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乳頭温泉→新玉川温泉の移動編です。移動時間だけ考えると途中のバス停で乗り換えも可能なのですが、雪の中のバス停で待つのはやめた方がいいと思い田沢湖駅まで戻りました。10:45乳頭温泉バス停発羽後交通蟹場温泉から乗る人は少ない。(2人)鶴の湯に宿泊した人たちが途中のアルパこまくさから乗るので一気に乗車率が上がる。荷物置き場も一杯に、、、前が見えない。(11:21田沢湖畔バス停)途中田沢湖で降りる場合、田沢湖畔12:04→田沢湖駅12:16のバスもあるが冬はシーズンではないのでやめ
一度行ってみたかった乳頭温泉に来ることができました。まずは移動編です。湯巡りするならこの時間の移動がおすすめです。08:05仙台駅発こまち(東京は06:32発)コーヒー飲みながらまったり天気が良くて遠くの山並みが綺麗に見える古川→一関→北上→新花巻と通過昨年9月は在来線を活用して盛岡まで移動したがこまちだと1時間かからずに到着08:44盛岡駅着(そのまま乗車)岩手山が遠くから見えてたけど盛岡に近づくにつれて少し雲が出てきて見えなくなる今回は盛岡までJREポイントを活用
1985年、羽後交通雄勝線のデハ3が地元有志の手により復元。終点の元西駅に車庫が建てられ収納、保管されたと地元新聞に記事が掲載されました。早速奥羽本線の鈍行列車で湯沢駅へ向かいました。湯沢駅近くのバス営業所で待っていたのは当時でも年代物の日野RD、恐らく1970年式あたり。雄勝線が走っていた頃も現役のクルマです。勿論同型の秋田市営バスはとっくの昔に廃車。羽後交通の物持ちの良さに唖然となりながらも乗車。湯沢駅から西馬音内に向かう途中で見かけた雄勝線の橋脚跡。道中日産180型消防車の廃車直後と思