ブログ記事487件
朝、5:14の下関駅朝早過ぎてエスカレーターも動いちゃいねぇーっで、乗ります電車は丁度やって来た岩国行きの始発(5:35発)それにしても起きれて良かったよ~これに乗れなかったら本日の全ての行程が狂うものね~っと、安堵し降りた駅は小野田こっからは、いよいよ、いよいよ予てから乗りたかったJR上で結構やっかいな駅に向かうそのやっかいな駅というのは雀田で乗り換え2駅先にある
益田11:37②(1567D)長門市13:44②(←キハ473503+キハ4738)お腹は空いていないのですが、待ち時間に『どんどん長門南口店』へ丼ものとのセットも魅力でしたが、肉うどんを選択中途半端な時間ですが、そこそこの来店客がありますナフコ長門・アルク長門でも時間を潰し、駅に戻ります長門市15:09(代行バスM14)厚狭16:30(山口200か・729)長門湯本駅15:22(定刻15:21)重安駅15:48(定刻15:49)重安駅構内
2026年3月31日(火)、山口県山陽小野田市、厚狭の、永山酒造さんの地酒、永山酒造さんの「純米吟醸山猿ふくだるま」を呑む。山口県産の酒米「西都の雫」を60%に精米。花見も雨天で、家呑み。「うくだるま」は、西都の雫を使っているが、どうだろう、まずは、冷やしトマトで山猿の味をみる。米の旨味が出ているほか、ほどよく酸もきいて、スッキリ爽やかだ。さて、厚狭といえば、山陽線から、かつては美祢線への接続があった。災害で不通になり、復旧に高額なコストがかかるので、バス転換やむなしということになってい
1993年SLが美祢線を走ると聞き出撃の記録です。松ヶ瀬鉄橋の手前もう少し広角で撮り地域性を入れるべきだった。何日も前からここで撮影し後ろの小屋はドレーンで隠れると計算していたが何だこりゃ線路の継ぎ目に置きピンしていたのに何て下手!折り返しは渋木駅から上り勾配になるので煙は絶対にあるとワクワクして待っていたのに止まってしまい煙もクソもなくオイ!無茶苦茶挙句の果てにピントを手で合わせたが合ってなくピンボケ何なんよ~その煙は!ヘッドマークもデザインが悪く光っててダメやん残
小さな待合室になって、トイレの方が立派な戸田駅上りは屋根が残されましたが、下りは青空待合所になってます相席になってるんで、大人しく新幹線の高架が見えて、基地が迫りますDDを見ると新山口に来たって感じがしますね美祢線のキハ120がたむろ小野田線で使えば?ターンテーブルのまわりにはバラのタラコがたくさんいましたが、遠すぎる新南陽までお世話になったであろうレッドウイングが休んでました7番線を1時間遅れの貨物列車が通過します改札でて、買い出し名物はなく、ピザまんで我慢します30
美祢駅山口県美祢市の代表駅です。美祢市は山口県屈指の観光地である秋吉台・秋芳洞があります。またセメントの原料となる石灰石が採掘されるため、宇部興産の専用道路が宇部市まで延びています。美祢駅は美祢線随一の主要駅で、かつては石灰輸送を行う貨物列車が頻繁に行き来していましたが、宇部興産が専用道路を建設してからは貨物列車が全て廃止されてしまいました。利用客の減少に追い打ちをかけるように2022年から災害による全線不通の状態が続いており、廃線の可能性も濃厚となっています。乗り入れ路線
前の更新では、バス編をご紹介しましたが、ここからは鉄道編をご紹介します。鉄道では、大きな動きは見られなかったようですが、それでもこれからご紹介するような動きも見られてもいまして、そのうちこれが来年以降につながる部分さえも見られておりますので、今後の動きに注目する所でもあります。では、私自身が選びました、鉄道編のランクは以下の通りであります。3位JR東日本の電気機関車、大幅縮小2位肥薩線復旧へ、美祢線BRT化へ1位関東から九州へ電車導入では、
2025年の関門地区の鉄道では、引退が近づいていた14系欧風客車「サロンカーなにわ」の下関までの運転と「赤富士」ヘッドマークの掲出、近畿圏で活躍する221系近郊形電車の下関総合車両所(山口県下関市)への入場なども注目を集めました。鉄路復旧を断念したJR美祢線も含めて振り返ります。◾️「サロンカーなにわ」×「赤富士」ジョイフルトレイン草創期の1983年に登場したJR西日本の「サロンカーなにわ」。今年6月の引退まで各地へツアー列車が運転されました。大阪—下関間を走った2月の「サ
湯ノ峠駅から美祢線で厚狭駅へ移動厚狭駅に到着した際に撮影美祢線は1番ホームから発着していました写真はキハ30とキハ40の編成キハ30は大嶺支線(南大嶺~大嶺)でも運用されていました撮影後、山陽本線の普通電車で帰路につきました
朝から乗り鉄を楽しみ、山陽小野田市Bのマンホールカードをいただきました。『小野田線乗車〜山陽小野田市Bのマンホールカード[山口県](25.11.17)』山陰地方の旅行記事アップを再開しますエクストールイン山陽小野田厚狭駅前に宿泊し、「お酒と馳走灯」で夕ご飯をいただきました。『エクストールイン山陽小野田厚狭…ameblo.jp南中川駅から2期先の小野田駅へ向かいました。厚狭(あさ)駅と小野田駅が山陽小野田市の中心駅ですが、JTB時刻表には小野田駅が中心駅と書かれているそう。でも
湯ノ峠駅前の道路を松ヶ瀬(信)寄りへ移動すると開けた場所がありそこで撮影写真はDD51の貨物列車こちらはキハ40の普通列車キハ120が美祢線に投入(1993年12月に投入)される前はキハ40、キハ23、キハ30などが運用されていました撮影後、同行した方と湯ノ峠駅で別れ、美祢線の列車に乗車しました
長門市駅構内。キハ40が留置中『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉛美祢線代行バスその③』美祢線代行バスで美祢駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉚美祢線代行バスその②』美祢線代行バスで美祢駅までやってきました『北九州・関門…ameblo.jp長門市駅舎です。美祢駅同様地方の拠点駅スタイルの駅舎そのままです。次の代行バスまで少し時間がありますので、駅構内を見学させてもらいます。この訪問(2025年8月)の段階で、長門市からは山陰本線益田方の列車と仙崎支線、そ
松ヶ瀬(信)から湯ノ峠駅間の大カーブを訪問手前に花を入れて撮影してみましたカーブの内側から撮影カーブの外側から撮影現在、災害により不通となっている美祢線ですが、BRT(バス高速輸送システム)による復旧で進められています写真後方にある、貞任第5踏切から厚保駅にかけてBRTの専用道路が作られる計画とのことです上の写真の撮影場所の後方に少し高い場所がありましたので移動して撮影しました
美祢線代行バスで美祢駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉚美祢線代行バスその②』美祢線代行バスで美祢駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉙美祢線代行バスその①』JRバスで運行される美祢線代行バス『北九州・関門地区乗…ameblo.jp重吉駅に近づくと国道からそれて駅へ入る細い道に入ります。よくバスで入っていくな、という細さです。手前の踏切では一旦停止しますが踏切の棒は撤去されていました。草に埋もれた線路が見えます。重吉駅構内。比較的
美祢線代行バスで美祢駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉙美祢線代行バスその①』JRバスで運行される美祢線代行バス『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉘厚狭駅の様子』かつての幹線主要駅の趣を残す厚狭駅舎こう見えても新幹線停車駅『北九州…ameblo.jp四郎ヶ原駅を出ると右手に線路の路盤がえぐれているところが出てきました。ここが2023年水害で甚大な被害を受けたところです。線路が陥没しているのが遠目で見えます。しばらくすると南大嶺駅にやってきました。駅
JRバスで運行される美祢線代行バス『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉘厚狭駅の様子』かつての幹線主要駅の趣を残す厚狭駅舎こう見えても新幹線停車駅『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉗小野田駅→厚狭駅115系3000番台末期色』山陽本線下関…ameblo.jp厚狭駅からは美祢線に乗車したいところですが、2023年の水害で運休となっており、代行バスに乗車することにします。美祢線は厚狭駅と日本海側の長門市駅間を結ぶ46.0kmのJR西日本の路線です。1924年に全通し、山陰方面か
かつての幹線主要駅の趣を残す厚狭駅舎こう見えても新幹線停車駅『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉗小野田駅→厚狭駅115系3000番台末期色』山陽本線下関口は国鉄型車両の宝庫。令和はどこ?『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㉖小野田線で小野田駅へ移動』小野田港駅にて列車交換待ちの123系小野田駅行電…ameblo.jp厚狭駅はかつて美祢線に石灰石輸送列車が走っていた際の拠点駅だった名残で構内が広く、配線も複雑です。かつては石灰石用の貨車や機関車が多数たむろしていたことでしょう。ち
Sカーブを走る上り貨物列車を撮影こちらは下り貨物列車撮影場所の南側に鴨ノ庄信号所があります美祢線は、貨物列車が多数運行されていた関係から交換設備のある信号所が2か所設置されていました撮影後、湯ノ峠駅前の雑貨店でカップ麺を購入して店先で食べた記憶があります
四郎ケ原駅付近から山道を車で湯ノ峠駅付近へ移動写真は厚狭川沿いを走る貨物列車を撮影撮影後、厚狭方面へ移動しました
厚狭駅から美祢線に乗車して四郎ケ原駅で下車当駅近隣の場所で上り貨物列車を撮影前回訪問時は白黒フィルムでの撮影でしたが今回はポジフィルムでの撮影こちらは下り貨物列車当日は、北九州市にお住まいの方だと記憶していますが、撮り鉄の方がいて、列車待ちの間は鉄道に関する話をしながら過ごしましたこちらはキハ23及びキハ30の普通列車キハ120が投入される前でしたので美祢線でもキハ23やキハ30を撮影することができました四郎ケ原付近での撮影後、一緒に撮影した方の自動車に同乗させていただき湯
本記事は、令和元年(平成31年)に公開された美祢線大嶺駅跡の訪問記を、令和5年7月の豪雨災害と、その後の美祢線全体の大きな変化を踏まえて更新したものです。大嶺支線がたどった「廃止」という歴史が、皮肉にも今、美祢線本線全体にも「鉄道からの転換」という形で迫っている状況を交え、6年前の記事を振り返ります。目次1.旧記事の振り返り:南大嶺から大嶺へ、廃線となった支線の痕跡を追う1-1.南大嶺駅に残る過去の記憶1-2.大嶺駅跡で見つけた歴史の証2.美祢線の現況:「鉄道」と
美祢線さ、色々あって代行バスやねん。ちょっと端っこまで行こうと思ったから電車は走ってないしクルマで行くのが便利なのさ。ふうぶう
先週にさかのぼります的場町の電停が再構築されていて環状線ができてました最近通ってなかったからいつ工事したんだろうか?の数時間前郊外の古本屋さんへ仕事帰りに行きました希望に叶った本はありませんでしたが帰り際に見つけたのがコチラマイクロ社の高級貨車ホキ9500です美祢線で最後まで走っていた石運ぶ貨車最後の貨物となったタキさんは粉末でしたむかしむかしグリーンマックスでホキ持ってましたが、セキ6000が22両に達したときにカトーさんのセキとのバランスが悪く手放しましたホキが安っ
千佳他の連載も出来てないのに『全線大集会』?豚白7月美祢線で大きな動きがあったからね。千佳というわけでゲストは美祢線現在水害のため運休中の美祢線です。千佳美祢線さんはBRTでの復旧方針が決まったという話ですが。美祢線はい。復旧にかかるコストは鉄道でもBRTでも大差ないんですが、今後の運営ということになりますと。千佳鉄道がBRTよりもコストがかかるんですね。日田彦山線そりゃそうですよ。BRT専用っていっても道路は道路ですし、バスはバスですから。気仙沼線正直、今の美
JR明暗天国と・・山陰線復旧と美祢線BRT2年前の大雨の災害から、山陰線はようやく復旧しましたので、日常的に鉄道復旧し、特別列車「○○のはなし」も復活です。しかし、同じく災害にあった美祢線の方は多額の費用と復旧に10年程度必要と言うことで、先日、鉄道を諦めBRT化が決定しました。↓山陰線「○○のはなし」*画像はJRおでかけネットからお借りしました。昔の国鉄であれば、美祢線も復旧出来たかも知れませんが、復旧すれば、国鉄の二の舞になり、何の為にJRになったのか・・致し方な
4日目のスタートは厚狭駅からになります。美祢線は2023年の大雨で運休が続いており代行バスでの乗りつぶしになります。残念ながら赤字の改善は見込まれず、このまま廃線またはBRT化が既に決まっているようです。駅前には厚狭の村おこしを成し遂げたと伝えられる「寝太郎」の銅像があります。献眼をたたえる碑と献眼菩薩像もあります。小野田市の観光案内です。始発の6:23発長門市行代行バスに乗車します。左手に新幹線が見えます。6:38厚保駅に到着しました。厚狭川に沿って走ります。四郎ヶ原駅に
何て読む?①日向北方(JR日南線)②於福(JR美祢線)➂下盲久保(青森県八戸市)⭐️おやつ残っていた最後の桃をいただきました🍑柔らかくて、剥く時がちょっと大変だったけど💧笑甘くてみずみずしくて✨香りもいいし🍑やっぱり桃は最高ですね💕焼肉のタレで作ってみました🥒あっさりして美味しかったです😃砂糖を入れてないのに焼肉のタレの甘み?旨味が出てお酒のおつまみにもなりそう🍺🍶このままでもいいし、マヨネーズをかけても美味しいかも🎵🍚答え↓↓↓①ひゅうがきたかた②
復旧工事中の山陰本線粟野川橋梁先日、2023年の水害で運休が続いていた山陰本線人丸ー滝部間の運行が2025年9月27日に再開されるとの喜ばしい報道がされました。実に2年3カ月かけて復旧工事が行われたことになります。たまたま先日8月末に現場付近を代行バスで通過することができましたので、写真をアップしてみたいと思います。長門市駅から小串駅まで乗車した代行バス。この区間はJRバス中国の高速バス、路線バスの他、サンデン交通の路線バスも投入されていました。正直、路線バスタイプで2時間弱の
何て読む?①賎機(静岡市)②水留(伊万里市南波多町)➂於福(JR美祢線の駅名)⭐️おやつ⭐️そういえばこの間こんなメールがきました↓【電力サービス】ご入金の事実確認ができておらず。できるだけお早めに手続きをお願いしますと書いてあって下にURLが…電力サービスってどこの電力サービス?会社名がないし、お客様(契約者)の名前もふつうならあるはず…公共料金は口座引き落としで残は(3ヶ月先ぐらいまで)多めに入れてるから足りなくなることはまずないのに、、できるだけお早めにって、
【大雨被害】運行見合わせが続くJR肥薩線の状況空撮で明らかに鹿児島県(KKB鹿児島放送)-Yahoo!ニュース線路の下の砂利が完全に流されて、線路が宙ぶらりんになっている。肥薩線は現在八代~吉松で運転ができていないが、これで吉松~隼人まで年内復帰が困難になった。できるだけ復帰するという方向で話を進めているそうだが、果たしてそれができるのだろうか。九州地方は雨の害が昔よりも酷い。線状降水帯はしょっちゅうできているし。今回は肥薩線どころか日豊本線でもストップしてしまっているわけで。乗降客