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百歳完熟生詰原酒完熟という言葉がぴったりの、パンチ力のある純米原酒お米の濃さと飲み応え、良ければそれに合うおつまみと是非尾瀬の雪どけ純米大吟醸ひやおろし梨のような穏やかな果実香。尾瀬ゆきらしく、やわらかくなめらかな口当たりと瑞々しい酸味で飲みやすいフルーティーで優しいひやおろしですいつか行きたいと思っていた、四ツ谷のニューオーキタ!!鳥取・島根をコンセプトにしています。濁りのソーダが色々日本酒の種類が多くて、おつまみも創作で面白い&ご当地感もあり、勉強になりますにごり色々
2026/8/28(金曜)本日、18:00〜営業します。金曜の華金ですが、席に空きはたくさんございます。是非皆様飲みにいらしてください。では、[本日の新着日本酒情報]は、・光武(佐賀県)純米大吟醸中取り生酒峰酒店別注R7BY佐賀の銘醸蔵の当酒販部別注品。兵庫県産特A山田錦を、精米歩合35%まで精白した純米大吟醸の中取り部分を生で分けていただきました。佐賀県産の酵母を使用し、甘くりんご様やパイン様のゴージャスな吟醸香と、中取り部分のみを詰めた事でリッチな味わい、生酒
🍁蔵に隠して、じっくり熟成🍁冨士酒造様の【栄光冨士純米大吟醸熟成蔵隠しひやおろし】がお目見え🍶酒米「五百万石」を50%まで磨き上げ、タンクの中でゆったりと熟成させた純米大吟醸です🌾時間を重ねることで生まれた、落ち着いた吟醸香となめらかな熟成感✨軽快な飲み口も心地よく、秋の料理とともにゆっくり杯を重ねたくなる仕上がりです😊蔵の中で大切に時を重ね、飲み頃を迎えた「蔵隠し」。数量限定の秋の一本をぜひお楽しみください🍂【栄光冨士純米大吟醸熟成蔵隠しひやおろし無濾過生詰原酒2
🫧凜と澄んだ美しさ🫧天領盃酒造様より【雅楽代瑞華ずいか火入】が到着🎵雅楽代シリーズの定番、純米大吟醸規格で醸される一本です🍶穏やかなラムネを思わせる吟醸香🫧口に含むと、軽やかな飲み口から、ふくらみのある甘味と旨味がやさしく広がります😊そこへ穏やかな酸が寄り添い、最後はすーっと滑らかにほどけていくような余韻へ。繊細さの中に凜とした美しさを感じる、雅楽代らしい仕上がりをぜひお楽しみください🌈【雅楽代瑞華ずいか火入】📍1800ml4,950円(税込)📍720ml2
宮城県村田町大沼酒造店さまから宮城県角田市産"山田錦"で醸した純米大吟醸乾坤一けんこんいち純米大吟醸RyuRyuShinka箱入り720ml入荷いたしました!宮城の土地で育てられた"山田錦"でしか表現出来ない味わい、全国の山田錦にも劣らない品質の米と酒質を目指して、生まれた一本。宮城県角田市で栽培された"山田錦"で醸した純米大吟醸です。田んぼ心地よい風を感じさせる爽やかな香り、土地の持つ穏やかで芯の強さを感じる味わいに仕上がっています。
仕事を終えて家に帰ると、やはり楽しみなのが晩酌だね。ただ、いつも同じ銘柄では、少しマンネリを感じることもある。そこで飲んでみたのが、獺祭純米大吟醸磨き45。華やかさと飲みやすさがあり、普段の食卓が少し特別になったよ🍶私が良いと感じたのは、・香りが華やかで上品・口当たりがなめらか・後味がすっきりしている・料理と合わせやすい・一升瓶でじっくり楽しめる獺祭は以前から有名なので、一度は飲みたいと思っていたんだよ。その反面、名
買っちゃった。龍龍龍龍と書いて「てつ」と読むお酒※龍4つで一つの文字です東の麓酒造さん(山形県南陽市)1896年創業の伊勢熊野大社のお膝元の酒蔵推しが購入したお酒赤湯温泉まで行ったので。蔵元さんに行って買っちゃった。お店の方が丁寧で好印象(^^)「龍龍龍龍」と書いて「おしゃべりの意味もあるんですよ」と教えていただきました。また、ラベルの文字は。7歳のお子さんが筆書きしたものを使用しているのだとか。「てつ」は。愛山独特の柔らかさとふくらみがある上品なお酒。と
ここ一週間ほどは猛暑がぶり返し毎晩ビールをのんぇいましたが、何やら空模様が怪しくなってきて今にも降り出しそうな今宵久しぶりに日本酒を開けました広島県呉市相原酒造株式会社雨後の月純米大吟醸これは店の常連様◯ーレママから頂戴した酒(自分では買わないような高い酒はだいたい◯ーレママからのいただきもの)広島県の酒で個人的に一番呑む銘柄がこの雨後の月でも純米大吟醸は初めてかもかなり華やかなマスカットやメロンを想わせる香りはインパクト大40%精米らしいクリアな味わいながら一昔前に流行ったよ
二戸の駅で見かけた民話の看板に、しばらく足が止まった。座敷童子の話がこの土地に伝わっているらしくて、なんだか物語の中に迷い込んだ気分になる。歩き回ってくたびれたので、甘いものでひと休みしてから、蔵元の直売所に寄ってみた。棚の奥に、南部美人という名前の一本があって、店の人に聞くと蔵の中でも特別な位置づけのお酒らしい。山田錦をぎりぎりまで磨いたお酒だと聞いて、民話の里から生まれる一本にしては随分と洗練されているんだなと驚いてしまう。昔からの物語と、今も磨かれ続けている技術が、同じ土地に重な
仕事を終え、夕食の支度が整う頃。私にとって晩酌は一日の締めくくりだね。ただ、いつも同じ銘柄を選んでいると、少し変化が欲しくなることもあるんだよ。そんな時に出会ったのが、梵の極秘造純米大吟醸だった。華やかな香りと熟成された深い味わいで、普段の食卓が少し特別に感じられたよ。良かったところは、この5つだね。・上品で華やかな吟醸香・透明感のある繊細な口当たり・氷温熟成による味わいの深さ・食事と合わせやすい穏やかな余韻・箱入りで贈り物にも選び
栄光冨士季節限定酒ロゼ色に染まる「赤色酵母」を使用したジューシーな低アルコールの純米大吟醸酒。産地山形県酒種純米大吟醸生原酒原料米山形県産はえぬき精米歩合50%日本酒度-91.0酸度5.5ALC7.5%価格1800ml3630円(税込)3300円(本体価格)価格720ml2200円(税込)2000円(本体価格)弊社倉庫スペースの都合上、お取り置きはご遠慮いただいています。ご了承ください。
夕方、クロネコヤマトさん。お届け物です、と。純米大吟醸谷川岳水芭蕉、初めての日本酒です。Sioさん、ありがとうごさいます。ゆっくりいただきます。では、また。
好きなお酒教えて!▼本日限定!ブログスタンプ久しぶりのブログネタします好きなお酒は…それほどいろいろな種類のお酒を飲んだ事はありません日本酒ですが…十四代の龍の落とし子純米大吟醸です昔に飲みました今はわかりませんが、当時は手に入れるのが難しいと言われていたお酒の一つですたまたま、取扱店で手に入りました当時の値段は8000円位だったかな?1.8リットルですかなりと言うか相当なフルーティーなお酒でした
楯野川季節限定酒産地山形県酒種純米大吟醸酒原料米山形県産出羽燦々精米歩合50%日本酒度非公開酸度1.4ALC14%価格1800ml3930円(税込)3600円(本体価格)価格720ml2420円(税込)2200円(本体価格)弊社倉庫スペースの都合上、お取り置きはご遠慮いただいています。ご了承ください。
岩手県の赤武酒造が手掛ける人気の日本酒「赤武」は全国の特約酒販店で購入できます。直営店や酒蔵での直接販売はおこなわれていないため一般的なスーパーなどでは入手できません。実店舗でははせがわ酒店や伊勢五本店などの指定特約店に在庫が並びます。確実に赤武の日本酒を手にしたい場合は楽天市場やAmazonなどの通販サイトを利用するのが最適です。\赤武の日本酒を今すぐ手に入れる/AKABU純米大吟醸720mlあかぶ赤武赤武酒造敬老の日楽天市場赤武酒造AKABU
皆様こんにちはレナトゥスクリニック仙台院高橋希です素敵なカヌレが届きました京都奥丹波の材料を使い、こだわり抜いたカヌレだそうです以前も皆で食べたのですが、とあるスタッフが自分で頼んだほど美味しいカヌレです『素敵なカヌレが届きました♪』皆様こんにちはレナトゥスクリニック仙台院高橋希です素敵なカヌレが届きました京都奥丹波の材料を使い、こだわり抜いたカヌレだそうですオリジナル黒豆きなこ…ameblo.jpオリジナル黒豆きなこ丹波栗2.0純米大吟醸
お世話になります。今日もブログを見て頂きありがとうございます。本日は当店も取れる時と取れない時がある限定人気日本酒「山川光男」のご紹介です。最新秋酒2026あきにて入荷しております1.8L3500円(税込)720ml1794円(税込)山形県山形県4蔵「山形正宗楯野川東光男山」4蔵をもじって「山川光男」2026あき原料米:麹米:山形県産出羽燦々(21%)掛米:国産米(備蓄米)79%精米歩合:50%アルコール分:14度リーダー蔵:小嶋総本店
好きなお酒教えて!お酒・・・芋焼酎以外であればなんでものむ特に好きなのは・・・「日本酒」なんだけどでも、問題は記憶が飛ぶ・・・ってやつで失敗の数々を上げるときりがないほどほんと気をつけないといけないと肝に銘じているはずなのに懲りないって…旅先ではその土地のお酒をつれかえるのが最近のルーティンになっている覚えているところで一番高価だったのは津南酒造の純米大吟醸「GO」集まりに持参して自分の口にはほとんど入らなかったという…普段のんでいるのは圧倒的にハイボール
最近、髪の乾燥や広がりが気になるようになりました。朝きれいに整えても、営業先へ着く頃には毛先がふわっと広がっているんです。そこで楽天で見つけたのが、Ampremアンプレムのシャンプーとトリートメント✨ケラチンとシルクの2タイプから髪質に合わせて選べる点に惹かれ、じっくりチェックしてみました。私が魅力を感じたポイントは、・髪悩みでタイプを選べる・タンパク質由来成分に着目・指通りを考えた処方・香りにもこだわっている・毎日のケアに取
日本酒輸入会社の社長、ジェイ高菜は、横浜生まれだった。日本の大学在学中にカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に留学。交際していた日系アメリカ人女性の親族が日本酒ビジネスに携わっていたことから、日本酒の輸入・製造に関わるようになった。僕は、アメリカに来た当時、バイトでウエイターをしていたすし屋に彼女と一緒に食べに来るジェイを見て、顔を知っていた。ただ、(彼女が日系アメリカ人だったので)英語を話す姿しか見たことがなかった。「英語で話さないといけないね」と、紹介してくれたナカヂーに聞
ブログにお越しいただきありがとうございますいいね、コメントはとても励みになり感謝です8月3日は埼玉から来た友人と日帰り観光バスに乗ってニセコ、支笏湖を周ってきましたベテランのガイドさんが付き乗客はなんと9人!!私たちは最前列で前方が一望できる良い席でしたガイドさんが、今日は9人しかいませんのでどこの席でも空いているところは好きに使ってくださいませということでかなり贅沢にゆったり座っていました私以外の8人が道外からの観光客で日本人でした中山峠経由
今回ご紹介させていただきます日本酒は柏露さんずい純米大吟醸生原酒(白)特定名称:純米大吟醸日本酒度:(ー6)グレードアップして新たにスタートをきった『さんずい純米大吟醸』の生原酒タイプ。出来る限り空気に触れさせない『直汲み』で仕上げることで、フルーティーな香りとジューシーな旨味に加えピチピチしたガス感やよりフレッシュな味わいが楽しめます。(販売店ホームページより)現在のラインナップ〇菊水無冠帝〇キウイ由来酵母byJozen純米〇さんずい〇ゆきつばき
諏訪さまで地震が止まっていたから良かったですが、活断層沿いにデカイ震度になっていたことから勘案するに、DEWなんぞ使わなくても、日本人自身が将門公を怒らせればかなりヤバいことになるのは明白なところを、地脈を抑える龍神さまの面目躍如で何とか抑えてくださった諏訪の神さまには、感謝してもし足りないくらいです。てか、レイライン沿いに、デカイ震度で日本列島抜けられたら、こちらが15年費やした術も全部無駄に終わるので、30年前からちょくちょく諏訪さまに祈願に行っていて、本当に良かったです。昨日の立川のお
去年の「北東北・宮城の旅」で買ったお酒。佐々木酒造店は明治4年創業の老舗酒蔵。古くからの信念は、「地酒とはその土地の文化を液状化したものである」ということ。2011年3月11日、東日本大震災による津波で蔵は全壊、流出。いろんな経過を経て、2019年10月1日「日本酒の日」に「かわまちてらす閖上(ゆりあげ)」近くに蔵開きをし、本格的な再建を果たすことができました。屋号は「浪の音」、銘柄は「宝船浪の音(ほうせんなみのおと)」。(味わい)★4・甘い・辛い・酸味のバランスがいい・少
8月19日に、万死に値する首塚でのバカ騒ぎのためか、昨日と言うか本日、将門公の本拠地でもある筑波山の地下で、震度5の大地震が起きてしまう。将門公の大激怒で起きた震災と言えば、関東大震災が該当し、それから日本は曲がりなりにも首都圏の大地震は避けられていたのだが、本日未明の夜2時に長野からこちら側の全てに影響が出るほどの直下型地震が起きることに…。未だ記事にはできていない、レイライン転用の東国三社参りの件で、不良外国人の排斥と、富士の噴火の弭化のために少ない賞与をぶち込んで祈
今夜は久しぶりに魚屋で脂ののったアジのたたきが買えたから、少しだけいい日本酒を合わせてゆっくり家飲みしたい気分なんです。スーパーの日本酒コーナーを眺めるのも楽しいけれど、次の休みに届くようにふるさと納税でじっくり選ぶ時間もまた、大人の晩酌の大切な一部なんですよね。普段はキリッとした辛口ですっきり飲むのが好きなんですが、たまには香り高い純米大吟醸や、しっとりとした大吟醸で贅沢な夜を過ごしたくて。それで、いろいろ調べていたら、どうしても甲乙つけがたい2つの銘柄に出会ってしまいました
血圧も安定してきたから今日は大好きな鳳凰美田しかも純米大吟醸『髭判』山形県高畠産の「亀粋」で仕込んだ鳳凰美田の季節限定酒『髭判』山形県高畠産の「亀粋」<きっすい>を原料にした純米大吟醸生酒。「亀粋」は、亀の尾からの変異種のオリジナル酒米であり、芳醇な香りと爽やかな酸、洗練された芸術的なタッチをお楽しみ頂けます。「亀粋」の稲穂は自分を守る為に穂先で“野毛”を生やしています。その姿が髭っぽいこと、そして伝統的な日本酒らしい髭文字をラベルに使用している事から、【髭判】という商品名
8月物憂い午後あっしは酷い倦怠感のなかにいた小学校のころ夏休みが終わるころに襲ってくるあの息苦しい重圧によく似ていたソファにふんぞり返って午睡に傾いていくじぶんの頭蓋の内部のことを考えた脳が液状化してはいまいかあらゆる記憶が囚われ事がどうでもよくなっていくようにおもわれた夏の終わりには育ち過ぎたきゅうりで佃煮をこさえる輪切りにしザラメ、みりん、しょうゆ、酢を煮立てアツアツの
壱岐という島に、日本酒発祥の地という言い伝えが残っていると聞いたのは、仕事関係の方から届いた贈り物の箱を開けたときだった。玄界灘に浮かぶ小さな島で、大陸との行き来が盛んだった時代から米と酒の文化が育まれてきたらしい。添えられていたのが、重家酒造という蔵の横山五十だった。壱岐牛を炭で炙る夜に合わせたら良さそうだと思いながら箱を眺めていたのだが、箱の中には、純米大吟醸の白WHITEと、純米吟醸のSILVER7という、同じ横山五十の系統でも顔つきの違う二本が並んでいた。重家酒造は一度蔵を畳んだ
今日も暑かったですね。涼しいうちに、田んぼの護岸周りの草刈りをしたかったのですが、父親が道の駅に野菜を持って行くとのことなので、しばし待機。その間に、トイレマット・バスマットの洗濯をしていました。バスマットいつから洗っていなかったかな・・なんて恐ろしい記憶をたどりながらも、洗濯したから良かろう。そしていよいよ草刈り。護岸周りは一ヶ月前に刈ったけど、もう伸び放題。そのとき刈っていなかったところもあったので、挑みましたが手を抜いていた反動は大きかった。一度刈っていたところは、そんなに