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こんにちは☺️正直なところと、笑顔で挨拶を言えるほど、元気ではないんですよ🤣でも、元気に過ごしたいな、という気持ちはあります😤『検査への不安』おはようございます☺️まだ肝生検の入院には数日あります。その間、私の中であれ大丈夫かな?これは受け入れてもらえるのかな?という、治験やめようかな、という葛藤の…ameblo.jpようやく痛みも取れてきたので、ブログ書いてみようかな、という気持ちにはなれてきました。いつもブログをあげてくださる方々、心から凄いな、という尊敬と感謝の気持ちで一杯です。
初期にはとても増殖の遅い骨転移再発された方に肝転移が出現してきました。肝転移も始めは増殖が遅く、ゆっくりと大きくなっていました。しかし着実に、ゆっくりと増大し続けていました。増殖が遅い事より、その主治医は治療を大きく変更する事はありませんでした。その状況に不安を抱いたご本人は、大きな病院のご高名な先生への紹介、転院を望まれました。そちらでは直ぐに肝生検がなされました。『大人しかった転移巣が急速に目醒める時』60歳代後半、ルミナルタイプ、遠隔転移としては、骨転移再発、肝転移再発、内分泌
2025.3.12に神経内分泌腫瘍と診断されました。肝生検で「+」と出ている検査を調べてみました。ChromograninA神経内分泌腫瘍(Neuroendocrinetumor:NET)において重要な腫瘍マーカーの一つであると考えられており、異なるタイプの腫瘍を有する患者の血清または血漿中でクロモグラニンAの上昇が報告されています。しかしながら、クロモグラニンAは神経内分泌腫瘍(NET)特異的な抗原ではなく、腫瘍以外の疾患、例えば腎不全、心不全、胃炎、高血圧、肝臓疾患、プロトンポ