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私は「変態」が好きです。何かに夢中になってて、はたから見たら大変でしかないのにその話をするとニコニコ嬉しそうに話す人を見るとワクワクします。みんな変態な世の中になればいいのにと思うくらい3/15日とにかく寒く足が凍えてたので4:30頃車で寝たと思うのだが7:30には車から出て散歩したそれがまた富士山一望で良い氣持ちになりました。あ!とボイトレして、レイキして胴体力してドラム振りの確認して車に戻った、もう一度寝ようと思ってタクシーの同期のマラソン命の同僚と会って色々語って
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元々皆が一人ずつ打楽器をもって行進したりして色々なリズムが生まれ、それを1人でドラムセットで表現した。今そのドラムセットの1つ1つを手順の問題なく歌として1人1つで表現出来たら面白そう2/25日6時前に起きて靈氣、ヨガ、ハンドパン練習して、準備して車でボイトレ、スティック振り胴体力繋げ少しした。いつものルーティンかなり抜けたバンドの事が頭にあったのだが、やる事あるのはありがたいです。今日は雨、久しぶりにガッツリ雨らしい雨日和でのっけからタクシー需要ありました昼にはいつ
ろくに知らないのに「これはこういうものだ」思っている事って結構あると思います。そりゃそうでいちいちすべてを把握出来るわけないですから、でもシンプルに「知らない」で良い気がします。2/24日結構あれから深夜スタジオでsunoいじってました。今出来た楽曲の歌ってくれたパートで気になる所を直す作業してて仮歌歌って伝えてもまったくそうならない、どうしたらプロンプトや設定値て出来るのかの研究してる所でほどよく解決しないまま、お風呂に入り朝5時に寝る9:30に起きてヨガ、胴体力トレーニングボイ
妻が出かけて共通の知ってる人と会ってると、私も一緒に行ったような氣になってなんか嬉しい、息子も盛り上げてくれる。2/23日寝た、8時頃起きてヨガ、胴体力の本、DVDから動きやってみる、見た目は簡単そうだが出来ないのだらけだった。しかし身体の感覚が違う、いい感じ続いてボイトレこちらも新しいウォーミングアップして日課した妻と茅陽を駅まで送って昼ご飯、納豆とカレーを食べたお隣さんからマグロを頂だいた、夜の楽しみドラマからの映画を観てしまいかなりダラダラし
マッサージやストレッチ、整体に通ってもなかなか改善しない慢性的な不調。実はその原因は、体の「使い方」と「重心の位置」にあります。股関節に重心がのっていない立ち方・座り方・歩き方を続けることで、筋肉や関節、内臓に無理がかかり、不調として現れているのです。全身の痛みや歪みをまとめて改善する方法を、実演とともに丁寧に解説していきます。解決のカギは2つ☑︎股関節に重心をのせること☑︎胴体深部(特に腸腰筋)を柔らかく使えることこの2つを満たすことで、首・肩・腰・膝などあらゆる不調が連鎖
令和の虎出演の裏側と、リアルな挑戦の記録2025年12月、姿勢矯正トレーナーRegulus代表・星子が『令和の虎スキル獲得版』に出演。人気YouTube番組で、自らの信念と事業をかけたプレゼンに挑みました。番組に至るまでの舞台裏、番組での激論、そして今後の展望までを、すべて赤裸々に語ります。◆出演決定から収録までの流れ出演決定日:2025年10月8日(水)スキル獲得版・迫さんとのZoom面談にて出演許可をいただきました。収録日:2025年10月22日(木)東京都渋谷区・代々木
「高重心のほうが動きやすい」「日本人は低重心」「海外選手は高重心」スポーツやトレーニングの現場で、こんな言葉を耳にしたことはありませんか?しかし実は、「高重心」「低重心」という表現は非常に抽象的で、正確な身体操作を理解する上ではやや誤解を招きやすい言葉です。✅重心は常に“股関節”にある人間の動作において、正しい重心の位置は常に股関節にあります。これは立っていても、しゃがんでいても、ジャンプしても同じ。「高い股関節重心」か「低い股関節重心」か──という“高さ”の違いがあるだけで、重心
令和7年5月25日(日)ご自分の夢や目標に向って努力している時、もっとがんばりたいと感じている時など、わたしたちを前向きな氣持ちにさせてくれる言葉をご紹介します♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・成績は出ているから今の自分でいいんだ、という評価を自分でしてしまっていたら、今の自分はない。Byイチロー日本のプロ野球選手、日本及び米国で活躍1973~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今朝引き寄せた、イチローの言葉ですが、わたしも本当にそう思い
令和7年5月18日(日)ご自分の夢や目標に向って努力している時、もっとがんばりたいと感じている時など、わたしたちを前向きな氣持ちにさせてくれる言葉をご紹介します♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・創意工夫、独立独歩、これをつらぬくにはたゆまぬ努力がいるし、同時に、ひとりよがりに陥らぬための、しっかりした哲学が必要となる。By本田宗一郎日本の実業家、技術者、ホンダの創業者1906~1991・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今朝引き寄せた、本
「姿勢矯正なんて本当に効果があるのか?」そう疑問に思っている方にこそ、ぜひ知ってほしい――今回は、現役医師の受講生が語るリアルな体験を通して、Regulusの姿勢矯正メソッドの本質に迫ります。(#重心力トレーニング)◆受講のきっかけは「トップアスリートの走り」と「体の痛み」医師として働く一方で、趣味として短距離走に打ち込んでいた受講生。「アジアNo.1スプリンターの走りを見て、“何が違うのか”を考えたときに、股関節の捉え方と胴体の動きが鍵だと直感したんです。」さらに当時は左の広
◆三竿雄斗選手(現・パースグローリー/元・J1京都サンガ)特別対談!今回は、Regulusのトレーニングを受講されたプロサッカー選手三竿雄斗選手に、当時の悩みや変化、そして今感じている「成長」について語っていただきました。◆トレーニング開始のきっかけは「パフォーマンスの低下」当時33歳だった三竿選手。J1京都サンガでプレーしていたものの、試合出場に絡めず悩んでいたといいます。「年齢的にも焦りがあった。身体が重くて、Instagramでいろんな情報を見てはいたけど、結局“何が正解か分
令和7年3月31日(月)ご自分の夢や目標に向って努力している時、もっとがんばりたいと感じている時など、わたしたちを前向きな氣持ちにさせてくれる言葉をご紹介します♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・重要なのは行為そのものであって、結果ではない。行為が実を結ぶかどうかは、自分の力でどうなるものではなく、生きているうちにわかるとも限らない。だが、正しいと信ずることを行いなさい。結果がどう出るにせよ、何もしなければ何の結果もないのだ。Byガンジーインドの弁
海外トップアスリートの動きを分析すると「ヒップロック」と呼ばれる現象がよく見られます。しかし、これを意識的に作ろうとするのは間違いです。✅ヒップロックを意識的に作るのはNG❌骨盤を意識的に持ち上げると、重心がズレて膝への負担が増えるでは、なぜエムバペ選手や大谷翔平選手のようなトップアスリートの動きでは、骨盤が自然に上がるのでしょうか?✅ヒップロックの本質は腸腰筋のしなやかな動きヒップロックの正しいメカニズムは…🔹逆側の腸腰筋が上下に引き伸ばされることで、骨盤が自然に持ち上が
スポーツやトレーニングにおいて、「パワーポジション」という言葉を耳にしたことがある方も多いでしょう。しかし、Regulus姿勢矯正が目指す「股関節の捉え」とは、パワーポジションとは似て非なるものです。本記事では、パワーポジションと股関節の捉えの違いを明確にし、スポーツ動作や日常の動きにどのように活かせるのかを解説していきます。✅パワーポジションとは?パワーポジションとは、上からの重さ(重力)に対して最もバランスよく上半身を支え、姿勢が安定するポジションのことを指します。例えば、スクワ
スポーツ選手にとって、怪我の予防とパフォーマンス向上は常に大きな課題です。整体やマッサージ、ストレッチ、トレーニングを試しても、なかなか根本的な解決に至らないこともあります。今回は、マラソンランナーとプロラグビー選手の4名の受講生が、Regulus姿勢矯正に取り組むことでどのように怪我を克服し、競技レベルを向上させたのかをご紹介します。【マラソンランナー】怪我の連鎖を断ち切り、パフォーマンス向上!✅繰り返す怪我に悩んでいた過去マラソンを続ける中で、怪我を繰り返すことが最大の悩みだった
令和7年2月17日(月)いつでも嬉しいHz、ありがとうHzの並行世界に即移行できる、心が晴れて元氣が出る名言をご紹介します♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・苦しみは成長から生まれる副産物。それだけで終わってしまうことはありません。アイリス・マードック・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・御百度参り的に始めた30分の腹筋運動ですが、最初はとても辛かったけれど、10分プログラムの3種目を毎日コツコツ続けているうちに、「量が質を生む」こ
疲れをリセット★忙しい40-50代のための明日が輝く健康ブログ浜田山の足つぼが専門の『若石足療きさく』の成瀬です。今朝は、夫と娘が早い時間に出かけたので朝食までにポッカリ時間が空いて、朝のプチトレにやるやるスイッチがオンっ3分間スワイショウからスタート!前から後ろ、後ろから前、右→左、左→右それぞれ1分間ずつ。ガチガチの腕・肩、動いてきたのを感じたと思ったら、手先がじわじわーん、温かい。汗をかくまでではないけど、体がやんわり温まったことを感じます。
疲れをリセット★忙しい40-50代のための明日が輝く健康ブログ浜田山の足つぼが専門の『若石足療きさく』の成瀬です。段々と寒さが増してきてましたね。天気予報で、「日中は過ごしやすい・・・」と、言われてもいやいや過ごしやすいかもしれないけど、「冬」を感じます(私)。だって、足元:靴下は、CSソックスもスタンダードなものよりちょっと暖かく感じるアッシュ系のカラーのものが心地よい。足首ウォーマーを着用する方が安心する。****************セルフケアをする!
令和6年7月29日(月)いつでも嬉しいHz、ありがとうHzの並行世界に即移行できる、素敵な言葉をご紹介します♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人前になるには50年はかかるんだ。功を焦るな。悲観するな。もっと根を深く張るんだ。根を深く張れ。By升田幸三日本の将棋棋士、実力制第四代名人1918~1991・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・氣づいたら40年以上も體(カラダ)の使い方、骨格を意識した身体操作研究を続けています。一人前になる
前回も書いてますがどうしてもできるようになりたいので又書き出しました1947年のお生まれです。50代で亡くなられてます。私がyogaを行ってからすぐに知りましたその時に教わったぽポーズがこれです。今も出来ずにいるなんて何だか悲しいけどいつまでも忘れずにこれを毎朝毎晩やれるのです。ポーズに思い出が詰まってるのです前回も申し上げました伊藤昇氏は沖正弘先生に支持なさってました。なんとヨーガの先輩なのです。お会いしたかったです(__).......
私はヨーガを行う為に頭や心が教えてくれるカラダに関する本を読み読み砕いて行動します。色々ありますがその中でもヨーガを行いだしてすぐに知りました。楽しくやってたのを思い出します。伊藤昇氏は、━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-1947年生まれ。「沖ヨガ」の沖正弘氏に師事。以後、各種武道を学び独自の胴体トレーニング「胴体力」を開発し健康・武道道場「飛龍会」を主宰する。武道家、トップアスリート、ダンサーから一般の方々まで幅広
何故、重心力トレーニングと他の身体理論、メソッドが両立出来ないのか?ほとんどのメソッドがスタート地点の「正しい姿勢の定義」が間違っているからです。99.9%以上の人は「誰でも出来る股関節の捉え」というかなり前傾の姿勢でない骨盤(股関節)に上半身の重みが乗りません。上半身の重みが股関節に乗る為のポイントは「骨盤の前傾」ですがほとんどの人は肋骨と骨盤が癒着して一体化しているので前屈みにして、膝を深く曲げ、親指の付け根重心でないと骨盤前傾のポジションが出来ません。このポジションを前提で体操
シルエットは美しい三角形になる「正しい」正座は骨盤前傾道と名のつく全ての芸の優雅な所作の極意は股関節の捉え=股関節重心の深化に有ります巷で良くみる、骨盤中立or骨盤後傾の正座は重心が後ろにズレている「居着いている」間違った正座です正しい正座のポイントはまず骨盤の前傾です。骨盤の前傾がして、その上で肋骨、頭蓋骨が乗る事で上半身の重みが骨盤(正確には股関節)に集約します。股関節に重心が集約された姿勢になる事で深層筋が活性化します。結果的に背中や肩の無駄なリキミが抜けるので
昔、取り組んでいたボディワークのYouTube番組が拝見出来たことですね。こちらは元NHKの体操のお姉さんのお話です。創始者のDVDのダイジェストです。
昨夜、道場の帰りの車、テンポのいい音楽を聴きながら首を前後に振っていた。お尻にはもちろん原田式ザコザーラ足軽ハードをしている。視界がよく見えるんだ。激しい雨が降っていたけど視界良好。車を降りても足取りは軽い。やっぱりね。今朝はその実験を繰り返しやってみた。やっぱりいい両側の坐骨を入れてしまうのではなく片側ずつ入れて首を振るほうがもっといい。目がシャキッとするのが分かるし、やった側の体は軽い、不調も整う。それを数セットやるなんてするとめちゃめちゃ良い。
●ついに対面!5年間続けてきたことが、正しい方向で、さらに結果が伴っているのか、ある意味答え合わせでもあった。本のセンセさん(以下、センセさん)もブログの内容と実体が同じかどうか気にされていたかと思う。胴体レベルがどうか、おそらく初対面の挨拶、いやドアを開けて部屋に入った時にセンセさんはすでに悟っていたと思う。椅子に座り、自己紹介から雑談に移り、自分の胴体がどうなのかは、最初のうちは特に話題にはならなかった。しかし、話の中で、「その胴体なら」のように聞こえなくもない言葉がほん
昨日ちょっと時間があったので、簡単に書いたものです。記事自体は一日前のものですが、まぁ今日付けで投稿ということにします。今投稿するので。上半身と下半身の感覚を、あくまで感覚で書きたいと思う。現在、上半身と下半身の感覚は2種類ある。1つ目、以下の感じである。図1【鳩尾あたり】が境界線いわゆる、鳩尾から脚というものであるが、鳩尾から上のいわゆる胸郭(肋骨)がポコッと取れている感じである。鳩尾を境に、上は上のベクトル、下は下のベクトルが働いている。2つ目は、以下の
「不調」から「重心力トレーニングを開始するまで」の話です。単なる覚書です。【略歴】・2014年あたり:よく分からない不調が出始める・2015年9月:骨ストレッチを知る(金スマ)・2015年10月~2016年1月あたり:不調のピーク・2016年1月~2017年4月:探り期間(1年6ヶ月間)・2017年4月10日:旧重心力トレーニング開始・2018年4月10日:ブログ開始・2018年5月20日:新重心力トレーニング開始【詳細】・2014年あたり:よく分からない「不調」
久々の投稿である。ここまで何もしないと、おそらくほとんどの人は「PKGJはトレーニングもう止めたんだろうな」と思うのではないだろうか。そんなことはありません。本当に、ただ本当に忙しくて余裕がなかっただけである。とはいえ、今回書いて、また数年、音沙汰ないかもしれないが(笑)。(1年に1回ぐらいは書こうかなと思ってはいる。。。あくまで思い。)このように忙しく毎日を過ごせるというのは、むしろ望んでいたことであるので、自分としては満足でしかない。別の記事(「不調」から重