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こんにちは✨あおむしです今日もブログを見にきて頂き、ありがとうございます前回7月のブログから、少し日にちが経ちましたが、変わらず症状と向き合いながらの毎日を過ごしてます💦少し振り返りますが、3月に発症以来、特別な治療や薬の服用をせず、現在に至っています。トリプタノールやタリージェなど副作用でなかなか服用出来ず、漢方薬の猪苓湯もあまり効果が無い状態でした今は、飲めそうな時にIPDを服用しています💊今後は、膀胱に直接注入するヘパリンやステロイドを試してみましょう……となり、まだ注入してな
泌尿器科に到着事前問診は全てタブレットに打ち込み、はー、時間掛かったわ、間違ってどこか押したみたいで画面消えるし、受付女性にもう一度画面を出してもらう、ワタシも迷惑な患者よね、笑でも若い子で泌尿器科に来る子は少ないだろうから皆さん(年寄り)タブレットに記入は大変じゃない?💦とすーごく不思議に思った。さて、女医さん30代後半から40代ぐらいの方かな?ホームドクターからの紹介状には「尿失禁」と書かれているがワタシまだ漏らしたことはないのよね。なので最初から「じゃあ
以下は2011年の記事ですが、現在では経験症例数は2000例を超えました。非常に安全な手技ですr最近ではTVT手術の方がTOT手術より成績がよいとする多くの報告がなされていますが、TVTは合併症が多いと考えられ、国内ではTOTが尿失禁手術の主流になりつつあります。TVTの欠点である膀胱誤穿刺や腸管損傷などを避けるために、私は腹部からのアプローチによるTVT手術を選択して来ました。300例以上の症例で一例も膀胱誤穿刺も腸管損傷もなく、非常に優れたTVT手術手技であると考えています。だだこの
泌尿器科定期検診です。が、最後の定期検診になりました。そう、今日で【卒業】です。先生は【寛解】という言葉は使いません。調べてみると【寛解】とは【病気の症状が一時的に軽くなったり、消えたりした状態】ということらしい。全快とは違うのかな。過去の経緯です。(以前も書きました。)膀胱癌が発覚したのはコロナの年。2020年4月4日土曜日の夕方に血尿あり。猛烈な痛みを伴う結石とは異なり(結石経験者でもある)痛みがなかったので、ネットで調べるとどうやら膀胱癌らしい。次の月曜日には病院に行き、
続きです。レディースクリニックの初診は予約時間から1時間過ぎに呼ばれ、終わったのが、クリニックに受付してから約3時間近くかかって、その上十数年ぶり、久しぶりの内診台に上がり、初めての膀胱鏡を受けて、緊張と痛みと診断結果を聞いて驚き過ぎて、出る時は疲れ過ぎたそのまま帰るにはお腹が空いて、お疲れを自分で癒すために大阪のルクア16階で以前食べたことのあるお豆腐料理屋さんに「とうふ料理八かく庵」写真は以前の物で、同じ季節の一汁八菜御膳一番したのメニューとは言え、ボリュウ
今日は、3年前に亡くなった父の誕生日。亡くなったのは、誕生日の前日。昨日が父の命日でした。死因は熱中症。突然の別れでした。このような日に、膀胱鏡検査を受けるということに運命を感じます。9時から検査で、8時に来るようにとT先生に言われていたので、8時前に病院に到着。妻も同行してくれました。採尿をして、9時まで待ち、まずは、O先生の診察です。最初に、62㎜の影は、造影剤が逆流したもので、腫瘍ではないと言われました。ほっと一安心です。ただし、再発の可能性もあるので、今日の検査で見つ
6月に入った。1日、膀胱鏡検査。膀胱の中にそんなのが入るのか?もちろん、麻酔なし。ずんっとした痛み。緊張と不安でいっぱいいっぱいだった。結果は、膀胱全体に、たくさんのあらゆる腫瘍ができているとのこと。あらゆる腫瘍?膀胱癌。。。?先生は、手術して取って検査してみないとはっきりしたことは言えないらしい。手術は来月27日を予定していると。その間、腫瘍が成長したりしないのですか?と聞いてみた。うーん、ほんとは早めに手術をした方がいいとは思いますが、空いてる日がうちではその日しかない
ERの退院の翌日、子宮腺筋症の病気治療中で、午前中に婦人科を予約していたので、少しふらついていたけど、行けた。超音波検査をして、生理をとめる薬を昨年8月から飲んでいるので、処方してもらった。すると、先生が、膀胱に何かできものができてるようにみえるので、一度、泌尿器科の先生に診てもらった方がいいです。今日、午後から、泌尿器科の先生いるから予約取りましょうか?と、なり、16時過ぎに予約がとれたので、一旦帰宅してまた来院することになりました。泌尿器科受診。都立の総合病院からいらしてる、部長先生
本日予約なしで大きい病院の泌尿器科受診してきました旦那が付き添うって言ってくれたけど丁寧にお断り逆に何で付き添う?今まで付き添った事なんてほとんどなかったじゃんそれにしてもさすが大きい病院笑笑何に感動したかって……(´⊙ω⊙`)結論が早い(´∀`)ゲラゲラ尿検査して診察室へ少し話した後にその場でエコー(膀胱と腎臓)やっぱり膀胱に突起するものがあり「膀胱鏡しますか?」で隣の部屋で初の膀胱鏡検査待ち時間は当然あって結構時間はかかった
暑い日が続きますね。私が小学生の頃は夏休み前半は毎日近所の公園に行き大人たちとラジオ体操をしていましたが今は6時半から暑くてラジオ体操をみんなでしている光景がなかなか見られませんね。さて、当ブログの今は父の肺がん闘病をサポートすることがメイン記事になっていますが私の膀胱がんの経過観察はまだ終わってはいないわけでして…今日は先月2年ぶりに受けた胃カメラと今月半年ぶりに受けた膀胱鏡検査の結果を合わせてお伝えします。【6月25日2年ぶりの胃カメラ】2年前から市の胃がん健診を受け始めました。
ちょっと体調崩していました先月からの怒涛の病院月間がやっと終わりました。連日の病院通いの次の日に実家に行き、部屋の片づけと庭の草むしり。曇り空だったからまあ出来るかなあと思いながら、草むしりを40分ほどやってたら汗だくになり、汗が目に入るくらいダラダラと流れて着ていたシャツはびしょ濡れ状態その後、父からの要望の物をいろいろ持って父の施設へGO〜ものすごく疲れたけど達成感があり、次の日はフリーだったのでピアノをたくさん弾いて過ごしました🎹そのまた次の日なんか体調がおかしい朝起きた
前立腺炎で数ヶ月おきに病院に通っているが、尿の細胞診検査で疑陽性となり、造影CTと膀胱鏡検査を勧められた。なんで今更と思ったが、その場で造影CTをやってもらい、膀胱鏡検査の予約をした。一旦は予約したが、家に帰ってから大学病院でやってもらおうと考え直した。もし癌ならどうせそうなるのだからそのほうがいいと思ったのと、膀胱鏡はやったことがなく、大変不安だったから大学病院への紹介状を書いてもらい、東京女子医科大学附属足立医療センターに行くことにした。西日暮里から日暮里舎人ライナー。東京にまだ初めて乗
朝、早起きして母を病院に連れて行こうと頑張るのだけど、必ず、家を出る前に母はトイレに行くなかなか出てこない。結局はギリギリの線で病院に着く。病院に着くと、母は今日は車椅子には乗らないと言う。そして、さっさと歩き出す。父は、付き添いなんだか?付き添われる人なんだか?よく分からない。結局、歩くのが遅すぎて父の歩くのに合わせていたら、予約時間に間に合わない。だから、先に母のかかる泌尿器科へ行かせてもらう。この夫婦は、チグハグしていて、側から見たら父が患者
お久しぶりです。ちょっと投稿が空き過ぎてしまいすみません最後の投稿後、仕事が何か忙しく気付けば1年近く経ってしまいました💦さて、病院の方ですが、さすがに、引き続き面倒をみてくれず、別の病院を紹介してもらい、そこで検査することになりましたまぁ、私の状態より悪い方を優先するのは当たり前のことですねそして、半年後にその病院・新しい主治医のところに行くと新しい主治医が「Clouldさん、早速、膀胱鏡検査をしまし
火曜日の順天堂浦安病院での膀胱鏡検査のあと、ずっと下痢状態が続いている。下腹部の冷えが原因と分かっているのだから、それを温めるしか手はない。対症療法しか手がないのが残念・・・季節外れのホカロンを買い込み・・・・月曜もサラシと腹巻ダブル仕様プラスホカロンで仕事に出かけます・・・
昨日二回目の婦人専門医の診察(45000円也💸💸💸)を受けてきました。初診で処方されたソリフェナシンを飲まなかった事は特に責められることもなく🍀「それはいいですよ」と言われました。日本で女性泌尿器科医(日本橋骨盤底診療所)の受診をしてきて、MPPSとGSMの診断を受けて、エストロゲン膣錠の継続と陰部の保湿を始めた事。一番気になっている夜間頻尿は平均が二回くらいになり一回分減った感じであると報告。婦人科系的には、薬嫌いの私にはもうこれ以上内服処方はしませんと、そして今の対応を維持していくこ
3ヶ月ぶりの定期受診は5月28日(木)単純CT検査、尿検査のみ6月4日(木)膀胱鏡検査、診察〜と2週続けて病院に行ってきました。理由は4月某日、突然病院の泌尿器科から電話があり「5月28日、◯◯先生の診察が休診になりまして…、当日予定通りCT検査と尿検査だけしていただいて、診察(+膀胱鏡検査)は別の日にお越しになれますか?」とのことで、1週間先にも予約を入れることになりました。6月4日膀胱鏡検査と診察の日は、先週の休診の影響でとんでもなく混んでいましたそして今回の両日の検査結果は…
今年も半分が過ぎようとしています。この数ヶ月は元気に楽しく過ごしました!長文です!現在101歳の母は3月下旬に嘔吐して、胆管炎疑い(胆嚢は50年前に胆石で摘出済)との事で2週間半入院しましたが無事に退院してホームに戻りました。ミキサー食になってしまったので最初は食欲が無かったのですが、最近は主食だけ普通のお粥になったので食欲も出て、顔色も良くそれなりに元気に過ごしてます。ただ、昨年8月のコロナ罹患で入院した後もそうでしたが、今回の入院後には前にも増して記憶力
今朝は雨模様。昨日は、良く晴れていたのに⋯。イベントは、膀胱鏡、シャワー。夕方、膀胱鏡検査。泌尿器科らしい少し恥ずかしい椅子に座り、先生が来るのを待つ。膀胱留置カテーテル同様、痛いのだろうとすごく緊張した。膀胱留置カテーテルの時、麻酔であって多少痛みに耐えられたので看護師には、『たっぷり、表面麻酔をしてほしい』と伝えた。が、先生は来てそうそう、カメラを尿道に挿入。おいおい麻酔ないのかよ〜🥴無事にカメラが入って穴の確認、かなり痛かった😵💫穴は3〜5mm程度、やっぱり穴が空いて
3月6日に膀胱がん治療後の生検をしてから3か月前回の生検では膀胱、尿道の8箇所からはがんは見つからなかったそして早いもので3ヶ月後の今日また膀胱鏡検査があったがんと言われるのは仕方ないが膀胱にカメラを入れる検査が嫌で・・・一番最初の時は検査の後血がボタボタ出たすぐに止まったけど男として普段おしっこしか出ないところから血が出るのにはテンションが下がるでも今回は過去何回も尿道に管を通しているおかげ?かほとんど違
ヘルパーさんが帰ったあと、ケアマネが来て、彼女相手に、膀胱鏡検査の一部始終を話した。憤懣やるかたない、と言うよりは、どうしてこういう見誤りが起きたのか、素人だが、自分のことだから、冷静に推測して先生に言ってみようと思っている。先生が、あられもなく馬乗りになって、懸命に、重い借りてきた携帯のエコーを操作して見たものが何だったのか。昼食は、野沢菜しらすごはんに、コロッケと豆腐、刻みすぐき、で食べた。・・・・
痛みのない血尿の検査をして、結果を聞きました。尿中赤血球の数値が爆上がり⤴️😱16日前16.4→485.6でも単純CT異常なし、尿細胞診ガン細胞なし。膀胱鏡、造影CTも異常なし。血液検査の腎機能も異常なし。服用してる全部の薬の副作用に血尿があるか調べたらない。(1剤ずつ教えてくれました)泌尿器は全て異常ないので、婦人科の方ではないか?去年と今年、CTで「卵巣嚢腫疑い」で、疑いって何ですがと聞いたら、卵巣はMRIじゃないとわからないんだよと言われました。という事で、手術した大
膀胱がんの副反応で目が悪くなってから半年言われた通り毎日点眼薬を続け本日3ヶ月ぶりの眼科受診現状の見え方は右はほぼ回復左は視力こそ回復してきたが7割程度でストップしてる物が右目より小さく見えたり、数字が歪んで見えたり検査結果が前回より改善してるというのであえて医師には伝えなかったがAIで調べると網膜に問題があるみたいただ日常にはほぼ影響無く生活できているのでこのまま様子を見ようかと・・・で
3ヶ月おきの膀胱鏡検査の日でした。いつもは前夜から不安で不安で眠れず当日も無口でずっとテンションが下がりっぱなしですが今回の検査前は時々「今から不安がってももう膀胱内は決まってる事だから」と割り切れてる自分がいたので付き添ってくれた主人とも電車内で楽しく会話をしながら行く事ができました。ただ直前になると無口でしたが。。結果は3/4に受けた膀胱鏡検査の結果と変わらず先生からも大丈夫だろうと言われました。本当に一安心。。MRIをしばらく受けていなかったので6/19(金
実は、今日の夜中に突然激しい腹痛がして立っていられなくなりました。うちの奥さんが救急外来をいろいろあたってくれたんですけどなかなか繋がらないので、救急車を呼んで搬送してもらいました。搬送された先はがんセンター。急遽、採血とCTを撮ることとなり、採血結果は問題無し。CTで結石が写っていたようです。激しい腹痛の原因はどうやら石のせいみたいです。噂には聞いていたけど、本当にとんでもなく痛かったです痛み止めの点滴を入れたので、痛みは今のところ落ち着いています。ただし、昨年11月から始まった
こんばんは🌙✨あおむしです。今日もブログを見にきて頂きありがとうございます今日、膀胱鏡検査をしてきました。とてもビビリで怖がりなものですから、看護師さんと担当の先生に、『痛くないですよね』『ちょっと怖いです……』と、年甲斐もなく泣きつきながらも何とか無事に検査を終えました。(検査中のモニターも、最初は見れるどころではないくらいでしたが、途中から何とか横目で頑張って見てきました)結果は、膀胱痛症候群とのことでした……が。検査中のモニターに、赤い毛細血管がわりと映っていて、気になり
はじめまして、あおむしと申しますこのブログを見にきて頂き、ありがとうございます初めてブログを書いています。不慣れですが、よろしくお願いします今年の3月始め頃から、頻尿気味になり、治らないどころか少しずつ悪化しているなぁ…と思い、泌尿器科へ。尿検査の結果は、菌も無く問題ないとのことで、抗生剤と過活動膀胱のお薬をもらいましたが治らず家族のすすめもあり、別のクリニックを受診しました。(このクリニックは女性泌尿器科もあり、間質性膀胱炎を診ていただける先生もいるところです)尿検査と腹部エコー
4月初めの血液検査で、尿赤血球の数値が100>4だったので、膀胱鏡検査しました。膀胱鏡は異常なしでした👍膀胱ガンを疑っていたと思うので、ホッとしました。15年前にやった時は、終わったあとの下腹部の痛みがひどかったのに、今回はちょっとチクチクするな程度でした。今回は、検査前に尿道に麻酔を塗りました。以前はなかったような?そして軟性鏡に変わったようです。医学は進歩してます。お昼を食べて午後診察。👩🏻🦰「先生、CTに膀胱異常なしって書いてありましたよ?」👨⚕️「CTじゃ膀胱の中見え
2026年も4分の1が終わろうとしています。早い、早すぎる。1月~3月にかけては観劇やライブの予定を全てこなして、沼津に富士山を見に一泊旅行にも行きました。雲一つない美しい富士山を堪能しました。無事に誕生日も迎えて73歳になりました。101歳の母から見ればまだまだひよっこのペッレちゃんです。最初の手術から2年半後に再発して、TUR-BT手術を受けてから11ヶ月、約1年です。一度再発してるので、いつまた再発してもおかしくない、はず。来月もライブやイベント