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出張でお疲れのところ申し訳ありませんが、そろそろ、手伝いますのでタンスのドアをつけませんか?と夫に提案しました。では、やるかということで工具を探しに行った夫ドアを挟む道具がない君が物置を片付けるからどこにあるのかわからなくなったといっておりましたが、私は、その道具見たことがありませんと即答夫が夫の部屋を探すと大きな工具入れからその道具がてきましたよ疑いをかけられた私結局、その道具は使わず2時間で完成しましたもう、
残置物の撤去見積もりにて現地に参ります。中々捨てることが出来ない事が多い残置物。特に大物家具などは難しいです。高齢になると捨てる事も大変。箪笥。のようなものは特に大変です。嵩も有るので処分には費用も掛かる。ソファなども大変です。こんな大きな物は持ち出しも大変。ですが皆さん大きな家具を捨てれずに、置いておきます。やはり少しづつ、元気なうちに処分していくのが無駄に費用をかけないコツですね。おススメは、絶対に遺品となる
これ、夢みたいな話なんだけど、全部が実際にあったことだよ。俺の親父は次男で、四国から大阪の大学を出て、こっちで就職し、職場の同僚だった母親と結婚して、俺と妹が生まれたんだよ。で、俺が中1のときに家を新築して、名実ともに一家の主になったんだな。それから2年後、四国の実家を継いでた親父の兄、長男が病気で亡くなって、その妻子は家から出てっちゃったんだな。だから、四国では親父の母親、俺のばあちゃんが一人暮らしになった。じいちゃんは早くに死んでて、俺は遺影の顔を見たことがあるっきりだよ。で
20年以上使っている我が家の冷蔵庫は,200リットルタイプです.最近の巨大な冷蔵庫からみれば,非常に小さくみえます.しかし「その日の食材は,その日の内に買ったよさげなもの」という主義,つまり買い置きはほとんどしないので,これで不自由はなく,だからこそ長年買い替えようという気は起りませんでした.そういう使い方なので,冷蔵室はいつもガラガラ,野菜室は入れ替わりが早いのでまあまあ適量です.ところが最近は冷凍食品が実にバラエティ豊富で,しかもおいしい.中華やパスタなど,自分で作るより,どう
出かけていて玄関のドア開けた時、家の中でドアの横壁からブーンって何か飛んだ。んっ?なんや?ドア開けた時に虫入った感じもないけどなぁ…それが玄関にスタッと着地した…なんの虫やろ?…ぎゃー😱Gやんってどーしよどーしよ腰抜かすかと思ったこんな事ある?めっちゃ飛ぶやん。。下駄箱開けてシューのやつ出してかけたらシャカシャカ逃げた。追いかけてシュー‼️箪笥の下に行ってしまったから隙間からシュー‼️その後はわからん…怖いわぁ…
先ずは、、練習用三味線破けました犬皮🐶で厚い皮のはずなのに持ち運び用の桐箱に入っていた楽器は全て無事で、三味線箪笥に入っているものが破けていました手痛い出費ですが、また次々とこの猛暑なので裂けると思います😭
『妖怪たちの夏』夏の夜になると、暑さを忘れさせるような、不思議な話を耳にしたくなるものです。背筋がひやりとする怪談を思い浮かべる方もいるかもしれません。でも、今回お届けするの…ameblo.jp箪笥坊(たんすぼう)古い桐だんすにひっそりと住みつく妖怪。着物をしまおうとすると、引き出しがなかなか開かなかったり。探している帯が、なかなか見つからなかったり。帯は見つからないのに、何年も忘れていたへそくりの封筒が、「あら、こんなところに」とひょっこり顔を出すことがあります。そんな出
7月23日から七十二候は「桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)」へ。初夏に淡い紫の花を咲かせた桐は、この頃になると、静かに実を結び始めます。昔は、女の子が生まれると桐を植え、その木で嫁入りの箪笥を作ったそうです。時を重ねて誰かの人生に寄り添う木。やさしい風習ですね。高く伸びるその姿と、気品ある紫の花。鳳凰が宿る、という言い伝えにもどこか納得してしまいます。強い日差しの中にも、こんな静かな季節の移ろいがあると思うと、少しだけ夏の見え方が変わってきます。
こんにちは断捨離トレーナーインターンみねひろえです。よろしくお願いします!お読みいただきありがとうございますここ最近の断捨離エリアは和室(私の部屋)です。広くない和室をぐるっと観ると壁一面に置いた婚礼箪笥が気になりました。⬆️もし、この箪笥がなかったらどんな空間になるのかなと思い、動かしてました。断捨離できる時間は、1時間半ほどでした。できるかなぁ~と思いましたが、ここは、やるっきゃ
こんにちは断捨離トレーナーインターンみねひろえです。よろしくお願いします!お読みいただきありがとうございます先日、大事なモノをなくして落ち込んでいました。その時のブログです。⇩4日前に雨が降る中、交番へ届けを出しました。最近、無意識してしまう行動が多かったなと反省しましていましたそれが!なんと!家の中の箪笥に片づけたカバンの中で見つかりましたどうしてそんなところにいたの〜?と再会を喜びましたそんな気持ちになりました。今回
1.この見事な古い箪笥の山。(実家)どれも年季が入っていて素敵ですが、このままだと今の部屋には少し渋すぎる。2.まずは下準備!丸洗い&サンダー掛け。何はともあれ、長年の汚れを落とすところからスタート。とりあえず綺麗に洗ってから、しっかり乾燥させてサンダーを掛けました。(※この段階で、置き場所に合わせるため裏側を10cmほど切断済)古い塗装や木のトゲが削れて、だんだん綺麗な木肌が見えてくる。3.魔法のオイル!ワトコオイル塗布。アンティークな雰囲気をグッと引き立ててくれるワトコ
おはよ!今朝はゆっくり起きようと思っていたのに7時に目が覚めてしまいましたシャッターを開けたり植木の水遣り仏さんやお洗濯も2回よね大体、2時間ほどのルーティンさくらの餌は、、、?半分残しをしているのであげません沙羅も、、要らない、、?ですがパンを焼いています今日は先日のお着物達箪笥1本分は外に溢れているコレをこの暑い時期に纏めなければならない食欲も落ちるよね?沙羅より
古家具をご覧いただいていると、まれに底板などの見えない部分に乾燥による割れが見られることがあります。「割れているの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが、古家具の場合は必ずしも不良品というわけではありません。普段、小引き出しや箪笥は置いた状態で使いますので、底板は見えない部分になります。そのため、昔の家具では、乾燥による割れがある板が底板などに使われているものも少なくありません。当時は現在のような乾燥技術もなく、木材もとても貴重なものでした。通常使用に問題がない
昨日、探し物をするために夫の洋服箪笥を開けたらあらまぁ!びっくり‼️棒の端の金具が壊れてる!男物のコートやスーツは結構な重さなのね30年以上もの間ぶら下がっていた洋服の重さに耐えきれずにぶっ壊れる😭この暑い中、修理を余儀なくされる夫である🤣嫁入り道具として持ってきたお気に入りの箪笥。飾り金具を作る職人が今や少ないらしい。中はもちろん総桐なので重く、嫁入り道具を家に入れるときはお手伝いしてくれた親戚のおじさまたちがヒーヒー💦と汗をかいて運んでいたことを思い出した。この
こんにちは断捨離トレーナーインターンみねひろえです。よろしくお願いします!お読みいただきありがとうございます今回の取り組みは、クローゼットの断捨離。同期の仲間と実践し、刺激しあっています!我が家にはクローゼットがありません。洋服は、婚礼箪笥に収めています。洋服箪笥の断捨離2年前から振り返りたくなりました。2年前はこんな感じ⇩イメージですどこもモノでパンパンになっていて畳の上に洋服がはみ出ていました右側は、上下とも夫の
今年初めて蝉の鳴き声を聞きました配達先のお客様から洗濯物に虫の卵がついていて調べたらカメムシの卵だったそうです初めてカメムシの卵の写真を見せていただきました知らずにクローゼットや箪笥の中にしまってそこで生まれたら・・・想像しただけで恐怖です洗濯物を取り込む時畳む時少し気にしてみようと思いました黄色っぽい卵が1センチならないくらいに密集して並んで産みつけららていましたスマホ先生に聞いたら画像出てくると思います水たまりにはボウフラクマもアシナガバチもニ
別居にやったことを振り返ります。2年から1ヶ月ぐらい前までは、こちらの記事にまとめました👇『別居前にやったこと①』備忘録的に、別居前にやったことをまとめます。【2年〜半年前】✔︎証拠集めなんとなく盗聴されているような、追われているような気がしてから、その証拠集めをしました…ameblo.jp2週間〜1週間前✔︎オンラインなどで必要なものの購入何が必要かわかってきたので、生活費に紛れ込ませて(笑)購入し、同僚の家に運びました。✔︎荷物の運び出し少しずつ自分の荷物をバレないように、数回
箪笥2点、飾り棚にテーブル、本棚を処分。2階の家具だったので、業者を呼んだ友達。料金38,000円遺品整理業者とは恐れ入った。庭の手入れは、シルバー人材センターを利用してるし、出来るだけ無駄は省いてる。服も断捨離しているし、これで2階の掃除が簡単になると言ってた。そんな話を聞くと、焦るけど、実際なかなか進まず
3作の中で2が一番怖い。と、言うか、一番好みに合ったホラーだ。スプラッターは嫌いだ。なので、あまり、アメリカ作品は好きではない。血がドバッと出るようなのではなく、日本古来の、ぞっとするような、アジアの、呪いみたいな、そう言うのが、観たい。韓国の、箪笥着信あり2リング怖かったな。
地べた布団で寝起きしてる父親のためにベッドを置くことにしました。(昭和初期の本人は地べたのままがええらしいけど)ところがベッドを置くためにタンスを処分しないといけません。断捨離を兼ねて洋服ダンスを捨てることにしました。母曰く、当時20万円はした高級箪笥だそうです。明朝に粗大ゴミ回収がくるので今夜の間に玄関先へ搬出します。思い出に父母と箪笥の前で写真を撮ろうと言いましたがもういいと断られました…ホントは母親が1番寂しく感じてるのだと思います。いざ持ち上げると思い出が詰まってた分、とても重
夢日記です。うちがどういうわけか、何部屋も余ってる大きな家で、私が「今の部屋じゃなくて、そろそろ違う部屋に移ろうかな」と母親に相談する。それで空き部屋を紹介されるんだけど、まず和ダンスがたくさんあって、「どの箪笥も開けちゃだめ。動かしてもダメ」と言われ、そんな部屋はいいやと断る。次に紹介された部屋は、部屋の前に砂場みたいのがあって、「自分なりに植物を植えることができるよ」と言われ、ここいいなーと悩みつつ、次の部屋を見に行く。次に紹介された部屋が「隣に〇〇さん(親戚のおばさん)が住
2026/6/25栃木県佐野市☔️時々☁️曇り20℃〜24℃〜20℃ダブル台風🌀🌀が近づいてます。再び老犬フクちゃん、体調不良。寒暖差でやられてる。洋服箪笥を整理していたら、大量のボタンが出てきた。笑😆隊長発見しました‼️母は縫製業を営んでいた為?ハイミセス用ボタンか?ワタクシは職業病で、半導体のパターンにしか見えない。そんな見方するの?↑カメちゃんだけ?目👀だよね。瞳がこちらを見てるわキラキラ感が🤩🤩ボタンアートにしようか悩んだけど、知合いの知合いに着物リメイ
ご覧頂きありがとうございます。嬉しいです😄随分前に黒のワンピースを買ったものの、襟元が大きく開いていたのでずっと着れずにいたんだよね🥴そしていつしか忘却の彼方に🥴それが先日、断捨離中にこのワンピースと、ノースリーブのレースのトップスを別々の所から見付け、これを合わせれば襟首が隠せる筈😄と、着てみると確り襟元が隠せて上手くいった😄ワーイ、ヤッター、って感じ😄伸びる生地なので、30年以上経って体型は変わっていても平気!😄早速着て出掛けると、「スタイ
2022年公開の🇰🇷韓国映画『事故物件歪んだ家』(原題:뒤틀린집/歪んだ家)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)韓国ホラーって当たりハズレがあるので(←どちらかというとハズレ多www)なので恐怖映画としてというより実話ベースの怪談話やいわく付き物件=事故物件エピソードに目がないので今回は事故物件目当てで鑑賞することに🎬あと公開年も2022年と新しかったのも一つ(笑)ザクッとあらすじ
いよいよ箪笥の塗装に入ります。今回は日本の伝統技法である拭き漆で塗装していきます。拭き漆は、漆を専用の和紙に染み込ませて塗り重ねる塗装方法です。漆が乾燥、硬化するためには、気温27℃以上、湿度70%以上の環境が必要なので、日本の夏場は最適です。箪笥に付いている鉄の部品は塗装したくないので、全てマスキングテープで養生します。これから塗装する木部は、すべての汚れを洗浄して落としてあります。最も重要な事は、百数十年かけて作られた箪笥のケヤキ材の古色を
昨日、妹と一緒に実家で母の洋服を整理しました1月に母が旅立ってから半年近くようやく箪笥を開ける気持ちになれました「これお母さんよく着てたね」「この服を着て一緒に出かけたよね」そんな話をしながら一枚一枚手に取っていきましたまだ着られそうな服は形見としてもらうことにしましたでも整理が進むたびに箪笥の中は少しずつ空になっていきますその光景を見ていると胸がぎゅっと締め付けられました実家へ行けばいつでも会えると思っていました当たり前のようにそこにいてくれると思っていましたまさかこんな
今日午後から夕方に、新しい箪笥が届くの。母🤱が婚礼道具として、母🤱方の祖父母に箪笥を買って貰っていたの。その箪笥が壊れちゃって💦雨☂️が止んでいれば良いんだけどいつもより1時間早く起きて、洗濯🧺や家事を早く終わらせないと
最近忘れ物をして困ったものは?自分は物忘れしやすいので、必需品や貴重品は、全部同じカバンに詰めて持ち歩いています。母がメガネをなくして、2週間出て来ないので、新しく作りました!そしたら、なんと、箪笥からメガネが出て来ましたー!替え時だったんだと思います。両眼とも度があってなかったので。▼本日限定!ブログスタンプ
前回「江戸末期に作られた車箪笥の修復2」では鉄で作られた部分の修復が終り、次は木部の塗装に入りたいところですが、木部の修理を先に終わらせます。まずは引き出しの底板の修理から始めます。日本の伝統的な引き出しの作り方の特徴は、底板に無垢材、この箪笥では桐板や杉板が使われている点と釘で引き出し本体に取り付けてある事です。当然無垢の板は年々乾燥して縮んで寸法が小さくなっていきますが、釘で磷付になっているので自由に縮めません。その縮む力は逃げ場が無くなり、底板が割れて隙間ができ
[壁]д・)ノこんにちは。長期出張の準備をしながらやったことそれは断捨離。ゴミ袋が手に入りにくい今日このごろですが今やらねばいつやる状態。持っていく服を決めるのに大ファッションショー大会。あれやこれやと箪笥から出してきてはこれキツイ、これ履けない。これ黄ばんでる...これもうヨレヨレ...これ、穴空いている...箪笥の肥やし状態のものが沢山。どんどんゴミ袋に放りこまれ結構な量になりました。なら部屋