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昨日は静岡県三島市で、パートナーとしてお付き合いしている行政書士の方と食事をしてきた。現在の仕事の状況や、これからの事業展開、今後の提携についてなど、いろいろと話をすることができた。その行政書士の方は女性で、とても話しやすい。専門的な知識があることはもちろんだが、こちらの考えを理解しようとする姿勢や、柔軟な対応ができるところに魅力を感じている。私は仕事柄、税理士や行政書士、社会保険労務士など、さまざまな士業の方とお付き合いがある。その中で感じるのは、専門知識が豊富で誠実な方でも、コミュ
相撲には正直あまり興味はないけどこんなタイトルが気になって読んでみた「藤ノ川が198キロの熱海富士を撃破」177センチ・123キロの新関脇・藤ノ川が198キロの巨漢関脇熱海富士と対戦強烈な圧力に土俵際まで一気に押し込まれる絶体絶命のピンチから見事な体開きと右すくい投げで巨体を転がし逆転勝利審判部長からも「相撲に体は関係ない!強い」と絶賛されていたこのニュースを
毎年呼んでくださる企業さまの経営方針の司会をさせて頂きました🎤売り上げが右肩上がりなのは社長や役員の皆さんが語られた経営力と熱い熱い想い🔥(たくさんメモしました)そして、社員の皆さんの実直でエネルギー溢れる熱量があるからだなと。企業のお仕事が好きなのはこのようなお話が目の前で聴けるのとまだまだ日本の底力を感じるからだ。そして大きな会場で大所帯のなか若い社員の皆さんが次々と社長に話しかけにいく距離感の近さも微笑ましかったです☺️この辺りも好調な企業である秘訣なのか
◇ランチェスター戦略社長塾102期生名古屋募集定員8名1月20日(水)スタートの毎週型7回シリーズ(ZOOM開催)関連ブログはコチラ◇経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。苫野哲学ジム「経済学×金融学」を5回シリーズで開催先日、高校時代の旧友二人と久しぶりに会って、酒を呑んだ。皆、65歳になる。二人は一部上場企業に勤め、定年延長を含め47年勤めあげ
畑中顧問からまた本をいただいたタイトルは「良い戦略と悪い戦略」内容の結論はシンプルで戦略とは組織が直面している最も重要な課題を特定しそれを克服するために一貫した行動を集中させることそして本書が指摘する悪い戦略の特徴が手厳しかった一つ目は専門的に聞こえるが中身が全くない表現悪い例として挙げられていたのが「顧客中心のイノベーションによるシナジーの創出」
『じてんしゃメリー大幅路線変更!!』こんばんは♪今日も沢山の修理入庫ありがとうございました今日はYAMAHAのパスのオーバーホールをさせて頂き非常に最高の仕上がりが出来上がり、良かったです!モー…ameblo.jp今までの新車販売のスタイルを大きく変えまして。過去に書いた記事です。『些細な気付きで大きく進化!!』さて、昨夜お伝えしたようにじてんしゃメリー弥刀店はSCファクトリーとしてパーツ物流センターを作成して、売り場面積を大幅に削減してパーツや補修部品に力を入れたい…ameblo.jp
今日はオレのカミングアウト修理業は商品を売る商売じゃなくお客から商品を預かる商売ネットで売って送るじゃなくネットで見て送ってもらうこの根本的な違いが修理業の難しさでもあるネットショッピングは画像を見て購入ボタンを押せば商品が届くこれが買い物かごという仕組み修理業でも買い物かごを活用しているところもあるけど実物を見て状態が違うと料金が変わってしまう場合がありる決済後に
・協力して進める働き方・それぞれの裁量での働き方・事業全体を動かす働き方ではそれぞれ求められる力や負担も変わります。初めての方はこちらから👇YouTubeで…「小野澤寿一」で他の動画が検索できます。**********「小さな会社の儲ける力を育てる」財務セラピスト®︎(税利師)の小野澤寿一です。**********365日ブログ20261013(火)2789日目いきます(^🐽^)アメリカが、、、ICCの元判事がノーベル平和賞に
◇ランチェスター戦略社長塾102期生名古屋募集定員8名1月20日(水)スタートの毎週型7回シリーズ(ZOOM開催)関連ブログはコチラ◇経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。苫野哲学ジム「経済学×金融学」を5回シリーズで開催大義で動く経営と、私利私欲で動く経営は、似ているようで根本的に違う。その違いは、利益を求めるかどうかではない。利益を求め
裕治郎さんと土手さんのYouTubeを見たタイトルは「毎日ブログを18年続けてわかったネタ切れゼロの裏ワザ」動画の中で裕治郎さんはネタがない時もあると言っていたがどうしてもネタがなかったら「ネタがない」から始まるとネタがないことをネタにするさすが裕治郎さんオレもネタに困ることはまあまああるそんな時の方法は最初の頃に書いたブログを読んで
以前も脳科学のことをブログに書いたことがあるけど今回も脳科学について「脳はなにかと言い訳する」という本を読んだことがある脳の目的は「生存」と「心の安定」自分が間違った選択をしたという不快な事実に直面すると自尊心を保つために記憶を都合よく書き換えて言い訳を用意するさらに後出しについても書かれていて予測不可能な現実をそのまま受け止めるよりすべて自分の想定内だったと思い込む方が脳は安
福井にBBRという経営塾があるその塾長語録に「ためはためにならず」という言葉があるこの語録を説明するのに塾長がわかりやすい例え話をしてくれたことがあって学校から帰ったらお母さんが「カレーライスできてるよ!」でも通学で暑くてカレーって気分じゃない「いらない」って言ったら「せっかく作ったのに~」そう言われた経験カレーじゃなくても似たような経験みんな一度はあるんじゃないかな
2026.10.9vol.162昨日のブログに書いたノーベル化学賞受賞者硤合憲三さんの言葉ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー広島市で経営戦略サポーターをしている高塚郁子です社員さんと会社の成長を支援しています「人を大切にする経営」をする会社を増やすことで働くことが楽しいと思える社員さんを増やしていきますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■硤合憲三さんのインタビュー(以下、青字は引用)長年にわたる研究生活その中で、思い通りの結果が
玩具専門店「トイザらス」が、日本での店舗運営から撤退するというニュースを見た。2026年10月1日、日本トイザらスは民事再生手続き開始を申し立て、ドン・キホーテを運営するPPIHグループへの事業譲渡契約を締結した。国内約150店舗は引き継がれ、トイザらスのブランドも継続される方向だという。1991年に日本へ進出してから35年。かつて日本の玩具流通に大きな変化をもたらした企業が、新たな転換期を迎えている。私はこのニュースを見て、いろいろと考えさせられた。実は、私も子どもが小さかった頃に
◇ランチェスター戦略社長塾102期生名古屋募集定員8名1月20日(水)スタートの毎週型7回シリーズ(ZOOM開催)関連ブログはコチラ◇経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。苫野哲学ジム「経済学×金融学」を5回シリーズで開催昔、ある本で「知識と知恵の違い」について読んだ。知識とは、知っていること。知恵とは、その知識を状況に応じて使い、結果につなげ
2週間後にBBA(ビジネスブログアスリート)の達成会があるその代表である裕治郎さんから連絡をいただいた内容は達成会で約15分のプレゼンをするという宿題準備のために1年前に初めて書いたブログを読み返してみた意外にちゃんと書かれていたが読みにくいなとも思った最初は日記のつもりで書き出したブログでも始める前に裕治郎さんから言われた言葉が今も残っている「芸能人でもないのに
◆市ノ澤翔のプロフィール◆1982年生まれ、鎌倉市出身。MonolithPartners代表/株式会社リーベルタッド代表取締役/一般社団法人IAM代表理事公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。在職中に株式会社リーベルタッドを創業。その後独立しMonolithPartnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。【実績】・J
こんにちわ細菌バスターの110岬ですインフルエンザの流行が早いせいか研修会の依頼が多く来ています感染症の流行はこれからが本番病院や介護施設などは感染対策をきっちりやっていきたいそんな時期でもありますので研修会で学びなおしこれからに備えるにはいい時期ですわかっている感染対策でもあたらしい知識や忘れていたことの確認です一人ひとりがやらねばならないこと全員でできれば鉄壁の予防になります足並みをそろえるという意味でも今の時期の感染
畑中顧問から「経綸のとき」という本をいただいた小説光岡八郎と書かれたまあまあ分厚い本畑中顧問から本を早く読む方法も教えてもらったのでさっそく活かしてみようと思っているオレの話やけど若い頃は本を読んだ方がいいと聞いて色んな本を買っては読みかけて途中でやめまた違う本を読むという変なところがあったでも今は難しい本でも読み始めたら最後まで読んで次に行けるようになった読み終わ
2026.10.7vol.160すばらしい体験談でしたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー広島市で経営戦略サポーターをしている高塚郁子です社員さんと会社の成長を支援しています「人を大切にする経営」をする会社を増やすことで働くことが楽しいと思える社員さんを増やしていきますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■経営体験談昨日のブログから引き続き同友会の経営フォーラムで聞いた体験談です概要(株)青粒はモロヘイヤ100%使用の健康食品「あおつ
■【あたりまえ経営のすすめ】経営戦略編経営理念の構築・再構築43経営理念の構築・再構築のコンサルティング経営理念の定着と活用多様化の時代になり、ホンモノ智恵が求められる昨今です。世の中には、「専門家」とか「プロ」と呼ばれる人が多数いらっしゃいます。ところが、残念なことに、その大半というのが、「エセ専門家」「エセプロ」なのです。管理職も、“真”のプロ管理職にならなければなりません。ホンモノのプロ、要は「“真”のプロ」とは、どの様な人を指すのでしょうか。エセプロの多く
先日30代の経営者二人と打ち合わせする機会があった雑談の中で「成功を守る会」みたいな名前の会があると聞いて即答してしまった「成功は守ってできないその会はやめた方がいい」と言ってしまったたぶんそういう意図の会ではないのかもしれないでもBBR経営塾に所属しているメンバーならそうなってしまう話しここでいつもの経営塾の話しなぜBBRの塾生なら「成功を守る」が違うと思うのか
なぜ「DX・システム刷新」は、現場にとって使いにくいシステムになってしまうのか「DX」「業務改革」「システム刷新」――。ここ数年、企業のシステム開発では、こうした言葉を頻繁に耳にするようになりました。特に上場企業やそのグループ会社では、古くなった基幹システムをクラウドへ移行し、最新のWebシステムへ刷新するプロジェクトが次々と立ち上がっています。ところが、実際に現場で長年システムを使ってきた人からすると、どうにも腑に落ちないことがあります。「これ、本当に今より良くなるんですか?」むし
こんばんは!富永ペインクリニック院長の富永喜代です。「なぜ医師になったんですか?」と、良く取材で質問されます。そのたび私は、「小学生の時に、父に『医者になれなければ女中になれ』と言われて、医者を選びました」と答えています。嘘ではありません。本当にそう言われましたから(笑)。でも、父から言われた言葉は、もう一つ、あります。まだ小学生だった私に、父は「喜代、国家資格を持て。国家資
テレビのリモコンにはボタンが60個以上もあるのに、実際に使うのはせいぜい3つ。売り場に行けば、似たようなサブブランドや過剰な品番が溢れかえっています。痛みを伴う撤退や決断から逃げるとき、組織は決まって「足し算」に走ります。機能が増え、ブランドが増え、在庫が積み上がるのは、成長ではなく無策の証拠にすぎません。真の戦略とは、何をするかではなく「何を捨てるか」を決めることです。https://diamond-rm.net/management/businessplan/559959/#経営戦略
子どものゲームやSNS依存は「意志の弱さ」ではないという内容の記事を読んだゲームやSNSは世界最高峰の技術者や行動経済学者・心理学者が人間の脳の快楽回路をハックするように精巧に設計された依存構造だというだから意志の力でやめようとしても無理があるという解決策として紹介されていたのが「難しい選択肢を脳が簡単だと勘違いするくらいハードルを低くする仕組み化」意志に頼らず仕組みで解決するこれが最も科学的な
◇ランチェスター戦略社長塾102期生名古屋募集定員8名1月20日(水)スタートの毎週型7回シリーズ(ZOOM開催)関連ブログはコチラ◇経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。苫野哲学ジム経営者にとって、経済や金融の知識はどこまで必要なのか。経済評論家になるほどの知識は必要ないと思う。しかし、資本主義とは何か、インフレとデフレは何が違うのか、金利が上がる
きょうも経営塾の話しからの前にブログはじめてもう少しで1年経ってしまう過ぎてみると1年ってあっという間やねブログを毎日欠かさず続けて思うことはインプットするアンテナが鋭くなったように思うし勉強してきたことを整理することが出来るで今日はこの語録塾長語録「勉強しないと知恵が出ない」という言葉があるこの語録について調べてみたら面白い記事を見つけた知恵の正体は「情報の掛け算」である
2026.10.4vol.157独身者に偏る残業・転勤が問題になっていますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー広島市で経営戦略サポーターをしている高塚郁子です社員さんと会社の成長を支援しています「人を大切にする経営」をする会社を増やすことで働くことが楽しいと思える社員さんを増やしていきますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■多様な生き方に対応する職場制度(以下青字は引用)子育てなどをしながら働きやすくなった半面仕事の負担は独身に集中
◇ランチェスター戦略社長塾101期生名古屋募集定員8名10月5日(月)スタートの毎週型7回シリーズ(ZOOM開催)関連ブログはコチラ◇経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。苫野哲学ジム経営の勉強は、量を増やせば良いというものではない。むしろ怖いのは、間違った知識を大量に学ぶこと。繰り返し聞いているうちに、それが自分の常識になり、間違った判断