでお肉を買って、お菓子屋さんでケーキを買って、ささやかにお祝いしようとしていました。午前中、そのお肉屋さんでもバイトをしているうちのスタッフちゃんが、パンを受け取りに寄ってくれました。「お肉屋さんの奥さんから、この前のベストのお礼にって、お肉預かってきた」と、お肉屋さんの包みを渡してくれました。なんと!2月、パーソナルカラーの講習会があり、奥さんも私も参加していました。その日、私が来ていたグレーのフェイクファーの
夜はフリーペーパーの編集会議で、1カ月ぶりに仲間に会った。前月は、自分が体調不良で、そんな話をしていたから、「具合どう?」と聞いてくれた。そういえば、自分の体調のことでいろいろ話したなあと思い出したが、いやそれどころじゃなくて、母が亡くなってしまって。という話をした。驚かれたし、大変だったねと言ってくれたし、それでよかったんだけど、つい、母の死について、いろいろ話をしてしまった。彼女にとっては、そこは別に聞きたくなかったのかもしれないし、関心がなかったのかもしれない。