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まんが日本昔ばなし第30回前半耳なし芳一耳にだけ、お経が書かれていない状態をどう描写するのかな?と楽しみにしていたらこう描写された。思わず、納得してしまった…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
まんが日本昔ばなし第30回前半耳なし芳一阿弥陀寺の風景。良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
昨年9月から今年3月にかけて放送されたNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」をU⁻NEXT内のNHKオンデマンドで二週間かけて一気見した。「ばけばけ」は明治時代の松江が舞台のオリジナルドラマで松江の没落士族の娘小泉セツと後に小泉八雲として知られる外国人の夫・パトリック・ラフカディオ・ハーンをモデルに物語を大胆に脚色し人物名・団体名等を改変して描かれたフィクションドラマ。当作品は放送初期の段階からウチに来られるお客様から面白いとの声をよく聞いたし小泉八雲には興味があったんで楽しみ
今回も自分が合唱でオンステした演奏会の記事がメジャー誌に取り上げられていて嬉しい限り!コーラスメンバーとして全身全霊取り組んだだけあって、思い入れの強く残る公演となりました■音楽の友4月号Report◾モーストリー・クラシック5月号公演Reviews■関西音楽新聞4月1日発行音楽評どれも高評価を頂いていて、改めてこの公演に参加できた事を光栄に思っております。大阪響コーラスは来週から新年度!引き続きメンバーとして新たな気持ちで参加させていただきます2027年にかけて楽しみな公
山口県下関市阿弥陀寺町4−1にある「赤間神宮」へ行ってきました。天気が良かったです。道路向かいには駐車場がありました。無料でした。外国の観光客の方が、ちらほらいましたね。水天文が見えましたが、その左横には、おおきな絵馬が見えました。以下、引用壇ノ浦の合戦に敗れ、わずか8歳という幼さで入水された安徳天皇を祀る「赤間神宮」。竜宮城をイメージして建立された朱色の水天門が、堂々と参拝客を迎えてくれ、安産・家内安全・無病息災・開運招福・海上安全・商売繁盛など、幅広いご
変な饅頭みっけたー。へるん先生の怪談シリーズほういちの耳まんぢう中浦食品(島根県松江市)耳!!と思って買ってみましたが。あれ、ビニールがかかった段階だと思ったより普通ぽいかな。いや、かなり思ったより普通というかほんのりデコボコがある、くらいかな。お店に置いてあったサンプルはめっちゃ耳だったんだけどなあ。てかぱかっと割ったら耳穴あたりがピンク色でそっちにビビった😱ばけばけ関連で出だしたのかね←いやテレビは見たことがないけど😭美味しいお饅頭でした。(耳かはわからん)
NHKの『ばけばけ』が終わってしまいましたね…前も申し上げましたが、このドラマはもっと、生活と怪談がリンクしているのか…と期待しましたが、それほどでもなかったのが残念でしたが、とても興味深く見ました。『KUWAIDAN』がアメリカでは、そんなに評判でなかったのか??驚きましたが、どうやらドラマ上の脚色ってのもありそうですね……最後にセツ(ドラマではトキ)のお母さんが「たわいもないスバラシカ人生」と言いますがぁぁ………本当はね………「たわいもない」で、人生が、終わってしま
私、通訳やってる割には記憶力に自信がないです(;∀;)いや、自分に起こった事柄や言われたセリフは忘れないのですが(笑)(←やな性格)、物の名前や数字はあまり記憶できない★ただ、ロジックがあれば理解はできるのでその辺を頼りに仕事をしているのと、ちゃんと予習さえしておけば、土壇場になれば単語も出てくることが多いようです。覚えられなすぎて、体で覚えることにした(笑)右利きなんで右手には書けないけど、耳なし芳一になるまで続けます!うらあ!
この半年間、週末は録画して朝ドラの『ばけばけ』を毎週観てた。朝ドラで最初から最終回まで完走したのは『マッサン』以来だね。当初はもっと、おどろおどろしい作品かと思って観てたが、なんとも明るくほのぼのとした内容だったね。まぁ、朝ドラだしな(笑)ところで最近、ヘブン先生のモデルになった小泉八雲原作の映画『怪談』(1965)を観た。『黒髪』から始まり『雪女』、『耳無し芳一の話』、『茶碗の中』という流れの四話構成オムニバスとなっている。数十年前、リバイバル上映で『怪談』を観たことあったな。耳
NHKの朝ドラ「ばけばけ」見てましたラフカディオ・ハーンに興味があったので見たかったけれど、結局ところどころしか見られず今ならドラマのお陰で関連書物がたくさん出ているので、ゆっくり本で読もうかと思っていますが、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は熊本にも住んでいたことがあるんです。第五高等中学校(今の熊本大学)の英語教師として3年間暮らしました。その時の住まいが、熊本の繁華街の一角に、熊本の老舗デパート鶴屋の裏にひっそりと佇んでいます。私も幼い頃から熊本に行く度に目にしていて「小泉八雲っ
『【2026春】開幕直前しゃかりき&関門時間旅行②カモンワーフ』『【2026春】開幕直前しゃかりき&関門時間旅行①出発』3月19日(木)しばらく旅ブログ続きます朝から☂️雨模様〜久々の飛行機✈️旅羽田空港から出発し降り立…ameblo.jp3月19日(木)カモンワーフでランチ🐡後はおさんぽタイムですカモンワーフから関門海峡方面に向かいますその途中に立派な神社がありました〜赤間神宮↓↓カモンワーフから徒歩10分程のところにありました〜かわいいポスト↓下関のメインキャラクターのせきま
今回、画像は全てお借りしています。また、下品な話なので苦手な方はスルーしてください。ついに「ばけばけ」終了。楽しい朝ドラでした。何よりも、主題歌が良かった〜❗️しかし、私には不満がある。なぜ「耳無し芳一」の話がなかったのか⁉️💦本郷奏多くん、こんなの演じてたんやね。故・中島らも師匠もエッセイに書いていたし、語り尽くされたネタだとは思うけど、敢えて問いたい。平家の亡霊から逃れるために、和尚さまから全身にお経を書かれた芳一。しかし、うっかり耳だけ書き忘
最近のNHKのニュースは、政府に検閲された偏向報道だと筆者は思い始めている。が、特集番組やbsは興味深い。なにしろ、連続テレビ小説が、楽しい。ばけばけも、もう間もなく最終回を迎えようとしている。初めてチャンネルを合わせたときに、流れて来たオープニングの音楽には、かなりの違和感を感じた。ハンバートハンバートの「笑ったり転んだり」・・。でも、何度か聞くうちに、この未経験のハーモニーでなければ、伝えきれない思いがそこにあることを理解した。題材も良いし、演出も、役者さんも上手だ。ヘブンさん役の外国
おはようございます🌹先日の公演の際、お楽屋で瑞香さん、さくらさんと食べようと持って行ったお菓子がありました。それは松江の銘菓『ほういちの耳まんじゅう』👂️衝撃的なネーミングですしちゃんと耳の形してますが、めちゃくちゃ美味しいお饅頭です✨️公演内容も『黒鬼夜行〜小泉八雲の世怪〜』だったので、これ以上ないくらいピッタリなセルフ楽屋見舞😆⭐︎⭐︎⭐︎満茶乃〜まさの〜かたりべ🕯️古典怪談専門怪談師Japanesetraditionalstoryteller.🌹高校時代の豪州留学
・・・昨日よりは少しマシか花粉症が悪化して、喘息も出て、咳やくしゃみをするので首、肩、背中が張って鎮痛剤を飲まないと仕事にも行けない状態です毎晩熱が出るのですが、今日は37.0℃です。首のリンパを流すと鼻づまりが少し楽になることが分かりましたまた、すぐに詰まるけどね。体の痛み・・・どうにかならないかな。昨日も体が痛すぎてあまりブログを書けなかったんですが・・・「ばけばけ」・・・昨日、八雲さんが亡くなるとは思わなかったよ歌がなかっ
朝ドラばけばけで、ヘブン先生が書いた怪談は、子供騙しで全く受けないとアメリカから来たイライザが酷評していますが、小泉八雲の書いた怪談は、本当に酷評されるようなものだったのでしょうか。私は子供の頃から大好きなのですがある意味、イライザという編集者は、アメリカから見た日本を見下した偏見があるのではないでしょうか。愚かな行為だと思います。小泉八雲の怪談はベストセラーだったのかについて、調べてみたらこんなことが書かれてありました。小泉八雲の怪談世界でベストセラー小泉八雲(ラフ
大劇場見てきたばかりの為、勝手に盛り上がっていますw今日は平家一門が壇ノ浦に沈んだ日まー何てタイミングの良い時に観劇したんでしょ舞台のそこここ、色々ツッコミ入れながら、それでも余韻を楽しんで、東京に戻ってきてもポチポチと関連のものを探したり、ネットで調べたりしています。ハマってるやん、完全にwさっき冒頭のシーンが気になって調べたのが「耳なし芳一」後高倉上皇と四条局が乗っている舟を操っている船頭さん、声でかりんちゃんとわかりますが、周囲に海神(わたつみ)がいっぱい、とい
小学生のころ小泉八雲の耳なし芳一を読んでとても怖かった思い出があります。今やっている朝ドラは小泉八雲がモデルということでいつ耳なし芳一の話が出てくるかと思って観ていたら終わり間近の先週主人公が耳なし芳一のメイクをしてやっと出てきました。なんか感動してしまいました。福井県越前市氷坂町46-8-6電話0778-24-5797”身体の歪みなおし専門院”しんそう福井武生https://www.shinso-f.com
小泉八雲集を読んでいるのですが、その中の『東の国から』という項目の中の『赤い婚礼』という話のラストが、衝撃的に怖いです。なぜ『赤い婚礼』というタイトルなのか最後にわかります。ゾッとしました。ネタバレになるので詳しくは書けませんが、若い男女の物語です。昔は恋愛と結婚は当事者同士ではままならなかったとは分かっているものの、その結末は悲劇的で衝撃的です。読んでいて、呆然としてしまいました。私はてっきり2人で駆け落ちするのだと思っていましたが、そうではありませんでした。やはり小泉
あと少しで終わってしまうばけばけ小泉八雲の作品で有名なのは沢山あるけれどおっかさんが中学生の時の英語の教科書に載っていた『ムジナ』ありましたよね?ローマ字だったか忘れましたが、かなり衝撃的で”きのくにざか“という地名も印象的でしたねそれと、小学生の時5年か6年生の時だったと思います土曜日授業を終えて、家に帰ってきて多分教育テレビだったかな?『耳なし芳一』をやっていたんです偶然観たのかな??漫画でもなく、アニメでもなく(当時はないか)実写版で俳優さんが演じてました夢中
♥️▼本日限定!ブログスタンプこんばんは☆〜(ゝ。∂)今日は昨夜から眠り続けているところをお昼少し過ぎになってふとっちょJohnさんに起こされて、ベッドに潜りながら来週で終わりを迎える“ばけばけ”を見ました最後の場面、暗闇の中で「耳なし芳一」の格好で振り向いたヘブンさんの姿に怖っ!となりました笑👇この「耳なし芳一」という作品は私が幼少の頃に父が買ってくれた本で読んだ記憶があり、懐かしく思いましたよ🥀そして雨降る春分の日をお部屋で、ブログ訪
何回か前の「ばけばけ」でおトキさんが子どもたちに「パパさんの書くものはあなたたちには難しくて読めないよ」というようなことを言っていて何だろうこのセリフと思ったが伏線でしたねこれからは頭のいい人たちだけではなくて子どもでも誰でも読んで楽しめるお話を書くということですね怪談書くわけですね雪女とか耳なし芳一とか
ばけばけのおときちゃんじゃないけれど怖い話好きです孫ちゃん妖怪のことが面白いみたいでよく妖怪の本を持ってきたり妖怪の話をして面白がっています近ごろ我が家で寝る時に怖い話してと怖い話ね〜🤔妖怪の話じゃなくてと思いついたのは耳なし芳一だいたいの話を簡単にしたのですがまたお話しして他の怖い話ないのとう〜ん四谷怪談くらいしか思い浮かばないしうまく語れないで本を買ってみました本を見た孫ちゃんさっそく読んで!よくわかっている訳ではないけどな
今日はミュージックの日。上がる曲を聴いてノリノリで過ごしたいですね。▼本日限定!ブログスタンプ
【コミネットきき】で、ゆったりまったりボサっと時間を~♪耳なし芳一-ニコニコ動画(何故かYouTubeの耳なし芳一が貼れないので、ニコニコ動画版をはりました。)耳なし芳一日本の昔話より。(山口県)語り:セラピストAya【童話のスタート時には、水晶とクリスタルチューナー(4096Hz)の音がします。この音色により天使の扉が開き、天界と地上が繋がり、天使が幸運を運んで来る!と言われていますが、この音色が苦手な方は、お手数ですが、物語が
先日日曜日、前から行きたいと思ってた東所沢にある角川ミュージアムに行って来ました。館長さんは池上彰さんなんですね。挨拶文にこのミュージアムは、図書館なのか美術館なのか博物館なのか、分類の仕方が通用しない、いわば(まぜまぜ)の複合文化施設ですと書いてあります。隈研吾氏がデザイン監修した見るからに圧倒される建物は、古代の火山積層物が地表に割り出てくるイメージを建築化したそうです。隈研吾氏の設計建物は宮城県登米市の懐古園も一昨年見て来ました。4、5階にある約8メートルの巨大本棚に囲まれた本棚劇
昨日新幹線のトラブルで私は長時間新幹線の中で過ごしました。何もしていないとイライラするのでスマホで本を読んでいました。小泉八雲の怪談です。「耳なし芳一」以外にもたくさんの怪談が載っている本なので、ありがたいことに尽きることはありませんでした。この本(「怪談」ラフカディオ・ハーン著角川ソフィア文庫)の巻頭の辞に「再話文学」という言葉があります。どういう意味かと調べたら、神話や言い伝えのように既にある話を題材に作品を描いたものを再話文学と言うのだそうです。小泉八雲の怪談は正にその通りで
ご訪問頂きありがとうございますらら★ミキティ🩷✨✨です昨日、少し触れてた赤間神宮これでも一応歴女なんです😅日本史より西洋史の方ですが。。以前、旅ランで来た時、朱色の門見えてましたが中国のお寺みたいやなとスルーしてしまってましたで、今回調べると貴重な神宮だと判明ほんとはこう言うとこは、もっと時間かけてゆっくり見たかったんですが友達と一緒だと、なかなか難しい赤間神宮は壇ノ浦の合戦で建礼門院と共に入水された安徳天皇(平清盛の孫)を祀られた平家一門を慰霊する宮源平合戦と言
かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございますもう3月ですが昨年12月の出雲旅の記事あと残り少しになりましたお付き合いくださるとうれしいです前回の続きです『8445年目の神在祭11~熊野大社~』かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます昨年の12月に神在月の出雲へ行ってまいりました仕事に追われていて更新できなかったので久しぶり…ameblo.jp前回までの話はコチラから8155年目の神
【小学校にて「おはなしイベント」✨】読み聞かせボランティアに行っている小学校にて、年に1回の「おはなしイベント」を開催しました✨今回は、「耳なし芳一」のお話をしようということになり、「琵琶(楽器)の音源を探すわ!」「家に古い障子があったから、平家物語の冒頭文を書いてみたの!」(書道を教えておられる方。さすが…❗️)「障子の後ろから、キャンドルライトを照らしたら雰囲気出そう!」「ろうそくを1本立てて、朗読しようか☺️」と、メンバー達のアイデアで、独特の世界観の雰囲気作りができま