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当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線(唐津~姪浜間)・唐津線(唐津~西唐津間)・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(姪浜~福岡空港間)におきましては、JR九州の車両では上の画像の303系電車、そして305系電車が活躍しておりまして、これら2形式の電車におきまして、全線にわたりまして運行されております。この運行区間では、特に筑前前原~姪浜間はJR九州の駅別ランキングで50位以内に入りました駅が複数存在している区間でもありますし、路線別でも上位に入っておりますので、そ
先日、久留米駅で見たシャダーンXのポスターが、なかなか面白そうだったので色々と調べていました⋯正式には、踏切番長、シャダーンX(クロス)というらしい。この手作り感がたまんない。福岡や九州のローカルヒーローでも、キタキュウマンとかドゲンジャーズなんかは、衣装の出来も含めてメジャーよ。応援のし甲斐がない。いぶたマンなるヒーローもいた。いぶたマンは鹿児島中央駅の作ったヒーローらしい。シャダーンXよりは衣装の出来がよいが、まだ手作り感が漂う。305系マンなる筑肥線のヒーローもいた。こんな
りんかい線から譲受して改造中の307系が導入されると廃車になるであろう103系を撮影してきました。9月は雨ばかりでしたが、この日は雲が多かったものの何とか晴れてくれて良い写真が撮れました。103系は5編成中2編成が国鉄色(水色)に戻されているようで、撮影した日は2編成ともに運用に入っていました。329C普通/西唐津行103系E17編成加布里~一貴山2026/10/311:12332C普通/筑前前原行103系E12編成一貴山~加布里2026/10/311:2
2012年10月5日に筑肥線下山門駅で写したJR九州303系電車(クハ303-2)です。
九州撮影旅行2日目。今日も筑肥線からスタートです。筑前前原から乗った電車が復刻塗装、運用確認もできたので加布里へ。朝からコンバインが稼働中でしたが、沿線は収穫前の稲穂で囲まれていました。まずは稲穂をからめて正面がちに。ただ早くも面の光が弱い状態。復刻塗装は残念ながら面が陰りそうです。1時間後に来た目的物は、残念ながら予想通りの結果に。それ以前に雲が多く、通過中も陽が出たり陰ったり。なんとか晴れ間を通過しましたが、連射の最初のカットは、車両後方が陰ってました。
さっきまで2泊3日で、九州方面へ行ってきました。週間予報で天気が良さそうだったので、急に思い立って10/1に出発。ところが初日はトラブル続き。まず最初にやってきたのは赤間。上下線が分かれた踏切近くで、EF510貨物から撮影するつもりが、残念ながら定刻より5分早く通過。もともと撮れるかギリギリでしたが、まさか早通するとは…。ただ単機だったので良しとします。撮影はその踏切より、5分くらい博多寄りの場所から。まだ稲も残っている状態でした。ただこの場所、草ボーボーどころ
7月19日に日帰りで呼子に行って、マリンパル呼子のジーラに乗船してきた時の様子を。目次日帰り呼子行き筑肥線で唐津へジーラに乗船帰りも筑肥線日帰り呼子行き完全な思い付きで行ってるので、なんもプランニングしないまま私の煌めきに従って動いています。日曜日なので、名探偵プリキュアをリアタイ視聴してからの出発となりました。この日の放送でキュアエクレールの正体が誰か判明したんですね。博多駅に昼前に着いたので、昼飯を食べてから出発しま
シルバーウィーク二日目、9月も下旬に突入です。最近では、久し振りの風景(花々)写真のアメブロ投稿です。花々は正直なもので裏切らず、咲くべき時期が来たら必ず咲いて四季折々、我々の目を楽しませてくれます。近所に秋の風物詩・彼岸花が咲き始めました。それなら、那珂川河畔にも咲いているのではないかと期待しながら昨日(9月19日)午後から下見の積りで行ってきました。数年前までは毎年夏場にも足が向いて河畔の片側2㌔ほどを汗をかきながら歩いていました。しかし、猛暑で途中で倒れてはと我が身が心配で、今年も夏
また来る機会はありますからね(/・ω・)/先日の里帰りの3日目に地下鉄から筑肥線を乗り継いで……唐津駅に着きました(/・ω・)/ここまで乗ってきた電車が…………年代物の103系だったのも感慨深いものでしたねえ(*´ω`*)唐津城の方とか、市街地とかいろいろ見てみたいところあったのですが、駅前に出た瞬間から結構強めの雨が降ったので…………駅構内のラーメン屋さんでお昼ご飯(/・ω・)/『ラーメンきあげ』さん(/・ω・)/きあげラーメンと半チャーハンのセットを美味しくいただきま
現在のJR九州筑肥線・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(西唐津・唐津~姪浜~福岡空港間)の主力車両と言いますと、JR九州の車両の場合上の画像の303系電車・305系電車が見られておりまして、現在は両電車が共通の運用を行っております。これら電車も、VVVFインバータ制御の電車であるとともに、福岡市地下鉄内はワンマン運転できるように自動列車運転装置(ATO)まで装備されておりまして、新しい姿も見られているのが特徴でもあります。尚、令和7年には画像1の303系電車におきまして、
令和3年6月まで、長崎地区では佐世保車両センターに所属しておりましたキハ66・67系気動車が最後の運行を行っておりまして、最後に残されておりました8ユニットも同年6月30日の運行を最後に運用を離脱しておりました。このキハ66・67系気動車は、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように元々は筑豊地区の輸送を目的として15ユニット30両が昭和50年に導入されておりまして、440馬力と言う強馬力を生かしまして筑豊線・日田彦山線・久大線などで活躍しておりましたが、平成5年からエンジン換
令和6年春まで、九州各地ではマヤ34形検測車(-2009)を使用しました、通称「マヤ検」の検測がJR九州の在来線全線(休止区間を除きます)におきまして行われておりまして、ご覧の皆様の中にも実際これまで撮影に行かれた方もいらっしゃったのではないかと思います。九州の「マヤ検」では、ほとんどの区間でDE10形ディーゼル機関車が両端に挟みましたいわゆる「プッシュプル運転」が末期には九州各地で見られておりまして、両側に挟む事で、機回し線がない路線では機回しを行う心配がない分、効率的な姿が見ら
直流電車であります、JR九州の103系1500番台電車と言いますと、現在は上の画像にありますように、編成の前後スタイルが違います3両固定編成のみが存在しておりまして、運行区間は西唐津・唐津~筑前前原間の筑肥線電化区間の西側が運行区間となっております。この3両固定編成は、いずれもワンマン列車として運行されておりまして、上の画像にありますように方向幕に「ワンマン」の表示も出しながら運行されております。尚、運賃収受は駅で行う形となっておりまして、車内での収受は行っておりません。車
2009年9月6日に筑肥線下山門駅で写した103系1500番台(1503)です。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、令和6年より福岡市地下鉄の最新鋭車両であります4000系電車が順次導入されておりまして、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えに貢献しております。この4000系電車は、製造から40年前後経過しておりますその1000N系電車の置き換えのために、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)に運行されておりますし、空港線と相互乗り入れを行っておりますJR九州筑肥線の姪浜~筑前前原間でも運行
JR九州唐津車両センターに所属する電車と言いますと、画像1の昭和58年の唐津線・筑肥線の西唐津~姪浜間電化・福岡市交通局(福岡市地下鉄)1号線(→空港線)直結当初から運行されております103系1500番台電車、画像2の平成12年の筑肥線筑前前原~下山門間複線化及び増発に対応して導入されました303系電車、そして平成27年の103系1500番台電車6両固定編成の置き換えのために導入されました画像3の305系電車と、計69両の電車が所属しております。現在は、これら電車によりまして唐津線
黄色の車両が特徴でありますキハ125形0番台気動車は、現在2~8が唐津車両センターに、1・9・10~25(このうち11・13・14・22が100番台化されまして、それぞれ111・113・114・122)が大分車両センターに所属しておりまして、後述の以下の路線で活躍しております。このキハ125形0・100番台気動車は、平成5年から平成6年にかけまして新潟鐵工所(現・新潟トランシス)で25両が製造されております中型軽快気動車でありますが、全車当初トイレなしではあったものの、その後トイレ
筑肥線の一貴山(いきさん)駅から103系電車に乗り込み、鹿家(しかか)駅へと向かいました。筑前前原駅までの賑やかな乗車状況とは一変し、車内はとても閑散とした様子。区間によってこれほど利用状況に大きな差があるのだなと改めて実感させられます。到着後、まずは姪浜方面にある踏切へと向かいました。実はこの踏切、かつて筑肥線の電車を撮影したことのある、思い出の場所。懐かしさを胸に足を運んだのですが、当時に比べて線路際の草木がかなり高く伸びており、残念ながら現在は撮影に適さない状態になっていました。予
ハーディーです🗽皆様、猛暑お見舞いのお疲れ様です🥵投稿ふた月ほどお休みしていた中、世の中では地震やゲリラ雷雨により被災された方々にはお悔やみ申し上げます😔昨夜、関東方面でもそこそこ大きな地震があり、千葉県民の皆様は不安なことと思います。今後さらなる災害発生がないようお祈りいたします🙏ということで投稿の方、再開していきたいと思います▶️昨年から、連続投稿記事の合間にてスタートをさせてもらった、食事等のお口直し的になりますデザート•果物(フルーツ)に注目してみまして👀それら
2026年6月16日、筑肥線の一貴山(いきさん)駅を訪問しました。駅構内には美しいあじさいの花が見頃を迎えており、今回は電車と一緒にその姿をカメラに収めました。ホームのすぐ傍らできれいに咲き誇るあじさい。そこへやってきたのは、筑肥線でおなじみの103系1500番台です。車両の前面にはかつての「JNR(国鉄)」マークが掲げられていました。2枚目の写真は、手前に咲くあじさいと、ホームに滑り込んでくる103系の姿をどちらも残したかったため、広角で撮影しました。初夏の駅構内を一緒に切
去就が注目されているJR筑肥線の103系1500番台を今のうちに記録しておくため、一貴山(いきさん)〜筑前深江(ちくぜんふかえ)間を訪問しました。一貴山駅から歩みを進めると、目の前に田園風景が広がります。福岡市近郊でありながら、のどかで美しい景色です。当日は快晴に恵まれ、初夏らしい強い日差しが照りつける暑い中での撮影となりました。青にクリーム色の帯を纏った、懐かしい「国鉄色」の編成。水張りの田んぼにその車体が少しですが映り込んでくれました。こちらは赤と灰色をベースにした標準塗装の編
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、福岡県西端部、糸島市の中心部に位置する筑肥線の主要駅で、6両編成の列車が毎時4本程度頻繁に行き交う東側区間(姪浜方)と、主に短編成の列車が毎時2本程度発車するだけのローカル線である西側区間(唐津方)の境界となる駅である、筑前前原(ちくぜんまえばるえき。Chikuzen-MaebaruStation)です。尚、写真は2010年と2012年の撮影で、古いです。しかも写真が少なく、駅の外に出ていません。現在は変化が見られます。ご了承下さい。
姪浜~筑前前原~唐津間、山本~伊万里間を結びます筑肥線と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、姪浜~唐津間を「東線」、山本~伊万里間を「西線」とも称されている事はご覧の皆様もご存知の事と思います。現在「東線」では、上の画像にもあります303系電車(画像1)・305系電車(画像2)が姪浜駅より先の福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線に乗り入れておりまして、直通運転を行っておりますし、平成27年までは画像3の103系電車が6両編成で乗り入れてもいましたが、現在は3両
撮影日2025/12/28筑肥線上伊万里駅駅舎の基礎が残る構内踏切跡昔はここにも線路があった貨物ホーム跡
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが本日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『筑肥線・東唐津駅から南へ1キロ昭和58年に廃止された筑肥線(旧線)鏡駅跡を眺
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!前回のブログで昭和58年に廃止された筑肥線・鏡(かがみ)駅の訪問記をUPしました。前回のブログもチェックくださいませ。『筑肥線・東唐津駅から南へ1キロ昭和58年に廃止された筑肥線(旧線)鏡駅跡を眺めてきた。』ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてます
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『筑肥線・東唐津駅から西に1キロ昭和58年に廃止された旧線の東唐津駅跡を眺めて
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、JR九州の新たな検測車としてBE220形検測車「BIGEYE」が運行されておりまして、九州内各地で運行されている事もありまして、ご覧の皆様も新たな検測車の姿を拝見された方がいらっしゃるのではないかと思います。この「BIGEYE」は、これまでの検測車でありますマヤ34形検測車に代わる車として、既存の気動車(キハ220-1102)を改造したものでありまして、そう言った事から「多機能検測車」とも呼ばれておりまして、JR九州の在来線全路線
皆さんこんにちは!区間快速シーサイドライナーです!以前投稿した783系CM35編成が小倉車両センターまで回送された際のついでに、小倉総合車両センターの車両も見てきたので、今回はそちらを紹介したいと思います!良ければこちらのブログもご覧いただけたら嬉しいです!『783系CM35編成が小倉総合車両センター入場!?』皆さんこんにちは!区間快速シーサイドライナーです!2026年7月27日、783系CM35編成が小倉車両センターまで回送されました。しかしなんと自走ではなく、D…ameblo.j
唐津線(西唐津~唐津~佐賀間)・筑肥線(西線、唐津・山本~伊万里間)で運行されております、唐津車両センターに所属します気動車車両は、現在キハ47形気動車・キハ125形気動車が所属しておりまして、運行パターンも、キハ47形気動車・キハ125形気動車のみでの運行あれば、後述のようにキハ47形気動車・キハ125形気動車と混結している姿も見られております。このうちキハ47形気動車に関しましては、昭和54年製から昭和56年製までが所属しておりますし、キハ125形気動車に関しましてはいずれ