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nafhthaナフサ読めた?新潟県は今日、梅雨明けしましたーーーもう8月4日だけど🙂今日は、梅雨に溜まった湿気に風を通す土用干しクローゼットの1番奥の箱に、「nafhtha」と書いてあって🙂3か月ぶりに開けてみた⬇︎ジャーン🎉もしもの医療品備蓄セットいや、もうすでに懐かしい🤭3月に中東情勢の悪化から、「ナフサ不足がおこるかも!」と難病ジストニアの娘ハルの在宅介護不足した時を想像しながら、①胃ろう②紙おむつ③吸引④膀胱留置カテーテルナフサ由来の医療
2月に自宅で立てなくなって倒れ、脊髄梗塞の診断となった父の話です。発症当時『父の入院①』先月三連休中日に、弟から、「父が倒れて救急搬送され今検査中」とのメール。もう高齢で既往あり。近いうちに何かしらあるかもと心の隅にはあったので、聞いた途端にパニ…ameblo.jp☀️☀️☀️☀️☀️☀️☀️☀️退院調整のための定期面談『父の入院27脊髄梗塞定期面談』2月に自宅で立てなくなって倒れ、脊髄梗塞の診断となった父の話です。発症、入院当時『父の入院①』先月三連休中日に、
アルツハイマー型の若年性認知症と妻が診断されてから、早7回目の誕生日がやってきた。昨年はダロワイヨのケーキをプレゼントしたが、今年はこれまで通りの美味しい食べ物作戦は通用しない。妻は胃瘻になってしまい、経口食が難しくなったからだ。そうでなくとも、誤嚥性肺炎で1ヶ月間入院し、施設に戻ってきたのは先週のこと。リスクを冒してまで、チャレンジするわけには行かない。では何をプレゼントしたら良いのか?施設がある沿線の大型ショッピングモールへ向かった。特養暮らしの
よく、認知症になって亡くなるという話を耳にしますが、認知症になると具体的にはどうなって死に至るのかは意外に知られていません。認知症による直接的な死因の多くが誤嚥性肺炎を引き起こして亡くなるケースが多いといいます。認知症で行動を拘束されたりすることにより、運動機能が衰えると次第に寝たきりに近い状態になります。全身の筋力が衰えていくと、嚥下能力も低下して誤嚥を引き起こしやすくなり、免疫力低下と相まって誤嚥性肺炎を引き起こして、それがもとで死をもたらします。義母はまさにその典型で、家
先月末から親ハイエナの状態がよろしくない何度かの〝予断を許さない状況〟を抗生剤投与で脱出‼️をくりかえしている酸素量がバンバン増えて今は5L…誤嚥を繰り返しての肺炎で痰の量も爆増している抗生剤も徐々に強くしないと熱が下がらない昨日、担当の先生から施設内ではパーキンソン病の悪化で嚥下機能が低下、経管栄養は←胃瘻からダイレクト栄養栄養剤が逆流して誤嚥になっているので中止し肺炎を抑える抗生剤も点滴にするけれど病院に搬送しますか?と連絡が来た病院でやることもほぼ変わらな
仕事柄人の最期には直面するのですがあの出来事があるまではそんなに深く考えなかったんですこれまで30年近く続けてきた仕事ですが人の最期を看取った数は数えるほど高齢者ばかりでしたが最期を自らの意思で選択できるのはほんの一握りあとは家族に委ねられます家族は少しでも長生きしてほしいと延命を選択します本人の意思を無視してくる家族もいらっしゃる自ら決めている人は心肺蘇生はしない高カロリー輸液含む点滴はしない胃瘻は造らない吸引はしない酸素はしない自然な形で死を選ぶ人がいる5~6年
一年一度の病院熊本地震、被災者の皆様におかれましては心よりお見舞い申し上げます。私は土木屋で転勤族だったので阪神大震災M7.3→京都で地下鉄工事博多西方沖地震M7.0→北九州市で道路トンネル工事東北大震災M9.0→東京新宿高層ビル19階と大きな揺れを体験しました。阪神大震災の時、阪神高速のピルツ工法のコンクリート橋脚が折れ当時許容応力度による設計震度h=0.2~0.3の構造物に私の記憶では、水平方向1000gal=1.0Gの加速度がかかり、破壊し、その後地震時の設
連日、娘の立てこもり事件にお付き合いいただきありがとうございます久々のメンタル山に登山したら、直角の壁はあるわ雪山滑り落ちるわなかなか難所ばかりで…疲れましたねあれから2、3日娘はやさぐれていましたが精神科のサポートが効いたのか薬が効いたのか…ちにたいけど生きてやると言う力強いメッセをかわきりに人が変わったようで本人的には今は躁鬱の躁状態だからと私も同感ですより戻しが今から怖い…まだ、ちにたいとか希死念慮はあるけれど社会復帰を目標に言語訓練とか資格とっ
先週後半、妻は退院し、週末は特養で元のリズムに戻って、ゆったり過ごすことができた。入院していた病院との大きな違いは、車椅子で過ごす時間が、圧倒的に増えたことである。約4ヶ月お世話になった隣の老健でもベッド時間が長かった。いまは1日3回の胃瘻からの経管栄養は、ベッド上ではなく、共有部で車椅子にて行っている。病院は主に治療の場、老健は主にリハビリの場、どちらも医療の範疇だが、特養は生活の場になるので、妻にはいまの日常に早く慣れてもらいたいと思う。ところ
朝10時と言う珍しい時間に面会。母は、意外にも、しっかりした様子で待っていてくれました。10:30前から、胃瘻が始まった時も静かにしていました。表情も穏やかで、手を重ねてくれたり、マニキュア塗らせてくれたり、時々、私の言葉に反応して、母に出して、『ん?』と言ったり。別れ際も手を振ってくれました。朝の10時なら外も暑く無い撫で、叔父達が面会に来る時もこの時間帯がいいなと思いました。母も落ち着いて、ご機嫌なので。しかし、しばらく吐いてなかったのに、この日の夜18:30に吐いた後が発見された
結論、主治医は食事はだめでも、食事をするのは「自己責任」と仮に誤嚥性肺炎や命の危機にあってもいいなら最悪は気管支切開+一生口から食事ができないそれでもいいなら食事をしてもいいとのことうーむ…でも、3ヶ月〜半年一切口から食事をしないでいられるかしかも、「治るか治らないか」も分からない賭けま、自己責任でいいなら食べますけどもちろん、母と相談しながら胃瘻の日、口から食事をする日を退院したら決めていこうな〜と考えてますまた、私の中で、再建手術をしないのは復職後の職場が「美容関
難病全身性ジストニアの娘ハルの、年に1度の「指定難病更新手続き」8回目の今年も無事に終わりました指定難病120【遺伝性ジストニア】大脳基底核などの働きに異常が生じることで、自分の意思とは関係なく筋肉が緊張してしまい、不自然な姿勢や体の動きになる神経疾患のグループが対象ハルは原因遺伝子が不明でも、全身の症状から指定難病に認定されていますハルの主治医が作成の「臨床調査個人票」昨年と同じ内容だったから、こちらから⬇︎『【公開】指定難病ジストニア・臨床調査個人票』難病ジ
何ヶ月も前から予約して、狭き枠を勝ち取ったと言っても過言ではない3泊4日のこのショート。寂しいとか言うんなら予約するなよ(笑)、、、と自分でも笑える。けど、寂しくないわけない💦でもでも、本音を言うと、家族にとっては必要な時間でもあると感じる私もいる。ムスコと植えたスイカの苗🍉日頃は水をジャーってやれたら花丸。ゆっくり観察する心の余裕がない。でも、ふと、つるをかきわけると、かわいい実がなってることに気づく。2つもくっついて✌️お姉ちゃんのバイト先。ムスメを連れていける系の店じゃないから、
胃瘻の手術はもうだいぶ前から主治医からは勧められていました。胃瘻になった経過などはまた追々書いていきたいと思います。手術に呼ばれるギリギリまで、これでいいのかな?辞めたいな、って思っていました。でも胃瘻にしたら毎日泣きながら飲んでる薬も飲まなくていいし、苦手な水分も胃瘻から注入できるし、ガリガリな体もお肉がついて痛くなくなるかも。栄養が行き渡る事で理解力も増えるって聞いたのでいいこともいっぱいあるし。だから頑張ろうねって手術に呼ばれるギリギリまでいつも通りずーっとくっついていましたただ1
こんにちは只今入院中です。今日胃瘻の手術です。今日を迎えるまでに書きたいことが沢山あったのですがバタバタしてしまい書けずにいました。個室料金かかってしまうけど付き添い入院希望にしたので今夜も一緒に居られると思っていましたが今夜はPICUに入るので付き添いはダメでした。今はまだ手術に呼ばれるまで待っていますが、龍くん暇でグズグズなので病棟内をずっとウロウロしていますこの病棟からは出れないので同じ場所を行ったり来たり、もう1時間半はうろついていますゴールデンレトリバーのたいちゃんが遊び
母の予後。。「意識がある」とはどういう状態をいうんだろう返事はないでも、ときどき目を開けて、こちらをじっと見つめてくる私の声は聞こえているのだろうかすぐにまた静かに目を閉じる人工呼吸器は外れたけれど、喉には気管切開の穴が残り、鼻には栄養を送るための管動かしたら壊れてしまいそうな身体で、母は寝たきりになった「この状態が長く続くと思います」その頃はっきりとそう言われた長くなるとは、どれぐらいですか……聞いてはいけない質問のような気がする聞いたところでドクターも答えら
今日は7月のALS検診日でした。主治医と胃瘻について、あれこれと今後の流れなどを決めて来たので、それに従って行動して行きます。段々と通院することが、辛くなって来ています…声にも力は無く掠れ気味です。普通に座ることが辛いのであれば、チルト式の車椅子が、必要になるのかもなぁ…。通院途中で車の車窓から広がるひまわり畑に「すげ〜っ!」と、感動♡夏の青空をバックに、真っ黄色のひまわりが、同じ方向を向いて咲いているのって、マジで凄いのよ!ゴッホだよ!良い報告があります!最近は『タコ無し焼き』
施設は「管理する場所」ではなく、「暮らしを支える場所」であってほしい私は特別養護老人ホームで看護師として働いています。最近、仕事をしながら、あることを考えるようになりました。施設は本当に「生活の場」になっているのだろうか、と。もちろん、施設には多くのルールがあります。感染対策。事故防止。誤嚥予防。どれも大切で、利用者さんを守るために必要なものです。だから私は、ルールが悪いと言いたいわけではありません。でも、そのルールが積み重なることで、「その人らしい暮らし」が少しずつ失われて
保護室に。逸見猶吉だ。娘の真由子、体重は2、1キロ。弱っていくガリガリにやせた体。病院食を食べない。いや、食べられない。経管栄養も効果なし。10歳なのに、あばら骨が浮きまくり、気持ち悪い。重度の栄養失調で、拒食症は最重度。保護室で、拘束された。意識障害もあり、髪も抜け落ちた。俺もたまちゃんと、保護室の前に行ったが、入れない。吏玖にも電話した。「まささんみたいじゃん!」びっくりしてる
ついにやらかした…消化器内科の胃瘻の説明までは良かったお初、マスクイケメンで愛想はあまりないがまっすぐ目を見て丁寧に説明してくれた来週早々に予約がとれて順調だな〜って思ってたのにその後、口腔外科の主治医からまたご飯食べる食べないのお話で先日聞いた話よりさらに少し脅された感もちろんデメリットの説明は大事私らもよく理解してるご飯食べて誤嚥性肺炎になったら、お命に関わる助かったとしてもいよいよ一生気管支切開のままとなり口からも食べられず胃瘻のみの生活にな
旦那の急激な病気の進行に私の気持ちが追いつかず、6月末の長男の結婚式では、スピーチもちゃんと出来たし、料理をほぼ完食したのに、その二週間後に胃瘻の話しがあるなんて、このやるせない思いをどこにぶつけていいのかわからず、泣いて泣いて泣いた。いっぱい泣いたからだいぶ落ち着いて来た。今度はどうするか冷静に考えよう。
特養暮らしから1年と1ヶ月、昨年の11月末日に重度若年性認知症に妻は、腸炎で入院することになった。ところが入院中に嚥下能力が衰え、看取りか胃瘻造設か決断を迫られた。迷わず胃瘻を選んだが、元いた特養は胃瘻枠がいっぱいで、終の棲家には戻れないばかりか、胃瘻増設の手術すら、入院先の病院とは別のところを探さざるを得ない状況に追い込まれた。妻の入院した病院では、原則、胃瘻の手術を行わないからだ。例外は病院系列の施設で、受け入れ体制ができている場合だけだ。そんなタ
胃瘻(「胃ろう」とは、手術でお腹に小さな穴を開けチューブで直接栄養や水分を注入する方法)を勧められたけど造るべき?拒否したらどうなるの?在宅医療に切り替えたいけど、病院は許してくれるの?抗癌剤をギリギリまで打つことに意味はあるの?食べたら死ぬよと言われたけど、最期くらい、食べてもいいのでは?大病院のお医者さんには聞きづらい、あんなことやこんなこと。その答えが本書に!長尾和宏医師著書🟣平穏死、自然死、尊厳死がんの名医や看護スタッフでも、「死」は遠い存在である。日本では、「死
35,552kcal6月16日から31日間で食べた総カロリー。毎食記録しています。1日平均1,147kcalで目標1,250kcal以内になりました(^^♪。しかし目まい防止のエンシュア358kcalを引くと毎日900kcalしか食べられません。成人男子の1食分。胃瘻がサイズ不適合にならないように注意。胃瘻のために食事制限なんて本末転倒で腹立たしいですが、化膿して痛いのは勘弁!!!。ALS嚥下機能低下中ですがゴックンができなくなっても飲み込む方法を編み出したら
暑い日が続きます・・皆様、いかがお過ごしでしょうか??これまで毎月読んだ本を翌月、投稿してきました。でも、一月も経つと感動等が薄れてきてしまって・・・そこで、少しずつ忘れ去る(笑)前にと変えてみることに。一冊目は夏川草介の「勿忘草の咲く町で」NHKでドラマ化されることから読んでみることに地方の総合病院は高齢者患者を多く抱えている。3年目看護師の主人公美琴は松本市郊外の梓川病院で働いている。そこに風変わりな研修医・桂が派遣されてくる。地域医療ならではの患者との関わりに悩む。「
「ここまで生きてきてくれた」そう思えた日先日、私は「胃瘻を作らなければよかった」という言葉の奥にある、ご家族の思いについて書きました。あの記事を書いた後、ご本人の状態は大きく変化しました。胃瘻から栄養を入れると、すぐに誤嚥性肺炎を起こしてしまうようになったのです。胃瘻は「食べられないから作れば大丈夫」というものではありません。病気が進行すると、胃瘻から栄養を入れること自体が身体の負担になることがあります。ご本人は、点滴で必要最低限の水分を補いながら過ごされることになりました。そして
旦那、10日に入院して13日に担当の先生から電話があった。入院してから今日まで、嚥下機能がだいぶ落ちて、水も飲めないし食事もとれなくて、栄養が摂取できてない。胃瘻か経鼻胃管をした方がいいと思いますどうされますか?って。どうされますか?って言われても、急な展開で私の思考がついていけないいずれは胃瘻はするんだろなって思っていたけど、こんなに早くに?私、パニックです。通ってる神経内科の先生に電話して相談した。今は経鼻胃管してみましょうと。今、旦那、経鼻胃管です。旦那、急な展開
「胃瘻を作らなければよかった」その言葉の奥にあるもの先日、ご家族と病院、施設で今後について話し合う機会がありました。誤嚥性肺炎を繰り返し、胃瘻を造設された入所者さんです。ご家族は、ぽつりとおっしゃいました。「胃瘻を作るんではなかった……。」その言葉を聞いて、私は胸が苦しくなりました。でも私は、その言葉を「胃瘻を後悔している言葉」だとは思えませんでした。胃瘻を造設した時、お母さんはまだ七十代でした。言葉も話され、ご家族は涙を流しながら、「まだ生きていてほしい。」そう願って決断さ
貯金少なめでも楽しく生きる関西アラフォーOLの“リスタート日記”笑って、たまに反省して、また笑う日々🌷私は私で前も後ろも向かず今を生きるしめるところはしめて我慢しない毎日バイバイPickItem扇風機『CICIBELLA冷却ハンディファンベビーピンクe2-7』楽天市場扇風機『CICIBELLA5way扇風機PROピンクe3-3』楽天市場7月対象ジャンル限定SALEサーチ★クーポンで1215円/本~【JIS認証済み】日傘
仕事中に娘から今晩遅くてもいいからこられるか?と旦那も休みだったから私の仕事が終わり次第病院へ主治医と副院長娘、旦那、私副院長は口腔外科の教授これからどうするか本来は絶食で穴を小さくするのが一番良いしかし、娘は帰りたい食べたい…妥協案として①鼻管のまま退院、自宅で絶食。鼻管管理は自分プラス月1の入れ替えと、週1程度の通院管理②再建以前説明があった大胸筋をもってくる大手術③胃瘻を作り、絶食自宅&通院での胃瘻管理で穴が小さくなるのを待つえ〜っと…自宅に帰った