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昨日5月2日(土)に北九州市の八幡に行きました。目的はいろいろあり、今書けば長くなるのでまた明日に書く予定です。いつもとは違う方法ですが、筑豊電鉄の筑豊直方駅です。ここから黒崎駅前まで、この電車に乗りました。思ったより乗客が多く、2両編成でほぼ満員でした。(普通ならばJRの電車に乗ればすんなりと着くのですが)おおよそ35分で黒崎駅前に到着しました。久しぶりにここで降りましたが、思ったより都会でした。(普段田舎に住んでいるから?)JRの電車で2駅、
黒崎駅前から筑豊電鉄に乗り、筑豊直方に到着しました。筑豊直方駅は二面二線の高架駅。電車が停車しているのが2番のりばで、通常はこちらのみの使用。終端部はこんな感じで、車止めの奥には通路があります。通路の奥にはさらに車止めがあります。高架がブツッと途切れたような筑豊直方駅。JR直方駅までは約500mほど離れており、そこまでの延伸計画があるようですが、一向にその様子はありません。では歩いてJR直方駅まで行きます。途中に商店街がありま
筑豊電鉄に乗っております。対向列車は3000形3009号で黄電(きなでん)復刻塗装。3007号は赤電。同じ形式の車両でも、いろんなカラーリングを楽しめます。西谷駅。山間部のような雰囲気ですが、小高い山の切り通しに駅があり、周辺は住宅街です。逆光で見にくいですが、3006号は赤十字ラッピング。3005号はオリジナルカラー。こういう田園地帯を路面電車タイプの車両が走ってるのは、福井鉄道と同じですね。楠橋
巌流島に行った後、A級小倉劇場を観劇。一旦ホテルにチェックインしましたが、まだ時間が早いので、何も決めずに乗り鉄しましょう。小倉を16時14分発の鹿児島本線羽犬塚行快速列車に乗車。戸畑駅からは若戸大橋が見えます。戸畑を出ると右手に鹿児島本線の貨物線が分かれます。枝光では県道50号線を越える橋梁が見えます。あれは日本製鉄の専用鉄道のくろがね線。タイミングよく、くろがね線の機関車がちらっと画像左端に写ってます。まもな
2002年4月13日、筑豊電鉄楠橋車庫にて。2100形2109号と、2000形2004号。24年前のきょう。筑豊電鉄楠橋車庫で、車庫に入庫してきた2109号と、留置されている2004号の並びを撮影していた。この頃はまだ、「赤電」こと2100形がまだ現役(非冷房なので夏場は走っていなかったけど)で、時折営業運転に入っていた。2109号は、朝方の運用を終えて車庫に入ってきたところだった。2000形も既に全車引退し、そして3000形も置き換えが始まろうとしている現在。『ちくて
2003年3月29日、筑豊電鉄萩原電停にて。赤電・2101号と、萩原団地の桜。23年前のきょう。そういえば10年前にも、このときの撮影から記事にしていたけど。『13年前、筑豊電鉄の赤電と桜。』2003年3月29日、筑豊電鉄萩原~熊西間にて。赤電・2103号と桜。13年前のきょう撮影したもの。筑豊電鉄の赤電・2100形2103号と、萩原団地の桜。21…ameblo.jpもうじき桜の見ごろの時期になるのでこれを持ってきた。筑豊電鉄萩原にて、萩原団地の桜並木と、電車の撮り合わせを
2015年3月22日に筑豊直方駅で写した5001です。
2016年3月20日に筑豊電鉄西黒崎駅近くの車庫で写した西鉄バスの新旧の塗装です。(左が新塗装)
2016年3月19日に写した筑豊電鉄筑豊直方駅です。最初の計画では更に左側(西側)に延長して福岡市を目指す予定でした。
2016年3月19日に筑豊電鉄楠橋車庫横の道路から写した写真です。
2016年3月18日に福岡県北九州市の筑豊電鉄西黒崎駅とすぐ横にあるバスの車庫で写した西鉄のICカード「nimoca」のラッピング電車とバスです。
2017年3月15日に黒崎駅前電停で写した筑豊電鉄復刻塗装車です。ただ、私が覚えている色とは少し違うような気がします。
2022年1月19日に筑豊電鉄黒崎駅前電停で写した5002です。2016年3月1日から運行開始しました。
1951年(昭和26年)のきょう筑豊電鉄が設立されました。
2022年1月19日に筑豊電鉄黒崎駅前電停で写した3006献血ラッピング車です。
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そんなわけで、トランプのベネズエラ空爆で国連と日本政府がどんな反応するのか気にしてる召使1です。もう無茶苦茶するなぁ、トランプ。軍事力でもって、そんなことしたら、プーチンも習近平も喜んじゃうよな。習近平なんか、いつ台湾に軍事侵攻しようか、嬉しくて仕方ないんじゃないかいな。もうホントに国連憲章も国際法も、この世界にあったもんじゃないな。人類はいったい何を学んできたんだか。さて、1か月以上前の話に戻りますが、オリジンカーブも西日がかかってきました。ホントに来るかどうか怪しい783系までもう少し粘
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第191巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、飯山線色をまとったキハ20系キハ52形100番台の爽やかな姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第191巻の冊子を取り出しましょう。巻頭記
北九州エリア黒崎駅〜筑豊直方駅間16kmを結ぶ筑豊電鉄1956(昭和31)年に貞元駅(現熊西駅)〜筑豊中間駅間が開業西鉄北九州線の電車が乗り入れその後筑豊直方駅まで延伸西鉄北九州線の廃止に伴い黒崎駅〜熊西駅間が譲渡され現在に至る西鉄北九州線との直通の経緯から鉄道線ではあるが路面電車タイプの車両が運行するーー・ーー・ーー・ーー・ーー【3000形】1988(昭和63)年〜1996(平成8)年にかけて旧車の機器を利用して車体新造で登場2連9本が在籍する
2001年12月2日、筑豊電鉄線筑豊直方駅にて。2000形2003号。24年前のきょう。ちくてつ2003号で筑豊直方までやってきていた。この3連接車体の2000形が、まだまだ普通に走っていた頃だった。早いもので、2000形の最後の1本となった2003号の引退から、3年が経過した。『筑豊電鉄2000形がついに全車引退、2003号ラストラン』2002年3月23日、筑豊電鉄萩原電停にて。2000形2003号。西鉄の福岡市内線・北九州線から転じて3連接車体化され、筑豊電鉄で活躍して
2025年10月16日(木)中間市は、筑豊炭田の一角をなし、市内の中央を流れる遠賀川の水運により栄えた。現在は北九州市のベッドタウンとして開発されている。JR中間駅。JR鹿児島本線と合流する折尾駅(北九州市)から2駅で10分もかからない。炭鉱で栄えた頃はこの駅付近に繁華街があった。JR中間駅から開発され現在の中心街である筑豊電鉄の駅やイオンがある方向へ行ってみる。2km程度ある。中心街のメインストリートにある北九州発祥のうどん店。昨年から関東地方に店舗展開していて混雑しているが、北九
筑豊電鉄2000形が2022年のきょう引退した記念日です。
黒崎駅前まで筑豊鉄道に乗車しました。『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑪直方駅から筑豊直方駅へ移動』筑豊直方駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道直方駅に到着』直方駅に到着『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道伊田線…ameblo.jp筑豊電鉄ですが、正式には筑豊電気鉄道といい1951年に設立されたとのことで、戦後にできた比較的新しい鉄道です。もともとは黒崎から直方を経て福岡を結ぶ予定だったそうですが、1959年に筑豊直方駅まで開通し現在に至って
筑豊直方駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道直方駅に到着』直方駅に到着『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道伊田線で金田駅出発』平成筑豊鉄道と日田彦山線の列車が並びます『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑨…ameblo.jp平成筑豊鉄道直方駅を出ると駅前ロータリーになっています。魁皇関の銅像が立っていました。直方駅には西鉄バスの他、JR九州の路線バスも乗り入れます。ここから博多駅まで行くようです。JR九州の一般路線は数えるほどしかあ
11月30日その16木屋瀬から黒崎駅前へ。昔はここから西鉄北九州線が、国道3号線を走っていた。黒崎駅からJRで小倉駅前のこちらの店へ行き大学時代の部活の先輩2人とバカ話をした。2人とも開業しているので、おごってもらったのであった。
2011年9月27日に黒崎駅前駅で写した筑豊電鉄2003です。
11月30日その15JRの直方駅から10分ほど歩いてこちらにやってきた。ここにやってくるのも10年ぶり以上だろう。筑豊電気鉄道線は、北九州市八幡西区の黒崎駅前駅と福岡県直方市の筑豊直方駅を結ぶ、鉄道路線である。西鉄の完全子会社。路面電車型の車両を使用しているが、本路線は全線が鉄道事業法に準拠する「鉄道」である。営業距離16km当方の北九州市在住時とくらべて、車両も新しくなっている。この辺りは変わりなし。連接車である、朝夕のラッシュ時は3連接車も使われる。
2016年3月19日に写した筑豊電鉄筑豊直方駅です。きょうは筑豊電気鉄道線木屋瀬駅〜筑豊直方駅間が開業した記念日です。最初は福岡市まで延伸する計画だったので、こんな構造になっています。左側が福岡市方面です。またJR直方駅まで500mほど離れているので、JR直方駅まで延伸する話しもあるようですが、なかなか話しが進まないようです。駅名標の「次の停車駅」というのが意味深ですね。筑豊直方駅に停まる電車
西日本鉄道(西鉄)北九州線の(黒崎駅前)~熊西~折尾間は、平成12年に廃止されておりまして、その名残はグループ会社でもあります筑豊電気鉄道(筑豊電鉄)の路線となりまして、黒崎駅前~熊西間の区間がかつての西鉄北九州線として残るのみとなっております。この間には、画像の黒崎駅前駅(筑豊電鉄は鉄道線として扱われておりますので、「駅」として記させていただきます)からもわずか200メートルしか離れておりません画像2の西黒崎駅も存在しておりまして、西黒崎駅~熊西駅間もわずか400メートルしか離れてお
きょうは献血の日です。[解説]1964年(昭和39年)のこの日、それまでの売血制度をやめ、全ての輸血用血液を献血によって確保する体制を確立するよう、献血の推進が閣議で決定された。写真は2022年1月19日に筑豊電鉄黒崎駅前電停で写した3006献血ラッピング車です。