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今日は検査日💉口腔外科、眼科、消化器内科忙しいです💦何もありませんように🙏毎回これが続くのですね😅緊急入院して翌日朝から血液検査💉(私は血管は細いらしく、点滴も有無を言わさず左手の甲から)結果が出て先生が説明に来てくれました。AST1783ALP2338よくはわかりませんがなかなかの数値のようで💦先生も焦り気味💦💦たぶん『自己免疫性肝炎』で早く治療を始めたいと今の状況を知りたいのですぐに肝生検(肝臓へ針
ファーファのブログへようこそ昨日は久しぶりに朝から晴れて、気持ちよかったです。それなりに蒸し暑かったけれど真夏に比べたら全然よくて久々に外出時に寄り道して歩く気分になりました。最近は、ずっと雨だったし気分もふさぎがちでなかなかブログに書けるようなちょうどいい内容が自分の中で思いつかず投稿していませんでしたがおひさまというのはすごくありがたいものだなぁと、改めて陽の光の大切さを感じました。かかっている大学病院では遺伝子パネル検査を受ける人が専用の外来にかから
今日は先日の検査の結果受診・・異常見当たらないけども肝機能の数値が気がかりと・・「肝生検」の為来週一泊の入院とあいなりました・・・さて、コーヒーも残りわずか遠山コーヒーさんへ・・今日の千円コーヒーは2種類・おまけ「キーホルダー」・・・「アフリカンマイルドブレンド」と「ケニアマイルドブレンド」・とりあえす「アフリカンマイルドブレンド」を缶に移し「ケニア」は「MJB缶」が空いたら移します・・・スライドだけ塗装する為庭に出たらちょ
2025.3.12に神経内分泌腫瘍と診断されました。肝生検で「+」と出ている検査を調べてみました。ChromograninA神経内分泌腫瘍(Neuroendocrinetumor:NET)において重要な腫瘍マーカーの一つであると考えられており、異なるタイプの腫瘍を有する患者の血清または血漿中でクロモグラニンAの上昇が報告されています。しかしながら、クロモグラニンAは神経内分泌腫瘍(NET)特異的な抗原ではなく、腫瘍以外の疾患、例えば腎不全、心不全、胃炎、高血圧、肝臓疾患、プロトンポ
その3の続きです退院後、3〜6ヶ月様子を見てから人工股関節の手術の予定でした。入院中から肝数値が高めだと指摘されてたけど、抗生剤の点滴を1ヶ月以上続けていたので肝臓が弱ってしまったのかも…と言われていました。その時は薬をやめれば戻るだろうって軽く考えてたんだけど。。実際、薬ゼロになって1ヶ月様子見たけどほぼ変わらなかったと言うことで、消化器内科を勧められました。血液検査も外注にお願いして調べたり、エコーや造影CTやMRIなどたくさん検査したけど原因は見つからず消化器内科へ通って3
ファーファのブログへようこそひゃぁー、、もぅ、イヤだぁ〜!まずはPETCT検査も緊張感あって放射性物質?を体内に注入してカラダをスキャンされるっていう隔離された不思議な環境での検査だったし(ここでも血管探しが大変だった)翌日の、入院してやる肝生検は、それ以上にずっと緊張する検査でそれについても書きたいと思ってたんだけど一応無事に生還して今日1人で退院して帰宅して家では夫が午前中在宅でリモート打ち合わせ後喉が痛いとのことで寝ていまして。(私の荷物を持っ
ファーファのブログへようこそ乳がんのことを話していた友人たちの一部には個別で連絡をとったりして肝臓転移のことやこれまでの経緯、自分の気持ちなどLINEでやりとりしたり電話をくれて話したりしたここ数日でした。中には驚いて、セカンドオピニオンや転院などの検討を模索する友人もいましたしそっかぁ、うん、うんと聞いてくれたりどういう話の流れでかバカ話をたくさんして笑って楽しく会話を終えた友人もいたりしてやはり笑うことはエネルギーが出てくるからいいなと思いまし
夏休みに入った!と思ったら子どもたちそれぞれに予定があって出かけるにも予定合わなくて結局どこって行かなかったなぁなので7月はわりとのんびりでしたとにかく、健康には気をつけてました8月入ってすぐの入院予定だったので8月前に長男の検査入院の準備を始めました私は必要なものは揃えたけれど、荷造りは長男本人にしてもらおうとやってもらいましたが、入院前日の夜に詰めてくれましたやる気を出してくれたのが前日の夜なので、もー!!!足りないものあったら夜遅いし買いに行けないからね!!!って私よ。。
熊本地震に遭われた方にお見舞い申し上げます。現地の方は暑さと続く余震で不安で、気の休まる時間も少ないと思います。1日も早く日常が戻ることを願ってます。実は、秋にある長男の修学旅行の行き先が熊本ということもあり、今回の地震には大変心を痛めております。学校からは今後の状況次第で予定変更もあると連絡がありましたが、何よりもまずは、現地の皆様の安全と、1日も早い復旧・復興を心よりお祈りしております。さて、春の定期検診で夏休み中に長男の肝生検の話が出まして、予定通り1泊2日で行ってきましたま
初期にはとても増殖の遅い骨転移再発された方に肝転移が出現してきました。肝転移も始めは増殖が遅く、ゆっくりと大きくなっていました。しかし着実に、ゆっくりと増大し続けていました。増殖が遅い事より、その主治医は治療を大きく変更する事はありませんでした。その状況に不安を抱いたご本人は、大きな病院のご高名な先生への紹介、転院を望まれました。そちらでは直ぐに肝生検がなされました。『大人しかった転移巣が急速に目醒める時』60歳代後半、ルミナルタイプ、遠隔転移としては、骨転移再発、肝転移再発、内分泌
60歳代後半、ルミナルタイプ、遠隔転移としては、骨転移再発、肝転移再発、内分泌療法(AI剤)中心の治療がされていた方がお越しになられました。骨転移は術後16年目での再発でした。アロマタ-ゼ阻害薬(AI剤)が再開されました。CT画像上、骨転移が増悪してきたと判断され、デノスマブ(ランマ-ク)の併用が開始されました。その後更に骨転移が増悪したと判断されましたが、上記治療を継続。もう治らないと判断されたが、スロ-グロ-イングな為、おそらく出来るだけ楽な治療で、今の無症状の状態を出来るだけ長く
前回は肝生検の適応や禁忌について紹介しましたが、前回記事の冒頭で紹介した症例は腹水が多量にある患者さんでした。腹水がある患者さんに対して経皮的に穿刺すると、止血が困難になって腹腔内出血のリスクが高まります。なので、腹水がある患者さんの肝生検では、経頚静脈的肝生検(TJLB:Trans-juglarLiverBiopsy)を行います。そもそもTJLBは、1964年にDotterがイヌでのTJLBを報告し、1967年にはHanafeeが経頸静脈的
という事で、一度目のパルス療法ではよくならなかったので二度目に突入。肝生検からやり直しって感じです。今回の検査結果も「拒絶」なので、またステロイドを大量投入するパルス療法を開始。実はこの治療、点滴で入れるだけで確か30分~1時間程度。その後は何もする事がないんですよね。体調もそれほど悪くないので結構ヒマと言えばヒマ。先生にも「退屈だよね、ごめんね~」とか言われてました。ただ、その頃は足の筋力も大分落ちていて、ふらつきも全然治っていなかったのでベッドから起
前回の続き。という事で再入院になった私は肝数値が上昇している原因を調べるために肝生検を実施する事に。まずはベッドに寝てお腹に消毒液を撒かれました。そして、みぞおち辺りをエコーで探りながらここら辺かな?って感じで針を打つ機械を乗せられて「ガチャンッ!!」って感じです。痛みはほぼありませんでしたが、何せ初めての事だったので何をされるかという恐怖が勝る感じ。一瞬で終わりましたけどね。その後は止血の為に針が刺さった所を先生が2時間弱程、圧迫止血でずっと抑えてくれている
今日は久しぶりにお腹が空きすぎて気持ち悪くなって目覚めましたそういえば入院している時は毎朝そうだったなぁと思いだしましよ…夕18時で朝8時って結構空いてると思いませんその方が体に良いのかしらさて、無事に退院した私ですが自宅ではトイレに行くのがやっと。一日の殆どをベッド上で過ごす毎日でした。体起こすともれなく吐き気が現れるし…体を横にすると入院中に起きた内臓が動く感じがまた起きるのではと怖いし…なのでずっと仰向け状態でしたね。多少は動いてましたけど体から三本管が出て
60歳台の男性で肝機能障害と腹水の患者さんがいました。画像的には肝硬変までは行っていませんが、ウイルスも含めて血清学的には特に異常が見つかりません。こんな時、指導医から「肝生検やるか・・・」と言われました。そこで今回は肝生検についてのまとめです。肝生検は、血液検査や画像検査だけでは確定診断や進行度の評価が困難な場合に適応となります。もう少し細かく分けると、肝臓全体の病態を調べる「背景肝生検」と、肝腫瘍の性質を調べる「肝腫瘍生検」の2つに分けられますが、やは
あっという間に1ヶ月経ち。。。本日、6回目の抗がん剤(ドセタキセル2回目)を出来ました。肝臓の数値が抗がん剤のたびに上昇しついに3桁になって、肝臓内科の受診を促され。結果的に薬剤性のものではなく(抗がん剤そのものの影響ではない)脂肪肝が原因でした😓このまま抗がん剤中止になったら、どうしようかと落ち込みちょいナーバスになっていましたが、肝生検の後あたりに、同じ乳がんの治療をしている義従姉妹と話す機会があって、メンタル急上昇。同じ乳がんでも、サブタイプや年齢、体質や既往で千差万別の治療。
【入院2日目】・朝食無し手術前・90分前・・・座薬・30分前・・・筋肉注射2本手術開始・手の甲に点滴この段階で「お腹の表面を消毒し麻酔します」と説明を受け声の方を見たがコンタクトを外しているためブルーの手術着の先生が2人私のお腹あたりに立っている事を認識する程度。(声で一人は担当医と推測)あと終始、顔近くで声かけしてくれる優しい女性看護婦さんがいた。ネット情報によると肝生検の痛みは人によるらしいが幸い麻酔は痛みもなく、お腹を押されている感覚があるの
2026年7月1日(水)7月のスタート月を跨いでの入院になってしまったけど明日いよいよ退院朝から採血🩸かな?と思ってたけど今日はなくて…先生に確認したら、明日退院前に採血しますね!とのことでした肝生検をする可能性も聞いてみたんですが今回はせずにいきます。また…再燃した時にやりましょう!とのことで、肝生検せずに済みました実は少しドキドキしてたので、一安心。『いよいよ肝生検。』初めてのブログ投稿はこちらです『初めまして!』初めまして✨40代、2人の子を持つアルパカです🦙突
先日、退院以来初めての病院へ。退院直前に行った『肝生検』の結果を聞きに行きました。それでアメブロ、【実験台?…それでも大学病院が好き】という記事を書いたのですが、何故か、途中から消えました……チ━━(꒪⌓꒪)━━ン・・・そう、まるで『実験台』のような…(*>Д<)⁉️それであっても大学病院の最先端医療が好きだ、という内容でしたが、書き直す元気もないので😄💦肝生検の結果、若干の肝脂肪はみられるけど問題になるほどではなく、晴れて“無罪放免~”ビールも解禁で~す🍻"(
よーし!久しぶりに書こうかな~と開いたら前回から10か月経過していた「気が向いたら書くブログ」って良さげなタイトル浮かばなかったので適当につけてたけど本当にこのタイトル正解でしたワさてと。過去の記録を引っぱり出し、覚えている限りは記録しておきたい。*********************ちなみに初めての総合病院予算多めに見積もったつもりの「5,000円~7,000円」に対して「19,040円」という請求金額はさすがに目玉が飛び出しかけましたので2回目(前回
4月下旬と6月下旬にPRRTを行ってきました。第2期としては2回目と3回目、通算では7回目・8回目となります。あまりに回数をこなしすぎて、もう普通の治療と変わらないくらいの気楽さ。病院の方も「大丈夫ですよね」の雰囲気で、線量以外のチェックは緩くなってきている気がします。油断は禁物ですが。そうこうしているうちに、肝生検で採取した組織による遺伝子パネル検査の結果が返ってきました。残念ながら効果がありそうな既存薬はなし。あと親兄弟の遺伝に起因するものではないとの結果が出ました。
歯科部の口腔外科と消化器内科22日は朝イチ大学病院歯科部の口腔外科で、親不知のCTを撮り、車で移動して医学部の消化器内科へ移動。歯科部は駐車場待ちはなしですが、医学部の月曜日と雨の日はいつも渋滞。この日も並びましたが、診察時間1時前には到着。早過ぎたくらいです。5年くらいになるかな?リンパ腫疑いで呼吸器内科の受診が始まり、その後肝臓の数値が悪くなり、父が体調悪かったので自宅に数日帰ってる間に悪化。その後亡くなって初七日を済ませてから入院して肝生検。それからずっとお世話になっていました。『
ご訪問ありがとうございます😊5/14に退院して6/17から仕事復帰予定だったのに6/4にまた入院してしまいましたですが、おかげさまで…6/12退院しましたっ🙌『退院したのにまた入院』ご訪問ありがとうございます😊5/14に退院したのに6/17から仕事復帰予定だったのに6/4にまた入院してしまいましたトリミングに行ってさっぱりしました✂️左が…ameblo.jp入院中のとある日の朝ごはんですごはんとみそ汁サンマの蒲焼の缶詰め&大根おろしかぼちゃのサラダは大好き🎃少ないようだけ
トルカプ開始して体調もめっちゃ良くて食欲も出てきたし、味覚障害もないし嬉しい日々でしたが腰が痛くなってきて嫌な予感…痛みも、倦怠感も強くなってやっぱり腫瘍マーカー上がってましたホルモン治療が、効かない癌だけ残ってるのかもねと医師から2ヶ月で終了となりました入院して化学療法になりますあと、肝生検も2回入院だ
ご訪問ありがとうございます😊5/14に退院したのに6/17から仕事復帰予定だったのに6/4にまた入院してしまいましたトリミングに行ってさっぱりしました✂️左がジュリ、右がココです肝性脳症この症状が体に出て入院しました入院前後のことは全く覚えていません😓犬のためにつけてたペットカメラを遡って見ると想像もできないような行動をしている私が写ってました😱😱😱家族が病院に連れて行ってくれなければ警察沙汰になっていたと思われますこわっ原因は便秘であったこと肝臓の
ICUから、そろそろ一般病棟に移りましょうか?と言う話しが出始めた頃、移植外科の医師が病室に来て下さった。肝移植後25年もお世話になっていた主治医は昨年退官されたので、代わりの医師だったが、その医師も長く勤務されており、患者会などで良くお会いする親しみやすい医師だ。まず体調の事を心配して下さり、移植された肝臓に肝硬変が起きていないか?拒絶が起きていないか?PSCの再発があるのか?などを詳しく検査したいとの事。そして十二指腸静脈瘤破裂を25年前と今回も起こしてしまった原因をしっ
紹介状を持って大学病院を受診する日、恐らくこのまま入院となるであろう…という可能性はあると思って2泊分くらいの“とりあえずの”用意はして、病院へ向かいました。家を出る時、ふと『…このまま、帰って来れないような事…まさか、無いよね?』って考えが浮かび…急に『死』を身近に感じ恐ろしくなりました。そんなこんなで始まった入院でしたが、昨日無事、退院となりました⸜(*ˊᵕˋ*)⸝✨嬉し過ぎて朝4:00から起きてましたꉂ🤣𐤔この入院の経緯は、悪寒と怠さから『いつもの嫌な予感』がして、
早いもので入院足てからもう2週間が経ってしまいました💦やっと昨日からステロイドが50mgに減量になってますが…来週の採血でまた肝機能が上がっていれば、いよいよ肝生検か?今日、婦人科の主治医には抗凝固剤も飲んでるし、肝生検はしたくはないな〜って言っては見たけど…婦人科の主治医としては今回の肝機能悪化はirAEで間違いはないと思っているけど、消化器の医師は確定診断が欲しいのかな〜私の場合はすでにステロイドの効きが悪くなっている難治性の肝障害なのでは…とりあえず今日からは効果があるかは分か
今日は祈りの採血日‼️結果は肝機能は横ばい…なかなか下がらない💦何故だろう…この結果踏まえ消化器内科の医師からは、とりあえずステロイドは50mgに減量して、代わりに肝炎の点滴をする事に…こういう時のために入れていたCVポートが詰まってる可能性があるから現時点は使えず腕からやるらしんだけど…朝晩と2回抜き差しは流石にきついと言う事でルート確保してくれる事になる様子本当にため息しか出ない結果だった。とりあえず点滴して来週の採血結果見てダメなら今度は肝生検していくらしい…これについて