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なぜか日本の大手メディアではあまりまだ報道されていないようですが、ゼレンスキーの元側近中の側近で、汚職疑惑で辞職を余儀なくされた後もほぼ毎日ゼレンスキーと連絡を取って指示をしたりしていたと言われているアンドレイ・イェルマーク氏がついに逮捕され、身柄を拘束されました。今回はそのニュースをご紹介します。↓(日本語に変換したもの)Zelenskyy'sFormerRight-HandManYermakArrestedIn$10.5MillionMoneyL
最大の悲劇は、悪人の圧政や残酷さではなく、善人の沈黙である。——マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(1929-1968)もう4年以上前のことになりますが「プーチン頑張れ!アメリカに負けるな!!」(2022.2.27)という記事を当ブログに載せたことがあります。その記事を載せた3日前の2022年2月24日にロシアはウクライナに侵攻しています。ですから、ウクライナ戦争が始まってすぐに書いた出来立てほやほやの記事だったことになります。そこで私が何を書いたかと言えば、「昔か
YouTubeチャンネルChobiStudioに、動画『【彼らは何を言ったのか】-067-ジュリアン・アサンジ:腐敗したメディアと腐敗した文化の戦い(2013年)』をアップロードしました。「ジュリアン・アサンジによるオックスフォード・ユニオン・ソサエティへのビデオリンクを通じた生放送」からの抜粋。彼はウィキリークスの映画について、ウィキリークス組織に対する大規模なプロパガンダ攻撃であり、イランとの戦争を煽るものだと述べている。これは、脚本を所持するアサンジが映画の冒頭で読み上げ
(自動翻訳)トランプ一家は就任直前にミームコイン(トランプコイン、メラニアトークン)を発行し、ペーパーカンパニーを通じて供給量の80%を支配し、3億5000万ドルの手数料を徴収する一方で、個人投資家は85~99%の損失を被った。彼らのステーブルコイン(1米ドル)の時価総額は22億ドルに急騰し、アブダビはバイナンスを通じて20億ドルを送金し、その利益はトランプ氏と関係のある団体に流れ込んだ。SECはジャスティン・サン氏のようなトランプ氏寄りの投資家に対する調査を中止した。
※ネパールの革命は、今後、他の地域で起こるであろう事態の前兆。政府への信頼の崩壊が起こり始めている。(ソーシャルメディア、貧困、腐敗、汚職、政治、エリート、弾圧、抑圧、不満)(TheMotiveforNepal’sRevolution)https://www.armstrongeconomics.com/international-news/politics/the-motive-for-nepals-revolution/投稿日:2025年9月11日マーチン・アームスト
遺体の腐敗速度は環境条件(気温、湿度、日照、野生動物の有無など)に大きく左右されますが、3月下旬の京都府の山中という条件下では、以下の経過が目安となります。腐敗の進行と判別への影響初期段階(死後数日〜1週間程度):3月下旬の平均気温(10℃前後)では、冬場に近い進行速度となります。一般的に死後48時間前後から腐敗が本格化し、5〜7日ほどで腐敗臭が発生し始めますが、この段階ではまだ顔立ちなどの視覚的な判別は可能です。進行段階(死後2週間〜1ヶ月程度):組織の液状化や変色が進み、
新鮮じゃない!傷み始めてるこれはダメこれもダメあれもダメ!!傷みの分かる人うちの親父は90歳まだまだ決断したい年頃だ!!苦渋の決断ではない90の決断は軽いやくるとジョア!!セブンに変身しようとウルトラアイを持ち出すとはこいつはモロボシダンだな!!シャリのくせに生意気な!躊躇なく捨ててやる!ダンシャリだな!!また明日人気ブログランキングへお仕事のご依頼はこちら
陰陽師美容師、柳えりです。悪縁って、誰かとの関係ですんごく嫌な思いをしたり、傷つけられたりして、その傷が膿んでドロドロになってる縁。誰かとの、時には過去の自分との悪縁を切る。で、その傷をキレイに洗浄して、薬を塗って、治癒を促す。悪縁を切ると、切った場所は強くなる。そうすると、また同じ人、同じことで傷つかなくなるから、頑張って鎧を着
今回紹介する記事は2025年12月9日付けの「毎日新聞」の記事です。【あの映画の舞台裏】というタイトルで、専門記者大治朋子氏が、現状のジャーナリズムもまた「腐敗」していることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約映画「ネタニヤフ調書
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c7c65293ad934d5ae0e9fdd3c91e76455f8b917警察は4月13日も約50人態勢で捜索を行い、靴が見つかった場所周辺を重点的に捜索。ーー【速報】京都小学生行方不明山の中から子どもとみられる遺体見つかる南丹市(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュース捜査関係者によると、行方不明となっている安達結希さん(11)の捜索が続き京都府南丹市で、山の中から子どもとみられる
書きたいトピックが14個同列で進行してて全然間に合っていませんが、それでも今回、何か日本国内で直接今まで行き交うことの無かった人々とお話し出来てよかったともう既にしみじみ実感しています。機内エンターテイメントでみた韓国映画「クローゼット」、東アジアでの現代家庭問題がコアにあって面白かったです。数年前の映画なんですね。オカルトものが好きな人にはたまらないと思います♪和気藹々した現場風景に和みますね。↓実は「クローゼットで首吊り」は自殺じゃない。調べ直せってガンガン声が聞こえ
検察組織の不誠実な様子がよくわかる記事が弁護士ドットコムニュースにありましたので、抜粋して紹介します。以下、記事刑事裁判をやり直す「再審」制度の見直しを議論した「法制審議会・刑事法部会」の委員らについて、検察官である法務省刑事局長が候補として示した有識者が、そのまま選ばれていたことが、法務省への開示請求で入手した文書からわかった。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介)法制審がまとめた見直し案には、検察官による不服申し立て禁止などが盛り込まれず、「冤罪被害者を救えない」
日本を蝕む”朱子学”の闇その54家族が助け合いの精神を発揮して一家団結して腐敗に励み、社会から富を略奪する行為である「全家腐」は中国人には当然の行動原理である。腐敗高官やその妻たちが「収賄代理人」や「売官代理人」となって汚職に励むのは中国人にすればごく自然の話で、妻は夫を助け、夫が握る政治権力を自分や息子の収賄に使わせるのは、一家の長として家族全員を助けて「幸せ」にする義務を果たしているだけであり、共産党の政治家からすれば悪事でもなんでもなく、家族にとってはあくまでも美徳なのである。い
日本を蝕む”朱子学”の闇その53日本人が好きな中国の小説に『水滸伝』がある。『水滸伝』は、明代に書かれた長編型の白話小説であり、もちろん史実ではない。『西遊記』『三国志演義』『金瓶梅』とともに「四大奇書」に数えられる小説である。最近も織田裕二主演でドラマが作られるなど人気が高く、まるで中国の歴史上の話などと思い込んでいる人がいるが、あくまでも小説である。日本へは江戸時代に輸入され、岡島冠山により『通俗忠義水滸伝』として和訳されて広く普及した。翻案が数多く作られ、1773年(安永2年)
日本を蝕む”朱子学”の闇その53カンボジアでは2001年に土地法が改定された。ポル・ポト政権下での内戦よって崩壊した法律が立て直され、動き出したのが2000年代であり、それによって人々の土地は、自らの土地として証明されるようになったにもかかわらず、プノンペンの土地開発によって有益だと思われる場所に住んでいる人々の土地は、開発業者と政権の結びつく開発事業によって奪われていった。さらに酷いのがとてもじゃないが受け入れられない保証案を提示され、それを拒むと暴力を用いて強制的に退去させられた
こんにちは!いつも有り難うございます💕今日は面白いYouTubeを観たので紹介します。一部の内容を説明するとリンゴが腐ってくると黒くなる人間の場合は病気になる世の中便利になってきて何も言う事がないのに腐敗に向かっている人が多い。発酵して輝いている人も居るという話だ。(腐らない奇跡のリンゴもここちゃんは知っているが)ここちゃんは腐敗に向かっているという自信がある(笑)思えば高校生時代から歯茎が腫れたりしていたの。歯科医でブラッシング指導
日本を蝕む”朱子学”の闇その52カンボジアはフン・セン親子による独裁が強まるばかりで、国内の民主勢力や自由な報道を求めるジャーナリストなどを片っ端から捕まえて圧政を敷いている。その弾圧は海外に移住した人々にも及び、国内にいる家族や親族を脅すことでフン・セン親子に対する抗議デモなどを行わないように圧力をかけている。日本は法治国家だと信じて日本で暮らしているカンボジア人たちにとって、日本政府がカンボジアを支援するODAは、インフラ整備事業などに使われるため、その意味では有り難いお金なのだが
DonaldJ.Trump@realDonaldTrump·2hFREETINAPETERS,A73-YEAR-OLDWOMAN,WITHCANCER,GIVENANINEYEARDEATHSENTENCEINACOLORADOPRISONBYADEMOCRATGOVERNOR,JAREDPOLIS,ANDACORRUPTPOLITICALMACHINE,FOREXPOSINGFRAUDBYTHEDEMOCRA
日本を蝕む”朱子学”の闇その51カンボジアは「日本となじみの深い国」ということになっているが、実は「朱子学」ともなじみの深い国でもある。1970年代後半のカンボジアで発生した歴史的悲劇である大量虐殺を行ったのが「ポル・ポト派(クメール・ルージュ)」だからだ。ポル・ポト派政権下で、カンボジアは人口の約4分の1にあたる170万〜200万人以上が虐殺、飢え、または強制労働によって亡くなったとされている。実数は不明で、一部には300万人が大量虐殺されたという報道もある。これはポル・ポト派が政権
日本を蝕む”朱子学”の闇その47似ているようで異なるのが中国と日本だ。日本には昔から「儒教」大好き人間が多くいる。儒教も根本的な部分に立ち返れば素晴らしいも多いのだが、朱子学以降の儒教を有り難い教えだと思い込んでいる人は、なにかにつけて儒教の詩を書いたり暗唱したりするのが好きだ。筆者も小学校で4年間、朝礼で校長先生が読み上げる朱熹の詩を毎日声を出して読み上げさせられたことを覚えている。毎日続けさせられると、否が応でも覚えてしまう。というか体に染み込んで離れない。それがかの有名な「偶成」
人類は集団を形成することにより生存することがに可能になった。そして集団には支配する者される者が誕生する事となる。しかしながら支配を司る権力は常に「腐敗」→「隠蔽」→「弾圧」のサイクルを続ける事となる。そのため権力者は権力を維持するために「腐敗」「隠蔽」「弾圧」の現実を被支配者に気付かせない事こそが肝要である。そのために必要となるのが情報操作違った言い方を取れば、それこそが“
日本を蝕む”朱子学”の闇その46一族を挙げて「収賄」に励む中国人の「利己心」とは、「自分自身に対する利己心」であるよりも、「家族に対する利己心」である。これに関して、近代中国の知性を代表する言語学者・林語堂は「中国人の家族はその友人とともに鉄壁を築き上げ、内に対しては最大限の互恵主義を発揮し、外の世界に対しては冷淡な態度を以て対応しているのである。その結果、家族は堅固な城壁に囲まれた砦となり、その世界のものはすべて合法的な略奪物の対象となっている」としている。国家など全く信用に
https://x.com/Japangard/status/2031909334192701548?s=19https://x.com/Y5915815445413/status/2031672342225801599?s=19https://x.com/Coco2Poppin/status/2031604542870298742?s=19これらに目を通してこれで調査しないだと?は?彼を起用する時点で知ってたはずだ!ふざけんな小野田議員はこの動画では終始原稿を読むのみ。圧力か?
許すな2009年、17年前、こんな犯罪記事がゴロゴロだった。当時皇太子だった天皇陛下のお気持ちを察するとつらい腐敗に満ちた国賊集団!A腐敗宮ファミリー汚染(最近はエプ疑惑宮家とまで呼ばれるザマを見よ)、その後ここまで膨らんでいる今、これら国賊集団に責任とって欲しい。腐敗宮家と密着関係者の名前は今後もドス黒く語り継がれる。これまでの長い間パリンにいくらもらって犬になっているのだろうか?正直、メディアで名前を見るたび不快指数MAX。この国民へ与えた精神的苦痛を賠償してほしい。
今日の御言葉|御言葉メールのバックナンバー御言葉メールのバックナンバーmikotoba.org今日のみ言葉【No.3856】(2026年3月2日)「生活の処方箋(298)『手放す』」施し散らして、なお富を増す人があり、与えるべきものを惜しんで、かえって貧しくなる者がある。物惜しみしない者は富み、人を潤す者は自分も潤される。(箴言11:24-25)——————最近、健康のために水泳を始めた人が、どうしても息継ぎがうまくいきません。しかし、一言のアドバイ
2026/2/23(月祝)17:15またAmazonに逃げられてしまった。確かに宅配ボックスを指定している方が悪いと言われれば、何も言えなくなる。厄介なところは、仮にボックスが1つも空いていない場合の振る舞いを指定できないことだ。人によってはピンポン押してくれるし、そうでなく配達し直しと扱ってそのトライすらしないこともある。今回は後者だ。あくまで筆者個人の価値観でしかないが、ボックス空いてないなら脇に適当に置いてもらっていい。別に盗られるような街でもマンションでもないので。それに中身と
腐敗臭の出る人々に気がついたこと結局のところ、皆パリンになりたい。平成のパリンのような地位を築きたい。お金・権力、その先には絶対的存在レジェンドに。崇められたい(あがめられたい)、という強烈な願望。それらに性別はありません。2026年の今、男女LGBTQ、もうカオスパリン黄金時代スタート1990年。ここからずっと平成の皇室嫌いで日本脱出を目論んだ私。30年後に、パリン批判のブログを書くようになるとは私はブログを始めた当初、2020年5月にこんな投稿をしました。約6年前で
えん罪であるにも関わらず有罪とされ亡くなられた阪原弘さんの裁判が、四半世紀をへてやり直されることになりました。この「日野町事件」と呼ばれている事件があったのは、1984年12月28日の夜とされています。無実でありながら逮捕された阪原さんは「宗教仲間の家で酒を飲んでいた」とアリバイを主張しましたが、県警は主張をうそだと判断して88年3月に逮捕しました。その際、県警は勝手に「自白」を得たとしていました。「店で飲んでいると池元さんの手提げ金庫が目に入り、酒代に困っていたので