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おはようございます😊昨日は鶴岡市を巡ってきました!2,446段の階段を登り山頂を目指す羽黒山。もちろん車やバスでも行けます(僕は車😁)今年は12年に一度の午歲御緣年の年。多くの方が訪れます。是非鶴岡にお越しの際は羽黒山登ってみてください!国宝五重塔も見ることが出来ます。
おれはオレンジャー!君たちの周りには現実には存在していない見えない鎖が存在しているサーカスのゾウは子供のころに太い杭に鎖でつながれて育てられる抵抗して引きちぎろうとするが引きちぎろうとすると鞭で躾をされ徐々に洗脳されていくこれを繰り返すうちに「ここから逃げ出せない」という思い込みが心に創られていくこうして洗脳されたゾウは、成長して大人になっても決して逃げ出さなくなってしまう君たちも同じではないか子供のころからの様々な条件付けで作られた「自分はこんな人間なんだ
宇都宮市の羽黒山神社と羽黒山前々から行きたいと思っていた宇都宮市にある羽黒山神社と羽黒山にいってみた。羽黒山神社の創建は1058~1065ごろ。宇都宮氏の祖となる藤原宗円が宇都宮城を築城の際に、出羽三山から勧請されたとか。登り始めは「ユッピ-の森」から。なじみのない公園の名前なので、調べてみると、地元の上河内地区が柚子の名産地であり、その名にちなんだ、ゆるキャラとして「ユッピ-」が存在するみたい。とにかく駐車場からのぼりはじめる。4月なので、山道の花がかわいい。羽黒山で有名なの
羽黒山大鳥居この先は神域です。大鳥居をくぐって春の二夜の池まで行ってみます。二夜の池月山から流れてくる立谷沢川雪解け水は白濁している。この川は清川で最上川に合流します。
おれはオレンジャー!あなたは自分が言いたいことをちゃんと口に出して言っているか本当は言いたいと思っていてもぐっとこらえて胎の底に抑え込んだりしてはいないかあなたが言いたいことを我慢すればするほどそのエネルギーは別の形で滞留して様々な問題を引き起こすあなた自身の精神や身体にも大きな影響を与えてしまうだからこそ言いたいことはなるべく早めに外へ出した方がいいでも自分本位にただ口に出せば誰かを傷つけたり恨みを買ってしまったりする可能性がある自分が言
出羽三山の宿選びは、思っている以上に迷いますよね。羽黒山の石段を朝から歩きたいのか、月山や湯殿山まで巡りたいのか、それとも鶴岡の観光や温泉も一緒に楽しみたいのかで、泊まるべき場所がまったく変わります。しかも出羽三山は、ただ寝る場所を決めるだけの旅ではありません。早朝の澄んだ空気、杉並木に包まれる静けさ、精進料理をいただく時間、温泉で足を伸ばす安心感。宿選びひとつで、旅の満足度が大きく変わります。そこで今回は、出羽三山の参拝・観光で後悔しない宿を、目的別に厳選して紹介
羽黒山にある国宝の五重塔などを観光。御朱印を貰えるとのことで頂いた。
先週の土曜日(4月25日)羽黒山出羽三山神社を参詣し、山麓の国宝五重塔に回りました。神殿の茅葺屋根の分厚さにびっくりしました。芭蕉の像がありました。芭蕉はここで「ありがたや雪をかをらす南谷」と「涼しさやほの三日月の羽黒山」という句を残しています。車で山麓に回り、五重塔目指して歩きます。途中清流の向こうに小さなお堂がありました。新緑の中に突然大きな塔が現れました。この塔の横から羽黒山山頂まで約2千段の石段が続いています。以前歩いて登ったことがありますが、今回は時間不足で歩くことはでき
おれはオレンジャー!何かを信じるのに根拠はいらないあなたがあなたを信じるのに他人の声はいらない条件付きでしか信じられないのは信じていない証拠一番つらくて苦しくて悲しいときに根拠がなくても条件が満たされなくても応援がなくてもあなたがあなたを信じ抜けるかこの強い信念が本当のあなたを形作っていくこのことを忘れないでほしい今日はこんなところだじや!<今日の物語>秘密のレシピ<オレンジャーへの質問箱>おねえちゃんのガマン★★★夏
神様に呼んでいただいて【7月6日、7日】1泊2日で羽黒山&湯殿山神社ツアーを開催します。お蔭様で満席となりました。ご一緒させていただく皆様どうぞよろしくお願いいたします。東京から、仙台までは東京~名古屋間と同じくらいで新幹線で到着します。仙台は、とても交通の便が良いので1泊2日でご参加いただける方も多いと思います。湯殿山と羽黒山はそれは、それは神々しい聖地です。今回はマル秘の素晴らしい情報をいただいたのでそのマル秘の
せっかく山形まで行くなら、ただ有名な神社や絶景を見て終わるだけでは少しもったいないですよね。静かな森の参道を歩いて、胸の中のモヤモヤが少し軽くなる。温泉に浸かって、旅の疲れまでほどける。おいしい山形牛や庄内の魚、炊きたてのごはんを味わって、「来てよかった」と心から思える。山形のパワースポット巡りは、日帰りで急いで回るよりも、宿をきちんと選んで一泊することで満足度がまったく変わります。特に山形は、羽黒山・湯殿山・山寺・若松寺・熊野大社・亀岡文殊・善寳寺・蔵王など、魅力的な場所が県内に広く
2日目朝早くから銀山温泉を出発、羽黒山へ向かいます大きな鐘楼羽黒山三神合祭殿月山、羽黒山、湯殿山の三山が祀られている、とても神聖な場所ここから五重塔へ向かいました美しい杉並木のある石段を下ります(下るということは帰りは・・・)途中に樹齢1000年を超えるといわれる爺杉そして国宝の五重塔平将門によって創建されたそうそして私は時間切れのため、先ほどの石階段を駆け上り・・・駐車場へと戻りました次の目的地は加茂水族館です花ラボHPへ
4月11日(土)羽黒山にやってきた。庄内交通のバスで鶴岡駅前→羽黒随神門(900円)。バス停「羽黒随神門」から約0.45kmで羽黒山五重塔。山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山羽黒山にて「国宝・羽黒山五重塔」描き終えた後、出羽三山神社三神合祭殿へ向け表参道石段を登る。やっとの思いで到着したが、修復工事で建物が覆われていて描くのを断念。にほんブログ村
77-5.【山形県】出羽神社(でわじんじゃ)御祭神:伊氐波神(いではのかみ)稲倉魂命(うかのみたまのみこと)鎮座地:山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山33番地出羽神社に参りました♪出羽神社・月山神社・湯殿山神社で出羽三山神社です出羽三山とは羽黒山・月山・湯殿山の総称で、三山を参拝することは死と再生を辿たどる「生まれかわりの旅」と言われてきました。ブログを始める前でございましたので、写真が少なく再度参拝いたしたいと思いますので、今回はさらっとご紹介いたします
昨日から宮城、山形に来ています😊母が東北に行った事がないので連れてきました🎵私は出羽三山に行きたかったので、ちょうど良い機会だと思いましたが、、、出羽三山は甘かった出羽三山は湯殿山・羽黒山・月山の三山を指すのですが、湯殿山は6月、月山は7月にしか行けないんです。豪雪地帯でまだ開山されてません。唯一、羽黒山は通年参拝可能で、こちらの山頂にある出羽三山神社の三神合祭殿は湯殿山・羽黒山・月山の三神を祀っていて、ここにお参りすると出羽三山の神様にすべて手を合わせることができる事になっていま
『烏帽子山公園の桜』堪能して・・・烏帽子山公園駐車場🅟11:00🚙💨=R13=南陽高畠IC=東北中央道=山形JCT=山形道=11:45寒河江SA寒河江SA【上り/下り】(山形自動車道/山形県)のお役立ち情報(2026)|るるぶKids山形県唯一のSAは眺望もグルメも大満足山形県寒河江市にある山形自動車道の寒河江SA【上り/下り】を紹介。おすすめのグルメ・お土産や、スマートインターチェンジ・一般道からの出入口・ガソリンスタンドなどのお役立ち施設・サービスの有無もチェックしましょう
もう少し、私のお出かけにお付き合い下さいf^_^;加茂水族館を後にして次に向かったのは、庄内観光物産館。ここでお昼ご飯を食べて、お買い物をしました。フードコートやラーメン屋さん、和食屋さんにお蕎麦屋さん、お隣には牧場という名の食堂もありました(^。^)私と夫は、お蕎麦屋さんへ。夫は日替わり定食で、大好きなアジフライとイカメンチにご満悦☺️アジフライ、大きくて肉厚でした。私はね、山菜天麦切りセット。出かけて来たら、やっぱりご当地の物を食べなきゃね(^_−)−☆麦切りという麺が、喉
加茂水族館をあとにし、次の目的地に向かいますが、途中で庄内観光物産館に立ち寄りました。庄内地方のお土産が揃っているほか、海鮮のお店やラーメン屋など食事もできる施設となっております。購入したお土産は、最後にまとめてご紹介します。お昼前だったのですが、お昼ゴハンは別に行きたいところがあったので、ちょっと小腹を満たすために、山形名物の芋煮をいただきました。おいしゅうございました。関東地方は桜はほぼ満開でしたが、ここはまだこれから咲く感じでした。目的地を目指します。この巨大
2026年、ツーリングクラブSRC(酒田ライダーズクラブ)の活動開始です。4/12(日)天気くもり晴れ西風強く体感温度低め。嫁さんの5号W800と自分の3号XLディグリーでおもむろに自宅スタート。AM9:50市内コンビニ集合10:00出発で毎年恒例の羽黒山出羽三山神社まで今年一年の安全祈願ツーリングです。参加車両は隊列順にヤマハYZF-R1、スズキVストローム250、ヤマハYZF-R6、カワサキNINJA1000、ヤマハ・マジェスティ、ホンダXLディグリー、カワサキW800、ヤ
0時前に温泉に入り満足して就寝ぐっすり良く寝たと起きて時計を見たら4時半再度入浴したのち寝る7時半朝食最後にもうひと風呂毎回独泉ありがとうお世話になりました湯田川温泉隼人旅館ドバドバ源泉かけ流しで本当に良いお湯でしたご飯も美味しかった正面湯は1回しか入れなかった今日の予定は決めてないとりあえず鶴岡市内へ荘内神社桜はほぼ終わり良い天気で暖かいはっそうだ五重塔見に行こうここをくぐると空気が変わる素敵素晴らしい…でやめときゃいーのにこの先何があるんだ
今日は本屋へ📚ふと目に入って、手に取ったのがこれ。「鳥海山・月山・羽黒山」正直、今までならスルーしてたと思う。でも今回は違う。これから行く場所の地図。ただの観光じゃなくて、これから“暮らす場所”になる。そう思った瞬間に、「これは持っておかないとダメだな」って自然に思った。昔は、どこに行くか何をするか誰と会うかそんなことばかり考えてた。でも今は、「どこでどう生きるか」そっちに変わってきてる。山を知らずに山に入るのは危ないし、土地を知らずにそこで何かやるのも同じだ
おれはオレンジャー!様々な経験を重ねて人生の厚みが増してくると自らの力以外の大きな流れを感じられるようになるご縁や運といった科学的には測定不可能なそれでも確実に存在するこの流れに対して個人がどんなに逆らおうとしても思い通りにはいかないでも経験を重ねることでその流れに対する自らの解釈を変えることはできる若いころは運の悪いことだととらえた出来事も相応の年齢になれば自分にとっての貴重な成長機会だととらえられるようになるやみくもにエゴに任せて求め続
鞍掛山のオオシマザクラ。葉が多くて曇り空に溶けてしまった。1.日時令和8年4月9日2.目的の山神峰山(598.7m)、羽黒山(490.8m)、鞍掛山(247.2m)3.メンバー鴫原、井上、深作、渡邊、富沢、檜山4.行動概要○4/9(木)天気:曇り歩行距離:9.7km累計高度(+):434m日立駅11:35==(バス)==12:00日鉱記念館---(旧道)---12:22日立アルプス道----12:50神峰山13:20---14:05羽
庄内空港から山形県にある羽黒山五重塔のおみやげを目指します庄内空港8:25発→鶴岡駅8:51着(庄内交通エスモールBT行き)運賃ic1,000円鶴岡駅からはバスで向かいます鶴岡駅9:43発→羽黒随神門10:19着(庄内交通いでは文化記念館前行き)運賃ic900円羽黒随神門のバス停に着く手前で、羽黒山五重塔のクエスト解放できました!地図ではこのあたりです(青○印)鶴岡駅からの位置はこのあたりおみやげは「羽黒山五重塔の置物」です羽黒山五重塔
羽黒山湯上神社へ行く日は、想像以上に足を使います。石段を上って、空気の静けさに包まれて、参拝が終わるころには、もう外でお店を探して移動するより、そのまま宿でゆっくりしたい気分になることが多いです。そんな日に相性がいいのが、東山温泉で部屋食できる旅館です。せっかく気持ちが整ったあとに、夕食のためにまた動き回らなくていい。人目を気にせず食べられる。会津らしい料理を、落ち着いた部屋で味わえる。その違いはかなり大きいです。先に結論をお伝えすると、部屋食の満足感と上質感をいちばん重視するなら「今昔亭」
みなさん、こんばんは💖恋愛アトラクションガイドのゆりんです。今日は、私が10年以上ずっと大切に温めてきたちょっと信じられない……でも「リアルに痛かった」不思議な実話をお話ししますね。実は私、お昼寝中に神様に怒られたことがあるんです(笑)突然現れた「国造りの神様」からのスカウトそれは10年以上前のある日。ポカポカ陽気の中でお昼寝をしていた私の前に突如として大国主命様が現れたんです姿が見えたというより感じたと言いますかその圧倒的な存在感とメッセージが
朝は…ララの布団に潜り込みララにくっついて癒やしの充電です(^^)ララはいい子ちゃんなんです〜(^^)ああ〜夜勤中なのに明日から4日間毎日オヤジを眼科へ連れて行かないと…(^_^;)全国各地で行われた平和フェスシュプレヒコール「高市のせいで石油が止まる」「高市辞めろ」#DropBassNotBombs0329pic.twitter.com/rzO6sYNm6L—猫重力(@catsgravity137)March29,2026「中国ごめん」だって
山形県鶴岡市笹川食堂肉うどん大盛り秋田+山形出張3日目の昼は鶴岡市内のお客さんを訪問後に鶴岡市(旧羽黒町)の山形県道47号鶴岡羽黒線(羽黒街道)沿いで羽黒山大鳥居から程近い集落にある笹川食堂さんへ初訪麺です。私のブログでは初登場です。メニューはシンプルに肉うどんの小盛り・中盛り・大盛りのみです。注文したのは肉うどん大盛りです♪具は豚肉、味しみしみの油揚げ、のり、ねぎが載っています。自家製のうどんが甘じょっぱい出汁の効いたつゆに絡みクセになる一杯です河北町、村山市、尾花沢市の
75-11.【岩手県】阿弖流為・母禮慰霊碑場所:岩手県奥州市水沢羽田町字御山下羽黒山山頂出羽神社から左手に進みますと、阿弖流為・母禮慰霊碑この先120mの案内板が見えてまいります。緑の芝を進みますと、愛宕神社がございました程なく看板が!「朝廷は服属しない陸奥の民を夷狄(いてき)・毛人(えみし)・蝦夷(えみし)などと呼び、蔑視していましたが、八世紀の中ごろ以後、砂金が採掘され、農耕が進み、馬が飼育されるようになると、宝亀七(七七六)年の第一回以降四回にわたって大軍を動員し、攻
滝行には三つある物質界の滝行あと二つ私は羽黒山でアストラル界の滝行を経験した摂社の瀬織津媛神社前で経験した不思議な体験でした