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こちらのお店気に入っていまして、割と行っています。前回は12月に記事にアップしました。キャベツたっぷり鶏そぼろコロッケの日替わりを雑穀米でオーダー。食券機で買って、席で番号を呼ばれるのを待ちます。割とすぐ呼ばれます。白米だと-20円の780円となります。ただ、雑穀米をしっかり噛み締めていただくのが好きなんです。メインがサバを焼いたものだと、白米もありなのかもですが、単純に焼いたものは見たこと無いかも。小鉢もあり、味噌汁もちゃんと出汁をとったもの。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、令和6年より福岡市地下鉄の最新鋭車両であります4000系電車が導入されておりまして、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えに貢献しております。この4000系電車は、製造から40年前後経過しておりますその1000N系電車の置き換えのために、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)に運行されておりますし、空港線と相互乗り入れを行っておりますJR九州筑肥線の姪浜~筑前前原間でも運行され
この日の日替わりは、ブリの照焼と生姜焼き春巻き。これを雑穀米でいただきました(800円)。白米ですと780円になります。11時30分頃だと、券売機で買って、かなりすぐに券に記載されている番号呼ばれます。メインが2つあるかのような豪華なラインアップ。こういう小鉢嬉しい。漬物もありがたい。まずサラダを半分位食べてから、色々いただきます。クレカ、QRコード決済、現金など決済方法が豊富なのもありがたいです。おまけに店内wifi完備なのです。
福岡市交通局(福岡市地下鉄)は、地上駅としてJR筑肥線と接続します空港線の姪浜駅と、上の画像にあります西日本鉄道(西鉄)貝塚線と接続します箱崎線の貝塚駅が存在しておりまして、これら駅発着の列車が運行されている事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。これら駅に関しましては、地上駅でもありますし、乗り換えもある駅でもありますので、そう言った方の利用も見られている事がわかります。特に貝塚駅に関しましては、直通列車は運行されておらず、必ず乗り換えが必要でもありますので、特に重要な駅であ
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、令和6年より最新鋭車両であります4000系電車が導入されておりまして、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えに貢献しております。この4000系電車は、製造から40年前後経過しておりますその1000N系電車の置き換えのために、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)に運行されておりますし、空港線と相互乗り入れを行っておりますJR九州筑肥線の姪浜~筑前前原間でも運行されております。
前回行ったときは、丼物、定食系は出せないということでしたが、今回はそういう制限は無し。コロッケ定食をオーダー。おかずの品数がそれなりにあります。が、コロッケにソースかかってくるのは、あまり好みじゃない。冷めるし、自分のタイミングでかけたい。贅沢ですね。ささやかな贅沢。このコロッケ具材はじゃがいもにコーン。非常にシンプル。ご飯それなりの量あります。ごちそうさまでした。支払いは現金のみ。
福岡市の重要な交通機関として存在しております、福岡市交通局(福岡市地下鉄)の空港線・箱崎線は、最初の区間が開業しまして、今年で44年になりました。昭和56年の開業当初は、地下区間のみの室見~呉服町間で運行を開始、そしてちょうど40年前の昭和58年には姪浜~博多(仮)間が開通しまして国鉄(現・JR)筑肥線と直通運転を行うようになりまして(博多(仮)~博多間は昭和60年に開通)、昭和61年には2号線(現・箱崎線)の中洲川端~貝塚間が開通しまして2号線が全線開通、そして1号線(現・空港線
福岡市交通局(福岡市地下鉄)の空港線・箱崎線の車両と言いますと、廃車が進んでおります1000N系電車、その1000N系電車を置き換えるために導入されております4000系電車とありますが、それとともに置き換えの対象ではありません2000N系電車も存在している事がご存知ではないかと思います。(詳しくはこの記事を参照ください)『NO.3102全車リニューアル済です、福岡市地下鉄2000系電車の進化版、2000N系電車解説』福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、今年度令和6年度に入りま
福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、新型車両であります4000系電車の導入を進めておりまして、3月改正では地下鉄線内での増発にも貢献しておりますし、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えにも貢献しております。そんな4000系電車は、昨年より導入されておりますが、現在は5編成目(25編成~29編成)までが導入されておりまして、上の画像2~の4編成目の28編成からが令和7年度での導入となっております。また、今後6編成目(30編成~)
やっぱり私は開業以来の1000系が好きです😆
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)向けに新たな電車として4000系電車が導入されておりまして、空港線・箱崎線に加えまして、JR九州筑肥線にも姪浜~筑前前原間で乗り入れを行っております。この4000系電車は、既存車でもあります1000N系電車の置き換えとして導入されているものでありまして、現在の1000N系電車の編成数でもあります18編成が導入される事にもなっておりまして、近いうちに
こんばんは。三好鉄道です。昨日から始まりました、今月5日(土曜日)から6日(日曜日)までの2日間、「三好鉄道」が実行した福岡周遊の旅ですが、昨日は関西国際空港から飛行機(Peach)に乗って福岡空港に着いたところまでを書き綴りました。今日は福岡空港に着いた後の話を書きます。16時15分、福岡空港に着いた後、福岡市地下鉄空港線の福岡空港駅へ移動し、16時33分に発車する「筑前前原行き普通電車」に乗りました。この時乗車した電車はJR九州の305系で、国鉄時代から福岡市地下
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、JR筑肥線と福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線は、昭和58年より相互乗り入れを行っておりまして、西唐津・唐津・筑前前原~姪浜~博多・福岡空港間で運行されている事はこれまでもご紹介しておりました。この相互乗り入れでは、JR車両(303系電車・305系電車(画像1))では西唐津・唐津・筑前前原~姪浜~博多・福岡空港間を、福岡市営地下鉄の車両(1000(1000N)系電車・2000(2000N)系電車・4000系電車(画像2))では筑前前原
福岡市地下鉄空港線・箱崎線がダイヤ改正(2025年3月15日)し19往復の増便を行います!平日朝の7~9時台に7往復・平日夕夜間の17~19時台に12往復追加です。ダイヤ改正後、平日は308本!ラッシュが緩和されて待ち時間が短縮するのでストレスが軽減しますね!福岡市地下鉄空港・箱崎線「福岡空港延伸後、過去最大」19往復増便福岡市交通局は4日、福岡市地下鉄空港線・箱崎線のダイヤ改正を2025年3月15日に実施すると発表した。平日の朝および夕夜間のラッシュ時間帯を中心に
この記事は、駅訪問記のまとめページ(中国・九州地方私鉄)です。青くなっている駅名をクリック(タップ)して頂きますと、各駅の紹介記事に遷移致します。・JR西日本(中国地方)駅訪問記一覧はこちらから御覧頂けます。『駅訪問記まとめページJR西日本+三セク中国地方』この記事は、駅訪問記JR西日本、第三セクター中国地方のまとめ記事となっております。青くなっている駅名をタップ(クリック)して頂きますと、各ページへ遷移致し…ameblo.jp・JR九州駅訪問記一覧はこちらから御覧頂けます。
乗りつぶし達成日:2021-12-27乗車日:2021-12-27中洲川端より福岡市交通局(福岡市営地下鉄)箱崎線に乗車。ほとんど地下区間だが、終点の貝塚到着直前で地上に出る。また、空港線の姪浜まで直通もしている。終点の貝塚へ。貝塚では、西鉄貝塚線と乗り換えができるが、鉄道会社が異なるため改札を出入りして200mほど歩く必要がある。当駅を乗り換えで使う人は多いので、少し不便だと思ってしまう。地下鉄箱崎線の改札を出てすぐに西鉄貝塚線の改札が見える。乗り換えの際は必ずここを通ること
昨年4月から12月まで、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、最新鋭電車であります4000系電車が製造元の川崎車両より3編成が導入されまして、現在上の画像の最初に導入されました25編成(4125~4625)、そしてこれからご紹介しますように26編成が運行を開始しております。25編成の初乗車を果たしました際の模様をご紹介しましたNO.3148でもご紹介しましたように、4000系電車は、これら路線で活躍します、既存車の1000N系電車の置き換えとして導入されているものでありまして、空港線(
2025年1月2日、福岡市地下鉄箱崎線箱崎宮前駅にて。4000系4126F。旅は昨日が最終日。千綿の宿をチェックアウトして、大村線の列車でまずは佐世保まで。そこから松浦鉄道へ乗り継ぎ、佐々で列車を乗り継いで伊万里まで、車窓を眺めながらののんびり乗り鉄。そこから筑肥線に乗り継ぎ、唐津・筑前前原乗り換えを経て、姪浜から福岡市地下鉄へ。で、姪浜で、折り返し貝塚行きの列車として現れたのが、写真の4126F。4000系は、4月に第1編成の4125Fが甲種輸送され、各種試験や乗務員習熟を経て
今年4月より、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)向けに新たな電車として4000系電車が導入されておりまして、後述のように、既に運行も始まっております。この電車は、既存車でもあります1000N系電車の置き換えとして導入されているものでありまして、現在の1000N系電車の編成数でもあります18編成が導入される事にもなっております。現在、4月に第1編成(25編成)が、9月に第2編成(26編成)が導入されておりましたが、この12
福岡地下鉄箱崎線箱崎宮前駅1日の利用客4,000人前後平日の夕方は参拝客も少なめジャスティス九州求人情報お気軽にお問い合わせください。
福岡地下鉄箱崎線千代県庁口駅周辺には福岡県庁議会棟や福岡市民体育館などの施設があります1日の利用客5,000人前後ジャスティス九州求人情報お気軽にお問い合わせください。
福岡地下鉄箱崎線箱崎九大前駅九州大学の大半の施設が伊都キャンパスに移転した2018年度以降は利用客が激減し1日の利用客3,000人弱九大跡地現在工事中ですジャスティス九州求人情報お気軽にお問い合わせください。
福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、今年度令和6年度に入りまして、上の画像にあります4000系電車の導入が始まっておりまして、現在は試運転が空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)全線、乗り入れ先のJR九州筑肥線(姪浜~筑前前原間)で始まっておりまして、ご覧の皆様も拝見された方がいらっしゃるのではないかと思います。この4000系電車は、これまでもご紹介しておりますように1000N系電車が古い車で今年で44年になる事から、この置換として導入が始まっておりまして、最終的に1
2024年7月の撮影です。西鉄貝塚線撮影後はこれまた未撮影の福岡市営地下鉄の撮影。貝塚駅を出発するとすぐに地下区間に入ってしまいます。数本撮りましたが全て1000N系でした。しかし、この車両も今年度から置き換えが始まるようなので、いい記録に。終点の姪浜まで乗車。こちらも地上区間で、JRと接続しています。このあと、筑肥線に乗車しました。
2024年4月23日から25日にかけて、福岡市交通局空港線・箱崎線用の4000系4125Fが川崎車両を出場し、兵庫→神戸貨物ターミナル→鳥栖→久保田→西唐津→姪浜の経路で甲種輸送されました。昨年秋に導入が発表されていましたが、今回が初めての川崎車両出場ということで事実上のお披露目と言う事になります。新長田にて。牽引は愛知機関区所属のDD200-11が担当しました。青を貴重としたカラーリングですね。こちらはオマケですが、いいタイミングで225系が来たので絡めてみました。後打ち。顔の一部がシ
26年ぶりの新車福岡市地下鉄空港線・箱崎線で使われている車両といえば、1000N系(1980年~1986年製造)、2000N系(1992年~1998年製造)であり、その後26年間新車の導入はありませんでした。そんな空港線・箱崎線に久しぶりに新車がやってきます。その名は4000系。現在使われている車両のうち1000N系18編成108両を置き換えるべく、同数が製造されることとなっています。4000系のうち最初の編成となる25編成は2024年4月23日に川崎車両兵庫工場を出場、甲種輸送にて九
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、福岡県福岡市博多区北西部の、九州最大の歓楽街である中洲地区と、商店街とオフィス街が共存している川端地区の中間地点に位置する福岡市地下鉄空港線と貝塚線の分岐駅、中洲川端駅(なかすかわばたえき。NakasukawabataStation)です。尚、写真は2009年の撮影と古く、現在は変化が生じています。また、改札を出ておらず、地下のみの写真になります。ご了承下さい。駅名中洲川端駅所在地福岡県福岡市博
2023/11/17(金)貝塚→中洲川端西鉄貝塚線と接続する貝塚駅終点の貝塚駅は地上駅中洲川端行きの電車一部の列車は空港線に乗り入れて姪浜方面に直通する空港線と接続する中洲川端駅が終点中洲川端駅は空港線と箱崎線が上下構造になっているので階段を乗り降りするとすぐホームがあり便利
本日、福岡市営地下鉄が空港線・箱崎線に投入する新型車両(4000系)の概要を発表しました。新型車両4000系の概要(外観福岡市営地下鉄プレスリリースより)従来通り6両編成となっています。お顔はペッタンコですが、なんとなく可愛らしいですね。(内装福岡市営地下鉄プレスリリースより)ドア上にはディスプレイがありますね。シンプルな内装ではありますが、快適そうな車内です。(6号車フリースペース福岡市営地下鉄プレスリリースより)6号車にはフリースペースを設置するとのことです。