ブログ記事16,528件
こんにちは、大山達也です😊いきなりですが、一人で頑張っちゃうこと、ありませんか?私、めちゃくちゃあるんです笑なにか役割を任されると、すんごいやっちゃうんですよね。これ準備しといてって言われたら、とことんやっちゃうタイプなんです😅でも、他の人も一緒にやる予定だったのに、周りの人はあんまりやってない。なんでみんなやらないんだろう。そう思うことが、結構あったんです。しかも、頑張らない人に対して腹を立てちゃうん
脳を進化させることで全ての問題を解決するこのブログは、経済的、精神的自立を目指す女性のためのブログです。★こんな方におススメです・成長を求める人・結果を出したい人・強い意志を持ちたい人・成功したい人・稼ぐ力を増やしたい人★こんな方は残念ながら向きません・楽しく生きられればいいと思っている人・簡単によい結果が欲しい人・共感を求め、寄り添ってほしいと思う人・耳障りのよい、優しいアドバイスが欲しい人サマーキャンペーンもうすぐ終
やってしまいました…次女がテスト前なのになんかあんまり勉強している様子がなくてですね。まぁ色々あって最終的に爆ギレしました(´▽`)ノ「次のテストは絶対頑張る!」って言ってたのにオマエのやる気はそんなもんか!?そんなの真剣に頑張ろうと思ってる人間のする行動じゃない!自分なりに頑張ってるとか知らん!!少なくとも私には頑張ってるようには見えない!!ってな感じです(´∀`)アハハ次女はそのあとしくしく泣きながら勉強してたんですがしばらくして我に返ってふと気が付いてしまい
=============================【4Daysおためし朝活ジャーナリングクラブお申し込みフォーム(無料)】お申し込みをスタートしています☺️↓メルマガ登録後、1通目に届くメールに、申し込みフォームが添付してあります💌お申し込みは、そのフォームからお願いいたします。星森麗華の波動美人メルマガフォームに必要事項を入力していただいた後、zoomURLや当日の詳しい参加方法を、後日追ってメールでお届けします。◆日時9/1(火)~9
アロハ🌈本来の自分として生きる旅をご一緒しているYURIKAです。今回のハワイ島・原点回帰リトリート、リポート後半です。メッセージや気づきに溢れたこのリトリート、さらに〜!リトリートの最後に、象徴的な出来事がありました。私たちは朝からフィールドトリップへ出かけ、マウナケアを訪れ、ハワイの叡智に触れたりしながら、トロピカルジャングルの中の天然温泉に浸かったり、ハワイ島を巡っていました。そして夕方、キラウエアへ。ちょ
職場の飲み会、ある女性同僚がふと漏らした本音を僕は聞き逃さなかった。彼女は「最近、彼と話していても何を考えているのか分からなくて、不安になる」と言った。その言葉の裏には、彼女が相手の心を探ろうとして自分を押し殺している苦しさがあったのだ。やめてみる、相手の気持ち当て男性は、どうしても女性の気持ちを「察しよう」とする傾向がある。しかし、その度に自分が正しいと信じ込むことで、実はすれ違いが生まれていることに気づかないことが多い。彼女が「何を考えているのか分からない」と感じるのは、相手の心を勝手に
「今決めないと」そう思うことがあります。今日までのキャンペーン。今だけの特典。残りわずか。そんな言葉があると、急に時間がなくなったような気がする。でも、「すぐに決めない」という選択も、ちゃんと持っていていいんです。先日、娘とお財布を見に行きました。気に入ったものがあって、本人もかなり欲しそうでした。店舗限定のキャンペーン最終日で、23,000円のお財布を買うと、娘が好きなシュシュがもらえる。私も買ってあげてもいいと思っていました。でも、
今回もご訪問ありがとうございます宇宙から愛され自分が主役の輝ける人生を歩むことを叶える見えない想いの翻訳家のみわあゆみです「これから、どうしたいですか?」そう聞かれたとき、すぐに答えられますか?やりたいことがわからない。これからの方向性に迷っている。答えは出しているのに、なぜかしっくりこない。そんな時、最初に出てくる答えのさらに奥に、本当の望みが隠れていることがあります。🌿どんなセッション?まず、「あなたは、どうなりたい?」というところからお話を伺
今日もご覧いただき、ありがとうございます。おっとりいくこです。あなたは、自分が自分をどんなふうに扱っているか考えたことがありますか?人には優しくできる。なのに、自分のことになると、「これくらい我慢しよう」「私のことは後でいい」そんなふうに、自分の気持ちを後回しにしていませんか?本当は疲れているのに頑張る。本当は嫌なのに断らない。欲しいものがあっても我慢する。自分を後回しにする。そんなことが続いていると、慣れてきて自覚できなくなっていつの間にか、「私はこ
ブログに来てくださり、ありがとうございます。うまれるアートのヤマカケトロコです。個展を終えて、引っ越しの準備をしています。前回のブログで書いたのですが、絵本の出版の日と引っ越しの日が同じなんです。意図したわけではありません。偶然でした。なんだか、今はそれも必然だったのかもしれないと思っています。今まで、自分を諦めていたのに、41歳の時、1週間入院して、「1週間どこかへ行きたい」という自分の望みが叶っていたことに気付き、そこか
おはようございます。今日は、8月26日(水)です。今日も素敵な一日が始まりました。今日をもっと幸せに過ごすために天使から贈られた今日の課題をお届けします。今日の課題は「今すぐ自分の欲しいものを言ってみましょう」今日も天使の愛に包まれた幸せな一日をお過ごしください。*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆優花カードとは⇒優花カード☆ネットで無料の優花カー
「これ欲しい!」そう思った瞬間って、ありますよね!もう、それしか見えなくなる…今日、娘と出かけていて、そんな場面がありました。誕生日にお財布を買おうと思って、一緒にお店を見ていたんです。とても可愛いお財布を見つけた。使いやすそう。お値段23.000円!!しかも、その日は店舗限定のキャンペーン最終日。お財布を買うと、娘が大好きなシュシュがもらえる。これは、欲しくなるよね。笑娘も、「もうこれがいい!」と、かなり粘りました。私も、買ってあげてもい
こんにちは。ブログ【夢の扉を開ける鍵】の天花です。昨日は脳の特性のお話をしました。脳はイメージと現実の区別が付かないので、強くイメージしたことを現実にして叶えようとしてくれる、と。今日はイメージの仕方のコツを書いて行こうと思います。まずは強くリアルにイメージすること。まるで本当のことだと思えるくらい強くイメージする。その時の感情もイメージしましょう。こんな気持ちで、こんな服を着て、誰とこんな会話をしてるかなぁとか。叶って嬉しいなぁ、有難いなぁとジワジワ感情が湧いてく
世間一般的な「スピリチュアル」って、目に見えない世界のことや、サイキック能力、不思議な世界のこと。そんなイメージがあるんじゃないかな〜。もちろん、それもスピリチュアル👍でもね。本当に知ってほしいことがあるの🤣☝️それは、、、『自分を理解すること』え?スピリチュアルなのに、自分を理解すること??そう思うかもしれない。でも私は、心も体もボロボロになって、人生のどん底まで落ちて、そこから自分を取り戻していく中で、自分の心。自分の感情。自分の思考。自分の身体。
「本当はどうしたい?」が分からないとき、AIに聞いてみたら自分の奥が見えてきた話こんにちは、桃よです。先週は風邪をひいてしまって、桃ラジオも少しお休みしていました。久しぶりに話すと、ただでさえまとまらない話がさらにまとまらない(笑)そんな感じなのですが、今日はどうしてもシェアしたくなったことがあります。それが、「AIを使って、自分の内側を見てみる」ということ。AIって、文章を書いてもらったり、アイデアを出してもらったり、仕事を効率化し
パートナーとの夜、あなたはどんな気持ちで布団に入っていますか?「彼が満足しているなら」と自分の気持ちを押し込めていませんか。35歳から42歳のあなたに伝えたいのは、夜の時間は彼だけのものでも、あなたが我慢して済ますものでもない、ということです。ここでは、相手の気持ちを勝手に推し量るのをやめて、自分自身の望みを見つけ出し、お互いに調整できる道筋を探すためのヒントをお伝えします。相手の気持ち当てをやめる「彼はこう思っているはず」「彼が満足しているなら」とつい考えてしまうこと、ありませんか?相手の
「何かがおかしい」そう感じることってありませんか?別に大きな問題があるわけじゃない。毎日を普通に過ごしているし、仕事もしている。人間関係も、決定的に壊れているわけではない。でも、「なんか違う」「このままでいいのかな」「これ、本当に私が望んでいることなのかな」という、小さな違和感がある。私は以前、こういう感覚をあまり大事にしていませんでした。「考えすぎなんじゃない?」「みんなそんなものだよ」「贅沢なこと言ってないで、ちゃんとやろう」「とり
結婚してから何年も、夫と手をつなぐことも、肩を寄せ合うこともなくなった。そんな静かな距離感に戸惑いながら、「どう話せば、また近づけるのだろう」と悩む人は少なくありません。触れ合いが減った心の隙間には、それぞれに違う物語が潜んでいます。今回は、自分と相手の気持ちを揺さぶる小さな問いを通じて、話し合いのきっかけを探ってみましょう。1.触れ合いが減ったと感じたのはいつ?例えば、子どもが生まれてから毎日の生活が慌ただしくなり、夕食後の疲れた時間に二人だけの会話が減った。そんな経験はありませんか?「
感情を道しるべに、『本来の自分』を生きるための現実創造ナビゲーター♡花柳のぞみです。初めましての方はこちら≫≫mystory♡まとめ今日は、継続してセッションに来てくださっている方とのオンラインセッションでした^^その中で改めて感じたことがあったので、今日はそのことを書いてみようと思います。それは、不安を基準に未来を選んでいると、いつの間にか「自分が本当はどうしたいのか」がわからなくなることがあるということ。
「新月だから願い事を書こう」と言われたところで、なんだかピンとこないってことありますよね。心のどこかで「もっと収入があればなぁ…」「愛する人と人生を楽しみたい」という本音があっても、その「欲」の部分の本音を打ち消して、「贅沢は言わないから、とにかく困らない生活ができればそれでいい」「この年でもう多くは望まないから、最低限の安心が欲しい」「せめて損だけはしないように…」そんなふうに、どこか自分の望みにブレーキ
外食に行くと、私、つい大盛りを頼んじゃうんです🍚定食屋さんで、大戸屋さんってあるじゃないですか。私はあそこで、鶏と野菜の黒酢あんかけをいつも頼むんですね。その時に毎回、唐揚げ2個増量の大盛りにしちゃうんですよ😅いつも大盛りにしてるなと思って、そろそろやめたいなって。年齢もありますし、ちょっと太ってもきますし💦でも、やっぱり大盛りを頼んじゃう。なんでそうなるのかなというのを、スピコミュ力で神さまに聞いてみたんです
「何かがおかしい」そう思っている自分がいる。でも、何がおかしいのかはわからない。人生が嫌なわけじゃない。毎日を生きられないほど困っているわけでもない。仕事だってしてきた。家族もいる。それなりに頑張ってきた。周りから見れば、ちゃんとやっているように見える。なのに、なぜかしっくりこない。何かが違う。このままでいいのかなと思う。でも、何を変えたいのかもよくわからない。こういう状態って、実はかなり困るんですよね(
交際や結婚での性的なすれ違いは、しばしば終わった後の虚しさを招きます。夜、一緒に過ごすはずの時間が沈黙に包まれ、心の中で「なんで自分ばかりが満たされていないのか」と問い続けることも少なくありません。そんな時、無意識に相手の気持ちを推測してしまい、「彼は疲れているから…」「彼女は気乗りしてないんだろう」と、自分の望みを押し殺してしまうことがあります。だが、その態度がむしろ溝を深めているかもしれません。まずは、相手の気持ち当てを手放す視点から始めましょう。相手の気持ちを当てることをやめてみる「今
「どうして私はこうなんだろう?」これまで、何度この言葉を自分に向けてきただろうと思う。どうして私は、すぐに迷うんだろう。どうして決められないんだろう。どうして人の目が気になるんだろう。どうしてもっと自信を持てないんだろう。どうして、やりたいことがあるのに動けないんだろう。こういうのありませんか?こういうとき、私はいつも、「自分の性格の問題なんだ」と思っていました。私はこういう人だから。考えすぎる性格だから。自信がないから。飽きっぽいから
近頃、パートナーとの距離感が何だかしっくりこない。会話は続くのに、心は満たされない。そんな経験はありませんか?35歳から42歳という大人の恋愛は、若い頃とは違い「親密さ」の質にこだわりたいもの。でも、その「親密さ」って、意外と掴みどころがないものです。今回は、あなたとパートナーが満足できる親密さを見つけ直すためのヒントを、日常のささいな場面を通じて探ってみましょう。相手の気持ちを当てにいくクセをやめるたとえば、仕事帰りに「今日はなんだか元気がない?」と声をかけたとき、相手が「大丈夫」とだけ答
こんにちは〜!前回の記事で在りたい自分で在る自分の欲しいものにまっすぐエネルギーを掛けるというお話をしました🤍『その貧乏な計算で、ほんとに欲しいもの得られるの?』こんにちは〜!前回は感じるお金の使い方について書きましたが『貧乏の原因は感じないお金の使い方のせい』こんにちは~!🌞今年の夏はとっても忙しくやーーーー…ameblo.jpただ・・・まっすぐにエネルギーを掛けたからってその結果が全て自分の望み通りにはならないんです。いつもハッピーなわけではない。
こうなりたい、あれがほしいと望みを考えるときつい現状を見てしまって、今と望みのギャップに凹んだり、諦めてしまったりすることはありませんか?私も、そう思いがちなところがありました。でも、こんなふうに教えていただいたのです。現状は見なくていいよ、望みが叶った時の楽しさ・嬉しさを感じてワクワクしていれば自然と望みが叶う方向に流れがいくからと✨また、こんな言葉も。今している小さな行動、例えばご飯を食べる、歩く、寝る。そういったすべてが、自分の望みに繋がっていると思って行動することも大事だ
最近、「事実と解釈を分ける」ということを考えるようになってから、日常のいろいろな場面が少し違って見えるようになりました。そして、あることに気づきました。人って、思っている以上に「事実」そのものではなく、「その事実をどう解釈したか」の中で生きているんじゃないか。たとえば、誰かに「あなたはもっとこうしたほうがいい」と言われた。これは事実です。でも、そのあとに、「私は否定された」「私のことを認めていない」「私はダメなんだ」「この人とは合わない」と感じると
大阪北浜でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→Ancella)自分がこうやりたいとか、自分の望みに反対する思いがいろいろ浮かびあがってきます。無理とかできないとかいろいろ理由をあげてきます。それがエゴの声になります。そんな厄介者のエゴですが、実は自分を守ってくれているのです。(詳細は前回のエゴの声はで)エゴが守ってくれているのにはいろいろ理由があります。意外なのも
夜、一緒にベッドに入ってもどこか気持ちがざわつく。相手に合わせているのに、満たされる感覚が得られない。そんなとき、心の中でつぶやいてしまうことはありませんか?「自分が努力不足なのかな」「もっとがんばらなきゃ」と。しかし、その気持ちは決してあなたの努力が足りないからではありません。相手の気持ちを当てるのをやめてみる気持ちよくないという不満があるとき、つい相手の気持ちを推測してしまいがちです。「どうして満足してくれないんだろう」「もう少し積極的になってほしいのに」と頭の中で相手の考えをあれこれ予