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しぎさんのお勧め本(映画)「箱の中の羊・是枝裕和著」『『箱の中の羊』が教えてくれた「人の弱さ」と「しなやかな強さ」~『星の王子さま』を読み返したくなる』楽しみにしていた映画『箱の中の羊』を観てきました。作品そのものはもちろん、思いがけず贅沢な時間にもなった映画館でのひととき。今日は、その余韻を少しだけ綴ってみ…ameblo.jp借りてみると台本だった(映画だから当たり前)映画を作るうえでの影の部分今まで知らなかった知ろうとも思わなかったこと扱いたいテーマ最終
先週末は是枝裕和さんの「箱の中の羊」という新しい映画を見ました。大好きな日本の女優、綾瀬はるかと映画監督だからわくわくしていました。でも、この映画はあまり好きじゃなかった。これにはがっかりしています。「箱の中の羊」というSFの映画はヒューマノイドについてでしたが、なんだか嘆きも悲しいです。組み合わせは悪くないけど、話が少しよくない。配役はもちろん素晴らしかった、特に男の子です。やっぱり、撮影も素晴らしかったから、是枝監督の映画もいつもきれいだね。じゃ、またね!
インド出張の機内で見た映画。まずは「箱の中の羊」。近未来…その生活の中での家族感。何か最初から涙😢やなぁ〜だけど感情は自分の過去の産物に過ぎない。結局のところ、自分次第か?!相談相手にはなるけれど家族になれるか?!気づかないことを気づかせてくれる存在か。彼はカケルじゃない、でも一緒に暮らしたい。という間もなくヒューマノイドは自立する。箱の中にいた羊は人間ということで…見えなくても分かるか否か。そして人間も自立する2つ目は「マジカル・シークレット・ツアー」金の密輸に関わる
※この記事は映画の内容に触れています。未鑑賞の方はご注意ください。2026年の日本映画で気になっている作品のひとつが、是枝裕和監督の『箱の中の羊』です。主演は綾瀬はるかさんと、千鳥の大悟さん。物語の舞台は少し先の未来。子どもを亡くした夫婦のもとに、亡き息子・翔と同じ姿をしたヒューマノイドがやってきます。「見た目も声も同じなら、家族として受け入れられるのか?」この設定だけを見るとSF映画のようですが、実際に中心にあるのは、家族、喪失、罪悪感、そして「誰かと暮らす」ということだと思います。
今年5月の「箱の中の羊」に続き、早くも是枝裕和監督の最新作。今の日本映画には珍しい超ハイペースの新作に監督の勢いを感じます。原作の漫画は読んだことがなく予備知識ゼロで観ましたが、ぎっしり詰まった映画でなく観客に考えさせる空間があり「風景の中にいるような感覚」で様々な解釈のできる作品でした。身勝手な逆恨み事件の描写は、京都アニメーション放火事件を思い出し、亡くなった若い才能たちの無念さが再び記憶として蘇りました。☎️予約&お問合せ080-6529-6561✉️kazu39plus@g
映画「ルックバック」を見て、とても気分が良くなっているところで、今までブログにまとめることができていなかった是枝監督の作品「箱の中の羊」をようやく思い出して、引っ張り出してきました…5月29日公開って書いていますね…多分公開されてすぐに見ているので、3か月以上も待機しちゃってましたね~もう、内容も思い出せないくらいですけど…題材としては、子供を亡くした夫婦が、ヒューマノイドの子どもを家に招いて育てていくといった物語でした。悲劇というか、切ないラストが待っていそうな予感しかしませんね~
映画箱の中の羊DVDブルーレイBlu-rayBOX綾瀬はるか大悟(千鳥)清野菜名是枝裕和[Blu-ray]映画箱の中の羊DVDブルーレイBlu-rayBOX綾瀬はるか大悟(千鳥)清野菜名是枝裕和[Blu-ray]『箱の中の羊DVD』(はこのなかのひつじDVD)は、2026年5月29日に公開された日本映画。監督・原案・脚本は是枝裕和、主演は綾瀬はるかと映画初主演となる大悟(千鳥)。<あらすじ>『映画箱の中の羊DVD-BOX』息子を亡くして2年、
私の羊には箱が無かったなので私の羊は遠いところへ行ってしまいました自由を求めて…『星の王子さま』今から2ヶ月前(6月)に映画「箱の中の羊」を見ましたこの映画のタイトルは「星の王子さま」の中に出てくる「箱の中の羊」から引用したということでした私は短大生の頃…ameblo.jp(前投稿からの続きです)⤴︎︎︎⤴︎︎︎映画「箱の中の羊」を見てから羊🐑への少し感じた違和感「星の王子さま」を読み直してみて物語の中の「箱の中の羊」と映画の中の「箱の中の羊」を比べて見たけど…
今から2ヶ月前(6月)に映画「箱の中の羊」を見ましたこの映画のタイトルは「星の王子さま」の中に出てくる「箱の中の羊」から引用したということでした私は短大生の頃にこれもまたかなり前ですが💦「星の王子さま」の本を初めて読みましたそして感銘を受けてその後も何回か読んだはずなのですなので物語(ストーリー)については分かっているつもりでいましたでも映画の中にも出でくる「箱の中の羊」については何処か?本との違和感を感じました私の個人的な印象です映画の中で母親役の綾瀬はるかさん
今年観た映画のパンフレット。今回は「箱の中の羊」(バックログの処理継続中)。2026年第79回カンヌ映画祭のコンペティション部門に出品された是枝裕和監督作です。芸人の千鳥の大悟と綾瀬はるかが夫婦役になっています。建築家の甲本音々(綾瀬はるか)は夫で建築会社社長の甲本健介(大悟)と二人で生活している。夫婦には一人息子の翔がいたが2年前に7歳で亡くしていた。そんな夫婦の下に「REBirthLtd.」という会社から故人のヒューマノイドを無償でレンタルするというサービスの案内が届く。乗
「万引き家族」「モンスター」などでカンヌ映画祭で常連の是枝監督。今年カンヌ映画祭でノミネートされていた映画「箱の中の羊」を観て来た。ところで、劇場は、原語で上映する映画館として有名なのだそうだが(知らなかった)行ってみると教会の一部の映画館ではないか!大型商業施設の中や大通りに面した人が賑わう映画館のエントランスとは全く違った場末の、マニアック系が集まるようなスポットか?行く前にザクっと動画をみて行ったけど、2年前に息子を亡くした夫婦が、亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入
映画『箱の中の羊』2026年5月29日公開、SF/ヒューマンドラマ《作品紹介》是枝裕和が原案・監督・脚本・編集を務めるオリジナル映画。主演は綾瀬はるかと千鳥の大悟。2年前に息子を亡くした建築家の音々と夫の健介は、悲しみを癒やすため、亡き息子そっくりのヒューマノイドを迎え入れる。家族の時間が再び動き出すが、予期せぬ事態により夫婦それぞれの隠された想いが露わになっていく...キャスト綾瀬はるか大悟桒木里夢スタッフ監督是枝裕和原案是枝裕和脚本是枝裕和《レビュー》映画『
いつも【家族】がベースにはあるけれど…是枝カントク!攻めていきましたね!とまず思ったヒューマノイドの子供とは!そしてオーディションで選んだのは本格的な演技経験のないコ翔役に抜擢された里夢くんはもともとキレイな顔立ちと雰囲気をもってはいたけれどカントクの慧眼と・演出によって見事に輝いてた亡くなった息子ちゃんそっくりの姿と・データでカスタマイズされてはいてもやっぱりどこかしら違和感があるっていう絶妙なラ
8月11日(土)先日紹介した、柏市にある、キネマ旬報シアターに、箱の中の羊の映画を見に行きました。『箱の中の羊』皆さんは、箱の中の羊という映画をご存じですか?実は、主人がおとといの夜に、NHKのプロフェッショナルという番組で、紹介されていたので、見に行きたいと言いにきま…ameblo.jp前日の夕方に柏市に到着して、ホテルに着いた後、駅前通りを散策して、キネマ旬報シアターを見に行きました。レトロな感じの映画館でした。(画像お借りしました)⬇️映画が始まる前に、この映画に興味
https://bl㍘og.with2.net/link/?2007328https://blog.with2.net/in.php?159394おはようございます。あさんぽ完了うちの百日紅ボトボト落ちるから掃除が地味に大変💦昨日は午前中にうちのお墓と田舎にあった母方のお墓にお墓参り。母方のお墓は7年前に墓じまいをして改葬したものです。母方のお墓はいわゆる公園墓地ではなく自宅の裏山にありました。そこに登って行くのが大変で、年々年を取って行くので墓
監督:是枝裕和出演:綾瀬はるか大悟(千鳥)亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語。少し先の未来。建築家の甲本音々と夫で工務店の2代目社長を務める健介は、2年前に亡くした息子翔のヒューマノイドを迎え入れる。音々が喜んで迎える一方、健介は戸惑いを隠しきれない。家族の時間は少しずつ動き出すが、やがて予期せぬ事態が起こり、夫婦が息子の死に対してそれぞれ抱えていた想いがあらわになっていく。そんな中、ヒューマノイドの翔はひそかにヒューマノイドの仲間たちとつながりはじめる。
今日、映画『箱の中の羊』を観てきました。〜あらすじ(公式サイト引用)〜息子を亡くして2年、建築家の音々と工務店の二代目社長を務める健介の甲本夫婦は、息子・翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れることになる。彼が到着した日、「おかえり」と駆け寄り喜びを隠さない音々と、戸惑いを隠せない硬い表情の健介。「パパだよね」と問いかけられた健介は、「おじさんでええよ」と答えるのだった。少しずつ動き始める家族の時間。静かに広がっていく波紋。ほどなく予期せぬ事態が起こり、夫婦がそれぞれに抱く息子の死への
今日ってハートの日かな?♡♡♡♡♡♡♡♡この間、カレ♡がいきなり「すごいな!!シエリのバッグがバブリーになってるぞ!」というので、なんのこっちゃと思い自分のバッグを見てみたら..ハッΣ(゚Д゚)帰りに、ATMで下げた万円券をシアー素材の透け感を利用して忘れず渡すためにバッグに入れてたのインポーチの中ではなく外側にポロっとね透けて見えるから絶対忘れないって思ったのに!!ワスレてた( ̄▽ ̄;)𖠚ᐝ𖠚ᐝさてさて、観るつもり
箱の中の羊虫ムシ詐欺忘れ得ぬ人々還暦を過ぎてから授かった双子。そのふたりの言動を日記に記していく。↑子役のモデルさんだと思いますがめちゃくちゃ可愛くて、エッセイ風に書かれた話を読んではこの表紙を何度も見ました。実際に奥本さんには還暦を過ぎてできた双子の男の子がいるそう。表題の「箱の中の羊」は「星の王子さま」の話に出てくる一遍ですね。虫ムシ詐欺と忘れ得ぬ人々は、これって実話なのか?と思いきや、フィクションらしい。めちゃくちゃ面白かった。
7月31日放送のNHKプロフェッショナルは、映画監督の是枝裕和氏だった。自分が好きな「海街diary」他、カンヌ映画祭パルムドール受賞の「万引き家族」、「怪物」、直近では「箱の中の羊」で知られる。ちなみに、自分が実家の梅の木の梅の実で梅酒を漬けるようになったのは、「海街diary」の影響がある。番組前半で、是枝氏が使っているカメラに目が行った。二眼レフだ。小さく映ってはいたが、ローライフレックスであることはすぐにわかった。レンズの大きさから3.5ではなく、2.
先日紹介した、箱の中の羊の映画ですが、ほとんどの映画館が、8月7日(金)で、終了するとお伝えしました。『箱の中の羊』皆さんは、箱の中の羊という映画をご存じですか?実は、主人がおとといの夜に、NHKのプロフェッショナルという番組で、紹介されていたので、見に行きたいと言いにきま…ameblo.jpしかし…全国に一つだけ上映されている映画館がありました!!キネマ旬報シアターといいます。場所は、千葉県柏市です。柏駅からすぐのところにあるそうです。上映日程8月6,7日1
先日、NHKで是枝裕和監督の「プロフェッショナル・仕事の流儀」が放送されました。是枝監督といえばカンヌ映画祭で最高賞を受賞し、作品は世界の人々を魅了してきたといわれています。是枝監督は0学(ゼロがく)では、金王星の金星(きんせい)さんです。金星は明るくて興味のあることに飛びつくのが早い、フレッシュさを大事にする、お金は貯まらないなどの性質です。番組中で、西川美和監督が是枝監督について「基本的にギャンブル気質なんですよ。ほんのちょっとのチャンスでもやろうとする。失ったお金のことも人のこと
前に「プラダを着た悪魔2」を友人と観に行ったとき「箱の中の羊」もやっていて友人が「また今度これも観ない?」ってことで約束しておりました都合があう日がなかなかなく月曜日になってしまいお互い火曜日が仕事がきついので映画が終わったらすぐに帰ろうねってことにしていました映画のときは声をかける別の友人は都合が悪くてだめでした仕事が2つキャンセルになり早めのお昼を食べられそう映画の前後はコメダにすることが多いのですが友人がいつもとめる駐車場からコメダは
皆さんは、箱の中の羊という映画をご存じですか?実は、主人がおとといの夜に、NHKのプロフェッショナルという番組で、紹介されていたので、見に行きたいと言いにきました。主演は、綾瀬はるかさん内容はこんな感じです⬇️YouTubeの予告などを検索していくうちに、自分も凄く観に行きたくなりました。もしわが家にも、息子にそっくりのヒューマノイドがやってきたらどうなるのだろう?見た目も、声も話し方もそっくりなら、もう一度やり直してみようと思うのだろうか?でも、魂になった本物の息子は、このような
楽しみにしていた映画『箱の中の羊』を観てきました。作品そのものはもちろん、思いがけず贅沢な時間にもなった映画館でのひととき。今日は、その余韻を少しだけ綴ってみます。✨そのままのわたしを受け入れる時間✨〜対話の時間を大切にします〜心と身体をほぐすジャーナリング(思いつくまま書く)お申込み・お問い合わせ✨こちらから✨🌈映画《箱の中の羊》先週、やっと観たかった映画『箱の中の羊』映画館まで足を運ぶことが出来ました是枝監督の作品が好きで、なる
地震の情報を追うのに忙しくて(気になって仕方なくて)ブログも放置。これからまたゆるゆると書き進めていこう。6月8日の朝、広島から夜行バスで福岡に戻ってダブルワークをこなして。普段はラストまでの22時30分までのシフトだけど、この日は22時30分発の夜行バスしか取れなくて22時15分までの勤務にしてもらって猛ダッシュで天神高速バスターミナルに向かってバス乗車してドタバタな旅の始まり。晩ごはんは絶対買う時間が取れないと思って昼ごはんと一緒に買っておいたおにぎりをバスの中で貪り食った。そして
映画「箱の中の羊」を見る。以下ネタバレ注意。大体の人の感想通り、オイラ的にも途中までよかった。でも…ヒューマノイドが集まりだしてからのグダグダ感…なんか勿体ないな~。どうせだったら人間を襲うとかすればいいのに…それは極端過ぎるけど攻めて犯人見つけるとか見つかるとかなればいいのに…ヒューマノイドも自殺を考えるようになったらもう未来はどんだけ面倒くさくなるのよ…俺的満足度100点満点中51点作品情報「箱の中の羊」2026年日本122分監督・脚本・編
こんばんはー熊本地震、時間が経つにつれて、被害の全体像が分かってきて。この先何が一番怖いかって、熱中症ですよね。熊本だけでも暑さが凌げる気温になってほしいですよね。本日のお株様、日経平均は930円の下げでしたが、トピックスは10.44ポイントの上げ。持ち株では、外食銘柄たちが非常に頑張ってくれまして、ワタクシのPFもちんまりと上げてくれました。そういえば今日は7月の権利日で、ウナギにつられて記念優待のAIフュージョンが新たに加わりました。後は例年と同
2026年の綾瀬はるか新作映画の2本目。こちらは上映開始1週間くらいで見に行った。<映画サイトより>正直なところ、見終わって「うーん」って感じ。大吾は大吾で構わないけど、敢えて綾瀬はるかを主演に立てる必要はなかったんじゃないか、そう疑問に思ってしまった。確かに綾瀬はるかならどんな役柄でもこなせるけど、優しく慈しむ母よりあっけらかんな母親を演じている方がしっくりくる。なので、映画としては先日の記事に上げた映画「人はなぜラブレターを書くのか」の方がずっと分かりやすかったし、気持ちを揺さぶ