ブログ記事2,318件
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。今回の連載では、図書館での講演の際に参加者の方々の表情から気づいたことを手掛かりに、字面への気配りについて書いています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第351回字面への気配りは、読者へのおもてなし-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。
いつか出られたら....と願ってた😉やった🥰ミモレ😘翻訳家としてインタビューされたよ🍿ここからチェック❤️🔥LiLiCo「カメラを通して近づいていく、祖母と孫の物語」ドキュメンタリー映画『リサ・ラーソンがいた時間』が教えてくれること|インタビュー人生、おしゃれ、そしてこれから|mi-mollet(ミモレ)|明日の私へ、小さな一歩!(1/4)LiLiCoさんインタビューmi-mollet.com
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。今回の連載では、出版翻訳家・安納令奈さんのインタビュー後編をお届けいたします。キャリア中断後、翻訳のお仕事に復帰されてからのことを、最新作『後世に伝えたい世界の名作おとぎばなし』のお話を中心に伺いました。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第350回出版翻
こんなの見つけた。祖父ちゃん。祖父ちゃん中村詳一-jun-jun1965の日記中村詳一伝」藤井禎輔編著.「中村詳一伝」刊行会,1966、という本を入手した。英文学の翻訳家だがほかにもやった人らしい。伝といっても色々な人が書いたものの寄せ集めなので、以下にまとめた。中村詳一(1889年ー1962年10月14日)山口県阿武郡佐々並村(現萩市)出身。高等小学校卒後、上京し正則英語学校に学び、斎藤秀三郎に英語を学ぶ。卒業後同校講師と…jun-jun1965.hatenablog.co
10月の読書会のご案内です。毎月の読書会では、絵本を中心に、読み切りの短い作品を読んでいきます。作品は毎回変わりますが、テーマとしては何かしらケアに関わるものを取り上げていきます。10月は以下の作品です。いっぴきおおかみとおほしさま(児童創作絵本)Amazon(アマゾン)読書会ではみなさまの感じたことや、思いあたるご経験などを伺っていけたらと思っています。事前にお読みいただくと、より深くお話しできるかと思いますが、当日もご紹介いたしますのでご安
今野雄二さん今野雄二(こんのゆうじ)1943年10月5日生まれ、2010年7月27日、66歳没。北海道室蘭市生まれの映画・音楽評論家、翻訳家、小説家。国際基督教大学教養学部語学科卒業後、平凡出版(後のマガジンハウス)に入社。『平凡パンチ』『an・an』編集部を経て、評論家として独立。音楽評論家としては、ミッシェル・ポルナレフ、ロキシーミュージック、10ccなど、多数のレコードのライナーノーツを担当した。日本テレビの深夜番組『11PM』に出演して映画紹介や流行のサブカ
こんにちはシュガーこといしかわさとみです。先日、にゃーにゃとおでかけ舞鶴市の緑龍書店さんへJR京都駅から特急舞鶴行きに乗りました。特急は指定席のみでした。6両車ですが綾部駅で2つに分離します。天橋立行きと舞鶴行きに分かれていました。紫と赤のカラフルな車両は京都サンガデザインでした。亀岡駅前に京都サンガスタジアムが見えました。舞鶴駅に到着。とてもいいお天気でした駅から山に向かってまっすぐ歩きます。こじんまりとした山の形がかわいらしいです。この道を山に
この間、図書館で借りてきた本の中にこちらもありました。「英語が読める」の9割は誤読翻訳家が教える英文法と語彙の罠[越前敏弥]楽天市場これ、例文があってそちらを解読していくもので、ものすごくわかりやすいKatewasprettiestatthenightoftheparty.そのパーティーの夜、ケイトはいつもにも増して美しかった。【誤訳】そのパーティーの夜、いちばん美しいのはケイトだった。え~~~、そうなの~~~とまんま
こちらでは今までほとんど話してきませんでしたが私は学生の頃からタロットやルーン占いを続けています🔮😊学生当時は遊び半分でしたが相性が良かったのか友達に当たってる!当たってる!と言われそのうち多くの方から依頼されるようになりメインのお仕事にしていた時もありました😊最近は依頼者さまに引いていただいたルーンからのメッセージを紡ぐ「心の童話翻訳家」もしています📖✨これから、こちらでもルーンからのメッセージを1分ほどで読める短い短い物語にして時々投稿しようと思
♡翻訳家の先生からカボスを戴きました。そしてマダム様からは生パスタをいただきました🍽️merci(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡…*さっそくカボスを使ったパスタを調べてみます♪*:.*:*それから昨日の朝、庭から見える小径を狸が通っていきました。前もふくよかな猫が通ったと思ったらえっ?よく見たら狸?ご近所様のお庭を狸の親子が覗いていたことも。。ここは何処って感じですよね🥀
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。今回の連載では、久々に出版翻訳家インタビューをお届けいたします。デビュー後、コンスタントにキャリアを積み重ねられる方ばかりではありません。本が出せなくなって時間が経ち、あきらめかけている方もいるかもしれません。安納令奈さんも、失語症のような状態になり、キャリアを中断するご経験をされました。そこから回復され、今では翻訳のお仕事にも復帰されています。キャ
↓【ブログランキング●位なんです】↓にほんブログ村↑このボタンorリンクをクリックすると僕の順位がわかります♪(=⌒▽⌒=)先日、ニュースを見ていて思わず二度見してしまいました。国際刑事裁判所(ICC)の所長で、ロシアから指名手配されている、あの赤根智子(あかねともこ)さんです。世界を舞台に国際正義のために戦う凄腕の裁判官であり、日本人として初めてこの要職に就いたという、文字通り「世界レベルで超凄いお方」なのですが…。画面に映る赤根所長を見るたび、「あれ……?なんだろうこの
【①「アナスタシアのお話会」に参加してきました】「アナスタシア」を知ったのは7月。そのころ不思議なくらい、あちこちから「アナスタシア」という言葉が聞こえてきました。気になっていたところへ、友人の久子さんから「アナスタシアの訳者の方のお話会をします!」という情報が思っていたら、すぐ来た!!友人に知らせると、二人が即「行きたい!」TOLANDVLOGさんのYouTubeを見て予習して参加しました。https://youtu.be/rG8vKvpL4cQ?si
魯迅さん魯迅(ろじん、ルー・シュン)繁体字:魯迅簡体字:鲁迅拼音:LǔXùnウェード式:LuHsün本名:周樹人(しゅうじゅじん、チョウ・シューレン)繁体字:周樹人簡体字:周树人拼音:ZhōuShùrénウェード式:ChouShu-jen。字:予才魯迅のほか迅行、唐俟、巴人などを筆名として用いた。「ルー・シュン」の表記も使われる。1881年9月25日生まれ、1936年10月19日、満55歳没。清浙江省紹興府
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。今回の連載では、文章作成時のAIの使用をめぐる話から、どんな能力を自分は今後も持っていたいのか、AIに明け渡してはいけない能力は何なのかを考えます。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第348回AIに明け渡してはいけないもの-ハイキャリアどうぞよろ
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。今回の連載では、「テキストヒップ」の話題から、紙の本が持つ強みについて書いています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第347回今の時代に紙の本を出すということ-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。認知症と性とウェルビーイング−パ
午後から金原瑞人さんの講演会で図書館へ。金原さんは法政大学社会学部の教授で、翻訳家・児童文学研究家。英語圏のヤングアダルト小説の翻訳を多数行なっている。もう、紹介しきれないほどたくさんだ。白のTシャツにジーンズで登壇した金原さなんは71歳とは思えないほど若々しい。どこか、高橋源一郎さんを思わせる若々しい雰囲気。お話もとても面白かった。💙金原瑞人さんの娘さんは、作家の金原ひとみさん。ひとみさんは、「蛇にピアス」で20歳にして芥川賞を受賞。小学四年生から不登校
こんばんは。こころを動かす心理翻訳家のふくすけです。皆さん、お久しぶりです。覚えてくれてますか?(・∀・)しばらく、ブログをお休みしていました。その間、少し立ち止まって、勉強をしなおしていました。そして今日から、またブログを再スタートします。ブログのタイトルが変わったの、気づいてくれましたか?( ̄∇ ̄)今までも、読んでくれる人のこころが少し軽くなって、困りごとが少なくなるように。そんな思いでブログを書いてきました。でも、改めて考えると、人がしんどくなる時って
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。知人のコミュニケーションに不満を覚えた背後には、AIの世界で生きていくことに対して普段から抱いていた感情がありました。そのことに気づいたエピソードを紹介しています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第346回AI翻訳に怒り、AIに慰められる-ハイキャリ
9月の読書会のご案内です。毎月の読書会では、絵本を中心に、読み切りの短い作品を読んでいきます。作品は毎回変わりますが、テーマとしては何かしらケアに関わるものを取り上げていきます。9月は以下の作品です。だいじょうぶだいじょうぶ(講談社の創作絵本)Amazon(アマゾン)読書会ではみなさまの感じたことや、思いあたるご経験などを伺っていけたらと思っています。事前にお読みいただくと、より深くお話しできるかと思いますが、当日もご紹介いたしますのでご安心
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第345回俳句は翻訳家のたしなみ?-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。認知症と性とウェルビーイング−パーソンセンタードケアの視点から−Amazon(アマゾン)※この連載を書籍化した
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第344回翻訳家は読書三昧-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。認知症と性とウェルビーイング−パーソンセンタードケアの視点から−Amazon(アマゾン)※この連載を書籍化した『翻訳家
只今、おひとり様満喫中の心地爽ですが、タイムリーにはやく一人になりたい!を読みましたいつも読んでるブロガーさんが読まれてて、何気に図書館検索したらすぐ借りられました。図書館検索🔍の機能はマジで秀逸。本当に便利に使ってます♪はやく一人になりたい!村井理子現在56歳位の翻訳家・エッセイストの村井理子さんのエッセイ集。面白くて1日で読めました。この本、タイトルから想起した内容と、実際に読んだときの印象がかなり違ってました著者の年齢から想像して、もっと重い内容かと思って
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第343回出版記念イベントって、やったほうがいい?-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。認知症と性とウェルビーイング−パーソンセンタードケアの視点から−Amazon(アマゾン)※この
1965年にアメリカで発表されたのですが半世紀を経て再評価されたジョン・ウィリアムズの作品です。名翻訳家の東江一紀さんが命を賭して最期に訳した、完璧に美しい小説と評されています。後書きを読むと、がんで闘病生活を送りながら、口述筆記なども交えて翻訳を続け、ラスト1ページを残して他界され、残された部分は家族や関係者によって引き継がれ出版に至ったそうです。自分自身と真摯に向き合い、日々の思いが精緻にかかれている物語はふざけている私にしてみれば、そんなに真面目に真正面から向き合
「もうすぐ消滅するという人間の翻訳について」というnote記事があります。実は私はこの記事を読んで反発を覚えました。以下、引用です。現状の生成AI翻訳はどうみても完璧というには程遠く、依然として人間の翻訳を終わらせるだけの力をもたない。それではなぜ、人間の翻訳は終わってゆくのだろうか。それでもなぜ、人間の翻訳は終わってゆくのだろうか。ほかでもなく、人間の側が翻訳に対する要求水準を下げ始めたからである。「(ちょっと変だけど)これでもわかるし」「(間違いもあったけど)だいたい合って
「ハイキャリア」での連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」が本日更新されました。翻訳の現場で起きていることや出版の裏側をお届けしています。翻訳家を目指す方だけでなく、語学や出版にご関心のある方にも参考にしていただける内容です。ぜひ、以下からご覧ください。第342回出版したら、何をする?-ハイキャリアどうぞよろしくお願いいたします。認知症と性とウェルビーイング−パーソンセンタードケアの視点から−Amazon(アマゾン)※この連載を書籍化した『
前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがとうございます『私が最も影響を受けた子どもの頃からの本』前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがとうございました『言葉の効力【ぜひ】が入ると印象が変わる』前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがと…ameblo.jp私の従姉妹。現在50代後半独身女性、一人暮らし。(両親は他界)子どもの頃から手紙を交換したり、新宿の従兄弟たちと一緒に遊んだり。年下なのに、彼女の方が背が高かった為、洋服のお下がりをもらったり。大人に
8月の読書会のご案内です。毎月の読書会では、絵本を中心に、読み切りの短い作品を読んでいきます。作品は毎回変わりますが、テーマとしては何かしらケアに関わるものを取り上げていきます。8月は以下の作品です。エイモスさんがかぜをひくとAmazon(アマゾン)読書会ではみなさまの感じたことや、思いあたるご経験などを伺っていけたらと思っています。事前にお読みいただくと、より深くお話しできるかと思いますが、当日もご紹介いたしますのでご安心ください。
1年近くにわたって「ハイキャリア」のサイトが閲覧できない状態が続いておりましたが、無事復旧し、私の連載「あなたを出版翻訳家にする7つの魔法」も再開いたしました。翻訳家デビューをサポートさせていただいている方々のうれしいご報告も含め、今回の連載でお伝えしています。ぜひ、以下からご覧ください。第341回連載再開!7年越しの一冊を出版しました-ハイキャリアこれからも、翻訳の現場で起きていることや出版の裏側を、みなさまにお届けしていきますね。どうぞよろしくお願いいたします。