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若者がいないとか、産業がないとか、衰退が止められないとか、最近になってよく騒がれるようになった東北地方ですが、結構な奥地でもまだまだ路線バスが残っているところはあります。横手から山間部へと分け入る羽後交通山内線、沿線や終点のバス停の周りには民家は少なく感じましたが、きちんと乗客がおりました。バスに乗って買い物や病院に行く、その地で堅実に生活を営んでいる、画面の中の議論では絶対に見えないものを確かめることができました。2025年8月7日撮影
羽後本荘駅からゆりてつで矢島駅までやってきました。ここからは久々となる鳥海地域への往復乗りバスをするとします。矢島駅前バス停です。ここには何故か?時刻表が2つ貼られていたんですけど、よーく見ると…お知らせを挟んで上に貼られているものが今月からのもので、下に貼られているのが先月までのもののようでした。というのもこれから乗車する路線ですが…昨今の乗務員不足で昨年の7月から一部ダイヤが運休となっているのと…矢島総合支所より先の区間が先月いっぱいをもって廃止となりました…。なので、今月から
ゆりてつのおひなっこ列車で羽後本荘までやってきました。折り返しには乗車せずに、次の目的地へと向かうべく駅前のバス乗り場へと移動します。待つコトしばし…こちらの由利本荘市循環バスに揺られて向かったのが、羽後交通の本荘営業所です。というか、いつの間にか青色車両もポンチョへと変わっていたんですねぇ~かつてはこのリエッセが専用のラッピングが施されて運用されていたんですけど、この車両は羽後交通の塗装へと戻されました。さて、営業所の事務所で許可を貰いまして、構内での撮影へと参ります。ここ
ついこの間、由利本荘方面に行ってきました。早朝に家を出て、由利本荘の途中の秋田でちょこっと立ち寄りを…。立ち寄り先は長崎屋バスターミナルです。画像にも見えていますが、ちょうど東京からフローラ号が到着していました。既にお客の降車が終わっていたようで、車庫へと向かう準備の真っ最中でした。この日の朝は雪が降ったコトもあって、前面のLED表示が雪で隠れておりました…。このフローラ号ですが、来月からは小田急ハイウェイバスとの共同運行へ戻ります。なので、久々に秋田で小田急の車両を見るコトができます
とにかく体調を整えて前日を迎えましたやや風邪気味…早めのパブロンでなんとか持ち堪えました『一年越しリベンジの旅秋田乳頭温泉①』昨年の3月に計画していて秋田新幹線こまちの連結故障事故やら本人(わたくし)の急病…恐ろしき前庭神経炎とかで延期となった♨️秋田乳頭温泉の旅♨️一年越しのリベン…ameblo.jp準備編スケジュールはこちらからお留守番のニャンズにたっぷりとオヤツとご飯お水も用意してねこ用ホットマットと湯たんぽも準備いい子にお留守番するように言い聞かせて出発です
雪の角館武家屋敷も雪化粧『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑩IGRいわて銀河鉄道鉄印入手雪の角館へ』雪の盛岡と開運橋『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑨大船渡線BRTで気仙沼経由大雪の盛岡へ』雪の盛岡と開運橋『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑧高田松原…ameblo.jp次の秋田行新幹線まで1時間弱あるので、その時間を利用して角館市内を散策してみます。角館は「みちのくの小京都」と称されるように古い建物が保存されている武家屋敷が有名ですが、駅から徒歩で20分弱かかります。訪
朝には雪も止んでいて予約していた貸切り風呂へ妙の湯のお湯は金泉と銀泉今回は金にはならなくて濁り湯状態金と銀に入りたいなら有馬がオススメまた乳頭温泉に来る機会があったら一度は鶴の湯に行くようにと伝えた私はもう来ることは無いからね朝ごはんは納豆の薬味にとんぶりがあってカラシは使わない??砂糖は無かったよ笑食後の珈琲カップがそれぞれでスプーン🥄とフォークが桜オシャレ〜青空も広がっていい天気田沢湖駅へ戻り盛岡へちなみに乳頭温泉行きの路線バス(羽後交通)交通
昨年末からの壺市早苗の悪行に呆れ果てつつ連休明け怒涛の1週間を乗り切り待望の週末。帰宅途中遠回りして地元老舗加賀谷書店へ。流石です!有りましたフォトパブリッシング社刊「秋田県・山形県の私鉄」!正直陳腐な国鉄型なんてもうどうでも良くて、私が一番興味有るのはこの辺です。この手の地元出版本はヘッポコ本ばかりなのですがこちらはかの高井薫平氏編著。ナロー時代の小坂鉄道や五城目軌道に悶絶しつつシメはまさかの五能線八森駅から伸びていた発盛鉱業所専用線!地元の鉄道史からは無視、と言うより誰も興味ナシか
羽後交通境案内所の撮影を終えまして、この時期限定の乗りバスへと参ります。乗車したのは以前に上庄内へ行った時に乗車した、こちらのエルガミオでした。行先は画像にも写っておりますが、協和スキー場です。といってもスキーをしに行くんではないんですけどね…。その上庄内への路線の延長としまして、冬期間は4往復(土日祝日は2往復)が協和スキー場まで運行されます。路線自体は上庄内までは以前紹介したとーりでして、その上庄内から更に登って協和スキー場へと向かいます。この時はまだ積雪が十分ではなかった
秋田市内の乗りバスを終えまして、車で更に南下しましてこちらへやってきました。羽後交通の境案内所です。ここでも乗りバスをするんですが、その前に少しだけ案内所で撮影をしてきました。事務所に許可を貰いまして、早速構内での撮影をするコトにします。まず最初に目に入ったのが、行先表示を出していたこちらのエルガミオ。協和小学校にリハセン(秋田県立リハビリテーション・精神医療センター)を経由して福部羅へと向かう路線に入るようでした。とよーく見ると、案内所にいた車両全てがエルガミオという…。他事業者
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道過去のスマホストック画像に残る、くさせんり鐵道における気動車+貨車、いわゆる混合気動車(列車)、ミキストの記録前回記事でご紹介しました『トミックスさんのワム50000(品番8701)…2018年6月18日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道7年前の初夏くさせんり宛で届いた宅急便某アマゾンから発送されたのがバレバレですそれで宅急便の中身はトミックスさんのワム5000…ameblo.jpトミックスさんのワム50000(品番8701)ミニカーブレール対応なので
つい最近まで猛暑日続きだったので、温泉に行く気には全然なれませんでしたでも、次第に涼しくなって来たので、そろそろだと思い、温泉へ行く事を決めましたついでに乗り鉄も楽しみたいので、朝イチの東海道本線に乗って、東京駅に着きましたここから上越新幹線に乗って行きますE7系とき301号に乗り込みましょうやっぱりグリーン車に乗車して行きますそれでは、東京駅を出発進行です上野駅を過ぎて、車内が落ち着いたので、朝飯を食いましょう今回の駅弁は、日本ばし大増上
乳頭温泉の休暇村前バス停から再び羽後交通バスに乗り、新玉川温泉に向かいます。乳頭温泉からは田沢湖駅行きのバスしかないので、途中の田沢湖橋バス停で乗り継ぎをします。田沢湖橋バス停前には「山のはちみつ屋」というお店があります。行きは乗り継ぎ時間があまりなかったのでちょっとのぞいただけでしたが、たくさんのはちみつとはちみつ製品とスイーツがあり、かなり興味をひかれたので、帰りにゆっくり立ち寄ることにしました。はちみつショップの隣にはピザ屋さんもありました。赤いバスは無料の休憩所として開放されて
初めての秋田県です。電車で通過したことも飛行機で上空を飛んだこともない、正真正銘の初秋田。寒くはありませんが、紅葉は始まっていました。田沢湖は深さ日本一で有名ですが、なんと海面からの深さも日本一なのだそうです。これだけ雪深い土地にあって凍結しないのも神秘的ですね。田沢湖駅から田沢湖一周バスに乗りました。羽後交通バスはクレジットカードのタッチ決済ができて便利です。私のカードがなかなか反応しないので少々焦りましたが😅バスの行き先表示が撮れていませんでした💦今回はほぼバス旅。
昨日は安室ちゃんの48回目の誕生日でしたが、時を同じくしまして9月20日はバスの日でもあります。それにちなんだイベントが各地で行われまして、ちょうど昨日は盛岡でバスの日イベントが行われたんですが、秋田でも先週の土曜にアゴラ広場で行われました。あいにくの天気でしたが、それでもそこ②の人の入りようでした。今回も県内の大手3社から1台ずつ車両がやってきまして展示されておりました。秋田中央交通からはエルガミオが展示されておりましたが、この反対側は…毎年恒例のお絵かきバスとして展示され
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「大森病院前」13:35発「大曲バスターミナル」行撮影場所GoogleMap羽後交通大曲ー大森病院線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「大曲バスターミナル」7:55発「大森病院前」行撮影場所GoogleMap羽後交通大曲ー大森病院線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「上台」7:55発「横手バスターミナル」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
2025年8月12日(火)JR秋田駅で秋田中央交通と羽後交通撮影記録です。秋田への帰省中の合間の鉄の続きです。秋田駅でチョイ鉄した後、駅前でバスを撮影します。先ずは、秋田中央交通バスから~秋田200か14-56元阪急バス。秋田200か・818自社発注のバス。中古ではないですが、雪国ならではの融雪剤の影響でしょうか、車体の錆腐食が目立ちます。秋田200か14-55元千葉内陸バス。続いて、羽後交通バス。秋田200
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「横手バスターミナル」12:10発「上台」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「湯沢営業所前」10:30発「梺橋」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー西馬音内線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「梺橋」10:00発「湯沢営業所前」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー西馬音内線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「湯沢営業所前」8:30発「椿川」行撮影場所GoogleMap羽後交通湯沢ー草の台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「朝日が丘四丁目南口」7:15発「上台」行撮影場所GoogleMap羽後交通横手ー上台線
撮影日2019年2月20日(水)撮影便「吉沢団地前」7:25発「碇」行撮影場所GoogleMap羽後交通吉沢団地ー碇線
撮影日2019年2月17日(日)撮影便「本荘営業所」16:10発「東由利総合支所前」行撮影場所GoogleMap羽後交通本荘ー東由利線
2025年8月11日(月)羽後交通バス撮影記録です。秋田への帰省中の合間の鉄の続きです。羽後交通の元都営バスに遭遇したので撮影します。羽後交通は、秋田県横手市に本社を置くバス会社。車体色は小田急バスと似ていますが、資本関係は無いそうです。元都営バスの「秋田200か14-27」日野KL-HR1JNEE車内のシートには、都バスのマスコットキャラクター「みんくる」が乗っています(^^)都内で活躍していたバスが、秋田でも活躍していて嬉しい限りです。
撮影日2019年2月17日(日)撮影便「上庄内」12:50発「境営業所」行撮影場所GoogleMap羽後交通境ー上庄内線