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【追伸】『日本はカガミ、世界の秘密開示は近い』こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。早速本題に入りますが、今、世界中が混乱し窮地に立たされている現実があります。世界を舞台としたヱプ文書が…ameblo.jp
こちらは、ゆし豆腐そばで有名な「高江洲そば」の横を通るパイプライン沿いにあります。個人的にも英祖王は先祖にあたる方なので、久しぶりに訪れてみました。この辺りはわりかし標高が高いので、近くに湧き水やカー(井戸)がたくさんありますよね。こちらの入り口手前にも、太陽井戸(ティダヌカー)がありました。周知の通り、英祖王が☀太陽の子(ティダコ、テダコ)☀ということで、そう名付けられています。一応、手水として身体中を清めてから入所しました。まず始めに、6つの香炉が祀られて
室町時代のナンバー2「管領(かんれい)」になれるのは「斯波氏」「畠山氏」「細川氏」の3つの家がありました。名付けて「三管」。室町時代のナンバー3「侍所所司」になれるのは「山名氏」「赤松氏」「京極氏」「一色氏」の4つの家がありました。人呼んで「四職」。「三管四職(さんかんししき)」の「信長が登場するまで」の歴史語りも、今回で7回目。最後は「一色氏」を、いつものように好き勝手に語り散らかして、このシリーズを〆たいと思います。一色氏は、「四職」の中で唯一の「足利
言い訳になっちゃうんですけど、「信長までの室町時代の歴史」シリーズ、最初は本当に「織田氏」だけのつもりだったんです。それが、時事ネタ絡みで「斯波氏」をやり、「じゃあ三管だけやるか…」で「畠山氏」「細川氏」に手が伸びて、ここで本当に終わり!…というつもりが、「応仁の乱」の東軍「細川氏」をやったら西軍の「山名氏」もやらないとね…となり。ならば山名氏と張り合った「赤松氏」も…と、気が付いたら芋づる式に「四職」も2家をやってしまってしまいました。こうなってしまっては仕方がありませ
アブラハム契約そしてもう一つの万世一系もう一つの系図イエス・キリストの系図があります。創世記の記録では、神様は100歳で生まれた独り子イサクをモリヤ山で神様にいけにえとして捧げる過酷な命令に従順したアブラハムを喜ばれ、信仰の父と称賛して契約されました。創22:15-17「主の使いは、再び天からアブラハムを呼んで、仰せられた。「これは主の御告げである。わたしは自分にかけて誓う。あなたが、このことをなし、あなたの子、あなたのひとり子を惜しまなかったから、わたしは確かにあなたを大
先日は、「応仁の乱」で西軍の総大将を演じた「山名氏」について語りました。その際、山名氏に討伐され、また討伐し返す「赤松氏」についても触れました。「山名氏」と「赤松氏」は、ともに室町幕府ナンバー3の「侍所所司」になることができる「四職」の家柄。というわけで、「赤松氏」もやってしまおう!と。そんなブログでやってみたいと思います。これまでの「三管」はすべて足利一族で、「山名氏」は足利氏の親戚筋の新田一族でした。それに対し「赤松氏」は、実は足利氏とはほとんど全く関係
去年の今頃の話ですが、「シャトレーゼ」に行ったら"金平糖"が売っていまして。「信長が好きだった金平糖じゃん」と購入して、久しぶりに食べてみたら美味しかったんです。でも、次に行ってみたらもう売っていなくて、ションボリ。それ以来全く見なくなったのですが、先日行ってみたら、また販売していたのです。どうやら、ひな祭り時期だけの、期間限定販売・催事物扱いみたいですねー。さっそく購入しました…が…ひな祭りにコンペイトウって常識なん…?聞いたことないような。まぁ、家庭円満・子孫繁
「室町幕府」のナンバー2「管領」を務めることができる3つの家「三管」。これまで「斯波氏」「畠山氏」をやってきたので、今回は最後の「細川氏」について語って行きます。なお、「細川氏」といえば以前、こんなブログをやったことがありました。系図で見てみよう(細川家/細川護熙サン)(参考)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-11750197395.html「日本新党」党首にして内閣総理大臣・細川護熙サンまでやるのは、さすがに行き過ぎでもあり(笑)
昨夜はサントリーで、川瀬名フィルの東京公演を聴きました。曲目は武満《系図》(w/五藤希愛)とRS《英雄の生涯》。武満もRSも、滅茶楽しかった!コンマスは小川響子さん、サイドに矢口十詩子さん。弦は《系図》が14型、《英雄の生涯》が16型。久し振りに聴く名フィルは、外国人奏者が増えていて吃驚。Clのボルショス、Fgのシャシコフに加え、Vcトップにレゲヴ、Timpにヴィードリッツキー。首席にこれだけ外国人奏者がいるのは名フィルだけ?さて、演奏の感想。
以前にも語りましたが、「三管四職(さんかんししき)」とは、室町時代の家柄を表す言葉。室町幕府のナンバー1は「将軍」で、ナンバー2は「管領(かんれい)」。「管領」になれる家は「細川」「斯波」「畠山」の3家だけ。人呼んで「三管」(「三管領」)。管領に次ぐ重職、室町幕府の軍事機構「侍所」の長官「所司」になれる家は「京極」「山名」「赤松」「一色」の4家だけ。名付けて「四職」。で、先日「三管」の一角である「斯波氏」を特集したので、どうせなら他の2家もやってしまおうよ…と、思い立ちま
下記UPLからどうぞhttps://youtu.be/UxG5RHj464A次回以降は旧約を抜粋して、霊の視点で読んでいこうと思います。今度時間とURLを案内して生配信を企画しています。引き続きディスカッションや面談などご希望の方はお知らせください。神の祝福がみなさんお一人お一人にありますように。アーメン問い合わせ、質問などは:このブログのコメント、YouTubeのコメント又はこちらのOfficeAreno問い合わせページからもどうぞ
今日は旧暦で「丙午年正月元日」なんだそうです。ハッピーニューイヤー♪(ご挨拶)先日、「織田信長」が登場するまでの「織田氏」について特集しました。「信長」までの織田氏(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-12955591599.html織田氏は「尾張守護」を補佐する「守護代」の一族で、信長の家は「守護代」の代理である「又守護代」に仕える「守護代奉行」の出自。いわば分家の分家、下っ端の下っ端という家柄。ここから、やがて頭角を現
明日の2月11日は、「建国記念の日」。「建国記念の日」とは「初代・神武天皇が即位した日を記念した祭日」が元になっている祝日です。…という歴史は、ワタクシもこのブログでいつの年にかやっていて……と思ったら、まさかのやっていませんでした(汗)明治5年12月2日(1872年)、明治政府は「これまでの暦(天保暦)を廃止して、新しい暦(グレゴリオ暦)に改めます!」として、「改暦ノ布告」を施行。「明治5年」は残り30日を切り上げて終了し、新たに「明治6年正月元日」となりました(「明治
https://twitter.com/_9105294027642/status/1628333852937830401?s=46&t=nnSsSnRDalWHOsmsWDt0Eg李家長州PEDOイボ侍側室で大正偽天皇実母である柳原愛子イボの謎。系図を離れて、二人を遺伝学的見地から見ると、兄妹で同じ場所にイボ。愛子の耳は所謂流れ耳(朝鮮耳)。イボ侍の耳は朝鮮耳で睦仁天皇に合わせ改竄された痕跡。大正偽天皇写真は右顎下の遺伝イボを隠すライティング。解像度UPで解明。pic.twitter.
えっ、もう1月も下旬に差し掛かるんですか。早いもんですなー。光陰矢の如し。暗闇光周縁民(ご挨拶)先日、今年の干支である「丙午(ひのえうま)」の話をしました。「ひのえうま」プレイバック(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-12952036449.htmlその折に、「次回の午年(2038年)って何だろう?」と、ふと気になって調べてみたら、「戊午(つちのえうま)」こちらでした。「火の兄」の次は「土の兄」…というかんじで
こんばんは😊今日は風の強い一日でした。雪が降っていても、ぜーんぶ吹き飛ばされて積もりませんでした🌾今日の聖書🌾ヤコブがマリアの夫ヨセフを生んだ。キリストと呼ばれるイエスは、このマリアからお生まれになった。(マタイの福音書1:16)💞デボーション💞このイエス・キリストの系図は、アブラハムが生まれてからキリストが生まれるまでの、いのちの系図である。________________イエス様が生まれることは、人類を救済するための神様の計画である。アブラハムが生まれてから、誰が誰に生まれと
今日から新約聖書のマタイの福音書に入ります。今日の箇所(マタイ1:1-17)には、イエスさまがこの世に来られたことにより、神様が決して人類贖いの計画を放棄されなかったことが示されています。信徒は死からいのちに移された者です。ギリシャ語の新約聖書の最初の単語は、「系図」と訳されている「ビブロス・ゲネセオス」です。これは、ギリシャ語訳である七十人訳聖書の創世記5章1節にも出て来ます。アダムから始まったその系図を見ると(創世記5章)、非常に長寿であったメトシェラも969歳で死にまし
先日の「天皇家男子少ない問題」から派生した「旧宮家再興」の応援ブログ。系図で見てみよう(旧宮家)(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-12951428761.htmlそこではあえて触れなかったのですが、関連して某SNSで「歴代天皇には女系継承があった(だから女系継承もOKのはずだ)」という投稿を見かけました。きっとアレを勘違いしているんだろうな…と予想される個所が2つあって、そのどっちかだろう…と、やり取り(議論と呼ぶには拙すぎる)を
あえて捜査したりしませんけど、最近「女性天皇に賛成?反対?」というアンケートを取った雑誌が、どこかであったようです。今上陛下のご息女・愛子内親王殿下を念頭に置いた設問であることは想像に難くないところですが、「皇位継承が人気投票で左右される」なんて、そんなことあり得ないのに何やっているんでしょうかね…?と半ば呆れ返る気分。現在「皇室典範」により、皇位継承順位は「秋篠宮文仁」殿下が1位、宮様の皇子様で在らせられる「悠仁親王」が2位、そして現上皇陛下の弟宮「常陸宮」殿下が3位で有し、敬宮殿
細川家の家系をみると、幽斎公に始まる嫡系は、幽斎(藤孝)-忠興ー忠利ー光尚ー綱利と続いたが、綱利の男子が亡くなったため、綱利の弟・利重(新田藩主)の二男・武利が養子となり宣紀を名乗って継承した。宗孝ー重賢ー治年と9代続いた嫡系の血はここで途絶えた。宇土細川家の立礼が養子として入り斉茲となり斉樹=斉護ー韶邦=護久と続き今日に至っているが、斉茲以来は宇土細川家のDNAによっている。宇土細川家初代の立孝は忠興の男子だがガラシャの血は受け継いでいない。つまり、現在の細川家宗家にはガラシャの血は流れてい
このマリアからメシアと呼ばれるイエスがお生まれになった。こうして、全部合わせると、アブラハムからダビデまで十四代、ダビデからバビロンへの移住まで十四代、バビロンへ移されてからキリストまでが十四代である。マタイによる福音書1章16b〜17節
堀内祐子『偶然を装ってるけど偶然じゃないできごと』堀内祐子『戻る勇気,引き返す勇気』堀内祐子『子どもの大きな愛で赦してもらっているわたし』堀内祐子『飛行機間に合わないと長男から電話のその後』堀内祐子『ADHD…ameblo.jpゆるみ☆子育て堀内祐子ですブログをお読みくださってありがとうございますm(__)m作家、講師,カウンセラーに加えて、放課後等デイサービスで日々,発達障害の子どもたちと接しています。はじめましての方はこちら📖自己紹介📖講演やカウンセリングの
2025年10月22日(水)、日本伝道福音教団糸魚川教会の聖書研究会で『クリアファイルイエス・キリストの系図/族長たちの年代記』があることを知りました。そもそもの話、あるお一人の求道中の男性が質問されました、「イエス・キリストは聖ヨゼフの血筋とは無関係なのに(聖母マリアは聖霊によって身ごもったので)、何故にイエス・キリストはダビデ王の子孫と呼ばれるのですか?」と。本当にね、世界中のキリスト教徒が度肝を抜かれるご質問でしたが、その時にこの『クリアファイルイエス・キリストの系図/族長たちの
2025年9月26日。西村慎太郎です。昼曽根村(浪江町昼曽根)で近世に検断を務めていた佐々木家文書「系図」から明暦4年(1658)に知行高4石が宛行われた佐々木喜兵衛までを引き続き見てみたいと思います。今回は八代目の三郎左衛門清則の弟で、「山中郷給人系図」に初代として掲載されている佐々木喜兵衛について見てみたいと思います。なお、「山中郷給人系図」には佐々木喜兵衛以降の系図が記されています。「山中郷給人系図」は以下をご覧ください。https://core.ac.uk/downloa
2025年9月25日。西村慎太郎です。昼曽根村(浪江町昼曽根)で近世に検断を務めていた佐々木家文書「系図」から明暦4年(1658)に知行高4石が宛行われた佐々木喜兵衛までを引き続き見てみたいと思います。今回は七代目の治郎右衛門清則、八代目の三郎左衛門清則について見てみたいと思います。同じ諱なんですね。なお、「山中郷給人系図」には佐々木喜兵衛以降の系図が記されています。「山中郷給人系図」は以下をご覧ください。https://core.ac.uk/download/pdf/23594
2025年9月24日。西村慎太郎です。昨日は「浪江を語ろう!スピンオフ企画双葉郡を語ろう!in小山」を開催しました。お越し頂いた皆さま、YouTubeライブをご視聴頂いた皆さま、ありがとうございます!!🤩昼曽根村(浪江町昼曽根)で近世に検断を務めていた佐々木家文書「系図」から明暦4年(1658)に知行高4石が宛行われた佐々木喜兵衛までを引き続き見てみたいと思います。今回は六代目の清八郎清長について見てみたいと思います。なお、「山中郷給人系図」には佐々木喜兵衛以降の系図が記
吉行和子さんが亡くなった90才なら大往生のうちに入る?でも肺炎か.ー合掌吉行和子さんは武満徹師の「若い人たちのための音楽詩系図-ファミリートゥリー」の朗読をやっていたなあ武満さんは「15才ぐらいの少女」を指定していて、初演の時は遠野凪子さんが朗読に抜擢されたんだ藤野凪子さん、当時15才で武満さんが抜擢したらしいーNHKの追悼番組での初々しい姿がかすかに記憶に残っている私がNHKホールで聴いた時には胸も大きくなって…当時17才だったかーあの頃はも
遠野凪子さんは、15才の時武満徹師の最晩年の名曲「系図(ファミリートゥリー)〜若い人たちのための音楽詩」の朗読に抜擢されたその様子は、NHKの追悼番組?で放映されたー15才の遠野凪子さんの姿が清楚で純真そうで…懸命に朗読する姿が印象に残っている「12才から15才の少女」が指定されていて、遠野凪子さんは武満師のご指名だったそうな実演を聴いたのはその2年後17才の遠野凪子さんの胸がはち切れんばかりだった席は中央の7列目くらいだったか?あの頃…もう、ね………まあ、後
僕は武満徹の「語りとオーケストラのための系図-若い人たちのための音楽詩-」が武満さんの作品のお気に入りの中の一曲でCDも何枚かもっています。遠野なぎこさんがまだ15歳で遠野凪子のころ、ニューヨークフィルの150周年記念作品として武満さんに委嘱されたこの作品の、日本初演の語りを務めておられて、岩城宏之指揮の初演の演奏をテレビで見ました、武満さんが亡くなったときの追悼番組「映像詩系図」(朗読:遠野凪子)も見ました。武満さんに選ばれるだけのことはあると思える