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「81%が離婚に至っている」夫婦喧嘩で迎える“悲惨な末路”→プロが断言…関係を壊す“絶対NG”な振る舞いとは2026.10.17ポッドキャスト番組『夫婦関係学ラジオ』は、夫婦関係研究家の鶴田敦彦さん(通称・アツさん)が、多彩なゲストとともに家事育児やキャリア、離婚など、夫婦のさまざまな葛藤をサバイブするためのナレッジを届ける番組です。4月12日の配信回では、関係性コーチの平田香苗さんがゲストに登場。アメリカの夫婦研究の権威・ゴットマン博士の理論を、日本に広めている方です。
先週のつづきです。あまりにしんどかった思い出なので、ちょっと一息ついてから書いてます。T先生は、毎回の講義についてのレポートを課して、次の講義のはじめに、前回提出分の返却と、前回講義のレポートの回収をされていました。前々回の講義は、にゃん自身の関心領域にピッタリとはまりこんでいて嬉しくて、とても意気込んで、B5(当時の規定サイズ)に多分いつもより多めの7〜8枚以上書いて提出しました。🙀..........ところが、そのレポートに書き込まれたT教授のコメントに、
ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち母ちゃんが息子たちのおうち療育、おうち遊びをしています。家庭でできる療育•知育情報を発信中です。前回の記事です『自閉症児が不調の時運動や感覚遊びを調整して穏やかに過ごすための秘訣』ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち母
はぁ~・・・。一日があっという間だ。えぇっと、今日は金曜日か。ということは明日から週末だ~嬉しい~という人が多いのかな。一週間お疲れ様でした。この週末もいいお天気になりそうですね。どうぞいい時間をお過ごしくださいね。^^カミヤカオリ▼YouTube開設しました!▼▼カウンセリングの詳細とご予約▼▼ご意見・ご感想をお寄せください▼【個人セッションお申込受付中】コーチングまたはカウンセリングが気になる方へ☆→詳細
こんにちは。淀屋橋心理療法センターのスタッフです。お子さんに「ゲームをやめなさい」と言っても、なかなかやめてくれない。注意すればするほど、親子関係が悪くなってしまう……。そんなお悩みを抱えていらっしゃる親御さんも多いのではないでしょうか。先日、当センターで開催したゲーム依存の保護者向け勉強会では、親子の関わり方について、さまざまなお話がありました。その中で印象的だったのが、「ゲームをやめさせること」よりも、まずは親子の会話を取り戻すことが大切というお話です。毎日
国会では簗大臣の辞任をきっかけに、政治家の不祥事への厳しい視線が一段と強まっています。長く続いてきた「権力とお金があれば悪事は握りつぶせる」という構造に、国民の我慢が限界を迎えているように感じます。今回、特に女性たちの反応が強かったのは、高市氏の「女性は男性より3〜4時間多く時間が必要」という今国会での発言でした。SNSではこの言葉に対し、「彼女のずれて偏った価値観で国を動かされるのは危険」「現状をみていない」というコメントが相次ぎ、*彼女に国のか
2021年11月のブログです*「毒親」という言葉を時々きく。しかし、じーじはこの言葉が嫌いだ。「毒親」と呼ばれてもしょうがないような親御さんがいることはわかるが、「毒親」という言葉は使いたくない。理由は「毒親」のような親御さんでも、親には違いないからだ。誰も好き好んで子どもを虐待する親はいない。親御さんの性格と育ちから、子どもに感情的に当たったり、暴力を振るったりするわけだが、そういう親御さんでも子どもへの愛情はとても強い。ただ、愛情の表現が、下手だった
心理カウンセラーのaloaloです。ブログへお越しくださいましてありがとうございます。『脳力開発プロジェクト』説明会のお知らせです。これまでも、何度かご案内してきました"心理・メンタルケアに携わる専門家の皆様"へ向けたプロジェクトです。心理カウンセリングや脳科学、グリーフケアなど、異なる分野の専門家をつなぎ、企業と働く人のための新たなメンタルサポートを届けていきます。そして現在、ともに活躍してくださる創設メンバーを募集しています。🍀心理カウンセラー🍀脳科学コーチ
https://r.voicy.jp/LMKx6rdkz9y#1173「どっちでもいい」が、本音かもしれない|佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】「発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。」/Voicy-音声プラットフォームプレミアムでは質問を受け付けています!ぜひこちらから↓https://forms.gle/u4vxF2MPdJotjuvSAr.voicy.jphttps://r.voicy.jp/LMKx6rdkz9y#1173「どっち
…時間と場所[と]…[略]…箱庭の「箱」という、もっとも限定された空間がクライエントに与えられるのである。…{中略}…このような二重の守りを前提としてこそ、人間はその世界を表現することができるのであろう。(これが二重の束縛と感じられるとき、作品は意味を失うだろう。)(『心理療法論考』pp.175-177,1986,新曜社)セラピーは、時間と場所で枠づけられています。そこで行われる箱庭療法は、その内側のもう一つの枠となるのです。それらが
中学生の時、理科の担当の教員からお前の家エンゲル係数高そうだな!と罵られていた。頭が悪い癖に空想科学少年だった私は、理科の授業を熱心に受けていた。それが気に入らなかったのかもしれなかった。猿猿呼ばれ、腹にパンチを食らっていた。東京理科大学の教授が、ノーベル賞を取ったが、プライドだけが高くろくな教員は養成してないと思う。
のんびりの一日。なかなかまとまった時間がなくて先送りになっていたことがようやくできました。嬉しい。気がかりごとが終わるとすっきりしますよね。コーチングでは「未完了の完了」などと言ったりすることがあるけれどこの「やらなきゃ・・・」のひっかかりで割かれるエネルギーってまぁまぁ侮れない。案外、漏れてるんだよね。やる気が出る・出ないっていうハナシもあるけれどそもそも漏れてないか?本来やりたいことにエネルギーを注力するためにエネルギー漏れを起こす穴をふさぐこと
ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち母ちゃんが息子たちのおうち療育、おうち遊びをしています。家庭でできる療育•知育情報を発信中です。前回の記事です『長男5歳のお誕生日〜パーティー編〜毎年行うささやかな誕生日パーティー』ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち
文教大学体育会ワンダーフォーゲル部には、公務員の御子息が多かった。私の家は代々商売をしていた為、どうやら周りから見下されていたようだ。大木誠クンはまいど~まいど~と私の周りで言っていた。元Jリーガーのヤリちんイエスキリストとお付き合いしていた野良犬のような女子部員からは、福助の年賀状が届く。公務員とは現代の武士階級か天皇陛下かイエスキリストなのであろう。
前回の記事では「政権と広告利権の構造」についてお話ししました。「政権交代を叫んでも、利権と票の繋がりがある限り変わらないのでは…」と強い無力感を覚える方も多いはずです。しかし、心理学では「無力感は、状況を変えられないと思い込む学習によって作られる」と考えます。実は、話題になっている「広報費72億円」はまだ正式決定していません。8月末に提出された「概算要求」の段階であり、これからの国会審議や世論のチェックで覆せる可能性があるのです。大仕掛けな政権交代を待つので
毎月開催している心の座談会「ココロカフェ」。参加してくださる方が、思い思いに話したいことを言葉にしてくださる時間なのですが、不思議なことにその時々、なんとなく共通するようなテーマがあるような気がしています。今回は「頑張る」ということが話題になるお話が多かったように思います。「頑張る」って、本当に日常よく使う言葉で、便利な言葉だけれど、使い方も、受け取り方も難しいなって感じます。頑張ってるね頑張ってねの言葉は、聞いた人が「嬉しい」「励まされる」「応援
2009年7月10日(金)子育て講演会昨日は、N病院の小児科部長さんの「子育て講演会」があり幼稚園に出かけた。毎年この時期に行われているのだけど、今回は特に勉強になる事ばかりだった。小さい時期から「自分で判断し行動する」という事をしっかりやっていないと思春期になって大変な事になってしまう。感情を抑制されて爆発だとか、学校に行きたくないって事にもなりかねない。これから先の事って思っていても、そういう難しい時期はすぐに訪れてきちゃうんだろうね。今は、何やかやと言いながらもまだまだ
現代(2024年)と昭和(1980年代)とを、路線バス型タイムマシンで、行き来する野球部鬼コーチで中学教師小川市郎(阿部サダヲさん演)が、異なる時代性....ことにコンプラとかポリコレとかの昭和にはなかった社会規範に戸惑いながらも馴染んでいき、テレビ会社の企業内カウンセラーに任用されるなど、大活躍。一方、令和から来た母子(母は社会学者でフェミニスト、吉田羊さん演)の方も、当初は、パワハラ、セクハラが罷り通る昭和の普通に、怒り心頭だったけれど、人々との交流の中で次第に昭和に馴染んでいきます。
こんにちは!臨床心理士・公認心理師のさわまやです幼い頃からの理解が、自己理解と生きる力につながる「子どもの特性は、本人にいつ、どのように伝えたらいいのでしょうか?」保護者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。私は、子どもが自分のことを理解する準備は、本人に説明するずっと前から始まっていると思っています。幼い頃から、周りの大人がその子の苦手さと良いところの両方を理解し、意欲を損なわない形で関わること。その積み重ねが、やがて子ども自身の、「自
今日も一日お疲れ様でした。ちょっと雨が降ったけどいいお天気でしたね。そうそう、ちょっと雨が降った、といえば昨日も夕方ごろにひととき雨が降りましたよね。覚えてるかな。ちょうど陽が傾きかけたあの時間のにわか雨って東の空に虹が出るんだよね。タイミングよくセッションとセッションの間でお買い物に出たからどうかな?と空を見上げてみたら果せるかなうっすら虹が出ていました。おぉ。見えた、見えた。分かっていても嬉しい。ちょうど新宿のドコモビルと並ぶように出ていまし
ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち母ちゃんが息子たちのおうち療育、おうち遊びをしています。家庭でできる療育•知育情報を発信中です。前回の記事です『5歳お誕生日旅行〜障害児&1歳児と行く福岡アンパンマンミュージアム〜』ご覧いただきありがとうございます。長男5歳自閉症スペクトラム、知的障害次男1歳7ヶ月臨床心理士、公認心理士、保育士、ベビーマッサージ講師資格持ち母
「心の専門家」と一言でいっても、役割はさまざま心の相談先を探すと、肩書きの多さに戸惑う方は多いと思います。大まかに整理すると、次のようになります。【画像イメージ①】肩書きの違いを示す、やさしい色合いの比較図(alt:「精神科医・心理士・カウンセラーの役割の違い」)専門家主な役割こんなときに精神科医・心療内科医診察・診断、必要に応じた薬の処方眠れない日が続く、気分の落ち込みが強く日常に支障がある児童精神科医子供の発達や心の診療登校しぶり、落ち着きのなさ、発達面での心配公認心
秋の国会が始まり、高市総理の答弁を見ていて「何かおかしい…」と強いモヤモヤを感じませんでしたか?千葉の災害視察やG7よりも、答弁準備を優先したといわれる。それにしてはお粗末すぎる答弁。自分の言葉では、何も語れないようだ。そして、私が一番心に引っかかったのは、内閣の広報費を10倍の【72億円】に急増した例の件です。物価高で誰もが節約している中で、なぜ高市内閣のPRに巨額の税金が使われるのか。この強い嫌悪感の裏には、「税金で得をする特定の層」の存在と、私たちが
「くせ毛を活かす」ヘアケア商品→シリーズ累計27万個の大ヒット電通を退職し、年商2.5億円まで急成長させた彼女の覚悟「くせ毛を活かす」ヘアケア商品→シリーズ累計27万個の大ヒット電通を退職し、年商2.5億円まで急成長させた彼女の覚悟直毛が美の基準だった日本で、「くせ毛を活かす」新たな価値観を発信するリンさん。元広告代理店勤務から独自ブランドを立ち上げ、共感の輪は急拡大しています。toyokeizai.net「美容院で1回8万円」「子どもの頃のあだ名は脇毛」カーリーガールが「くせ毛を活かす
大学で習った心理学で出てきたのか、資格の勉強で学んだのか、うる覚えの知識………当てはまらないショックなのかな!?なんか予想がついていたからか、やっぱり…くらい。学童の先生に伝え、帰り道に歩きながら娘達に話す3年生の長女は「ママがんなの?死んじゃうの」とメソメソ😢1年生の次女は、「ママがんなの?死んじゃうの?」「死なないように、病院に入院して手術するんだよ」「ふーん、そうなんだ」まるで受け取り方が違います1年生の理解力、想像力はそんなもんだっけ暗い感じにならず、次女の至って普
こんにちはいきなりですが、最近は自身の関わりについて、根本から見直していますずっと、わからない体験を重ね、わかるために学び続けていたのは、傾聴を基本とした、積極技法認知行動療法でしたが、最近は、動機づけ面接対話療法(リフレクティング)集団精神療法そして、何より今後の自分の支えになりそうな、心理療法、森田療法・内観療法という技法です。正直、試験レベルの知識しかなく、入院患者を対象とした、古い技法と思っていたのですが、ひょんなことから関心を持ち、研修に
いつも読んでいただいてありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。今回の記事はメルマガの転載です。私の不登校支援の基本スタンスは選択理論心理学の考え方に基づいているのですが、私はさらにキャラ診断による「生まれつき性格」を重視しています。その理由として、不登校は「自分らしく生きられないことを教えてくれるサイン」だからです。「自分らしく生きられない」ということは、生まれつき性格に沿った生き方ができていないということです。
…一般の人は、箱庭の表現から治療者が何ごとかが「わかり」、それに基づいて「解釈」なり「指示」なりをクライエントに与えることによって治療が進行すると推察する。しかし、実のところ、そのような態度に治療者がとらわれるとき、治療はうまく進展しないのである。端的に言えば、治療にとって、箱庭の表現を「わかる」ことよりも「味わう」ことの方が大切である…[略]。(『心理療法論
メール問題、お陰様で解消しました。ほっ。ログインできない最中の対策もあってあれこれ試す中でなんやかや作業をしたのでそのなんやかや、をもう一度、元に戻す作業を、、、などなどやってようやくお片付け完了、です。いやぁ、AIなかったらこんなにスムースにはできなかった。よかったよかった。ついでに他のメーラーで思うようになっていなかった設定も一緒に解決。一年くらい前からなんだかオカシクなってしまって何をどうやってもうまく設定できなかったんだよね。
秋の国会が始まりましたが、高市首相の答弁を見ていると、国民の感情が大きく揺さぶられているように感じます。特に、立憲民主党が広報費の内訳を尋ねた質疑に対し、首相が「幅広い世代に動画で発信するため」と説明したものの、内閣広報室の予算が前年度の10倍・72億円に増額された事実は、国民の不信感を強めています。この高市氏の答弁を見ていて私は「虫唾が走るような嫌悪感と怒り」を強く感じました。心理学では、説明の不整合や急激な変化は「予測不能性」を高め、強い嫌悪感やストレス反