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昨年末からの壺市早苗の悪行に呆れ果てつつ連休明け怒涛の1週間を乗り切り待望の週末。帰宅途中遠回りして地元老舗加賀谷書店へ。流石です!有りましたフォトパブリッシング社刊「秋田県・山形県の私鉄」!正直陳腐な国鉄型なんてもうどうでも良くて、私が一番興味有るのはこの辺です。この手の地元出版本はヘッポコ本ばかりなのですがこちらはかの高井薫平氏編著。ナロー時代の小坂鉄道や五城目軌道に悶絶しつつシメはまさかの五能線八森駅から伸びていた発盛鉱業所専用線!地元の鉄道史からは無視、と言うより誰も興味ナシか
羽後交通境案内所の撮影を終えまして、この時期限定の乗りバスへと参ります。乗車したのは以前に上庄内へ行った時に乗車した、こちらのエルガミオでした。行先は画像にも写っておりますが、協和スキー場です。といってもスキーをしに行くんではないんですけどね…。その上庄内への路線の延長としまして、冬期間は4往復(土日祝日は2往復)が協和スキー場まで運行されます。路線自体は上庄内までは以前紹介したとーりでして、その上庄内から更に登って協和スキー場へと向かいます。この時はまだ積雪が十分ではなかった
秋田市内の乗りバスを終えまして、車で更に南下しましてこちらへやってきました。羽後交通の境案内所です。ここでも乗りバスをするんですが、その前に少しだけ案内所で撮影をしてきました。事務所に許可を貰いまして、早速構内での撮影をするコトにします。まず最初に目に入ったのが、行先表示を出していたこちらのエルガミオ。協和小学校にリハセン(秋田県立リハビリテーション・精神医療センター)を経由して福部羅へと向かう路線に入るようでした。とよーく見ると、案内所にいた車両全てがエルガミオという…。他事業者
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道過去のスマホストック画像に残る、くさせんり鐵道における気動車+貨車、いわゆる混合気動車(列車)、ミキストの記録前回記事でご紹介しました『トミックスさんのワム50000(品番8701)…2018年6月18日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道7年前の初夏くさせんり宛で届いた宅急便某アマゾンから発送されたのがバレバレですそれで宅急便の中身はトミックスさんのワム5000…ameblo.jpトミックスさんのワム50000(品番8701)ミニカーブレール対応なので
つい最近まで猛暑日続きだったので、温泉に行く気には全然なれませんでしたでも、次第に涼しくなって来たので、そろそろだと思い、温泉へ行く事を決めましたついでに乗り鉄も楽しみたいので、朝イチの東海道本線に乗って、東京駅に着きましたここから上越新幹線に乗って行きますE7系とき301号に乗り込みましょうやっぱりグリーン車に乗車して行きますそれでは、東京駅を出発進行です上野駅を過ぎて、車内が落ち着いたので、朝飯を食いましょう今回の駅弁は、日本ばし大増上
乳頭温泉の休暇村前バス停から再び羽後交通バスに乗り、新玉川温泉に向かいます。乳頭温泉からは田沢湖駅行きのバスしかないので、途中の田沢湖橋バス停で乗り継ぎをします。田沢湖橋バス停前には「山のはちみつ屋」というお店があります。行きは乗り継ぎ時間があまりなかったのでちょっとのぞいただけでしたが、たくさんのはちみつとはちみつ製品とスイーツがあり、かなり興味をひかれたので、帰りにゆっくり立ち寄ることにしました。はちみつショップの隣にはピザ屋さんもありました。赤いバスは無料の休憩所として開放されて
初めての秋田県です。電車で通過したことも飛行機で上空を飛んだこともない、正真正銘の初秋田。寒くはありませんが、紅葉は始まっていました。田沢湖は深さ日本一で有名ですが、なんと海面からの深さも日本一なのだそうです。これだけ雪深い土地にあって凍結しないのも神秘的ですね。田沢湖駅から田沢湖一周バスに乗りました。羽後交通バスはクレジットカードのタッチ決済ができて便利です。私のカードがなかなか反応しないので少々焦りましたが😅バスの行き先表示が撮れていませんでした💦今回はほぼバス旅。
昨日は安室ちゃんの48回目の誕生日でしたが、時を同じくしまして9月20日はバスの日でもあります。それにちなんだイベントが各地で行われまして、ちょうど昨日は盛岡でバスの日イベントが行われたんですが、秋田でも先週の土曜にアゴラ広場で行われました。あいにくの天気でしたが、それでもそこ②の人の入りようでした。今回も県内の大手3社から1台ずつ車両がやってきまして展示されておりました。秋田中央交通からはエルガミオが展示されておりましたが、この反対側は…毎年恒例のお絵かきバスとして展示され
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「大森病院前」13:35発「大曲バスターミナル」行撮影場所GoogleMap羽後交通大曲ー大森病院線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「大曲バスターミナル」7:55発「大森病院前」行撮影場所GoogleMap羽後交通大曲ー大森病院線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「上台」7:55発「横手バスターミナル」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
2025年8月12日(火)JR秋田駅で秋田中央交通と羽後交通撮影記録です。秋田への帰省中の合間の鉄の続きです。秋田駅でチョイ鉄した後、駅前でバスを撮影します。先ずは、秋田中央交通バスから~秋田200か14-56元阪急バス。秋田200か・818自社発注のバス。中古ではないですが、雪国ならではの融雪剤の影響でしょうか、車体の錆腐食が目立ちます。秋田200か14-55元千葉内陸バス。続いて、羽後交通バス。秋田200
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「横手バスターミナル」12:10発「上台」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「湯沢営業所前」10:30発「梺橋」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー西馬音内線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「梺橋」10:00発「湯沢営業所前」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー西馬音内線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「湯沢営業所前」8:30発「椿川」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー草の台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「朝日が丘四丁目南口」7:15発「上台」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「吉沢団地前」7:25発「碇」行撮影場所GoogleMap羽後交通吉沢団地ー碇線
撮影日2019年2月17日(日)撮影便「本荘営業所」16:10発「東由利総合支所前」行撮影場所GoogleMap羽後交通本荘ー東由利線
2025年8月11日(月)羽後交通バス撮影記録です。秋田への帰省中の合間の鉄の続きです。羽後交通の元都営バスに遭遇したので撮影します。羽後交通は、秋田県横手市に本社を置くバス会社。車体色は小田急バスと似ていますが、資本関係は無いそうです。元都営バスの「秋田200か14-27」日野KL-HR1JNEE車内のシートには、都バスのマスコットキャラクター「みんくる」が乗っています(^^)都内で活躍していたバスが、秋田でも活躍していて嬉しい限りです。
撮影日2019年2月17日(日)撮影便「上庄内」12:50発「境営業所」行撮影場所GoogleMap羽後交通境ー上庄内線
撮影日2019年2月17日(日)撮影便「境営業所」12:50発「上庄内」行撮影場所GoogleMap羽後交通境ー上庄内線
男鹿から帰ってきた管理人は、秋田駅前での「撮りバス」を敢行します。なお、13年前にもここで「撮りバス」を行っていますが(下記関連記事参照)、当時と比べて車種がどのように変わっているのかという興味もありました。というわけで秋田駅西口ターミナルから「撮りバス」スタート。まずは日野レインボーの中型から。これはワンステか?特にノンステとかワンステという注意書きはないようですが。同じ車の正面↓確かにレインボーだあの「ウナギ」ことHRと同じ顔。血は争えません。こちら
軽く1mは積もってそうな「鎧畑」集落から出発。これより先、八幡平まで40kmほど民家はありません。撮影日2019年2月12日(火)撮影便「鎧畑」12:30発「市立田沢湖病院前」行撮影場所GoogleMap羽後交通田沢湖ー鎧畑線(2023年7月31日廃止)
昼になると遠くが霞むほどの大雪へ。バスを待つのが辛い天候です。撮影日2019年2月12日(火)撮影便「市立田沢湖病院前」11:58発「鎧畑」行撮影場所GoogleMap羽後交通田沢湖ー鎧畑線(2023年7月31日廃止)
先ほどと反対向きの景色がこちら。狭隘路がずっと続いていました。撮影日2019年2月12日(火)撮影便「鎧畑」9:40発「市立田沢湖病院前」行撮影場所GoogleMap羽後交通田沢湖ー鎧畑線(2023年7月31日廃止)
国道から旧道を走るバスを望む。今日2本目のバスはさらに大きなハイデッカー車が登場。撮影日2019年2月12日(火)撮影便「市立田沢湖病院前」9:08発「鎧畑」行撮影場所GoogleMap羽後交通田沢湖ー鎧畑線(2023年7月31日廃止)
両側ぎりぎりまで民家が迫る圧迫感の強い区間です。夏ならまだしも積雪量の多い冬は離合困難ですね。撮影日2019年2月12日(火)撮影便「鎧畑」8:20発「市立田沢湖病院前」行撮影場所GoogleMap羽後交通田沢湖ー鎧畑線(2023年7月31日廃止)