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『青い池★北海道旅行2日目★その2』『美瑛神社★北海道旅行2日目(5月8日)その1』『神居古潭★北海道旅行(5月7日)その2』『北海道神宮★北海道旅行(5月7日)その1』5月7日〜10日まで北海…ameblo.jp青い池を見た後次は白ひげの滝へ行きました。白ひげの滝|十勝岳ジオパーク美瑛・上富良野エリアshare.google北海道・美瑛町にある白ひげの滝は十勝岳連峰の地下水が岩の割れ目から幾筋にも流れ落ちるとても幻想的な滝です。青い池と共に美瑛観光の人気スポットです。そ
「おとしものあずかりしょ」(4分半)渋谷純子:文・絵島津やよい:訳秀和システム:発行2025.6第1刷第1版(1980円)作者の渋谷純子氏は兵庫県生まれフランス在住の絵本作家グラフィックデザイナー、イラストレーター日本人なのに何故に訳者が…と不思議に思ったのだがこの絵本はフランスで発刊されて世界の6つの言語に翻訳されているという説明で合点したでも私勝手に思ったのだがやはり関西の方だと💧オチがありますやん(^^;話の流れを考えたら自然なことなのかも知れない
「しばはま」(10分半)柳家小三治・落語「芝浜」より野村たかあき:文・絵柳家小三治:監修教育画劇:発行2018.3初版(1300円+税)東京が江戸と呼ばれていた頃魚河岸(魚介を扱う魚市場)が芝の浜にあり、江戸っ子に人気があったらしい。そこで天秤棒に売り物を提げて回る棒手振りの仕事をする魚屋の話。腕はあるのに酒におぼれて仕事に行かない亭主に困った女房は・・・時代劇でも使われるお話(だったと思う)賢い女房を持って良かったね~
まんが日本昔ばなし第36回前半赤神と黒神機織りをする女神の絵まるで絵本の世界。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「しあわせのバケツ」(5分)キャロル・マックラウド:作デヴィッド・メッシング:絵TOブックス:発行2011.12初版(1200円+税)世界中のどんな人も、心にバケツを持っている。人を喜ばせるといっぱいになり、嫌なことをすると空になる。人を幸せにすると、自分も幸せになれるんだよ。英語でも日本語でも読める二か国語版教育絵本。
Threadsに投稿した小さなカフェ街の画像に、そんなコメントをいただきました🌿☕丸い街路樹、パステルカラーの建物、絵本みたいなお店たち。そして、のんびりカフェタイム中の🤖たんと🧸たん。現実の街ではないけれど、見た瞬間に少しだけ肩の力が抜けるような、そんな“逃げ込める小さな世界”を作りたくて生成しました。最近思うのは、可愛い画像って、ただ可愛いだけじゃなくて「今日はちょっと疲れたな」という人の避難所にもなるんだな、ということ。ほんの数秒でも、このカフェ街で一息ついて
「たわしのねこ」(1分)しまだはるお:作ひかりのくに:発行2026.3初版(980円+税)わたしのねこ言葉を入れ替えっこすると・・・表紙のネコ、可愛い💕このあと、ねこが○○や○○なねこ・・・など言葉遊びが続くどの光景も、クスっと笑える🥰
最近魔女の家という絵本みたいな小説を書いています。最近、「魔女の家」という絵本のような雰囲気の小説を書いています。押絵のようなイラストも少しずつ描きながら、世界を作っています。実はこの作品が初めて書いた小説で、もともとは全く別のゲームを遊んでいる中で生まれたお話です。気に入った空気をそのまま残すように、大切に少しずつ形にしています。子どもも大人も読めるような、少し不思議な童話のような空気で書いています。ほっこりする短いお話を中心に、これからも更新していく予定です。また、時々“魔女の
「パンダぞろぞろ」(1分半)岡田まゆみ:作・絵三恵社:発行2025.8初版(1815円)パンダ、多過ぎる・・・💧パンダが大好きな方はぜひ!
「されどオオカミ」(4分)きむらゆういち:作・絵あるまじろ書房:発行2016.10第1刷(1400円+税)オオカミは、バートルたちが飼っているヒツジやニワトリを次々と襲う。バートルは震えた。オオカミを憎んだ。そして、バートルはオオカミのボス、タオに戦いを挑んだ。一対一の戦いのはずだったのに・・・自然の摂理というか、守られるべき約束事があるのだろう。だから循環していくのでは?壊してはいけない聖域なのかも知れない。2012年秋から始まった『モンゴル絵本プロジェ
Gwあっと言う間に終わりましたねー。たくさん楽しいことをしました!東京駅の近く丸ビルで高校の友だち達と会いました!ほんとに何年経っても会うとずっと笑って喋っていられる(笑)東京駅が丸見えの素敵な場所でした🥰スタバのドリンクも美味しかった!たくさんのソンムルありがとう✨この日もしゃべり続けて6時間(笑)まだまだ足りなかったー。そして、次の日安野光雅展に‥この巨大オブジェから顔を出して写真撮りました〜🤣🤣🤣めっちゃオモロイ窓があり、のぞくと絵本の世界に入れます😊この絵本が大好
「ポテト・スープが大好きな猫」(9分)テリー・ファリッシュ:作バリー・ルート:絵村上春樹:訳講談社:発行2005.11第1刷(1700円+税)生きものを捕まえたことなんて一度もない猫と共に暮らすおじいさん。好物は、おじいさんが作るポテト・スープ。ある冬の日、声をかけても起きてこない猫を置いておじいさんは初めてひとりで釣りに出かける。目を覚まして、おじいさんが居ない事を知った猫は外へ出ると野原に姿を消した。訳者がアメリカの街を散歩していて偶然見つけ、ひと目ぼれし
お早うございます☀️ハウステンボス2日目今日はレンタルサイクルは使わず14時00分まで楽しんで自宅に戻る予定です最後の楽しみはミッフィー・ワンダースクエア(昨年6月オープン)(画像お借りしています)ミッフィーちゃん実は大好きです💞子供が小さい頃読み聞かせしていたまるで絵本の世界にいるよう一緒に写真パチリ楽しめますボートにヒコーキ(画像お借りしています)勿論乗りました❣❣膝を曲げて乗れました\(^o^)/ミッフィーカフェ朝食バイキングでお腹は一杯外から眺め
大人も絵本を楽しもう絵本を聞いて感じたことを分かち合いみんなでお喋りを楽しむ時間。大人のための絵本セラピーを埼玉県川口市で開催します。詳細はこちらから→https://www.reservestock.jp/page/event_series/114719皆さんは大人になってから絵本を読んでもらうことはありますか?絵本は大人の心にも深く響きます。絵本を真ん中に日常から少しだけ離れてみませんか?6/9・7
「てつぞうはね」(3分)ミロコマチコ:作ブロンズ新社:発行2013.9初版第1刷(1400円+税)座ると大きなおにぎりみたいな白くてふわふわのネコそれが・・・私のネコ『てつぞう』ネコへの愛が溢れた絵本最後にこっそり小さな絵本が付いていた(貼り付けたのは図書館だと思うけど💧)それが可愛くて💕ツボ👏👏👏
「まほうのむち」(3分)オルガ・ルカイユ:作こだましおり:訳評論社:発行2005.4初版(1300円+税)森へ遊びに行った、うさぎのヴィルジルとねずみのディディ。網にかかった小鳥を助けたのはいいけれど、道に迷ってしまう。夜になり、月明かりの中に見つけた一軒の家。ところが、そこに住むおばあさんは・・・・・うさぎとねずみの可愛い仲良し二人組息もぴったり!そして優しさは戻ってくる!
「おおかまきりのなつ」(5分)谷本雄治:文サトウマサノリ:絵文溪堂:発行2025.8初版第1刷(1600円+税)育児中に、一斉にカマキリの子たちが産まれているのを見かけたことがある。今から思えば貴重なシーンだった。最近は草っぱらがあっても、昆虫を目にすることが本当に少なくなった。シリーズ本の中の一冊で、他にはカブトムシやオニヤンマとか・・・そういえばアマガエルも見なくなったなぁ~と💦
マイナスイオン浴びに行く旅2日目後半ヴィーナスが可愛かったり土器紋様にハマったりヴィーナスレプリカ持ってみたりdoubleヴィーナス🤭絵本の世界にどっぷり浸かったり旅の〆はdoubleチョコcake最高に楽しい旅👍感謝🩷オマケぼっちで駅で🚃待つのを盗撮されてた💦
先日、京都高島屋で開催中の「鈴木のりたけ大ピンチ展」に行ってきましたまたまたチケットをいただいたので私自身は絵本を読んだことはありませんが、本屋さんでよく見かけます会場内は写真撮影OKフォトスポットや、遊びながら「大ピンチ」を楽しめるコーナーなどがありました。絵本の世界に入ったようで楽しいですこんな感じで素敵な言葉が書かれていたりして、私はこれを読むのが面白かったりテープの端が見つからない大ピンチは、私もよくあります(^o^;)ゴールデンウィーク中や土日は事前予約制のようなので
「こいのぼりこびとのおはなし」(2分)まついのりこ:作童心社:発行1986.4第1刷(550円)小さな絵本そして小さな主人公だけど、こいのぼりを元気に泳がせるためにショウブの葉を持ち、黒い雲と戦います!
らせんですまたしてもまばたきしたら季節が進んでた感じ1年のうちに何度この状態が起こるのかなその間のわたしはまるでどこか別の世界にトバサレテいたように生活しているのでしたこういうの困ったこまった@横浜市何気なく振り返ってみたらそこには絵本の世界が広がっていましたねじれた大きな木と新緑がみずみずしい若木とが下りたときにはわからないのに実はかなりな傾斜の階段を取り囲んでいる振り返ってよかったいつもわたしは絵本の世界につかの間お邪魔してるのかもしれません
「おしえて!あむあむさん」(3分)間部香代:作浅野みどり:絵世界文化社:発行2023.10初版第1刷(1400円+税)ヒツジのあむあむさんは、編み物屋さんある日、クマさんが着られなくなったセーターを置いて行きましたあむあむさんは毛糸をするするする~とほどいて‥…ちょっと涼しい日に借りたのかしら???と思うほど季節が逆な絵本(^^;でも、編み物の良さが伝わるあたたかーーーいお話毛糸ってほどいて編み直せるし私が子どもの頃は、みんなそうして色々な物を編んでいたそ
こんばんは〜急遽明日は県外へお出かけが決まりワクワクドキドキのmomoです。家族みんなが楽しく過ごせますように(◜◡◝)𖤐̖́-今日は絵本の紹介をしたいと思います(᷇ᵕ᷆)じゃーん!!!(だるまさんともあるのですが、どっちのサイズを買おうか迷って迷って、、、結果買えずいます。)↑とくに˗ˏˋぽにんˎˊ˗のページがお気に入りの息子と娘です。だるまさんのまねっこあそびがだいすき!図書館で何度も借りるくらい楽しんでいるのでそろそろ購入したいですᵕᴗᵕ少し長め
生活圏内の最寄りのスーパー「ビッグ香芝店」の入り口にポスターが貼ってあるのを見ていた。。。頭の隅っこに、ずっと、あった。。。でも、なかなか「行こう」という行動までには繋がらなかった。。。行ってきた友人たちの感想は、とてもよかったと。。。5月6日が最終日。。。大型連休の間は、車も人も多いので外出は、したくなかったけど1日、2日と、やーぐまい。。。今日は5月3日、、3日間連続やーぐまいになるか!?気分転換に、ちょっと外に出てみようかな〜遅めのランチに、こないだから気になってた
「スージーをさがして」(3分半)バーナディン・クック:文まさきるりこ:訳降矢なな:絵福音館書店:発行1997.10(1200円+税)夕ご飯の時間なのに、部屋に居ないスージーさがしに行ったボビーも戻ってこない夕ご飯がすっかり出来上がり一番大きいお姉ちゃん、アニーがさがしに!ところが結局誰も戻って来ず💧ついにはお母さんが自ら子ども三人をさがしにいくことになった…けれど😓ほっこりする温かいお話で終わり~!のはずなんだけど、、、、、途中のページで「だけでした
おはようございます☀️こんにちは☀️姉妹と私の(ノープラン)GWも始まりました🤗皆様も楽しんで下さいね(*ᴗ͈ˬᴗ͈)”✌️29日の祝日、姉妹と【パンダ銭湯🐼】へ行ってきました♨️伊勢、外宮近くにある温泉施設、【みたすの湯】が、今年もコラボしている!インスタで見て、行ってみたかったんです🐼期間がGW中なのでかなり短い💦今年は4/25~5/6までです🔥外から見ると全くパンダ🐼感ないけれど??中へ入ると僅かな装飾🐼入ってすぐの所にフォトスポット📸
「島のゆうびんやさん」(5分)石津ちひろ:文竹内通雅:絵理論社:発行2009.4第1刷(1300円+税)なみこさんは、島の郵便屋一日一度は島めぐり青い空が広がって、☀お日様さんさん✨輝く時は小鳥の歌を聴きながら、すいすい🚲自転車を走らせる島ののどかさと美しさが静かに伝わってくるようなお話。不便も多いだろうけど人の優しさやつながりが身近に感じられる良さがあるのかな。
「スウスウとチャッポン」(6分半)くどうれいん:文コンドウアキ:絵白泉社:発行2025.9初版(1300円+税)ののちゃんの家で飼い犬のしろべえの毛ばかり吸っている掃除機のスウスウ。お風呂嫌いの、ののちゃんに毎日『きらーい』って言われてきた浴槽のチャッポン。ふたりは揃って『いつもと違う自分』を目指して家を出ます。外で色々な経験ができたふたりだけど・・・最後は!?小学生の頃から『みかんぼうや』の大ファンだった作者この本の挿絵は、その『みかんぼうや』の原案者
こんにちはココカラ雀宮保育園です今回は雀宮駅への散歩の様子をお届けします駅での発見を楽しむ、子ども達の姿をご覧ください⭐️帽子を被って靴を履き準備が完了すると、「(カートに)乗る!」と散歩を楽しみにしている姿が見られましたカートに乗るとピョンピョンとジャンプをして、嬉しそうにしていました\あんぜんだいいち/駅に到着すると、指をさして「あんぜんだいいち!」とにっこりどこかで聞いた事があるのかな?と思っていましたが、その言葉は保育者が読んでいる、絵本『ふみきりくん』に出てくるフレーズ
「生きているのはなぜだろう。」(5分半)池谷裕二:作田島光二:絵株式会社ほぼ日:発行2019.5第1刷(1700円+税)生きるってすばらしい。人ってね、ただ生きているだけでいいんだ。もうそれだけで価値がある・・・・・どうしてもこれを伝えたくて絵本を出しました。(作者の解説文冒頭より)哲学やわ😥しんどかった、、、私には、、、読むのが、、、最後の解説文の冒頭↑あの文章が一番心にスッと入ってきた(^^;