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遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は糖尿病外来。先日、外科で太ったと文句を言われたと主治医にチクったおかげで、主治医から申し入れがあったようです。ありがたいが、糖尿病の先生は不機嫌だけど、気を遣っていますって感じ。でも、インシュリンを3回にしないとってそれだけなんだよね。この前は薬もあるって言っていたのに私もイライラ。冷戦状態のまま、次回にお預け。私も大人なので、反省して
セカンドオピニオンの主治医の一言。「身体は順応しますよ」手術の説明を受けたあと逡巡している私には、ほっとする決め手になる言葉でした。膵頭部、十二指腸、胆嚢、胃の一部、を切り取って、また繋げて違う道筋を作るという大きな手術。これをした結果どうなるのか。全てが未知です。でも、「身体は順応」する。いくつもの手術をこなして来た医師が言う言葉は確かだと思いました。そして、術後3ヶ月を過ぎた今。身体は本当に順応し適応しています‼️身体って本当にすごいです。感動です🥺💖✨✨でも、でも、ここまで
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は朝から霧で真っ白。お昼頃は雨も降って来て、まさに宮城の梅雨って感じでした。寒くて窓を半分閉めちゃったよ。洗濯物は乾かなかったけど、過ごしやすかったです昨夜、お風呂から上がったら、主人がトリセツショーを見ていました。録画していたのに気になったのねすい臓がんは早期発見が決め手。そして、画期的な治療法があると言うから期待したら…コンバージョ
26-08-12まとめ【全7記事ピックアップ】#膵臓がん【外国記事】経口薬ダラクソラシブ、米10病院で承認前提供/IntermountainHealth●既治療の転移性患者500人の第3相で、生存期間中央値13.2カ月、化学療法は6.7カ月●FDAの拡大アクセスにより適格患者へ医師申請・個別審査で提供●初回治療・局所がんは対象外、治癒薬ではなく未承認*************日本でも動きが活発化しています。5月に厚労省が”治癒切除不能膵がん”対象で希少疾病用医薬品に指定、国際共同
最近、「イベルメクチンががんに効くのでは?」という話題を目にすることがあります。今回紹介するのは、イベルメクチンとメベンダゾールという、もともとは寄生虫などに使われる薬を、がん患者さんに使用した観察研究です。こちらのブログに詳しい解説があります⬇イベルメクチンとメベンダゾールの併用療法を6か月間受けた患者の5人中4人が、がんの症状の改善または安定化を報告|Spiderman886イベルメクチンとメベンダゾールの併用療法を6か月間受けた患者の5人中4人が、がんの症状の改善または安定化
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日は主人と私の実家へ義妹と姪も合流して、手巻き寿司パーティー。最近、おとなしい父が珍しく饒舌で冗談連発し、自分から手巻き寿司を作って食べていました。しかも、その前に東京でいただいたどら焼きも食べていました。元気で食欲があって良かった帰り道、台風の影響で雨が強くてドキドキ。無事に帰って来ました。義妹ちゃんからいただいた尾花沢すいか美味しかった〜
膵臓がんと言えば早期発見の難しさから、発見された時は相当進行している場合が多いです。無論早期発見が大切な事は言うまでも有りませんが、発見が遅れた場合でも治療法は年々進歩しています。最新治療についても調べましたので報告させていただきます。妻も膵嚢胞(分枝膵管型嚢胞で)があり定期的に悪性化していないか検査(年/1)しています。膵臓癌リスク因子も3倍との事なので悪性化しても対処できるように早めに心の準備をしております。下記blogにほぼ網羅されていますが手術・治療については殆ど書けな
初めてのがんの時に小学4年生だった娘が男の子を出産しました。6月5日金曜日朝のこと。無痛分娩でもなんだか麻酔の入れ方があれでなんだかなあという感じではあったようですが、本人曰く安産。無痛分娩。確かに陣痛マックスになる前までLINEで深夜やり取りできるほどでしたので、すごいなぁと。大きなベビーで最後吸引されたようですけどね。母子ともに健康で何より。と言いたいところ実は産後鬱に娘なっちゃいまして😢毎日スケールで体重を測る真面目ちゃんだからなあ。母乳をうまく吸ってもらえなかった
はじめに:当たり前の日常に感謝して今日は、出張で来られた方の歓迎会に参加し、先ほど帰宅しました。お酒は一応、それなりに……控えています(笑)。消化器内科の担当医からは怒られてしまいそうですが、外科の担当医からは「自己責任で程々にしてくださいね」と言われているので、体と相談しながらの楽しい時間でした。こうして今、歓迎会に行って楽しい時間を過ごせていること。それは当たり前のようでいて、実は過去の選択と奇跡的な巡り合わせのおかげだと、改めて実感しています。本日先ほど、NHKの「トリセツショー(
遊びに来てくれて、ありがとうございます宮城県を中心に活動しているすい臓がん患者と家族のおしゃべりサロンぶどうの木のみつえです今日も暑かった〜。週末から梅雨に戻るらしいので、ちょっと楽しみです宮城県の方が対象になりますが、2026年度がんピアサポーター養成研修会が開催されます。私ももちろん受講していますし、ぶどうの木のメンバーさんも数人受講しております。興味のある方はこちらから「2026年度がんピアサポーター養成研修会」開催のお知らせ|宮城県がん総合支援センター宮城
こんにちは!がん専門医のひまわり先生です🌻今日も元気にお届けします。膵がん・60代女性前半のケース、第6話です。💠前回までのあらすじ60代前半の女性。お腹の痛みや尿の色の変化をきっかけに病院を受診したところ、「膵がんの可能性が高い」と言われました。胆汁の流れが悪くなり、肝機能も悪化していたため、**ERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)**という検査で金属のチューブを入れて、胆汁の流れを良くしました(第2・3話参照)。その後の検査で、膵がんが大事な血管に巻き
おはようございます。昨日は第74回伊勢神宮奉納全国花火大会がありました。この花火大会は地元では一番大きな花火大会で多くの見物客で賑わいます。体調も良く近くの小高い山に登りカメラ📸をセットしました。会場からはかなり離れているのでここは見物客も少なく快適にみることができました。ご覧いただきありがとうございました。