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肚を通した変換・反転可愛いと思えば→体が空間に開く。綺麗と思えば→根が磨かれる。楽しいと思えば→内側に火が灯る。おかしいと思えば→芯がしっかりする。ダメと思えば→視野が広がる。悪いと思えば→チカラが湧いてくる。https://t.co/5yxJZyOEH9—しおぎ(@operaition)April17,2026人は「体」によって、この世と自分が常に反転・変換される存在人は、「体」(特に肚=腹の奥の空洞)という特別な場所を使って、外の世界で起きた
呼吸が深くなると、鼻を通る空気の量が増える。だからと言って、鼻でたくさん吸おうとすると、すぐに息が詰まる。肺で吸おうとしても、呼吸は途中で止まる。肚から吸うと、深く呼吸が入る。動きの起点は、変化が現れる場所から離れたところにある
題名の丹田回しとは何ぞや?という方はまずはリンク先のしおぎさんの記事を読んでください。こちらの記事の最後にある「本気で体の内から変えたい人用」に書かれている、寝る前に丹田を左回り(女性の場合、男性は右回り)に手のひらで360回こするをやってみました。1月の上旬から続けた体の変化の感想です。あくまで私の場合なので参考までに。直接感じた効果●睡眠が深くなり、夢を見ることが少なくなったそれまでは目が覚める前に夢を見ることが多かったのですが、夢を見ることなくアラー
「体現する」人は「体現」する為に産まれて来たのだから「経験」で止まらず「体現」をしないと。○経験産まれてきた結果。起きたこと、感じたことを受け取る、蓄積する、後から振り返る。○体現産まれてきた意味を輪の表裏ごと生ききる。自己存在と他者存在の両方を一体化させる。—しおぎ(@operaition)April14,2026「腹」と「肚」明治産まれの祖母が子供のオレに。『人は肚だ』『肚を通せ』『肚で生きるんだ』と、煩くオレに言っていた「肚」の意
下丹田の位置「現代人の下丹田の位置」下丹田が上がってる状態になりやすい。頭脳意識、上半身優先の生活、浅い呼吸と余計な緊張感、感情の平面化、、結果、下丹田が本来の低い位置に落ちず、上に浮いたままで、上虚下実が逆になりやすい。「地に足が着かない」感覚に。「既にあるものが受け取れない」—しおぎ(@operaition)April6,2026下丹田の位置があるべきところに落ちていない人は多い。下丹田を本来の位置へおくのに、「仰向け丹田落とし」をやるけど、
仰向け丹田落とし膝を立てて寝て、息を吐くたびに下丹田を床(地面)に向かって沈めるイメージ。5回〜10回の呼吸。下丹田が上に上がってくる感があれば、すぐに止めて腹部を優しくマッサージする。何故、仰向け丹田落としをやるのか胃腸を壊したり、弱ったりした後によく起きる現象として、特に下丹田の位置が上にずれてしまうことがある。その状態で無理に丹田を練ろうとすると、気が上へ上がりやすくなり、緊張や不調が悪化しやすくなる。このエクササイズは、仰向けというリ
セルフマネジメント|【入門編】新しい台本の人生を作り歩んでいく💖/開運ナビゲーターたま(田口まさえ)これまでの辛さは自分らしい人生にたどり着く喜びを知るための道のり💖新しい台本の人生/セルフマネジメント/開運/脳科学/潜在意識/自己受容www.street-academy.com↓登録特典:誘導瞑想音声プレゼントこのブログでは自分を変えたくて変わりたくてたくさん学んだし実践してきたけど変われなかった何となく変われてきたけど目の前の現実や人生が動いていかない
丹田を練り始めと「熱・温」を感じる程度だが、本格的に練ると「重さ」「膨張感」が出てきて自分の体を知れる。※反対に出ないは原因がある。丹田を練る=人の重さ地面にどっしり沈んでいく感覚。「腹が据わる/据わっていない」=重さ「地に足がついている/ついていない」=重さ上半身から下腹部を通って地面にスーッと落ちていくイメージ。立ってるだけで「根が生えたみたいに安定」して、風が吹いてもフラフラしない、どっしりした安心感。「心地よい安定感」「地面に吸い付く
呼吸、軸、肚の感覚、・・・身体には、感覚でしか受け取れない存在がある。稽古を続けている内に、言われていたのは、これかな?と感じることが出てくる。続けてやっている内に、その認識もまた変わっていく。感覚は、身体の変化と共に育っていく
現代の生活では、頭を使って、手先を動かす時間が多い。意識が上に偏ると、重心も上がって、バランスが崩れやすい。重さが肚に落ちると、肚から身体が動いて、肚に戻る。戻ってこられる場所があるのは、安心感に繋がる。普段の身体の使い方は、気持ちの安定にも影響する
今って一杯情報があって、現実も激しく変化するし、大きく価値観に揺さぶりを掛けられている。各々の道が分かれようとしているタイミングなのもあって、古い自分と新しい自分の間で振り子のように揺れる自分に気づいた。何が正しくて、何を選べばいいのか分からないーーそんな感覚になった時に、ふと肚の感覚が浮かんだ。頭はフラフラと色んなものに目移りするけど、肚はどっしりと最初から決まっているその安定感が頼もしくて、そういえば昔から「肚の感覚で決めろ」と言われていたのを思い出した。例
覚悟はきめていたことじゃ。理由などどうでもいい。葉隠無残(血染川)/滝口康彦著誰かに命じられたからやるのではない。最後の一歩は、いつだって自分が踏み出すのだ。info.肚をつくる読書会令和8年3月29日日曜日課題作品『執行草舟著/生くる』p.63本物にもの申す『執行草舟著/生くる』をよむ毎回、10名程のご参加者さまと開催しています。*読者で集う会です。著者は参加されません。読書の醍醐味とは、正しいかどうかではなく、「自分はこの価値観で生きる」と肚をつくる言葉と出会えるこ
人は「虚空」(こくう)で動いている人間というか、生き物全体が動いている本質的な原動力は“虚空”であり、電気信号とか神経伝達とか脳の活動は、あくまでも後から出てくる現象でしかない。「多分」と付けるが、江戸時代の丹田の制限で、「丹田」と「虚空」の繋がりが消されたと同時に「虚空」の存在も消されたのだろう。「多分」。自分は江戸明治を跨いだ曾祖父から明治産まれの祖母が「虚空」の口伝を受けていたので、祖母から「虚空」は聞かされていた。昔は「虚空」が常識範囲だった。「虚空」は何
Muguetミュゲです✨私がイベントで少しだけやっていることがあってちょっとナイショ…イベントでのチネイザンマッサージはその人の本来の輝きが出るように波動調整をしていますチネイザンマッサージでは腹波動調整では肚を意識してやってるんですが!どちらも読み方ははらです✨「腹」物理的な体の部位(お腹、腹部)を指す「肚」感情、度胸、本心といった「心の奥底・意識の中心(丹田)」を指す(心の奥底、人間性や意志が宿る場所)主に波動調整では肚の部分に意識を向けてお
ちょっとしたきっかけがあり、以前から取り組まねばと思っていた目の稽古を始めた。まだ数日のことだが、自分の見るという行動について理解がかなり深まった。十年以上前、武道家日野晃先生に初めてお会いしたときに、お前は考えすぎやと言われたことに繋がった。文章を読むときにふと気が付いた。私はただ見るということができていなかったのだ。何を読むにも頭を使い、頭のなかで声を出し読んでいる。それは見るではなく、読むなのだ。読むのではなく、見るのだ。見るためには頭を挟んではならない。肚で読むのだ。『眼鏡』疋田
丹田を練る=自分の体を知る下丹田を本格的に練り始めると、体が「今まで気づかなかった不足や歪み」をかなり敏感に教えてくれる。これは気功・内丹・武術系の実践者によくある現象で、練る過程で「気の流れが強まる」→「詰まりや不足が浮き彫りになる」というメカニズム。感覚が出にくかったり、練っている途中で不調・違和感が出る場合、以下のような体の「不足・不調」が隠れていることが多い。以下はそれらのまとめ。「丹田を練るで顕在化しやすい不足・不調」そのサイン〇マグネシ
喘息とゆういわば持病がありますおかげさまで発作が起こることはこのところありません急いでなにかしたり心拍数が上がった状態たとえば踊ってすぐとか心臓もサイズが小さい故平常時でも若干心拍数は高めではありますが運動の成果ですぐに通常に戻りますけどねヒューヒューってなるときがあるんだよねよって呼吸を意識してます腹式呼吸ってやつですわ自分は肚呼吸って云ってます吐くと吸うの割合は7>3吐くを意識吐き出せばおのずと入ってくるしね呼吸を制する者は
昨日の続きだ。『陰陽五行』私は東洋医学には昔から憧れを抱いていた。勉強しようと思うが、いつも初っ端ではじかれた。五行の存在だ。すでに陰陽は私自身に深く根付いている。ただ、どうしても五行…ameblo.jp私がそのように思うように至ったのにもキッカケがある。技の説明をしている時に地軸という言葉を使っていたのだが、私はその言葉にずっと違和感を感じていたのだ。それがどういうわけかということを探っていったところ、自分の実際がない言葉なのだということに気が付いた。地球の中心からの軸。地球の中心
怒り湧くその瞬間に間を置きて我還り観て肚に鎮めん
丹田と空間(虚空)の関係「丹田」について現代ではいろいろと言われてるけど、丹田単体の話ばかりで、現代では人間の構造である「丹田と空間(虚空)の関係」が抜け落ちてる。丹田を撫でるや温めるは健康的にいいけど、そんなレベルでは終わらない。〇三丹田は三次元の軸下丹田→地(重力方向・物質界・過去)中丹田→人(横の空間・現在・感情)上丹田→天(頭頂方向・未来・意識)三つの丹田を一本に通すと、自分の「内側」と「外側」の混線状態の真ん中が出来て自分全体が空間に開いたアン
「自分(丹田)に火を灯す」「丹田に火を灯す」この感覚は、聞いた瞬間にピンとくる人と全くイメージが湧かない人とはっきり分かれる。「東洋人」と「西洋人」「欧米育ち」で反応が二極化する。欧米人で東洋の身体文化に触れていない人だと「丹田に火を灯す」を即座に理解できる人は少ない。残念だが今の日本人でも…イメージが湧かない人が居るようだ。「丹田を温める」行為の本質は、漢方的な「温補法」ではなく、より広範な意図・動作中心の「温め」である事。カイロ・漢方
昔の人達がやっていた体を温める手法(肚文化)〇立肚呼吸(りつはら)☆立ったまま、両足を肩幅に開く☆両手を下腹部(へその下3〜5cm)に軽く当てる☆鼻からゆっくり息を吸うとき、下腹をふくらませる(逆腹式)☆口からゆっくり吐くとき下腹を凹ませる☆1分間続ける〇肚締め歩き(はらじめ)☆歩くときに下腹に軽く力を入れて骨盤を少し前傾させる☆イメージは「股関節から足が生えている」感覚で歩く☆普通に歩くより体温が0.5〜1℃上がりやす
2025年12月29日の波動表1337裏8482臆9729今日の波動と同調した今日のことば『想いが届く』かな:おもいがとどく表1337裏8482臆9729『Myfeelingsreachyou』かな:まいひぃーりんぐずりーちゆー表1664裏9358臆10923同調ことば『肚は第一の脳』かな:はらはだ
『身体感覚を取り戻す腰・ハラ文化の再生』齋藤孝・著腰や肚ができているかどうかは、たんに身体の中心感覚だけではなく、心の揺るがなさをも含んている。当時の人びとにとっては、心とからだは切り離すことのできないものであった。へっぴり腰でありながらも、揺るがないしっかりとした心をもっているというようには考えられなかった。現実には、身心はそのように単純に重ね合わせて考えることはできないものかもしれないが、あえてそのように重ね合わせることによって身心の教育、文化の伝承が同時になされる
どうしたい?雑念(ざつねん)払い響き待つ肚(はら)の震(しん)より一体となる
骨ストレッチ®︎今年最後の講習会🎄クリスマス🧑🎄⁉️に“最新✨の骨ストレッチ🦴”のプレゼント🎁骨ストレッチ🦴の基本ポーズ✨ブレーキの親指アクセルの小指それらをジョイントさせてニュートラルなポジション☝️これでもかなり充分にカラダのつながりができて動きがラクになるのだけどさらに骨ストレッチ®︎は進化しています✨進化した基本ポーズは「四の形」✨じゃあ、一の形は?二の形は?まあ、それは置いておいて、、、笑手の位置をほんの少し変えるだけで力のこもった肩の力が抜けます
No.0911(酬恩庵一休寺)今日のテーマは『漢字倶楽部』今日の漢字は「腹」前回の日本語倶楽部で「腹いせ」を紹介しました。コメントいただいて中に語源的に「肚威勢」はどうか🤔といただきましたm(__)m∑(°∀°)コレハァ!!ちょっと面白いですよね(=^▽^=)「おなか、はら」を表している漢字は結構あります!ちなみに、「おなか」を「お腹」と書いてるのを見かけますよね!(ᴖ·̫ᴖ)これとっても違和感あります💦「おなか」は本来、「背中」と同じ「中」を使い、「御中」と
《今日の足踏みセラピーの復習》改めて「肚を意識する、腹筋を意識する」ことの大切さを感じました。肚を意識していると、触れ方は自然に導かれていきます。無理に“こうしよう”と形を作らなくても、身体の中心から流れてくる動きが教えてくれる。肚に重心があると、動きはゆったりと、所作は丁寧に。まるで和の心そのものに触れているようです。古来の日本人の立ち振る舞い、生活様式もこの丹田の意識から生まれていたんだなと。。自然と調和しながら暮らしていた人々は、日々の動作の中で“肚の文
こんにちは!ブログを見に来てくれてありがとう雪のように体を軽くしたいおおゆきです。自己紹介はこちら。肚って漢字読めた?最近読んでいる本に【肚】っていう字がよく出てきてお恥ずかしながら読めなかったおおゆきです。肚は「はら」って読むんだね。ついでに意味も調べたら「身体の中心部であり、意識や精神・心の状態に大きく関係する部分」と。同じ読み方の【腹】が、身体の前面にあるお腹を指し、物理的な部位としての意味合いが強くそれに対して【肚】は
ズーム例会のお知らせ開催日令和7年11月13日(水)時間夜7時から8時まで内容方鑑学についてのお話し料金会員は無料。非会員は1,100円(前振込み)参加者名(フルネーム)と携帯番号とご住所、参加人数をメールを送信して下さい。ズームの招待を返信します。ズームのご招待を返信します。初めてズームを使うかたでも、割と簡単な操作で参加出来ます。場所も関係なく、日本からのみならず海外からも参加出来ます。お問い合わせ及びお申込みは、kaichou☆ke