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画像を見ていただいておわかりの通りなんとも…( ̄▽ ̄;)主治医曰く『長時間の大変な手術ではありますが東京科学大学病院では症例数の多い手術です』との事。。( ̄O ̄;)sounanda...その部分ではちょっと安心しましたがとにかく何はともあれ…大変な手術をする事になってしまいました💧治療を進めて行く中で膵臓の膵管の状態や十二指腸の内視鏡検査から【膵頭部癌】【十二指腸癌】それぞれの疑いがあり手術をしてみなければわからないとの事2026.5.8(金)還暦にして初めての大手
『経皮的胆道ドレナージ(PTCD)は、通常は局所麻酔下で行われ、麻酔が効いていれば激痛を感じることは稀ですが、重篤な合併症や基礎疾患の悪化により、耐え難い痛みが生じることがあります。そのような激痛を感じられた場合、以下のようないくつかの医学的な原因が考えられます。*胆汁性腹膜炎(もっとも警戒すべき原因)チューブの挿入中や留置中に、胆汁が腹腔(お腹の中)に漏れ出すことで起こります。*基礎疾患(炎症そのもの)の重症化ドレナージが必要なほどの急性胆嚢炎や胆管炎は、そもそもが「激痛」を伴う病気で
先週の夜に母が不穏になった。夜間はポータブルトイレで用を足していたのに、この夜は落ち着きがなく、ポータブルトイレとは反対側の畳に降りてしまい、めまいはあると言ってしゃがみこんでその場で尿失禁をしてしまっていた。明け方もベッドの上でここは郵便局の人が来て通る、ここは自分の部分とか混乱して意味が分からないことを言っていた。家族が誰かもよくわかっていないみたいだ。今度はポータブルトイレで用を足してもらった。その後、ぐっすりと眠り始めた。起きなかったりどうしようかと思ったが、8時頃に目覚めて朝食をベッ
ご無沙汰してますゆっくん(諭吉)が逝ってしまってから無気力になってました胆管炎の状態は相変わらずで数値も少し下がってきたかと思った次の週には上がってたりとほぼ横ばい状態しかしステロイドの量を少しずつ減らしてても数値が爆上がりする事はなかったので減らし続けてきてたのですが抗がん剤治療をするにはもっとさげなければいけないからまた量を増やすかどうするか打診されました。年末の死ぬかもしれない話以降もう抗がん剤治療はしないと決めてたので「抗がん剤はしません」と伝え
何とかやっと復活しました( ̄▽ ̄;)madaturai…東京科学大学病院で血液検査した結果4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)の数値が大変な事になってましたゎこれまでの経緯…4/20(月)に1コース2週目の抗がん剤治療副作用も少なめで体調は良かった4/22(水)〜4/23(木)映画と楽曲制作…のめり込み寝不足💧4/23(木)早朝パートナーから顔色が悪いと指摘若干の腹痛睡魔に襲われ眠る事は出来ましたが。。食欲不振…体調は悪く夕食は梅粥一膳のみお布団に横に
豪雨&大渋滞の中先週の検査結果を聞きに胆石病院に行ってきた胆石先生:「こっちが去年の画像それでこっちが先週のですね明らかに溶けてますね~完全じゃないけどね」胆石先生:「血液は悪玉コレステロール尿酸が高いかな脂肪肝はやっぱりこうやって白く映っちゃってますね~」わ~胆石ってウルソでマジで溶けるんだ4分の1くらいに減ってました何年もかかるもんだと思ってました胆石先生:「またお薬飲んで頑張って行きましょなくなりそうになったらまた来てください」
春爛漫の季節ですね~~1昨日、1歳6か月違いの弟が胆管炎で入院しましてね・・・内視鏡手術を受けました。今日、午後2時からの面会時間に、主人と病院へお見舞いに行って来ました。少し痩せていましたが、退屈だと話していました。私は姉・兄・私・弟の4人兄弟です。5歳上の姉は脳梗塞になり、左半身がマヒしています。3歳上の兄は大腸がんになりまして、何とか頑張っています。今回、元気なはずの弟が病気になり、ビックリしましたわ・・・🤔これで4人とも病気持ちとなり
2026年4月25日(土)4/22(水)の胆管ステント交換を無事に終えて食欲も取り戻して無事に退院となります今回の入院は胆管炎の為入院期間が予定より長引きました胆管炎とは胆管に細菌感染が起こったものをいいます胆管とは肝臓でつくられた胆汁の通り道で肝臓から十二指腸までの太さ0.5~1.0㎝長さ10~15㎝の管をさします鼻から通っていた胆管チューブも22日にERCPにより内瘻(ないろう)にして頂きました点滴も食事の進みととも
クリスマスローズが緑色になってきて終わりそうなので、刈り込んで玄関に活けました😅私的には、思ってたよりも地味な色の花だったのですが、シックな色合いと思うようになりました😆今日の陸散歩も私と陸だけで海へ曇ってましたが、淡路島は見えました😆まぁまぁ機嫌良く歩いてくれました💕今日の晩ごはん主人が夕方くらいから、胃の調子が悪いと言うので主人はお粥定食私も塩鮭焼いただけでほとんど残りもの😅ご飯食べた後の陸もう眠そうです😴😴😴結局さっき主人は、吐いた❗️ここしばらく
造影CT遠隔転移なし局所進行多分、次回フォルフィリノックスから治療変更オニバイトか放射線か無治療か近日中にわたしに連絡がくるガクンと落ち込んだ父も私も母も落ち込んだそのせいなのか父は発熱して解熱剤を飲んだみたいカロナールで解熱はしたみたいだけど…胃痛もあるし、胆管炎?感染症?腫瘍熱?動けるうちに動いとかないとと出かける父とりあえず、発熱が続くようなら迷わず病院に電話しなさい、と言うほかなかったあー膵がんあまくないね
土曜日からこの3日間母は、高熱が出ては、アセリオ点滴(アセトアミノフェン)をして解熱するというのを繰り返している。土曜日は、施設から電話がかかってきて初めて泊まり込んだ。最高は40.7℃見ていても呼吸が苦しそうだ。血圧が一定しないのでアセリオで血圧がぐんと下がることもある。でもドクターからは、施設のナースに血圧が低下しても気にせずアセリオを使って身体を楽にする方向でと指示があり私にも確認され承諾した。アセリオを使うことで高熱時に広がっ
私の愛する相棒なるは苦しみから解放されて次のステージへいっちゃうのね。さみしいな二月末胆管炎で厳しい状況でも食べることを選んでくれたね嬉しかった〜でも今回はかなり危険な任務で疲れちゃったね〜よく頑張ってくれました。いや、頑張らせたかもしれないだけどねもう少し一緒に居たかったけどもう頑張らんでええよって言うたしか?そっと逝っちゃったね今は可愛いお顔で眠っています。15年間共に生きてくれてありがとう。追記明日9時頃に天使なる…。
ここ数日、ずーっと右上腹部がシクシク痛いです。10段階のうち1〜2くらいの痛みが続く感じ。特に、食後が痛みやすいですね。身体に不調はあっても生活は続くので、仕事に育児に家事に、無理のない範囲でやっています。胆管炎と関係あるのかは分かりませんが、見た目がここ最近、やつれてしまった気がする(泣)普段自分で鏡を見ているぶんには気付かなかったのですが、先日義父の誕生日会で撮った家族写真を見てびっくり。顔がくすんでいて、頬もこけてやつれている感じ。老けててやだ〜。義母や夫のきょうだいに「や
すぐ調子に乗りやすい私。娘が春休みに帰省していたのではりきって、ご飯作ったり、食べに行ったり…深夜までおしゃべりして…ちょっと寝不足だったり結果3月末今年早くも2年回目の胆管炎。起き上がれないほどひどく…主人に仕事終わりに迎えに着てもらい、布団にたおれこみ薬💊をとってもらう状態。真夜中…なんとか起き上がれるまでに…次の発熱時は病院(入院)へとのことでしたが翌日の仕事が休めず…翌朝、なんとか出勤。電話で、薬を出してもらいたい、と伝えると診察きたほうがいいんじゃな
2026年4月7~10日(火~金)ERCPは(内視鏡的逆行性膵胆管造影)内視鏡を口から入れて十二指腸まで進め胆管に造影剤を直接注入してX線写真を撮って胆管、胆のうの異常を詳しく調べる検査らしいお昼位から1時間の予定が2時間かかってしまった膵管と胆管に炎症があったからだつまり胆管結石があって石を取るとき器具でつかむ砕く引き出すことをするので胆管炎になった発熱があって4日間何も出来なかった内視鏡中に石が見つかって良かった
水曜日は今年度の初の外仕事の日だった。脱走猫の事で疲れていたが、何とか向こうまで行ってこなすことができた。どうやら、この外仕事先は今年度6月までみたいで一旦終わりになりそう。仕事が無くなっていくのは経済的にもメンタル面でも悲しくて不安になるけど、今は体力的には助かったと思ってしまった。今、急に身の回りのことが全て解決し、フルタイムでいろいろな仕事が出来るようになったりはしないので、世間体や他の人と比較しない本当の自分の身の丈に合った生活様式を模索することになるんだろうか。やはり、ある程度姉に援
朝、ナーシングホームからの着信今日は訪問診療の日で前日に時間など尋ねていたのでその詳しい時間を知らせてくださったのかな……くらいに軽い気持ちで電話に出た。そうしたら、昨日病院に出した血液検査で肝臓の数値が悪かったのと、関連するのかどうかわからないが深夜に熱が38℃あったとのことで家族が希望するなら病院の方は受入れるし、このまま施設を望むなら施設でも看れるが今のままだと診断がつかないから家族にとっては病院の方が安心できるかもしれないがどうするかと
今日は、抗がん剤2クール毎に効果を確認するために撮る、造影CTの予約日でした。結果は次の受診日(4/13)にわかります。ところで、膵頭十二指腸切除術を受けた後、明らかに手術の影響として残ったものがいくつかあります。思い付く主な症状は3つ程。1)体重減少「術後は術前の体重の1割減になるだろう」と言う主治医の言葉通りでした。検査や治療の間は更に減ることもあるけれど、普段は大体、「元の1割減の体重」に落ち着いています。元々痩せ型なので、体重が減少すると体力も落ちる気がして焦った時期
その後経過は順調で採血の結果もよくなってきた抗生剤の点滴を1日2回(10時・22時)処置後4日目には抗生剤も終了ご飯は三分粥⇒五分粥⇒全粥⇒米飯少しずつ元に戻っていった白米ってこんなに美味しかったっけ?!っていうぐらいやっぱり普通のご飯は美味しかった処置後3日目ぐらいから胃が痛気持ち悪い感覚があり『胃』が痛いんやと思ってた看護師さんに何回も伝え痛み止めを出すから飲みたい時にナースコールを!と言われていたけどしばらくすると少しましになったりして飲むほどじゃないなぁ
2026年3月12日(木)に今年3度目の胆管炎(疑い)が再燃し7日間クラビットを服用し終わってから約3週間。今のところ、体調は落ち着いていて、胆管炎と思われる症状は出ていない。2026年2月26日(木)の定期受診の際に、ウルソデオキシコール酸が処方され、水分摂取についての助言を受けてから、それまで1日5~600ml程度しか摂取していなかった水分が、仕事中に500ml前後、朝・晩で200ml強(ノンカフェインの飲料のみ計上)摂取するようになり、今も継続できている。こまめに水分を摂ることで仕
新潟帰省の後、打撲の痛みとは違う、…😱腹痛。背中も痛いしお腹も痛い。帰った次の日の朝から痛くて、昼まで様子を見たけど、熱は無いのにどんどん痛くなったので、レボフロキサシン飲むことにした。ロキソニンも飲んだら落ち着いた。胆管炎かは怪しいけど、次の診察で報告すればいいや。相変わらずみけちゃんはサバシロちゃんが苦手な模様。仕方なく日向ぼっこ。それからしばらくして、胸の辺りに痒み。よくある下着か服が擦れておこるやつ。無意識に掻いたら赤くなった。2日たっても3日たっても
私たちの動物病院には、胆管炎や肝疾患、慢性膵炎の子が多く来院されています。他院ではウルソやステロイド剤が処方されることが多いですが、長期的なステロイド使用に不安を感じる飼い主さんも少なくありません。また、肝疾患は初期段階では症状が乏しく、血液検査を行わなければ気づきにくいのが特徴です。では、なぜ初期から治療を行う必要があるのでしょうか。それは、慢性的な炎症が続くことで、将来的に腫瘍性変化へ進行するリスクがあるためです。炎症は早期にコントロールすることが重要です。【当院
譲渡会のお知らせです『パナソニック保護犬猫譲渡会今年も参加します!』そらままの投稿2022年に初めて開催されたパナソニック保護犬猫譲渡会。今年も4月18日(土)19日(日)に開催され、アグリも参加させていただくことになりました…ameblo.jp『2026年4月譲渡会のお知らせ』■開催日2026年4月19日(日)雨天決行室内開催■場所ペットステーションWAN室内ドッグラン埼玉県三郷市三郷2-11-15※駐車場は近隣のコインパーキン…ameblo.jp『「雑会」のお知らせ』「雑種好きの
胆管炎と尿路感染で即日入院です。
カロナールとクーリングが効いたのか母は4時時点で36.9℃まで解熱しました昨夜は深夜帯に訪看さんにも来てもらいショートステイは無理でしょう、過去に「こもり熱」と思っていた発熱も数回翌日病院を受診されては、と、アドバイスをもらいましたできれば私の眼の手術も控えているし入院して診てもらいたいところです熱発以外の例えば風邪症状がないため尿路感染とか、過去に罹患した胆管炎等が心配です高熱が続けば救急車を考えていましたが朝になったら介護タクシーに電話しまくりつかまったところに母
入院2日目朝から絶食前日に点滴のルートはとっていたので12時頃から点滴開始ドキドキしてきた……あのしんどい検査をまたするんだと実感がわいてきて嫌やなぁと12時50分にベッドに寝転んだまま病室を出発ちょっと恥ずかしい(笑)検査室に到着して嫌やなぁと思う間もなくあれよあれよと機械をつけられ喉の麻酔をしうつ伏せに鎮静剤をいれたものの目はパッチリやっぱり効きにくい……追加してもらったらいつの間にか寝てた意識はないけどお腹の中をずっと何か大きなものが圧迫してる痛
おはようございますgengen2026です昨日初めて受診した消化器内科先生の説明でよくわからない病名調べてみたらありました『原発性胆汁性胆管炎』の疑いみたいです当日わからない血液検査結果があるので確定はされていませんがこの病気ならなんか大変な病気みたいです初期段階なのでよかったですけど処方されたウルソデオキシコール酸(1日3回食後2粒)昨日の昼、夜と飲んだんですが夜3回トイレ(下痢)起きました副作用ですかトイレのリズム掴むまで大変な感じですホントに原
3月29日日曜日なんだか、昨日と違う!今日もごはんは自分から全然食べませんがキョロキョロ周りを見渡すし生気を感じます!診察へ行きました2.5kg👨⚕️「心臓(持病)も脳も全身的に大変な事になってるのに回復してきています!本当にすごい!この子は昔から強い子!ほんとにすごいですー!」なんか先生、爆笑しながら褒めてくれました🤣👏「この子は強い子」の言葉に、色々(2回死にかけた)思い出して泣きそうになったけど、グッと堪えました。昨日はいいねやコメントありがとうございまし
注意事項このブログは父と母の観察日記です。父の症状においてはレビー小体型認知症の方全員に起きるとは限りません。またここに記載している対処法も全員に当てはまるとは限りません。また特定の薬を非難、否定しているものではありません。参考程度に読んでいただければ幸いです。・父の胆管炎の原因と思われる事と母の歯科医通院【父について】父は2026年2月26日から3月9日までの12日間胆管炎で入院していました。この入院で以前留置していた胆嚢、十二指腸間のステントは外されて本人の胆管のみ
総胆管結石性胆管炎で入院した父夜中にせん妄がでているようで、夜中に点滴を自分で抜いたり、服を脱いだり、叫んだりした様です。救急病院に行った日の記憶がないので、自分が今どの様な状態でなぜ病院にいるのか理解できないみたい。少し落ち着いてきたら、せん妄も落ち着くのかな?私も午前中はパートで、午後から父の病院に行ったりで、ちょっと疲れていて、身体が怠くてしんどい。綺麗な夕日を見て、少しホッとできました🌇父、早く全快して欲しいです(^^)