ブログ記事14,083件
今回のスプレビツアー羽田の、DAY.1。KIYOSHIさんが、ちょっとだけ、懐かしい昔話をしていいですか?との言葉から、語った・・・PSYENCEAGOGO(後)。1996年。1996年の私は、中2。この、1996年含め。私の中学3年間は、学生時代…小学校から高校までの間で一番、地獄だった。もう、体感的には、小学校6年間よりも長く感じた。勉強も運動もできず、とりわけ一番問題だったのは…全く、人にも馴染めなかった事。後々、知るが。毎日ストレス地獄だった。そんな中で、
『徳とは、人間の本質だけから規定されるような人間の能力そのものであり、言い換えれば、人間が自分の存在に固執しようとする努力のみによって規定されるような人間の能力そのものであるが故に各個人が各自の存在を保持しようと努力し、しかもそれが可能であるならば、もしそれだけ大きな徳に恵まれ、また従って、自分の存在を保持するのを怠るならば無力者であることを免れない』私はこのくだりまで一気にワープロを打ち終わった。私は活動する脳に軽い疲れを覚え、次へ進む前に眉間に指を当ててしばしの休息をとった。「あまりコン
同窓会には、思わぬ学びがある。先日の同窓会。会場まで、三条から出町柳までみんなで歩いた。一緒に歩いていた一つ上の女性の先輩が、メンバーの話を始めた。「◯◯は昔よりいいかもね。なんか、今、俳優のS・Kちゃんの若い頃みたいじゃない」すると、もともとその子をを推している同級生が勢い込んだ。「そう、◯◯はルックスだけ見たら大したことないんだけど(?)、話したり動いたりすると、なんかいいんだよね。リーダーシップを発揮するというか、カリスマがあるというか」なかなか失礼な褒め方である。個人的には
自分を変えようと頑張るほど元に戻ってしまう自分を変えたい。もっと自信を持ちたい。毎日を充実させたい。自分を好きになりたい。他人の目を気にせず、自分らしく生きたい。そう思ったとき、あなたはどんな行動をするでしょうか。今までの自分を反省し、悪い習慣をすべてやめようとする。生活を一変させようとする。新しい目標を立て、明日からは別人のように生きようとする。私自身、以前はそうでした。変わりたいと思ったら、全部変えようとする。今
木曜日23時47分。バセドウ病の診察の日。血圧、尿検査、血液検査を終えたら、結果が出るまで50分くらいかかるので、いつも外出する。今日は銀行へ行って加熱式タバコが吸えるカフェへ。午前中に、ロバートデニーロが出てる家族ものの映画「みんな元気」という作品の要約したYouTubeを観ていたら、家族の事を色々考えてしまって不安定に…。カフェでコーヒーを飲みながらも急につらくなってきてしまった。わたしは最近、自分の存在に囚われすぎだと思うけど、止まらない。三人娘のこと。母親のこと。三人娘の
「また自分の気持ちを伝えたのに、あの人はいつも流すだけ……。こんな扱い、我慢し続けるべきなのかな?」そんな悩みを抱えるあなたに伝えたいことがあります。恋愛の中で感じる「安い扱い」とは、相手の反応や態度に対して、自分の存在や気持ちが軽んじられているように思える瞬間のこと。その原因は、相手の気持ちを勝手に推し量り、自分を抑え込んでしまうことにあるかもしれません。相手の気持ち当てをやめる「今、彼は私のことどう思っているんだろう?」そんな想像を繰り返すたびに、心の中にモヤモヤや不安が広がります。でも
「死ぬ権利」は、本当に自由なのか。欧州で広がる、人生の終わりを選ぶということ「もう、これ以上生きたくない」もし、身近な人がそう口にしたら、あなたは何と答えるだろう。「そんなことを言わないで」「頑張って生きようよ」きっと、多くの人はそう答える。けれど、本人が耐えがたい苦痛の中にいて、何度も考えた末に、その言葉を口にしていたとしたら。私たちは、その人の気持ちをどこまで理解できるのだろう。欧州で広がる「死ぬ権利」ヨーロッパでは、耐えがたい苦痛を抱える人が、医療の関与
今日の一枚へったくそやな笑光が入りすぎたまやみちって書いてある。公園の端っこに。白杖日記219自分の感じたこと自分の感じたことを自分の存在のために消してたんか。相手に合わすこと相手と同じであることが自分の生存の必須条件やったんか。人と違うと感じると離れてしまってた。自分と違う意見の人?この人とは合わないわって?私はこう思う。私はこう感じた。そんな気持ちを大事にしていったらあなたはそう思うんだ。あなたはそう感じたんだ。
海を見ていると、不思議なことがあります。目の前に広がる大きな海を眺めているうちに、悩んでいたことや、こだわっていたことが、少しずつ小さく感じられるのです。人間関係の悩みも、思いどおりにいかない毎日も、広い海の前では、ほんの小さな出来事のように思えてきます。それは、自分の存在が小さくなるというより、自分を取り巻く世界の大きさに気づくということなのかもしれません。波は、誰かと競うことなく、寄せては返します。風に吹かれ、空を映しながら、ただそこにあります。私たちも、いつも何かを成し遂げようと
これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。自分の存在を受け取るために。見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️美容室にいた。よく覚えていないが、少し前から行くようになった美容室の縮毛矯正が一部かかりが悪く、2回目も同じ箇所がボコボコしたので美容室を変えている。その前に行っていた美容室の人と話している気もしたがはっきりわからない。🌙夢の解析⭐️●美容室にいた自分の見た目や状態を整えようとしていることが表れている。今の状態をそのまま受け
ありのままの自分を親や周囲に否定されて生きると、社会で自分を偽って、演じて生きることになります。本来の自分と社会的な自分、この差が開いているほど、自分に負荷がかかって、精神的に弱ってしまいやすいのではないかと思います。自分への理想が高いと失敗することを恐れて、社会に飛び立てなくなります。ありのままの自分で良い、失敗してもそこから学べるから自分にとって良い経験だと、自分の人生をポジティブに捉えられると、自分の向かいたい方向に努力していけるのだと思います。また、自分がどう見られるか?よく思わ
「愛することは、自分を失うことではない」誰かを深く愛すると、その人の幸せが自分の幸せになり、その人の悲しみが自分の痛みになることがある。笑顔を見られるだけでうれしくなり、何気ないひと言に救われる。だからこそ、相手の気持ちが見えなくなったとき、不安になったり、寂しくなったりする。会いたい。声を聞きたい。もう一度、同じ時間を過ごしたい。そんな気持ちが生まれるのは、決していけないことではない。無理に忘れようとしなくてもいい。愛した自分を責めなくてもいい。ただ、ひと
自分の存在意義をこの世の中に見出したいとそう思ってしまう。でも、私はそもそも世の中の役に立っていない。家族に対しても、何もできていない。そもそも、私は自分の存在価値を感じていない。常に否定的に考えて、申し訳なさの中で生きている。そこに外部から槍を投げられることがある。意図しないものだったり意図的に投げられることもある。そうなった時に、私はより自分の価値を低く低くむしろ、いなくなった方が平和だと思う。自己肯定感が極端に低い。それは、私の生い立ちがそうさせているのだと思う。
【はじめまして・・】『ブログに初めてお越しくださった方へ』初めまして、私のブログに興味を持ってくださって有難うございます。このブログは、アダルトチルドレンの生きづらさを「理解する場所」ではなく「終わらせるための場…ameblo.jp【悩みの原因は】『抱えている心の問題の正体』『ブログに初めてお越しくださった方へ』初めまして、私のブログに興味を持ってくださって有難うございます。このブログは、アダルトチルドレンの生きづらさを「…ameblo.jp【私が心理カウ
今晩わ🌝🌠ちよっとお休みしておりましたところ、我が子ながらあまりな可愛さに私も飛び出してしまいそうでした。ではではシニアになった舞婆ちゃんの画伯の飛び出し、画像をとくとご覧下さいませ。✨如何でしたか?シャム子良かったわね。BBにゃんさんのところにも出させていただいて、又ハロウィンに出掛けられて最高ね🎵✨今日はこちらは雨が降っております。ゆっくり休ませていただいたら、何となく家族の芳しくないニュースが飛び込んできて、ちょっと珍しく沈んでおりました。舞婆ちゃんありがとう御座います。少し
今は少し弱くなってしまったが先ほどまで強めの西寄りの風が吹いていた。北風と言う程ではないが冷たい風である。気温的には決して寒くないのであるが窓を開けるとこの風が入ってきて寒く感じてしまう。閉めていても涼しく感じる。本来の秋の涼しさだ。話をする機会が少なくなっているが話をするのが苦手だったわけではない。女性に関しては小学校時代から話す機会が少なかった。中学生になったら話しかけてみようと
「もっと自分らしく生きたい」「過去の悲しみや心の傷を、そっと癒していきたい」「これからの人生を、自分の意思で歩んでいきたい」そんな思いを抱えている方はいらっしゃいませんか?私たちは、これまでの人生の中で、さまざまな経験を重ねてきました。本当は悲しかったのに、平気なふりをしたこと。本当は甘えたかったのに、我慢してしまったこと。誰かにわかってほしかったのに、気持ちを伝えられなかったこと。そんな経験が、心の奥に残っていることもあります。大人になった今だからこそ、あの頃の自分の気持ちを
おはようございます^_^本日めでたく52歳となりましたー♡10年前の42歳の誕生日はパニックが出て人生の中でどん底の時期でしたそこからの10年間でカウンセリングと出会いカウンセラーというお仕事をさせてもらいオンラインサロンをしてみたりラジオパーソナリティをしてみたりお茶の間てんてんを創ったりてんてんハウスができたりたくさんの夢を叶えさせてもらいましたそして子どもたちがありがたいことに全員結婚して孫も5人になりましたたくさんの方とご縁をいただきいろんなチャレンジ
そんなことに気づくのにえらく長くかかってしまった若い頃は今よりも『情熱』とか『野心』みたいなものがあってかなり粋がって強がってた人より自分を大きく見せようと無理なことをしてみたり人よりすごいところを見てもらえるように無茶をしたこともあった。それで人から注目されたり目立ったりして自分の存在を満足させた。
👇️前回のブログです👇️✨🌸🦉このブログは、個人のプライベートな記録です🌷公共のブログの場をお借りして、個人的なガイドの皆様と高次からの導きのメッセージを頂き、人間のサーちゃんが精神的自立を迎えるまでの振り返りを記録しております。公共のブログで発信する事で、ガイドとサーちゃんと私の学びの記録が公共の電波で電気信号に変換され、永続的な情報として宇宙に残す事が目的です。サーちゃんと私の学びの記録ですので、皆様へ何かをお伝えする意図は全くございません。🙂↕️🙏🐦大変申し分けございませんがな
自分の存在がここにいる意味がよく分からなくなる時。どんな言葉も響かない時。何をしても何も変わらない時。どんな時も肉体だけは常に完璧に動いてくれている。心臓も動いてくれている。脳も働いている。目も見えるし耳も聞こえる。足も手も動く。トイレに行って排泄ができる。味が分かる。噛める。飲み込める。お風呂に入ることができる。自分で体を洗うことができる。何かがどこかに私を連れて行こうとしても、この肉体だけはいつも常に完璧である。その肉体がしっ
ご覧頂きありがとうございますはのるると申します節約と貯金が趣味で1年で500万の貯金に成功毎日、無理なくできるをコンセプトに日々節約術を生み出していますまた「これはいい!」という商品の紹介もしています!誰かの役に立ったらいいなフォローやいいね・コメントお待ちしてますこんにちは!はのるるですみなさん、今日も一日お疲れ様です!ふとSNSで見かけた言葉が、今の私の心にすごく刺さりました。「人間って不思議なもので人との関係が煩わしく
ふとした瞬間に、「自分は一人で生きているわけではないのだな」と感じることがあります。朝、交わす何気ない挨拶。困ったときにそっと差し出される手。あるいは、直接言葉を交わさなくても、誰かが誰かを想う小さな気遣い。私たちは日々、目に見える関係性はもちろん、目に見えない無数の「つながり」のなかで生かされています。一人では完成しない日々自分の足で立ち、自分の力で歩んでいるように思える日々も、少し視点を広げてみると、たくさんの人の営みに支えられていることに気づきます。毎日食べる食事を用意して
鳥居ミコです「時間がない」そう思っていると、時間はどんどん足りなくなります。(30分後に乗る新幹線が出てしまう。でもまだ出発駅にも着いていない。時間がない。)そう思いながら歩いていると、途中で段差につまづいて転んだり、出発駅まで行く電車が、車両点検というアナウンスで突然ストップしたり。(なんでこんなときに!時間がないのに!)そう思ってもどかしさを募らせるうちに、さらにアクシデントが起きて、結局間に合わなかっ
皆さん、こんにちは!今回は「人の変化に気づきやすい数字3選」でお届けしてみようと思います!空気が読めるのは日本人と特徴ですが、そんな日本人の中でも「空気を読めすぎる数字」を見てみようと思います!いい面もあれば、考えものだなと思う特徴ですが、一体どんな数字が該当するのでしょうか?早速見てみましょう!人の変化に気づきやすい数字33「人類愛」が特徴の「33」目の前の人に限らず場の空気にも敏感です。「33」を持つ方がいるだけで周りが和みます。
これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。自分の存在を受け取るために。見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️バスターミナルに母といた。母が友達と旅行に行った時に私が頼んだクッキーを一緒に探してくれたので、そのお礼にお菓子を買った。バスの時間が来たので並んでいると、他にも良さそうな個包装のお菓子が見えた。店先に覗きに行くが決められず下見だけにした。母の方がバスは乗り慣れていて、奥の席にあたるところで待つことにした。紙袋にはなぜか沖縄のちんす
最近色々と考えすぎて自分がよく分からなくなってきてしまいました。あともう少しで限界に達してしまいそうなぐらい人生に疲れました。家族や周りの人には恵まれている方だと思います。世の中にはもっと辛い人がいるし、私の恋人も私より何倍も辛いはずだ。なのに何故私がこんな些細なことで病んでいるのかわかりません。自分にとても腹が立ちます過去のトラウマや嫌なことが脳裏に焼き付いてふとした瞬間にフラッシュバックする、ということが度々起こっています。そのせいで過呼吸になったり、吐いたり、癇癪を起こしたり、泣
人は、誰かに必要とされたいと願いながら生きています。自分の存在に意味があると感じたい。真剣に向き合ってくれる誰かを探し続けています。しかし、その思いが強くなるほど人は相手との距離を見失いがちになります。近づきすぎて、いつしか相手の人生に踏み込みすぎてしまうのです。魂が未熟なうちは、「関わること」と「支えること」を混同します。真剣さと執着の違いも見分けがつきません。真剣さとは、相手を信じ見守る姿勢です。執着とは、相手を自分の不安のために縛ることです。この違いに気付くことが、魂の
三連休の最終日連休中はずっとお天気も良く☀️快晴の空が続いたのは久しぶりです🎵先日のイベントもこれくらい晴れて☀️ほしかったな〜と(笑)そのイベントでは対面で多くの方とお話しできました♪セッションを通じて一番の気づきはお越しくださる方の「現在地」の多様さ。「明確な悩みを整理したい方」だけでなく「今の生活に大きな不満はないけど何か物足りない」方や「ほぼほぼ満足はしていて確認のために来られた」方など…心の中の景色は一人ひとり違っていてはて?この違いって一体どこ
この続きになります『「怖い」を手放す①』以前、亡くなった父のことについて触れたことがあります『亡き父との会話』先日、masatoさんの「InnerLightService」のイベント版を受けさ…ameblo.jp亡くなった父はあの世で生前家族にしていたことを後悔し、懺悔の気持ちでいっぱいらしく、セッションの間もそばで泣いていたそうです父は私の現状を知って、自分は地獄に行ってもいい、自分のせいでそうなった、苦しめているのがわかったから自分の存在を消してほしい、と言っていたそ