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ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)当ブログについてのご紹介はこちらをどうぞ。本日の記事昨日の記事に続きまして、『Maxときの思い出~一昨日は鉄道の日~』ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)当ブログについてのご紹介はこちらをどうぞ。本日の記事2日遅れてしまいましたが…ameblo.jp本日は羽越本線のお話を。以前アップした記事を再編集してお送りいたします。さてさて。秋が深まっ
本番のトヨタ号はもう少し上へ登ってみましたが私には過酷なポイントでしたので引き返しのんびり撮れるポイントから狙ってみましたそれでも視野は四方から木々に囲まれているためなるべくワイドに納まるよう立ち位置を調整してスタンバイ完了やがて時間となり今度は紅いEF510にスイッチしたトヨタロングパスエクスプレスがホイッスルを鳴らして参上です2026.10.119503レ勝木~府屋海は蒼く山は緑、風光明媚な海岸線をいくトヨタ号をシュートポイント探しで疲れましたが光線も文句なく満足
トヨタ号は途中に十分な停車があるので久々に羽越本線まで追いかけてみましたその前に気になっていたのは583系カラーの特急いなほの運用ひょっとしたら前走りの5Mに入るんじゃないかと予想してたら見事的中し都合よく撮れました2026.10.115M勝木~府屋羽越本線だったら海と絡めたいところなので以前カシオペアを撮ったこちらでシュート時間的にまだサイドの光線が弱いのは仕方ないですけどね往年の583系カラーだけに一度は撮ってみたかったからラッキーでした次回はしっかり順光で撮り
「秋の陽はつるべ落とし」、最近はとみに夕暮れが早くなっていて、夜は少し冷えこんできている北国の秋田市です。9月5日から蒸気機関車の撮影に行っていないのですが、鉄分補給のため羽越本線で走るE653系の特急「いなほ」の583系色等を撮っていましたので、その写真を載せさせていただければと思います。「あきたこまち」の稲穂、今年も豊作です。最近の秋田の主力米は「さきほこれ」に変わってきているのですが、ネーミングがいまいち、せっかく「あきたこまち」で秋田が定着しましたので、せめて「秋さきほこれ
もともと私と、羽越線というか、鳥海山にお目に係れる確率が低くて個人的には難易度の高い路線。天気を予想して500Km走って出かけて山が見えないことは何度あったかw腫れの日が続けば久しぶりに遠征してみようと思っていた羽越本線ですが、豊穣の季節に天気が悪ければ行く気も失せて。今日もご覧いただきましてありがとうございました。
涼しくなってきたのに出撃できてない私です。理由の一つにこの春から増えた仕事の疲れもあるのではと自己分析している今日この頃です。寄る年波には勝てないということのようですね^^;さて、カラーでよみがえるシリーズ、本日は1960年代の蒸気機関車です。当時の私はカメラで撮る知恵がありませんでした。ということで1970年に鉄道ジャーナルの読者欄で知り合って、今は天国にいるIさんの写真を借りてのカラー化です。先ほど合掌して許可を取りました^^;①最近話題になっている機関車の現役時代です^^;
32年前の今日、1994年9月30日は秋田市のホテルで朝を迎えました。台風が接近していましたが、JR奥羽本線はほぼ平常運行でした。午前中、県北の大舘まで鉄道で小旅行。その後、15時30分頃に秋田駅を出発する特急「いなほ号」で新潟駅まで移動しました。台風が去り、道中では青空の下の日本海を眺めることができましたが一気に秋が深まったように感じ寂しさを覚えました。あつみ温泉駅に到着する頃には日が暮れて、笹川流れの絶景を眺めることはできませ
酒田駅の次は羽後本荘駅に停車朝食は前日に上野駅で受け取った駅弁深川めし酒田から先は日本海沿いを走行します羽後本荘晴天に恵まれて穏やかな日本海でした秋田駅では停車時間が長めだったので色々撮影できました続きます乗車日:2025年10月3日・4日
みなさん、こんにちわ。27日の休日の日記ですよ。さて。この日はにかほ市で秋田出身のミュージシャン高橋優さん主催のイベント、秋田キャラバンミュージックフェスが大開催されたのですよ。そのイベントに参戦するオーディエンスの皆さんのために羽越本線で臨時列車が運行されることになったので、撮影会を大開催することにしました。つーわけで、この日の朝。自宅を出発したワタシは撮影会の会場に向けて爆走。そして、撮影会の会場に到着。早速、スタンバイ。少し待ったとこで、秋田8:48発象
翌朝、新潟駅から羽越本線へ今回は特急で北上します。特急いなほが入ってきました。珍しいホワイトカラー10時50分発私はえきねっとで3割引のチケット購入しました。山形県の酒田行1時間半で村上駅に到着。村上駅駅前の瀬波温泉の温泉櫓をモチーフとした歓迎搭。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。にほんブログ村にほんブログ村にほんブロ
昨年10月3日はびゅうトラベル主催、夜行E653系上野発青森行きに乗ってきました旅のスタートは上野駅17番線ツアー列車は国鉄特急色のE653系K70編成でした方向幕は「団体」大宮籠原越後湯沢駅発車後、動物と衝突した影響で40分程運転見合わせに長岡長岡駅発車後、遅れを取り戻すかのように高速運転をしていました鶴岡駅付近山にかかった霧が幻想的でした酒田駅でドア開放遅れていた影響で停車時間は短めでした
羽越本線の701系に出ていた車内広告TDKはにかほ市に製造拠点ありますからね。
9月21日撮影になります。前夜の天気予報はどこも雨予報、少しでも良さげな日本海側へ雨は降ったり止んだり宿への移動途中に村上市内の“道の駅朝日みどりの里”で夕食です。たまたま入った道の駅、偶然見たメニューに塩引き鮭の定食!やっぱり村上の塩引き鮭は美味かった
前回記事はこちらです。由利高原鉄道を引き返し♪|青春18きっぷローカル線旅!羽後本荘駅から羽越本線を南下していきます。活発な秋雨前線の影響で終日雨予報ながら、奇跡的に陽が差す瞬間もそして列車は酒田市郊外の余目駅に到着しました。旅行2日目の目的地は新庄市ですので、ここから陸羽西線に乗り換えますこの先で羽越本線と陸羽西線が分岐します。陸羽西線は余目駅と新庄駅を結ぶ路線で、新庄駅から先は東北本線の小牛田駅まで陸羽東線が伸びています。記事タイト
よく読んで頂いてる記事『スタバさいたま新都心コクーン2リザーブオープン9月25日(金)』まりりんのブログで人気な記事『8月29日(土曜日)の1鉄は?』まりりんのブログで人気な記事『【スタバ】seasonalgoods』…ameblo.jp『【スタバ=】合言葉ラッキーカスタマイズください』よく読んで頂いてる記事『カルディやっと飲み納めたが…』まりりんのブログで人気な記事『8月20日木曜日の1鉄も駅名票で』まりりん
お盆休みのツーリングについては、初日に山形県は酒田市でバイクのトラブルにて終了したの既報の通り『2026夏東北ツーリングDay1……( ̄▽ ̄;)2060811』今更ながらというか…遅ればせながら、今年のお盆ツーリングの顛末をご報告など(;´Д`)弊社、今年のお盆休みは8/10の月曜は出勤、8/11から6日間昨年は…ameblo.jp先週末からのシルバーウィークリベンジ東北と銘打って、お盆の旅で大まかに描いていた旅程に再チャレンジしてきましたが、その旅はまた改めて記事にし
由利本荘市にある羽越本線の駅羽越本線では残り少ない木造駅舎です。昭和の名画「砂の器」で冒頭部分に登場したのがよく知られていて、刑事役の丹波哲郎、森田健作が羽後本荘駅で乗り換えた普通列車で来訪という設定で駅周辺で撮影しています。数年前に窓口閉鎖された無人駅昔入場券買っておいてよかった。最近は「ルックバック」のロケ地で登場出口夏希演じる藤野が駅前の桜やホームで電車を撮影するシーンあります。劇中で下り列車撮影しているので真似してみた。駅前に盛岡ナンバーのスイフト駅前で撮
先週映画「万引き家族」などを手掛けた是枝裕和監督の最新作「ルックバック」を鑑賞しました。原作はコミックで既にアニメ化もされているとのことですが、小生はそのことは全然知らずに今回初めて実写版でその経緯を知った次第です。ネタバレになるので詳細を述べるのは控えて一言で紹介すると、秋田県にかほ市に住むマンガを描くことが好きな2人の少女を巡る物語です。そして同市にはJR羽越線が通っていて、小生も過去何回も行ったことがあるのでとても懐かしく感じました。16年前のGWに訪れた時はちょうど桜が咲い
台風25号は関東地方を中心に再び地域に被害をもたらしました。関係の皆様にはお見舞い申し上げます。新潟県地域も断続的な雨となりましたが、風雨による被害の情報は聞こえてきませんでした。磐越西線へDLばんえつ物語を撮影に出かけた9月20日は、午後から特急いなほ号を撮影しました。最初は羽越本線加治駅に近い跨線橋です。加治川を渡って来た下り特急いなほ7号秋田行きです。E653系いなほ号オリジナルフルーツ牛乳カラーでした。新発田市内で当時を済ませて西新発田、佐々木間の則清踏切へ行きました。上り特急いな
[新発田~新津]新発田~新津は一両ポッキリの単行の場合があるが、それほど利用客が少ないこともあるのだろう。新発田を出ると白新線と分かれ、左手に折れていく。周囲は見事なまでの田園風景が中心であるが、民家が点在する、といった感じではない。白新線と分かれてからは、ほぼ直進する。中浦は閑静な雰囲気の中に佇む駅だが、かつては行き違い可能駅だったのか、反対側のホームに線路はなかった。もっとも、そのホームの状況からも、使われなくなってから相当年月が経っているようだ。とにかく田園地帯を疾走する。
[あつみ温泉~新発田]あつみ温泉で、列車行き違いでしばらく停車することがあるが、羽越線は一部区間で単線となっている。またまた海岸沿いに進む。小岩川も跨線橋を持った駅で、長大なホームである。ここから大小のトンネルが連続し、また住宅も多く、海を落ち着いて見ることは難しい。鼠ヶ関も住宅がひしめき合う。日本海は、まだまだ車窓のお供だが、少し小高いところを走る区間は、より車窓が良い。府屋も海に面した駅だが、山側に住宅や商店がある。府屋を出ると即、トンネルに入る。勝木は、駅前に大きな病院が
前回記事はこちらです。『追分駅にて経路変更を決定!』前回記事はこちらです。『旅行2日目は男鹿線スタート!』前回記事はこちらです。『何とか無事に秋田空港に到着!』前回記事はこちらです。『秋の鉄道旅は波乱の幕開け!…ameblo.jp秋田駅にて羽越本線の列車に乗車します♪行先は由利高原鉄道の起点駅である羽後本荘駅です秋田県北部では列車が運転を見合わせるほどの大雨でしたが、県南部の日本海側は曇天ながら雨は降っていませんでした羽後本荘駅に到着しました!ここで由利高原鉄道鳥
お元気さんです!皆様シルバーウイークはいかがでしようか相変わらずあたしにはそういうのに縁が無くっていつものとおり通常のお仕事ですまあ連休となると暇になるんで身体は楽で休んでるようなもんですがなさて先日SNSでフォローさせて頂いている方が昔の羽越本線で走っていた蒸気機関車の写真をアップされていたんですね懐かしくなってあたしも掘り鉄をしようかとちょいとヒマだったんで昔撮った蒸気機関車の写真をじぇみに君で復活してみましたよかつてブログ記事に上げていた
[酒田~あつみ温泉]酒田始発の列車は0番線ホームの他、3番線からの発着も行われる。酒田を出発するとしばらく住宅地を進むが、徐々に少なくなると田園風景が広がる。東酒田は、そんな田園地帯に置かれた駅だ。ここから、ほぼ直進する。砂越は駅舎を構えるが、無人駅のようだ。ホームのオブジェが印象的。右に大きくカーブして、東北地方を代表する河川の一つ、最上川を渡る。そのまま直進して北余目。相対式ホームだが、質素な造りである。周辺は見事なまでの田園。大きく左にカーブして余目。ほとんどが草蒸
【羽越本線(1)】[秋田~酒田]秋田~新津を長駆結ぶ路線で、全線を直通する列車は、特急も含めて現存していない。ホテルやマンションが林立する秋田を出発すると間もなく奥羽本線とは分かれ、地理的には日本海側を走る。羽後牛島は、まだまだ秋田市街地といった感じで、駅前には団地が建ち並んでいる。広い構内には保線車両も止まっている。大きな川を渡って荒屋。様々な企業や住宅がひしめき合っており、秋田からの乗客も、かなり下車していった。また、広い構内も、かつての往時が偲ばれる。そんな開かれた街並
前回記事はこちらです。旅行経路変更を15分で決定!|青春18きっぷローカル線旅!反対方向の秋田行きの列車に乗車します。秋田駅に到着しました。ここから羽越本線の列車に乗車して、羽後本荘を目指します!稲穂には似つかわしくない色の特急いなほを発見したので思わず撮影今回は青春18きっぷ旅ですので、後発の羽越本線普通列車を利用します特急いなほの奥には奥羽本線を改造して造られた秋田新幹線のこまちが停車中です。ミニ規格の秋田新幹線では線路設備を在来線と共有してい
先日、山形県方面までドライブに行って、そのレポートもブログにアップしましたが、帰ってからここに行っておけばよかったと思う場所が出て来まして、、、それがこちら。羽越本線の女鹿駅。同線としては山形県で一番北にある駅です。4年前に行った時はホームが1面だけになっていました。停車する列車は朝に上り(酒田方面)が2本、昼から夕方にかけて下り(秋田方面)が4本だけで、完全に酒田方面への輸送にシフトしたダイヤ構成になっています。まあこの北側は秋田県との県境になるので、通学はもちろん
昨日の秋田市は秋晴れ、近くでも稲刈りが行われていて3割くらいの田んぼで終わったもの、シルバーウイークは天気が良ければたくさんの田んぼで稲刈りが行われると思うものです。9月5日(土)の磐越西線の復路、山都駅出発の撮影後は車をさらに西へ進めます。いつもの上野尻のオーバークロスへやって来ました。野沢→上野尻16:43暑い日がずっと続いていたのですが、季節は確実に進んで線路の周りではススキがだいぶ伸びています。ここには田んぼや畑があったと思うのですが、山間部に来れば来るほど耕
昨日9月16日(水)に日本の南の海上で台風25号が発生したもの、週末からのシルバーウイークに稲刈りや旅行等の予定を立てている方も、影響等が無いことを願っているものです。9月5日(土)の磐越西線の復路、姥堂で撮影後は車を西へ進めます。9月から生活道路は30km以内に、その場所では特にゆっくり進みます。車が慶徳の上り坂に入った時にはすぐ近くに蒸気機関車の煙が、目指していた舞台田俯瞰の場所には間に合いそうもありません。そのまま進みます。車は一ノ戸橋りょうの下へ、ちょうど蒸気機関車
名古屋では「第20回アジア競技大会」の開会式が9月19日(土)に、日本での開催は32年ぶりとのことです。先行してサッカー等の競技が、今一つ盛り上がっていないようですが、これからはバスケットボールやバレーボール等の人気競技も、日本を含めアジアのたくさんの仲間の活躍等をテレビからですが応援したいと思っています。9月5日(土)の磐越西線、いよいよ復路の撮影です。姥堂へ、1か月前にもここへ来たのですが大雨のため約2時間半の大幅遅延、あきらめて秋田へ向かった同じ場所での撮影です。たくさんの