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2025年5月5日13時30分公演2回目の観劇。この公演(ようやく?)東京はお断りが出てきているようです。いえ、お断り発動を喜んでるわけではないですが。花組のスターについて。永久輝せあの歌を聞いてると、いつの間にこんな野太い歌唱ができるようになったんだろうと感慨深いです。線が細いひとだから声帯も細いのかなと思っていたけれど…。いまや、声量、安定感、滑舌など文句なし。少し硬質な声だけどそれも個性だと思える。そしてやはり美しさで群を抜いてる。聖乃極美という、各組センター付近見渡して屈指の美
こんばんは!先日ひっさしぶりの宝塚!花組観てきましたーーー!!!前回東京宝塚劇場に来たのは、星組のこっちゃん(礼真琴さん)の退団公演!花組なんてれいちゃん(柚香光さん)の退団公演以来2年ぶり!びっくり🫢現在のトップコンビ観るのがなんとここで初でしたー!そして良かった✨ひとこちゃん(永久輝せあさん)のアナウンスも新鮮でお芝居は和物で平家終焉を描くお話(これまた何の予習もなしに観に行ってきました)ひとこちゃん演じる平知盛をはじめあてがきですかい?ってほど各キャラがみんなぴったりす
今月、ビジュコメといい、「Sai-すべては運まかせ」といい、侑輝大弥様が、スカイステージにたくさん出ていて、嬉しい限り大弥、いいぞー!その調子だーで、「Sai-すべては運まかせ」が、とっても面白かった!メンバーが、MCの樹里咲穂さん聖乃あすか様極美慎様侑輝大弥様もうね、とりあえず、三人のビジュがめちゃくちゃいい三人のお姿を見ているだけで、癒されるんだけどもこれまた、トークが面白い今の公演で、観る側の心をザワザワさせる、ほのかちゃんと極美く
「Saiーすべては運まかせ」の、ほのかりんだいやが、めっちゃ面白かった!!中でも、口ぐせを聞かれたときかりん「ほのかね、ほのかね、ほのかね〜て言うよね」ほのか「かりんね、かりんね、かりんね〜て言ってるよ」て、何?この可愛い人たち(だいやくんは自分のこと“ゆめね、ゆめね〜”とは言わないのかな?)ちなみに、だいやくんの口ぐせは「ほぼほぼ」⋯あぁ〜なんかわかる。それ言いたくなるかもで、そのだいやくんですが、最近スカステでの露出多くないですか?思いつくだけでもぽっぶあっぷTime「蒼月
キャトルレーヴから、トップスター就任をお祝いするようなBDが発売されます。トップスターが新人公演時代に主演した作品ダイジェストやトークを集めた「ENERGYPREMIUMSERIES」です。産経新聞ウェブ「音声で聴く美園さくら」で、美園さんは、暁千星さんBDに「エリザベート」新公があり、美園さんの歌唱もあると言われていました。暁さんと美園さんの新公を観てみたい!目次暁さん新人公演にビックリ!星組エリザは暁さん新人公演にビックリ!暁さん「ENERGYP
ゴールデンウィーク前の話になりますが、4月25日(土)、久しぶりに東京宝塚劇場に向かいました。日比谷にはフットネイルとか宝塚以外の観劇とかで時々来ているのですが、東京宝塚劇場は久しぶりかな。花組「蒼月抄/エル・デセーオ」東京公演のソワレでした。れいんくん(天城れいんくん)、怪我で休演でしたね。無理せず、でも早く回復しますように。例によっていつもギリギリまで何かをしてるので、昼ごはんはおにぎりだけだったため、入ってすぐに公演デザートとコーヒーを頼んで食べました。
こんにちは☺️観劇備忘録🎵です。花組公演「蒼月抄」ダリ遠征の翌日、新幹線降りて直行しました😂どストライクに好きな時代背景、期待感⤴️⤴️の初見です。そして、見事に嵌ってしまった。ひとこは日本物似合うねぇぇぇ!!さすが雪組育ち❄❄❄流れるような殺陣に、るろうに剣心の新公を思い出しました☺️美しい。トップスターとして日本物をやってくれたことに感謝。ひとこは悲劇が似合う男役だと思っています(ビスケットー❤️のひとこもイイけどね笑)今作品、感情を昂ぶらせ
蒼月抄、予習しました。この手の物語は苦手意識がありますあらすじを大まかに読み、今朝ナウオンで花組生のお話をさらっと聞き、一ノ谷の戦いと壇ノ浦の戦いを押さえて、それぞれの関係性と役柄をインプットして観劇したらとても楽しめました!大階段を崖に見立てたり、大きな布で海をイメージしたりしてすごかったです。そしてラストシーンが美しかったです日本物ならではの美しさと輝きでしたスパイシーショー、エル・デセーオとても楽しみにしていました!今朝、聖乃あすかさんのカフェブレ観たばかりなので、記憶が鮮
極美慎、花組デビューという“事件”極美慎の花組デビュー大売り出し公演。まずそこに尽きます。『平家物語』を約1時間半に収めるとなれば、登場人物が多くなるのは当然。そして——人物の書き込みが浅くなるのも、ある意味やむを得ない。有名人物、有名事件が次々登場するので、「歴史絵巻として眺める」だけでも成立はします。正直に言うと、私は日本史未履修なので細部はほぼ分かっていません(笑)。それでも成立するのが宝塚。豪華で、美しくて、分かりやすい。それだけで十分。……のはずだった舞台に、今
連休スタート先週すでに、有休とって、個人的に連休にして関西遠征していたけど、本格的な連休は、やはり嬉しい今日は外出していて、疲れたので、もう寝ようかな〜と思っていたんだけどビジュアルコメンタリーの「愛,LoveRevue!」見たら、元気になっちゃったので、少し更新を!ビジュコメに参加の三人は聖乃あすか様侑輝大弥生様美羽愛様でした〜三人とも、ハート♡が入ったお洋服で、かわいいほのかちゃんは、カーデ大弥くんは、シャツにハート、指輪は花モチーフあわ
こんばんは。花組別箱公演『マジシャンの憂鬱』の先行映像が出ました。星空美咲ちゃんが先行映像では映ってないがポスターは大きく載ってほしいです。『マジシャンの憂鬱』早く見たいです。
皆さま、こんにちは!瀬央ゆりあさんのダリもまだ見ておりませんが、早くも次の別箱公演を妄想しはじめました。トップコンビ、というより朝美絢さんは、コンサートの可能性もそこそこ高いのではと思っています。朝美さんはトップ就任前に全国ツアーをされていますが、トップに内定していたとはいえ、二番手が全国ツアーって割と珍しいですよね。しかも『仮面のロマネスク』という人気作です。プレお披露目は東西での公演、そのあと御園座と梅芸と来ています。朝美さんの任期を踏まえ、繰上げでパターン消化をしは
HinahinaのG.W2日目、昨日のお話です。この日は、朝から活動ますば、姪っ子に頼まれた、名探偵コナンのスタンプラリー。ちょっとお仕事関連で、証明書の更新手続きをしたくて上野に寄りたかった為、その前に秋葉原でスタンプ続いて、上野へ移動し、更新手続き無事に終了。上野駅入谷口へ移動してスタンプ入谷口、かなり距離があり焦った~はい、またすぐに移動。地下鉄で、予約していた美容院へ分刻みですあなた、どんだけ予定詰め込んだの?な位のスケジュール美容院終了後、地下鉄でまた移動します。
只今絶賛東京公演中ですが私が観劇したのは3月半ばの大劇場記憶もあやふやになってきていますが忘備録として残しておきますずんちゃんを追い掛けているとどうしても他組本公演を観る事が難しい遠征民😥ひとこちゃんのトップを初めて観る事が出来ましたひとこカッコいい😍皆大好き苦悩するひとこ眉間にシワが今宝塚イチ似合います加えて明子に対してのちょっと照れたように笑う顔よ!いや惚れるでしょ老若男女星空美咲ちゃんってね共感の得られにくい娘役なのよね💦なんとなく分かる気がした柔の
4月最終日お誕生日月ラストに、花組さん観劇してきました。舞台での花組さんは、昨年東京公演の9月以来ひとこちゃん、お久しぶりです\(^o^)/今日は曇り空ひんやりした空気でした。2026年4月30日(木)13時30分公演2階B席から始まる前終演後蒼月抄日本物得意のひとこちゃん(永久輝せあさん)立ち廻り素晴らしかったです。聖乃あすかさん、極美慎さんはじめ、本当に戦いの場面が多かったです。英真なおきさんの、貫禄はさすがです。お芝居わかりやすかったです。熱く激しいショ
今日は、週末に続いて二度目の花組観劇。二度目にしてマイ楽です。初回は。なんだか心がザワザワしてて。記憶の整理ができなかったのですが。今日は落ち着いて観劇できました。いちばん印象的なのはやっぱり。花組の真ん中に極美慎さんがいらしたことかな。キラキラが素敵になじんで。なんとも華やかなこと。そばには聖乃さんもいて。お互いにそれぞれの魅力を引き立てあっているような…そんな印象を受けました。なんというか。わたしにとって、ですが。聖乃さんの魅力は。人を惹きつける暖か
聖乃あすかさんが宝塚プルミエールで着ていたパーカー。これかなあ。#聖乃あすかさん宝塚プルミエール#宝塚歌劇#花組フェンディ(FENDI)|裏起毛ライン入りフーディ|オフモール|WEBNo.1040040000067492https://t.co/YuJJNb45I0—鈴那(@susuzuca0423)April11,2026↓ポチッとお願いします。
先日(4月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん全国ツアー「再会DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)」が発表されました。桜木さん春乃さんコンビの本公演3作目前の別箱になります。この別箱期間が、退団イベントではなく全国ツアー(通常運転)だったことで、ずんさくコンビの任期は3作ではなく4作以上という印象です。そこで退団公演前の別箱公演について、過去のトップコンビについて見てみたいと思います。目次退団前イベントはコンサート?2番手全国ツアー
https://spice.eplus.jp/articles/345450白軍服姿の朝美絢「問題ありません」にキュン続出、宝塚歌劇団雪組公演『波うららかに、めおと日和』大阪で開幕|SPICE-エンタメ特化型情報メディアスパイス波うららかに、めおと日和2026.4.13(MON)~4.30(THU)大阪・梅田芸術劇場メインホール朝美絢と音彩唯の新トップコンビお披露目公演となる、宝塚歌劇雪組公演『波うららかに、めおと日和』が4月13日(月)、大阪・梅田芸術劇場メインホールで開
花組公演「蒼月抄」「ELDESEO」観劇「蒼月抄」はちょっと捻りと、深みが足りないが悪くはない。「ELDESEO」は雰囲気があって、良い。でも、二番手二人のバランスをとるのに芝居、ショー共に苦労が感じられるなぁ。宝塚歌劇団ランキングへ
栄華を極めた平家が壇ノ浦で終焉を迎えるまでの物語。大河「鎌倉殿の13人」の平家側のサイドストーリーというイメージ。見てなかったとしても、源義経の名前くらいは皆知ってるだろうし、複雑な源氏側をばっさりカットしたのは良策だと思う。わだつみ(海の精霊、亡くなった人の魂)が舞うプロローグが美しい。平家を表す満月が舞台に反射しているのが、水面に映っているようで美しい。ストーリーが進むにつれて欠けていくんだろうなと想像は出来たけど、2階席からだといまいち月が見えなかったのが残念。途中で三日月にな
花組公演の蒼月抄平重衡役日本物が似合いますねここの振りは、付いていなくて自作と同期の極美慎さんとの話も聞けました。ショーは、来週の放送に気品のある美しい男役来月の公演が楽しみです
昨日は花組観劇久しぶりのB席てっぺんでしたが遮るものがなく良い観劇でしたしかし...切ない😢平家が滅亡していくお話キャストは素敵だけれど切なすぎました幕間に公演デザート綺麗な色とちょっぴり塩味食べ終わりダッシュで席へヒーハー😰😰😰なんせてっぺんですからショーはオラオラテンション上がる⤴️初めてなのにタカニュなどで耳に残った主題歌は一緒に歌える程でした😁アルゼンチンタンゴ「軍靴の響き」素敵だったわぁ上着を女性に見立てて踊るシーン昔は良くあったけど最近あま
15日に風邪をひいてなんだか長引いてます😱特に鼻詰まりが苦しくて鼻を噛むと永遠に出続ける感じ😭というわけで耳鼻科に行ってみたところレントゲン撮って副鼻腔炎ですねーなんでしょう?ワタシどんどん薬が増えてます💦💦💦健康が取り柄だったワタシなのに加齢のせい?もしかして去年罹ってしまったコロナのせい??なぁんていろいろ考えてしまうこの頃です😱まぁとにかくひとつひとつ治していくしかありませんね😅そんなワタシですが元気のミナモトとなる宝塚・花組公演行って参りました💓
「ELDESEO」お芝居は幕前の写真が撮れなかったけれど、こちらは撮れた。3階席からの初回観劇なので、ざっと印象だけ。久しぶりのラテンショー。ショーはいつもそうだが、本当にあっという間に終わってしまった。体感5分。もっとギラギラ底抜けに明るいものを期待していたが、照明は印象としてはずっと暗め、お衣装は派手派手だった。昔ディズニーシーにあったショー(ミスティックリズム?)ような熱帯雨林のイメージではじまる。それから、マタドール、タンゴ、マフィアのシーン。ひとこちゃん、素敵!
東京宝塚劇場にて、大劇場で3月に鑑賞して以来の『蒼月抄』と『ELDESEO』です。画面暗い💦大劇場のほぼ、最後列で観て以来今回は久しぶりに友の会が大親友になってくれたSS席(2列目!)での観劇の落差はでかい。初見は、期待値が高すぎたため、満足度とのギャップが大きく辛口批評でしたが座席位置による満足度の違いもあるかもだけど東京に来て進化していた『蒼月抄』は、とっても、良かったです。この舞台は、『RYOFU』のように物語にカラクリがあるわけではなく、誰しもある程度知ってる
東京宝塚劇場で上演が始まった、花組の『蒼月抄』を観てきた。平家物語のしかも知盛を主人公にして、平家の終焉を中心に描くだなんて美しく哀しいに決まっている。四条の昔語りで進む物語は、初めから終わりを感じさせ仄暗い。舞台上は蒼く月の銀色の光に照らされている。徐々に欠けて行く月は、平家の運命を暗示するかのよう。(ただ、B席だったため月の上半分は見えず)お話は思いの外あっさりとしていた。一歩引いたような描き方は「戦記」ではなく「物語」なのだと示しているかのようだ。どこまでも美しく哀しい物語
久しぶり更新花組東京公演始まりましたね私はチケット取れてないので東京公演観られるかわからない😆ディズニージュビリーにも行きたいから夢の世界と夢の国遠征できますようにさて、雪組ポーの一族ポスターと一部配役出ましたねポスターは再現率凄すぎる特にあーさ(朝美絢)絵から抜け出たようだわこれぞ宝塚のすごいところよね配役予想してましたが、結果はメインキャスト全て当たりました😁✌️まあ誰でも予想できましたよねこのポスター出来が凄いけど、シーラとメリーベル鼻がなんか不自然なのよね修正
2026年15時30分公演数年に1度くらいの良席に息を飲んで開幕を待った、花組「蒼月抄」。冒頭、センターにひとこほのかかりん…というか、永久輝聖乃極美が居並んだ時、まだ何もはじまってないのに、あまりに綺麗すぎて勝手に涙が…。綺麗すぎて泣くこと、あるんですここ宝塚では。きっとみなさまもご賛同くださると思う。初見なのでまだまだ感想は変わってくると思いますが、ストーリーについては①思ってたより説明ぽかった(特に前半)②あの場面で明子があんなこと言うか?そしてよくあの父が許したもんだ③
花組東京公演、友会で当たった公演は開幕早々で有難いです。友の会優先公演だったのに、行ってから気づきました。青でまとめたポスターがステキですね。お芝居の蒼月抄平知盛(永久輝せあ=ひとこ)を主軸に平家一門の栄枯盛衰を描いたお話。源義経の奇襲・一の谷の戦いの場面は、大階段をうまく使った演出、壇ノ浦の戦いの海上での戦い、いろいろ見ごたえありました。平家側に立つと、知盛や重衡、教経と才気あふれる武者でも没落を免れない平家の無念が胸に迫りますね。知盛は碇知盛と言って、屍を浮かび上がら