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今、診察待ち。やはりおかしい昨夜は目が見えなくなってしまうのかと、恐怖を感じました。今もおかしい右側の感覚もおかしい歩いててもさっきも、普通に歩いているつもりなのに、座っている人の足を踏んだ右側がおかしい文字も上手く打てないもちろん、書けないよく躓く、右足が上がってないみ頭もなんだかおかしい脳腫瘍が昨日から急に大きくなったの?明日ガンマナイフ。効いてくれますように。
太ってしまった原因はわかってる。動けないから。そして、甘いカロリーが高い焼き菓子(家族作成)を大量に食べ続けていたから。食べないとなくならないから、食事かわりに食べていたというのもある。結果…こうなった。なるほど…眼科の先生に顔が丸くなった?と聞かれ、脳外科の主治医に顔をまじまじと観察されていたのは…おデブになっていたからなんですね。・゚・(ノД`)・゚・。痩せなくてはいけません…でも動けませんから、食事量を減らすしかなく…(´Д`)=3
入院準備小学校に次女の病状の説明をした後自宅に着き慌ただしく入院準備をしました。家には父がいてくれてまだ長女と母は中学校の入学式から帰って来ていないと言うことでした。今日言われたことを父に簡単に説明し私は入院準備をして急いで病院へと出発しました少しでも…1分1秒でも早く次女に会いたかった。不安であろう次女の元に戻りたかった。病院に着くと次女は思ったより元気にしていました元々天真爛漫で前向きな次女。初めてみる電動ベッドに興味しんしんでこうやったらベッ
クリニック医師からの問診では「今まで経験した事がない様な痛みだった事」を伝えた。「運転してきたの❓車は駐車場🅿️に置いてって良いから、直ぐ家族の運転でCTが撮れる病院へいって下さい」と紹介状を渡される。旦那の運転で脳外科が専門のT医院へ🏥クリニックの受付さんに「直ぐ診てもらえる様に連絡しておきますから」と言われひたすら恐縮。T医院に到着する頃には、また頭痛が酷くなってきた⚡️看護師さんが私の様子に直ぐ気づきベッドに休ませて下さった。医師も来て血圧測ったりしながら「ちょっと症状が動
ここ最近は、来月に迫った、入院、手術のための準備です。仕事もあることがきっかけで、なんか色々吹っ切れた。自分のやれることはしっかりすぎるほどやって、あとは異動を待とう。しっかりすることで、自分に力も着くし、会社がいいようにならばいいと思う。そして、1月のICでは、腑に落ちなかったDr.の説明だったので、不安払拭と自立支援受給の診断書もらいに相模原まで受診のため行ってきました。病院が変わると色々違うんだな〜。実際はどうかわからないですが、以前→今回•術後の点滴術後ご
横浜&横須賀アンチエイジングフェイシャル&アロマ&ヘッドスパ、オンラインサロンフィト・ソレイユアロマビューティライフスタイルデザイナー美容家の須藤清美です先週、父が転んで頭と腰を強打して流血しました。こういう時は、まず受診と検査!脳外科に受診して脳は問題なしということで一安心です。歩きづらいので、夜に訪問看護師さんをお願いして、改善するまで来てもらうことになりました。歩行をサポートする台車のようなものも購入。色々頭の中でシュミレーション
入院病棟へそして報告長い間脳外科の待合い椅子で待っていました。どれくらい待っていたでしょう1時間くらい?実際は1時間もかかっていなかったかも知れませんが体感としては長く長く待ち続けた気がします。次女は待っている間に待ち疲れて次女は涙を流しながら寝ました。暫らく待ちやっと病棟の看護師さんが迎えにきてくれ病室に案内され脳外科の入院病棟に行きました。次女は泣きつかれてまだ寝ていたので私は次女を抱っこして移動しました。大切な愛おしい次女を絶対に失うもんか!
こんにちはカナブンです前回から2ヶ月も空いてしまいましたあっという間でした…いろいろあって一日一日精一杯でしたそうそう実は今日、右の後頭部から後頸部にかけての激痛で動けなくなりまして休日診療している脳外科に駆け込みまして「そしたら、とりあえずMRIとりましょう。」ってなったんですよそらそうですよ、脳外科行って、頭痛い言うたらMRIとりますよわかって受診したんですよだけどね…私、大人になってから閉所恐怖症を発症して、20代で腰のMRI撮った時にあの狭さと息苦しさと大
昨日は、家族でお出かけと言っても、私のメンテナンス巡りまず、9時半から10時半までパパの歯医者それから移動して、11時半から12時ちょっと前まで、整骨院そして、12時から脳外科の予定でした。この日は朝から、片頭痛がひどくて手持ちのカロナールトータル700mg飲んでもさっぱり痛みが引かないけど、なんとか脳外科まで終わる頃には14時に脳外科の待ち時間が長過ぎる問題やっと、お昼ご飯。すぐ食べれるようにといつものはま寿司はま寿司、行き過ぎてみんな麺類に手を出す我が家子供たちがめっち
昨日は母の、脳外科付き添いでした。MRIの結果を聞きに行った。入院期間に、姉が聞きに行ってくれたんだけど入院で保険を使っていて、同時に病院2カ所かかる訳にはいかないらしく「変わりなし」とは薄っすら聞けたんだけど、全て聞くことが出来なかったんだ。最近すっかり元気だから、診断が違えてるのでは?、なんて思いたかったけど、脳の萎縮はあり、でも、前回から変化なし、と言われました。脳外科の先生から、デイケアやリハビリには通って、と言われています。介護認定調査の主治医は、血液
転んで怪我してから3週間と2日がたちました。私のコブの今の状態です。少しだけ引いたような気もしますが、相変わらず紫色に腫れてます。今週の金曜日、CTを撮りに行きますが、その時脳外科の先生にコブの状態もよく見てもらおうと思います。こんな状態ですが、明日明後日、別所温泉旅行に行きます。強行突破です。不安発作も心配ですが、薬を持って行きます。家に引きこもっていても、状態は変わらないし、温泉入って気分転換できればと。行ってきますね。オリンピック18日目も面白かったです。スキー
入院当日のこと脳外科の医師からの話を聞き頭の中が整理できないまま診察室を出ました。泣いてるつもりはなかったのに私は知らない間に涙が出ていたようです。次女はそんな私を見てこう言いました。「必ず治るから!頭の中に何かあるのは忘れて仲良くしようね次女は元気だから泣かないで」7歳の子に反対に励まされて申し訳ない。母としてしっかりしないと。この時に次女は絶対に治るから!!次女の前ではもう泣かない。そう心に決めたのでした。次女は自分のことよりも周りを気遣うそん
脳外科の先生に下垂体腫瘍の患者さん多いですか?って聞いたら、週一に1人ぐらい診察してますと。手術にはならず、温存して様子を見る人も多いらしい。周りに同じ症状の人がいれば自分の経験を教えてあげたいですなんてって言ったら、なかなか身近で下垂体腫瘍の人と出会うことはないですよ〜って言われちゃった。そんなレアな病気になった自分は選ばれし人間だ…と喜ぶわけがないしかもここまで重症の人間はまれ。そして、もっと早く病気が見つかってれば…と、また落ち込む。
兄がネットフリックスで観ていて、見始めたアメリカドラマ🇺🇸青春、家族、医療のドラマ、エバーウッド。コテコテのアメリカンドラマ。シーズン4まで、だらだら、ズルズルと観続けてしまった。そして観終わった!!NY在住の凄腕の脳外科が子供を連れて、コロラドのど田舎に引っ越し、暮らすお話。そして息子は天才ピアニストアメリカンなドラマは久しぶりに観て、息子に、「さっさと高校に行きなさい!」と言った感じの台詞がGetyourasstohighschool.と言っていて。ヘェ〜面白い。
脳外科での話病院に到着し重い足取りで脳外科に着きました。名前を言い待合室で待つことに。この時、ずっと名前を呼ばれなければいいなと思いました。このままずっとずっと名前を呼ばれなかったらなって。話を聞くのが怖くて怖くて堪らなかったから。だけど、暫く待つと呼ばれてしまいました。当たり前のことなのだけれど…。心臓の音が聞こえそうなほどにバクバクしていました。緊張しながらドアをノックし診察室に入りました。脳外科のT先生。今までの経緯を改めて聞かれて耳鳴りから始まったこ
こんばんは。やぶです。18日(水)に無事退院することが出来ました🎉🎉🎉今回の手術についてあらためてご報告いたしますまずきっかけは…クロスカブでの衝突事故あの事故によりズル剥けた膝は近くの整形外科へ行きまして骨には異状なかったので傷口の消毒のみで終了次に地面に強打した頭の検査のため地元の大病院へ行きCTとレントゲンを撮り脳外科を受診すると…この事故とは関係ないけど脳梗塞と脳に繋がる動脈の狭窄があることが判明M
介護相談員のれこねこですご訪問ありがとうございます前回の続きです『母の病院選びで気づいたこと家族の負担と向き合う大切さ』介護相談員のれこねこですご訪問ありがとうございます『親の物忘れが気になった時、どの病院に行けばいい?私の体験談』介護相談員のれこねこですご訪問ありがと…ameblo.jp遠い大きな町での受診はいったん諦めることにしましたまずは地元の脳外科病院のホームページを調べてみると脳ドックを行っていることがわかりました帰省するまで1か月以上ある
ふっと思った…そういえば大学病院での手術って、めちゃめちゃ順番待ちで数ヶ月待ちが当たり前だと。私は初診の日に術日が決まり、すぐに検査、一カ月後には手術でした。今回、脳外科の先生にその事を聞きました。こんな大きな病院ですぐに手術をしてもらい、今さらですがよかったんですか?と。下垂体腫瘍はほとんど緊急性はないが、腫瘍があまりにも大きすぎて色々と障害が出てきていたからすぐに手術になったと。喜んでよいのか複雑ですが…。ベテランの脳外の先生でも、驚くレアな大きさ。人生は、まさか…の連続デス。
3ヶ月に1度脳外科で血圧の薬と血液サラサラにする薬に糖尿病の薬を処方してもらう為通っている脳外科。この日は年に1度の大イベントがありましたMRI検査でございますあれ地味にうるさいよね、私自身整形外科で1回、脳外科で1度MRI検査しましたが、ドンドンガンガンピーガラガラガラ〜ビービービー‼︎と音がうるさいから放射線検査技師さんが耳栓を渡してくれるのですが、それでもうるさい訳ですよなのにうちの父耳栓いりませんと断り中に入っていく…うるさくない?と聞いてみたらところ耳栓したらMRIに負けた気
市民病院からの電話人生が一変した日の朝それは次女が小学2年生になったばかりの4月9日。市民病院でMRI検査を受けた翌日のことでした。午後から長女の中学校の入学式の日でもありました。いよいよ中学生か~感慨深いなぁ長女の行く中学校はいくつもの小学校の生徒が集まるマンモス中学校。いいお友達ができるかなとか心配性な私は入学が嬉しい反面長女の事が心配や不安でいっぱいでした。しかし不安もあったけれど子供の成長が嬉しくて入学式を楽しみに心待ちにしていました。うち
ドクターN解答編。小学校1年生の子ども。頭部外傷だが、事故の詳細は不明。頭部外傷は、どれくらいのエネルギーで、何にぶつかったか、という問診が診療の方針を決める一番重要な情報になりますが、子どもの場合それが分からないこともよくあります。この触れ込みでの受診で、私たちが外来で診察してみて、聞いて最も嫌なこと・・・⑤少しの間意識消失したというエピソードこれ、正直めっちゃ嫌です。いわゆる脳震盪症状というやつですが、これは頭にダイレクトに衝撃が伝わったという一つの証拠なので、これを聞
前のブログの続きです。脳MRI結果で2回目のガンマナイフ決定した2月10日会計している時に、罹患当初からお世話になっている乳がん認定看護師さんを見つけた。話したいなぁと思っていたら、看護師さんも、私に気付いてくれたので、手を振ったら、こちらへ来てくれた。「ぽんぽんさ〜ん、久しぶり😊」いつもと変わらない優しい笑顔を見た途端涙が溢れて言葉が出ない。どうしたの、話聞くよ、と直ぐに近くの部屋に案内してくれました。そこで、話を聞いてもらい、励ましてもらい、勇気づけてもらい、その他い
ども!PD3年生松でございます。皆さん、ヤンドクってTVドラマ見てますか?私近頃21時半~22時に寝てるんですけど、このドラマは何か気に成って見てます。何せ主人公が脳神経外科のヤンキーの女医さん...は、どうでも良いんですが、実は私の脳外の主治医さんも比較的若い女医さんでした?正直言って、脳腫瘍が見つかった時「良性」と言う言葉だけで、「摘出すれば治る」って思いこんだ???のか、怖いとも何とも(不思議なくらい)思わなかったんです。一行たりともネット検索もしなかったし
昨夜・・・嬉しいメールが届きました。臭神経ガン・・・という聞き慣れないガンの方の療法サポートです。臭神経とは・・・・鼻のにおいを感知して脳に伝える匂いの神経です。まあ・・・・いろいろなガンがあるんですね。珍しいガンなので、化学療法の手段はほとんど無いそうです。これまでに、開頭手術やガンマーナイフで対処してきたそうですが、再発を繰り返す状況だったそうです。昨年11月から、とりあえず3ヶ月やってみましょう・・・・という事で、少々遠方の方なので2泊3日にて、月2回きて
さすがに、脳外科の元ヤンキーというネタだけでは、飽きてしまった。もう、向井理の真相や事務局長の野望は何なのかに踏み込んでいかないと、、、、もともと脳外科という設定が病気の幅を狭めているとおもうだが、、、、
2月も後半に入りました昨日は晴れて暖かくいろいろ行動を週間買物まとめ洗濯など18℃は春ですねいいねぇ~公園の河津桜かなり開花はじめてますじきに満開になりそう今日は放置してた番組ですが『ヤンドク』#052/9月【パリピセレブドクターと対決!】の巻セレブドクター;岩崎サラ(宇垣美里)はパリピ?整形外科医SNSフォロワー数12万人脳外科医の湖音波をライバル視バチバチさらに整形外科の患者;大橋を診ることになるサラにセレブパーティー
今日と明日はお休みです今日は脳外科への通院日10時半からの予約です25年1月の引越しで自宅から遠くなってしまいましたが信頼する先生なので転院することなくお世話になっています前回も早めに呼ばれたので今回も呼ばれるかな?と早めに行きましたでも患者さんが多く待合室はいっぱい1時間程待って呼ばれました「寒くなると血圧上がるとのことでしたがどれくらいの数値ですか?」「120いく時もたまにあります下が高くなりがちで…80超えることも…」「130いって、それが続かなければ
三か月ぶりの脳外科受診。前回ここに来たのは、まだ喉の手術が決まる前。「春に喉のポリープ手術をする予定です」そんな話を先生としていた頃だった。その翌日の耳鼻科受診で、まったく予期していなかった展開が一気に進んだ。あの時は、悪性リンパ腫だなんて考えもしなかった。手術日が決まり、薬の調整も必要になり、喉の手術をする病院と脳外科の病院が別だったため、耳鼻科の先生から脳外の先生へ確認の連絡を入れてもらった。そのため、脳外の先生にも「12月に手術を行った」という情報は
2月16日(月)曇室温20℃51%脳外科にでかける。月曜日だけに、待合室は混雑していた。薬は1ヶ月分を処方して貰う。薬局も同じく混んでいたが、3時間余りで終わった。ヒカンザクラが植えてある公園に足を延ばしたが、まだ硬い蕾だった。あと3、4日後には満開になるのだろうか。あちこちの鉢植えにも春の花が増えていて歩くのも楽しい。アブたちも花から花へと密集めに忙しい。ヒメリュウキンカ。ジュリアン?タランキュラス。ボケ。ミツマタも少しずつ。寒暖差が激しいので
雪がどんどんとけていく深夜15時頃女性が叫ぶのです。ナースコールを押すのではなく「かんごふさぁ〜ん」を連呼する。本当のナースコールだ。少々無気味・・・毎日のこと、脳神経内科、脳外科は色んな人がいる。年配だけではない片づけが出来なくて家族が呼ばれている人もいます。あまり動けないから手を伸ばした所に全て置く気持ちはわかります。多いのはお菓子を山ほど隠し持っている女性がいる。看護師さんは優しい。「あまり食べ過ぎないでね」くらいです。私はCoffeeとガムを引出しにもち