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バシャール:人生を楽しく生きる最高のパートナーである『じぶん』をしっかりと受け止めてください。転載元:thePLANETfromNEBULAhttps://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12952261456.html(ここから)バシャール:自分らしく輝くために相手を完全に理解することはできません。まして自分自身についても新しい発見と驚きの毎日だと思います。そもそも、相手がどのような条件で物質界にやってきたのか、どんな人生のブループリントを持って人生
長く生きていると思い通りに行かない日が積み重なり自分はもう変われないと感じることがある。けれど人生は静かに少しずつ形を変え新しい風を送り込んでくれる。歳を重ねる程無理をしなくてもいい時間が増えその余白が心を柔らかくしてくれる。思い出が増え手放すものも増えた。それでも今日を生き昨日よりも深い人生を持っている。何もしたくない日があってもそれは怠けではなく心の休息。誰にでも言えない痛みがありそれを抱えながら生きている。自分の心が少し楽になるように今日と
おはようございます!自分を愛することから、すべてがはじまる。心に光を灯す情熱家eriです!今日は、『自分の未来をケチらない』「自分の未来をケチない」この意識を繰り返すことで、本当の自分の声だったり、想いだったりに気づけたり、『自分を大切にする』ってことが、どんどん分かるようになってきます!!新しい1年を迎えて、今日で3日目ですね!そろそろ、いつもの日常に戻り
そもそも私は人間観察?が好きなんだと思う。深く思考する事も。だからか今まで、余り気に止めていなかったけれど私は誰かを励ましたい時、その状況や嫌な対象を分析して励ましたい相手の気が楽になる視点やキッカケを一緒に見つけようとしがちだ。が、しかし自分に寄り添う活動をし直している私は気が付いた!モノの見方を分析、解説されるより私が付いてるから大丈夫!一緒に頑張ろう!アナタならやれる!と言って欲しい!と自分にね♡(笑)私に必要なのは見方じゃ無くて必要なのは味方だと
新年明けましておめでとうございます!心に光を灯す情熱家eriです。みなさん、新年いかがお過ごしですか?今日は毎日が唯一無二で、新しい365日。ワクワクで無限の毎日を迎えましょうをテーマにお届けします!!!私自身が、昨年12月体調不良で痛みも伴い、入院をしました。もちろん、落ち込んだり不安を感じなかった訳ではありませんでした。見えない未来、仕事、子育て、家族。まるで、真っ白になってしまった現実。悪いことを想像するのは簡単でした。真っ白な明日に不安を抱え、病室
日本天星会教祖天宮玲桜先生はいかなるときも自分の味方でいること、と教えてくださいます。自分を愛せない人が他人を愛せるはずがありません。現代の常識や教育から逸脱しようとも、自分を大切にして生きましょう。心に正直に。心に真っ直ぐに。天はいつでも、あなたを見守り、そばで愛を送り、包んでいるのです。天宮先生の新刊『生きてるだけで、もう100点』p.22.23よりつい、自分さえ我慢すればいい、と自分を押し殺してしまいがちだけど、あらためて、私がわたしの味方になろうと、思えました
数年ぶりの投稿です、前回のお祝いの言葉から数年が経ち、棚橋選手が2026年1月4日に引退します。棚橋選手は新日本プロレスが苦しい時代から再び盛り上がるきっかけを作り、自らを"100年に一人の逸材"と呼ぶ大きな存在です。マイクパフォーマンスの最後には、右拳を天に突き上げて「愛してまーす!」と叫ぶのがお決まりです。2007年7月17日に初めて発したこの言葉こそが、新日本プロレスを再び元気にした大切な力のひとつだったと思います。もしかしたら「愛してまーす」と叫ぶのは、まわり
今年も、いろいろあった。頭ではわかっているのに、気持ちがついていかない日があって、「どうして私は、こんなに揺れるんだろう」と思うこともあった。でも、感情が揺れるのはあたりまえ。悲しいときは悲しい。しんどいときは、しんどい。揺れる自分にも、OKを出す。うまくできない日があっても。私は、わたしの味方でいる。今年いちばんの変化は、何があっても「私は私の味方だ」と心から思えるようになったことかもしれない。長い間、嫌いだった自分と、少しずつ仲直りできた一年だった。そして、
安心脳とはこんにちは♪安心脳を育てるヴォイスアウトアカデミー学長marinです今年もあと2日になりました^^本当に毎日があっという間に過ぎていきますよねあなたにとってどんな1年になりましたか^^?生きていると毎日色々なことが起こり笑ったり怒ったり悲しんだりするものですが自分の中から湧いてきた感情の多くを優しく受け取ること共感してあげることできたでしょうか?人生を変える心の幸せをえる良いことを引き寄せる方法
12月も、もう終わりが見えてきました。「今年どうだった?」って聞かれたら、きっと言葉にしきれないくらい、いろんな日があったと思います。うれしかった日も、苦しかった日も、何もできなかった日も。でも今夜は、反省会みたいに総まとめをするんじゃなくて、ただ“今年の私”に、お礼を言う日にしてみました。よく頑張ったね、でもいいし、頑張れなかった日もあったね、でもいいし、とにかく、ここまで来たね、で十分。あたたかい飲みものを飲みながら、今日の自分を責めないで終える。それだけで、年末っ
最近...「何を持つか」よりも「どうしてそれを選んだか」のほうがずっと大切になってきた気がします。安いから。便利だから。流行っているから。その理由で選んだものは、しばらくすると、買ったことすら忘れてしまいがちです💦でもメッセージ性・社会性・デザインなど...自分の頭と心で気に入った物は「これを選んだ自分が、なんか誇らしい」と思えます😊時間が経つほど、自分の味方になっていく感覚もあります。(https://ahlam.official.ec/ite
めちゃくちゃ嫌な出来事があってモヤモヤむかむかした時どうしてる?気持ちを紛らわすためや気持ちが晴れるように好きな音楽聴いたり映画観に行ったりしてる?とか何かしらしてる?それで本当にスッキリできてる?私はね無理にそれを考えないようにせずとことんムカついて怒りも感じ切るようにしてる自分の本心を誤魔化して蓋をしてそれがどんなに素敵なリボンまで付けて封印したとしも消えないし誤魔化すのは自分で自分を無視してるのと一緒だからねだから私は無視せずに自分の本心を聴
こんにちは。真山です。あなたは、嫌なことがあって気持ちが傷ついたとき自分に対してどんな対応をしていますか?嫌なことが起こったとき、ショックを受けたり、悲しくなったり、腹が立ったりするのはとても自然な反応です。だから、嫌なことがあったその瞬間に「こんなことで落ち込む私は弱い」「気にしすぎだ」なんて、自分を責める必要はまったくありません。大切なのは、いかに自分のこころを守る為にどうするかです。多くの人は、すぐに「自分の悪かったところ」を探して反省し
自分の敵は、他ならぬ自分自身。私は、そう思っています。感情を抑えられない、人を羨む、人を蔑む。そんな感情が、自分を駄目にする。だから、自分と立ち向かわなくてはいけない。そして、自分の味方も、また自分。誰が認めてくれなくても、自分だけは自分を信じて生きてゆく。相反するようですが、すべては自分なのです。自己中心的とは違い、常に自分と向き合い、自分を信じられる精神を持つ。それには、日頃の行い。愚痴や文句や不平を言わない。他人の良いところ
えー今回はですねちょっと前回の話に引き続いてなんですが、もし両親との関係に葛藤があったりとか許せない気持ちがある場合感情面ではどういう風にケアをしていったらいいのかというお話です。まず大前提として、一番に自分の味方になってあげてほしいんですね。どんな感情が出てきたとしてもそれが湧き上がっているということは意味のあることなので、自分だけはいつでも自分の感情を肯定してあげてほしいんですね。それは実際に何か行動するというよりかはただ俯瞰して認めるということです
12年前の地域の保健センター。少しひんやりした会議室。初めてのカウンセリングだった。ちゃんと話そう。ちゃんと分かってもらおう。そう思って言葉を選びながら話していたのに。途中から胸の奥がすーっと冷えていくのを感じた。あれ?今の言い方…否定された…?頭の中で一気に音が消えた。「この人も分かってくれなかった」「もう誰に相談すればいいの?」「やっぱり自分で何とかするしかないんだ」一番欲しかった“味方”が得られなかった
昨日あったことの真相をお伝えします。嫌な出来事は、部屋の外で行われていました。JO1さんとスノーマンさん、セブンティーンちゃんは演技していて、自分の味方でした。嫌がらせした方たちは、みんな地獄に落とされました。少しだけほっとしました。韓国、嫌ってなんていなくて、、。韓国のメディアにも取材してもらえるようにがんばります。今回も皆様どうもありがとう✨
恋愛がうまくいく人って、見た目が特別綺麗だからでも、性格が完璧だからでもない。共通しているのは、“自分を責めすぎない”ってこと。できた自分もできなかった自分もどっちも大切に扱ってあげられる女性は、心が安定して、恋も自然とうまく回り始める。本当にほんと!だから騙されたと思ってやり続けてみて✨今日のひとこと「私は私の味方になる」ただ心の中でつぶやくだけでOK。その一言が、心の土台をそう整えてくれるよ自分の味方でいられる女性は、彼の態度に振り回されにくなる。その安心感が、恋
鳥居ミコです~*~*~*~*~*~*~鳥居ミコが初めましての方はこちらをご覧ください~*~*~*~*~*~*~あなたという人間はこの世界にただひとり。そのたったひとりに「何があってもどんな状況になったとしてもけして見放さないし責任を投げ出しはしない。とことんそばに寄り添う。」そう思う人がたとえひとりでもいるならそれは百人力の味方。そしてその“味方”にあなた自身
こんにちは心理ライフデザイナー⭐️Yunoです今日の私からあなたへのメッセージ♡できる私を支えるのが“肯定感”。できない私と共にいるのが“受容”「このままの私じゃダメな気がする」「もっと自信を持てたら、楽になれるのに」ふとした瞬間に、そんな思いが胸をよぎることはないこれまでの人生を振り返ると、
こんばんは♪朝、パーカーを久しぶりに出して着替えました。着た瞬間に「あれっ」って感覚。着心地が悪い…違和感しかなかった。まだ、着れそうでしたが、今日はその違和感を無かった事にせず、パーカーは手放しました!私たちの中から自然に湧いてきた感情、ポジティブもネガティブも大切な「私からのサイン」どちらも大切な感情なんです自分の違和感に気づいてあげること!その声をちゃんと聞いてあげること!「あー、私こうやって思ってるんだな」「頑張ってきたんだな」って湧き出る感情をしっかり
被害者意識に関する動画をもう一度見てみたすると、前には感じなかった親、父親のワンマンな感じを受けて嫌だなって被害者意識を感じていた無力さを感じて、諦めていたなそれで、部活をやめろって言われ続ける現実を引き寄せたのだとわかったあと、そういう父親の態度で男の人、結婚相手に対する恐れや嫌な感じを持っていたとも感じたそれで、結婚を望む気持ちがないのだと思った自分を諦めないこと自分の味方になって被害者意識から抜け出すように被害者意識を緩めること
お仕事の話です。年末なのでお世話になった業者さんへ挨拶回りしています。元気よく話されいるかな?感謝できてるかな?自分の味方になってもらえているかな?まだまだうまくできている自信はないでもね相手にとっては貴重な時間全力でおもてなしすること出会った頃は足を運んで、何度断られても通ったよねやり続けること1番大事先ほど業者さんにも「まわるしかないからね」と言ってもらった。人生の大先輩が言ってるんだからきっとそうだ今日明日でまだまだ数人お会いするのでおもてなし、盛り
コモモってこんな人下咽頭がんで夫と死別娘2人を育てているシングルマザーです夫亡き後、ショックで働けなくなり気づいたら借金まみれ借金完済して豊かになるために節約やお金について日々勉強中ですどんな時も私のそばにいてくれて私を無償の愛で包んでくれて死ぬまで私の味方でいてくれるのは自分の体なのよね斎藤一人さんの話にもあった車に傷が付いたら板金塗装しなきゃ直らないでも、人間には自然治癒力があって体に傷がついても自然に治る。
少しばからお久しぶりですね。SNSでも繋がっている方がはまだ帰国してないことになっているのは気にならさず笑ちゃんと帰国させないとね。ご存知の方は知ってるよ。聞いてるよ。ってことかも知れませんがここのところマジで忙しかったんです。私史上1番笑そうすると人間の防御作用が働き出してあらゆることを「感じなくなる」んだと思うんです。えっ私だけじゃないよね⁈例えば紅葉が今年もキレイだな。とか風が気持ちいいな。とか忙しいなる直前紅葉キレイだなって自宅のベランダからの
『味方』と『見方』あっ!どっちも『ミカタ』だ💡✨…と、ふっと思って気付いた。誰かを味方だと思うのも敵だと思うのもその人の『見方』次第でしかないな…って。敵だと思う人に対しても『見方』を変えればきっと味方になるんだろうなって。自分の味方って、『味』と『方』で『味方』って書くのも不思議。でも、その人の物の『見方次第』で、味方と敵が分かれると解釈するなら『味方』と云う漢字を当てるのも何となく理解できると感じた。自分の畑の大根と冬菜と鶏と玉子の煮物つまり、こっちの『味の方』が
クリスマスブレンドのコーヒー豆を購入してから家でコーヒー生活をするのが定着してきた前までシュトーレンの良さがわからなかったけど少しずつカットしてクリスマスに向けて食べ進めていくの楽しいかもコーヒーにぴったりで12月の楽しみが増えたそろそろスタバに行きたいけど新作のジョイフルメドレー苺ミルクティー売り切れてるのか無いスープとベーグルのモーニングもまだタイミングが無くその時に飲みたい食べたいものもあるし次は何にしようかな
いつも誰かに振り回される人の顔色を伺い過ぎて疲れちゃったあなたへ✧いい人我慢を卒業して《一点モノ》のあなたに戻る✧一点美人研究所*カウンセラーhidamariですはじめての方は、こちらをご覧ください+─────────────────────+金曜日のブログではカウンセリングで伺ったお悩み/会社の同僚が仲良くしていると心がざわついてしまう\その原因は嫉妬深い性格ではなくわたしはどうでもいい存在なんだっていう《
――わたしが「わたし」を取り戻すまでの話――人から言われた、たった一言。それが、胸の奥に引っかかって、何日も、何年も、ときには人生ごと揺らすことがある。「真面目すぎるよね」「負けず嫌いだよね」「ちょっと変わってるよね」その言葉を言った人は、たぶん深い意味なんてなかった。ただ、そう“見えた”だけ。でも、わたしの中では、その一言が刃物みたいに残った。■ラベルは、いつも外から貼られたわたしは、子どもの頃から、たくさんのラベルを貼られてきた。「問題のある子」「扱い
今日も少しだけ、自分の味方でいよう。小さな選択が、未来を変えていくよ🌿#朝のプチレッスンDAY1#心解師つむぎ#癒しの言葉#毒親育ち克服#自己肯定感を育てる#魂のレッスン#心の浄化