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遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです昨夜は、あまり眠れませんでした。寝たり起きたりを繰り返して朝になったって感じ。これは私の風邪の時のパターンだから、気にしません多分、今夜は眠れるはずだから。風邪は、やっぱり鼻水と喉の痛みが続いています。咳は出ていないけど、喘息にならないように明日は病院に行こう。そして、主人はすっかり良くなったらしい風邪ってうつせば治るって本当だわ。さて、今日
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです仕事していたら、なんか風邪っぽい?でも、風邪ひきそうなだけだから病院に行くのもなんだかな〜って思いながら仕事を進めていました。夕方には、鼻水と喉の痛みが数日前から主人が風邪をひいていてうつらないように気をつけていたのにうつった〜以前、風邪をひいた時にもらったお薬が残っていたから、それを飲みました。若い頃は、生理の度に風邪をひいていました。出産後
昨日は、実家の母に会いに行ってきました。といっても旦那さんが車で連れて行ってくれたのだけどね。膵がんを告知されて、母にはすぐに言えなくて妹を通じて母に伝えてもらったのだけど、母をものすごく悲しませてしまった😢高齢の母より先に逝ってしまうかもしれない病気に罹患した事は、最大の親不孝だと思っていて、責めても仕方ないけど、自分を責めて泣いてばかりいた告知後。今はだいぶ落ちついたけど、母も持病の間質性肺炎が悪化していて、月毎に弱ってると妹に聞いた。母にはずっと会いたいと言われていたのだ
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は寒かった。ストーブはつけなかったけどね。雨が降っていましたが、カロナールが必要になるような頭痛はなく過ごしやすかったですただ、お腹が張る。だからガスが出る。しかも臭いは、出ているけど、まだ出そう。なのに出ない。そんな感じ。先日、がんサバイバーのお友達とおしゃべりしました。やっぱり、現状を受け入れるって大切。そして、がんになる前の身
ダラクソンラシブのニュースを見て、僕が今どう感じているか最近、膵がん領域でダラクソンラシブ(daraxonrasib/RMC-6236)が話題になっています。膵がんは、長い間「治すのが難しいがん」の代表のように扱われてきました。特にKRAS変異を持つ膵がんは、これまで有効な分子標的薬がほとんどなく、FOLFIRINOXやGnPなどの殺細胞抗がん剤でどこまで抑えられるか、という世界でした。でも、今は明らかに空気が変わり始めています。ダラクソンラシブは、RAS変異を標的にする新しいタ
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は、塩竈神社の「花まつり」。それに合わせて市民まつりも開催されます。主人と一緒に市民まつりへ。毎年楽しみなのが、ふるまい酒。阿部勘さんと浦霞さんのお酒をいただきました。美味し〜いキッチンカーや出店もたくさん。しかし、買ったのはワカメスーパーで買うより美味しそうな気がするのよね主人と別れて、私はスーパーでお買い物。駅前を通ったら、御神輿の
4/25(土)シンフォレストDVDKUMA・トマム篠原勝之のゲージツとトマムの幻想世界Amazon(アマゾン)インタビューに笑顔で答える篠原勝之さん=2015年7月ゲージツ家のクマさん篠原勝之さん死去…唯一無二の天才その生き様に涙「ゲージツ家のクマさん」として親しまれた美術家の篠原勝之(しのはら・かつゆき)さんが17日、肺炎のため奈良市の病院で死去した。84歳。札幌市出身。故人の遺志で葬儀・告別式は行わない。1970年代に唐十郎さん率いる「状況劇場」の
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は、RFLみやぎ実行委員会を代表してイオン卸町店の「幸せの黄色いレシート」キャンペーンの贈呈式へ。その前に実行委員の仲間とランチ。フードコートを一通りチェックし「牛角」へ。豚カルビ定食。美味しかったです仲間もがんサバイバーで、食べながらたくさんおしゃべりしました。がんにならないのが1番良いけれど、がんになってしまった私たち。がんになって良か
おはようございます。今週木曜日には陽子線治療で入院していた中部国際医療センターに3ヶ月毎の定期検診に行ってきました。三重県南部から岐阜県美濃加茂市まで車で約3時間ちょっとしたドライブ気分です。今回は妻も付き添いで同行です。今回は終日雨模様でちょっとテンション⤵️朝7時半に出発して10時半過ぎに到着11時予約なのでほぼ待ち時間なしで診察となる。今回は事前に地元のかかりつけ医でCT撮影をしてあったのでデータ持参で行きました。再発判明したのが昨年5月その後アブゲム2クール行い8月後
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえですやっちまった〜。新しいパソコンを買ってもらったんだけどよくわからないから適当に買ったら思ったより2回りくらい小さくて…まだ怖くて電源も入れていません。とりあえず自宅に持って帰って来たけど、なんか、不安しかないすい臓がんのイベントを見つけました。なんとRFLくまもとで、がん啓発プログラム膵臓がんと共に生きる5月16日(土)14時〜17時白川公園
造影CT遠隔転移なし局所進行多分、次回フォルフィリノックスから治療変更オニバイトか放射線か無治療か近日中にわたしに連絡がくるガクンと落ち込んだ父も私も母も落ち込んだそのせいなのか父は発熱して解熱剤を飲んだみたいカロナールで解熱はしたみたいだけど…胃痛もあるし、胆管炎?感染症?腫瘍熱?動けるうちに動いとかないとと出かける父とりあえず、発熱が続くようなら迷わず病院に電話しなさい、と言うほかなかったあー膵がんあまくないね
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです私はぶどうの木以外にも参加している患者会があります。その仲間でもある朴明子さんが、本を出版することになりました。余命デザインのススメ:看護師の私ががんを超えて見つけたものAmazon(アマゾン)昨年のJCFで出会い、偶然、同じホテルでぶどうの木の皆さんも一緒に、朝ご飯を食べた仲間です看護師さんでもあるサバイバー。綺麗だけどお茶目なところもある
こんにちは!がん専門医のひまわり先生です。前々回と前回で、『早期の緩和ケア』についてお話しました。前々回は「そもそも緩和ケアって何?」というお話。前回は、膵がんのケースで「早期に入ると何が守れたか」をエピソードでお話しました。今日は、同じテーマをもう一段“現実的”にします。なぜなら――現実の医療現場では、緩和ケアが“最後の最後”に出されることが、まだ多いからです。そして、ここが一番大事なのですが、早期の緩和ケアを誤解なく進めるには、患者さんやご家族が、主治医に伝え
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです未だに、色々引きずっている私です。追い討ちをかけるように、母からSOSのLINE1年以上定期的にやってくるSOSですが、こちらも慣れてきたので、対処法を教えたら落ち着いてくれました。でも、正直、イラッとくるわ〜とは言え、今抱えている問題はとりあえず解決しているから良し。私自身の心の持ち方が大事かな。気持ちの安定が大切だと思うけど、なかなか難しい
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです昨日の地震、皆さまにご心配いただきありがとうございました主人はカプセルホテルであまり眠れなかったみたいで疲れたようです。早めにお部屋に行ってしまいました。しばらくは地震に気をつけて過ごしますね。先日、知人のお母様が亡くなりました。あるがんで再発し、緩和に入ったと聞いていました。ご葬儀はどうするのかと思ったらご本人の希望で、お世話になった大学病
去年の今日、入院し、即黄疸の処置しました。入院前、顔や身体が真っ黄色で仕事にも行ってたのが、今から思うとすごく恐ろしい💦ホントに具合悪くて、食欲なくて、通勤キツくて職場まで送り迎えしてもらったり、そしてすでに膵がんの疑いがあったので、メンタルも⤵️⤵️の頃でした。今こうしていられることに感謝して、日々過ごしていきたいです😌家から遠いですが、行ってみようと思ってます😃ジャパンキャンサーサバイバーズディ2026⬇️
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです夕方の地震、びっくりしましたでも、我が家は何一つ落ちることなく無事です。実は東日本大震災でも、ほとんど物が落ちることなく、壊れたのはベランダの植木鉢くらい?でも、今後何かあると怖いので、仕事中でしたが、お風呂のスイッチを入れました。食べ物はあるし、お水もある。お風呂を慌てて掃除しました。多めにお湯を入れて沸かしておけばとりあえずお風呂に入れる
私が抱いていた違和感流石、松重さん✨鬼滅の刃を見て感じていた違和感そうなんだ!まるで解説付きなのだ!思ったことを1〜10まで呟きのように聞かせるので登場人物の「葛藤」や「裏表」を想像する必要がない。気になるのは結果、オチだけだ。メディアの中にいた人間が報道の印象操作を解説報道がドラマ仕立て、、猫の気持ちが分からない。植物の扱いの正解が分からない。管理環境(日照時間、温度、風通し、水やり、鉢植えのサイズ、酸度、水持ち、水捌けetc)分からない〜試行錯誤身につく「観察力」
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです昨日、眠すぎて何度も何度も消してしまいやっと仕上げたblogでしたが、ちゃんと書けていたかしら?今朝は7時くらいまで眠れましたでも、もう眠い。今日は図書館に行ったり、お買い物を兼ねてお散歩して来ました。こちらでは、まだ桜を楽しめますイチョウの赤ちゃん。可愛すぎる午後は、お掃除したり、お片付けしたり。久しぶりにのんびり過ごしました昨日、買っ
苗植えの季節がやってきました。今年は、8月からマンションの大規模修繕が入るということでバルコニーでのプランター栽培は難しいかなぁ〜と思ってましたがここ数年、(2025年、2024年)の「きゅうり」収穫記録をみていると6月、7月の収穫がメインで、8月は暑すぎてほどんど収穫が無いことがわかったので今年も、「きゅうり」を栽培することにしました。何でも記録しておくもんですね😄2023年の記録を見ると、8月、9月まで収穫できていたのにここ数年の夏は暑すぎるのかなぁ。。。
『発熱そして入院』↑の続きです。2サイクル目、2クール目はなんと、減量せずに抗がん剤できました。そして3クール目、発熱のためスキップ。微熱だったそうですが、しっかり発熱したら受…ameblo.jp父の面談に付き添いました。1週間入院した父、姿がちょっと変わってました。正直驚きました。父母の口喧嘩はしょっちゅうらしいけど、どこかが私の、父に対しての印象が違う。私が高校生の頃、おじいちゃんの認知症が始まった頃と同じ顔つきだなと思いました。父のいないところで、思わず聞いてしまいました。
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです何故か、4時間しか眠れませんでした今日は接骨院からスタート。実は階段を登ると左膝が痛くて辛かったのと先日、実家に行く車の中で、大勢を変えようとしたら、左足が攣った〜慌てて楽な大勢に直したけど、それ以来、なんか左の股関節に違和感。それを伝えたら左側を見てくれました。お尻の側面に痛い場所が集中。鍼治療をしていただきました。終わったら左側の違和感
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は本社出張。新幹線が遅れても良いように早めの新幹線に乗りました。朝ご飯指が変に映ってる食べ過ぎて、ちょっと気持ち悪くなりましたすぐに回復したけど。今日は、長年貢献してくださったパートさんの送別会でした。素敵なホテルでのビュッフェ。私にしては少なめだったけど、お腹いっぱいになりました。デザートは別腹たくさん昔話出来て嬉しかったです。
26-04-17まとめ【膵臓がん】酸性のがん環境が膵がんをしぶとくする仕組みを解明/東京大学酸性のがん環境では、膵がん細胞の腫瘍を作る力や形の変わりやすさが強まり、FAM129Cという遺伝子や補体経路の活性化が関わることを示したとしています。将来は、こうした酸性環境に耐えたがんを狙う新しい薬づくりにつながる可能性があります。前臨床段階ですが、新しい標的の話として注目です。https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/press/z0211_00133.html【
こんにちは森のかんごしです。ご訪問ありがとうございます。乳がん7年目クリニックには3ヶ月毎受診年2回の採血とマンマエコーと年1回のマンマグラフィで経過を観ていただいています。現在はレトロゾール内服中昨日の診察でドクターから「次は採血とマンマエコーだからね。」と。↓「エー、また採血?」↓「みんなそういう。」笑いながら7年も通っているからか、時間が早く感じおばちゃん化している?いいえ、急性膵炎の治療中の私は内科でも再々採血しています。1月に3
膵がんの新しい治療薬として、daraxonrasib(ダラクソンラシブ)という薬が報じられ、注目を集めています。既治療の転移性膵がんで、生存期間の延長が示されたという内容で、膵がん領域ではかなり大きなニュースです。ただし、まだ未承認薬でもあります。期待しすぎず、しかし希望の芽として落ち着いて受け取っておくことが大切だと感じます。一般の方にもわかりやすいように、どんな薬なのかどんな患者さんに関係する話なのか今どう受け止めたらよいのか緩和ケア外来で新薬についてよく相談される経
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は朝、雨だったけどノーカロナールで過ごせましたお腹は、相変わらずです。毎年開催されるがんサバイバー、ご家族のための日本最大級のがんフォーラムジャパンキャンサーフォーラムが今年も8月8日土曜日と8月9日日曜日文京シビックセンター地下2階と3階で開催されます。私も参加している「がんサポ喫茶止まり木」では、「JFC応援曲」の制作プロジェクト
自分が【糖尿病と診断】されてから、色々と思い出した事がある。⭕️歯医者🦷の先生から、『虫歯🦷』は、【糖尿病】と関係してる事もある。だから定期的な血液検査はした方が良い。⭕️整体の先生から、『今までのストレスが溜まってる』『身体中が全身にボロボロになってる』『最低でも6回は治療をした方が良い』『内臓の位置を元に戻せば痩せる』そんな話をされた時に、⚫️膵臓が悪くなってる話をされた。そしてそこの整体の先生は、本当に親身になってくれる先生で、個人での予約は取れない先生だけど
こんにちは。がん専門医のひまわり先生です。前回は、「緩和ケアは“最後”の医療ではない」「痛みだけではなく、“生きる時間を守る医療”だ」というお話をしました。今日は、先日の膵がんのケースに当てはめながら――「早期の緩和ケアが入っていたから、実際に何が守れたのか」を、エピソードで3つお話します。難しい話のようで、実はとてもシンプルです。緩和ケアが早く入ると、“最後の数ヶ月の過ごし方”が変わる。そしてそれは、患者さんだけでなく、家族の人生にも影響します。
アステラス、膵がん治療薬候補の最終治験開始アステラス製薬は15日、膵臓(すいぞう)がんの治療薬候補「セチデグラシブ」の効果を確かめる最終段階の臨床試験(治験)を米国で始めたと発表した。膵がんは難治がんの代表例で、効果の高い薬の開発が待たれている。このほど患者への投与を始めた。膵がん患者の約4割は「KRAS」という遺伝子に特定の変異をもち、治療が難航しやすい。治験ではこの変異を持つ患者にセチデグラシブと標準的な治療薬を併用して投与し、偽薬と標準的な治療薬を併用した患者よりも生存期間が長くな