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JR西日本乗り放題切符鉄オタ散歩の画像はただいま整理処理中です・・・・私の事だからいつになる事やら(;^_^A侍ジャパン・・・・全く興味ありません( ̄^ ̄)キッパリ!しかし昨日と本日の相手が鷹さんチームって事でオープン戦感覚で見てます。ちょっと前。。。。昨年11月の佐賀バルーンフェスタ時ですリベンジ寄り道撮り鉄で訪問筑肥線東唐津駅電化前と言いますか以前の東唐津駅は行った事はありません廃駅散歩は今の所手を出す予定はありません(^^;)高架駅で
松浦鉄道で伊万里に到着。隣のホームには佐世保行きが停車していました。現在の伊万里駅はレールが途切れています。JR伊万里駅に行くには道路を横断する必要があるようです。JRと松浦鉄道の伊万里駅は道路で分断されて陸橋でつながっていました。松浦鉄道側の駅舎の一部は観光案内所と伊万里・鍋島ギャラリーとして運営されていました。-------伊万里駅の歴史を調べてみると国鉄時代は博多と長崎を結ぶ急行平戸が運行されていたので、昔は線路はつながっていたようです。1988年に
久しぶりに唐津うまかもん市場にお昼ご飯は貝柱のご飯唐津うまかもんの大型バス駐車場付近にはなにかの柑橘きんかんかなぁ。きんかんにしては、ちょっと大きい気が。。。そして帰り道福ふくの里にこの時期は菜の花筑肥線の電車も撮影できました。河津桜もきれいでした三分咲きくらいでした。先週はクルマもそんなに多くなかったのですが今日、福ふくの里近くを通ったのですが渋滞してました。河津桜が満開近くできれいてしたよー
佐賀県の旅~全国鉄道路線駅舎車両巡りの駅舎4駅目は伊万里市の「肥前長野駅」です。路線はJR九州筑肥線、この古びた木造駅舎が郷愁を誘います。正面はこんな感じ...昔はこの窓口で切符を売っていたんでしょうね。「古い木造駅舎を大切に・・・」の張り紙壊れたままの電球こっちは点くのかな木造の長椅子キハ125形「Roman
晴れて暖かな日でした。もう、菜の花が満開だろうと、ここ数年、写真を撮りに行く糸島市の「ゆらりんこ橋」まで行ってきました。海岸沿いの国道から3分ほどの場所。満開ですね。トラックが走っているのは福岡市と唐津市を結ぶ「二丈浜玉道路」。海まで500メートルほど。対岸は糸島半島。蜂くんが、蜜集めにがんばってます。ゆるやかな海風に乗って、ふんわりと、ほの甘い香りがします。梅の花も咲いていました。もう一カ所。さらに5分ほど登って、渓谷に架かる「ゆらりんこ橋」
撮影日2026.1.18撮影場所JR九州筑肥線筑前前原駅電化以来長く活躍した筑肥線103系1500番台ですが、いよいよ元東京臨海鉄道70-000形(307系?)導入で終焉を迎えそうです。先日かつての筑肥線色に復刻された2本目の編成を少し撮影出来たので紹介します。尚1本目はこちらの記事で紹介しています。筑前前原駅を出発する復刻色の103系|303-101のブログ(2024.10.19)(一枚目)・ワンマン唐津行きE17編成です。一昨年から電化当時の塗
ある朝筑肥線のトラブルで地下鉄のダイヤが乱れてましたそれなりに本数あるしJRからの乗り入れ分が運休になっても代替車両が出るんじゃないかと期待してたらいつもの時間帯のものは運休で次を待つしかなくて。いつもよりも混雑具合が激しいし前の駅でも乗降に時間がかかり遅れが激しくなっていく私が乗車する駅ではホームにいた人が全員乗り込めないとかあまりない事でびっくりしました幸い、私は遅刻せずにすみましたけど。受験の時期なので慌ててしまった人もいたんじゃないかな実力発
現在では、福岡市営地下鉄に乗り入れる形で博多駅に接続しているJR筑肥線ですが、福岡市営地下鉄開業前の非電化時代、姪浜駅から現在は廃線になった旧線を西新、鳥飼、小笹、筑前高宮、筑前簑島の各駅を通って博多駅に直接繋がっていました。現在は廃線跡の一部が道路になり、筑肥新道となっています。こちらは、偶然通りかかった筑肥新道の樋井川筑肥橋。蒸気機関車の動輪がモニュメントになっています。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線で運行されております103系1500番台電車は、現在も3両固定編成が西唐津・唐津~筑前前原間で運行されておりますが、上の画像の6両固定編成に関しましては平成27年3月改正直前に305系電車に置き換えられましたので、残念ながら全廃となっておりまして、現在は見る事はありません。筑肥線の103系1500番台電車は、かつては現在E12編成・E17編成で見られますスカイブルー塗装の6両固定編成のみが存在しておりまして、筑肥線~福岡市交通局
01時16分頃、筑肥線西唐津駅で発生した設備破損により筑前前原駅〜唐津駅間で運転を見合わせています。運転再開見込みは10時頃の予定です。
今日は37.3℃と熱が出て調子が悪いのでバイクに乗っていません・・サボっていたレトロ駅舎巡りレポートいきま~す佐賀県伊万里市大川町にあるJR筑肥線の駅肥前長野駅筑肥線とは福岡県福岡市西区の姪浜駅から佐賀県唐津市の唐津駅までの路線です昭和10年(1935年)建造開業時の駅舎だそう寅さん映画に出てきてほしかったな~中に入ってみます(昨年8月と11月に訪問したので、画像および動画に夏と秋が混在しています、ご了承ください)
佐賀県の旅~全国鉄道路線巡りの82路線目はJR九州の筑肥線です。始点は姪浜駅(福岡市)と山本駅(唐津市)、終点は唐津駅と伊万里駅で、姪浜と唐津間が約43km、山本と伊万里間が約26kmです。訪ねた駅は伊万里市の「伊万里駅」大きな通路を介してJR九州伊万里駅と松浦鉄道の伊万里駅が繋がっているんですね。「海は伊万里の宝物」の碑初めて来た佐賀県もちろん伊万里も初めてで、「焼物・陶器」しか思いつかなかったんですが、伊万里湾で海に面しているんですね。
古いポジを整理していたら、103系1500番台のコマを発見しましたのでスキャンしてみました撮影場所は、鹿家駅近くの場所だと思います現在、103系1500番台は、筑前前原駅から西唐津駅の区間で運行されていますが、車両の置き換えの話も出ていますネットなどの情報によると東京臨海高速鉄道りんかい線で使用されていた70-000形電車を改造して導入されるとのことです
こんにちは。今回は、北九州・くろがね線撮影遠征2日目の午前に筑肥線を撮影した写真を紹介させていただきます。鹿家駅からGoogleMapを頼りに、それらしいところを目指して歩くこと7~8分、玄界灘が見えるところに着きました。曇天で風が強く、寒いです。撮影するには晴れた方がいいのかも知れませんが、冬の玄界灘をバックに撮影するには、むしろどんよりと曇っていているほうが私は合っているような気がします。駅付近の踏切が鳴るのが聞こえるので、列車が近づいていることが分
こんにちは。今回は、北九州・くろがね線撮影遠征の2日目の写真を紹介させていただきます。筑肥線の撮影に向かうため、小倉から博多に向かい、地下鉄に乗り換え、直通運転されているJR線に乗り撮影ポイントの最寄り駅に向かうことにしました。せっかくなので、小倉駅7:22発の山陽新幹線・こだま842号に5月で運行を終了するという500系・ハローキティ新幹線が運用に入っているようでしたので、撮影すべく時間を合わせて宿を出発しました。朝食として小倉駅在来線ホームにある立ち食
遂にキティー500系が居なくなるって言うんで、博多南まで行ってきた。新大阪にて・鉄オタじゃなくキティーオタが多いか?中はこんな感じ・山陽新幹線のこだま指定席は元グリーン車なんで乗りドクです。2重権利のお弁当。なんで小食・キティラーにお勧めかと。発売元は岡山のお弁当屋さんですが、新大阪駅西日本エリアのお弁当売り場で買えます。岡山でのぞみ待ち新岩国でオリジナルカラーと交換【刺青のブルーアイとかの下車が多かったので、岩国の海兵
筑肥線の103系に乗ってきた。足はまんま【MGは廃車の153系から・のちにSIV化】でドンガラは105系・119系・201系をミックスした、オリジナルとは似ても似てもいない異なる姿。だけど煩い・乗り心地は紛れもなく103系そのものだった。TWRの70型が代車の様だが、沿線民に好かれると良いね。筑肥線はそんなに速度出ないけど、もう少し活躍して欲しいな。
寒すぎる(((=_=)))ブルブル大雪に遭遇されている方々にお見舞い申し上げます。駅散歩実は下車駅を間違えて散歩と言うよりかさまよった駅前です。筑肥線筑前深江駅駅前には開いていなかったけど福岡のソウルフードのむっちゃん万十の看板がありました。筑前深江駅かなり前に仕事で行ったことがあるのですが全く様変わりしているような?裏口といいますか反対側にも出口が出来ていた件見た感じ最近出来たようですがまぁ住宅街でした。こ
きょうはJR九州筑肥線303系電車が2000年に営業運転を開始した記念日です。2012年10月5日に筑肥線下山門駅で写した303系です。
JR九州の筑肥線といえば、福岡市の姪浜から佐賀県の唐津方面に向かって伸びる路線である。地下鉄が出来る前は、姪浜まで福岡市のやや南部を通る鉄路(旧筑肥線)があった。この度、あることがきっかけでこの廃線跡を歩いてみようと思った。(旧筑肥線跡を歩いて①へ)当初、博多から姪浜まで、歩けるところまで歩こうと考えていた。小笹の手前で少し疲れてしまったので、小笹からバスで博多駅まで戻ろうと思った。しかし、ふと考えると次の鳥飼までいけば別府から地下鉄に乗れる。地下鉄七隈線のこの区間はまだ乗
JR九州の筑肥線といえば、福岡市の姪浜から佐賀県の唐津方面に向かって伸びる路線である。地下鉄が出来る前は、姪浜まで福岡市のやや南部を通る鉄路(旧筑肥線)があった。この度、あることがきっかけでこの廃線跡を歩いてみようと思った。(旧筑肥線跡を歩いて①へ)筑前高宮を出て小笹へ向かう。筑前高宮駅から400mくらいのところに西鉄大牟田線の西鉄平尾駅がある。直接の接続してはいなかったが、ここで筑肥線から西鉄に乗り換える乗客も多かったようである。当時と全く風景は変わったが、筑
JR九州の筑肥線といえば、福岡市の姪浜から佐賀県の唐津方面に向かって伸びる路線である。地下鉄が出来る前は、姪浜まで福岡市のやや南部を通る鉄路(旧筑肥線)があった。この度、あることがきっかけでこの廃線跡を歩いてみようと思った。(旧筑肥線跡を歩いて①へ)博多から筑前簑島まで歩いた。次の駅は筑前高宮である。筑前簑島を出るとすぐ那珂川を渡る。橋の欄干にも鉄路が描かれている。筑肥線の名前を残す「なかがわちくひはし」。橋の親柱もSLを思わせるもの。後世にこ
JR九州の筑肥線といえば、福岡市の姪浜から佐賀県の唐津方面に向かって伸びる路線である。もっとも、博多~姪浜までは福岡市営地下鉄と相互乗り入れしているので、筑肥線各駅から博多までのアクセスはいい。しかし、地下鉄が出来る前は、姪浜まで福岡市のやや南部を通る鉄路(旧筑肥線)があった。青い線が福岡市営地下鉄。博多から天神、西新を通って姪浜まで走っている。一方、赤い線が旧筑肥線で筑前高宮、鳥飼を通り姪浜まで至る。旧筑肥線は1983年(昭和58年)に福岡市営地下鉄の博多~姪浜の開業と
唐津駅から上伊万里駅へ向かいました。『唐津市ふるさと会館アルピノを訪ねました』唐津市ふるさと会館アルピノを訪ねました。『唐津市歴史民俗資料館を訪ねました』ゾンビランドサガの舞台である唐津市歴史民俗資料館を訪ねました。『関西空港から福岡空…ameblo.jp唐津市ふるさと会館アルピノの続きです。唐津駅(北口)▲唐津くんちの一番曳山「赤獅子」(唐津焼の像)唐津観光案内所▲ゾンビランドサガのパネルかなり長い期間設置されています。筑肥線(唐津駅→伊万里駅)は、IC
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、令和6年より福岡市地下鉄の最新鋭車両であります4000系電車が導入されておりまして、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えに貢献しております。この4000系電車は、製造から40年前後経過しておりますその1000N系電車の置き換えのために、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)に運行されておりますし、空港線と相互乗り入れを行っておりますJR九州筑肥線の姪浜~筑前前原間でも運行され
唐津線(西唐津~唐津~佐賀間)・筑肥線(西線、唐津・山本~伊万里間)で運行されております、唐津車両センターに所属します気動車車両は、現在キハ47形気動車・キハ125形気動車が所属しておりまして、運行パターンも、キハ47形気動車・キハ125形気動車のみでの運行あれば、後述のようにキハ47形気動車・キハ125形気動車と混結している姿も見られております。このうちキハ47形気動車に関しましては、昭和54年製から昭和56年製までが所属しておりますし、キハ125形気動車に関しましてはいずれ
鏡山の車道を登り始めた。歩道のないところもあり、けっこう多く車が通る。ここを歩く人はほとんどないようで、歩道には落ち葉が積もっていて歩きにくい。車に気を付けなければならないし、遠回りでもあるので登山道を進みたかった。どこか途中で登山道に入るところがあるだろうと思って歩いていると、半分をすぎたところ(カーブ№16分の11をすぎたところあたりで)、登山道に続きそうな道が現れて、それを進むと登山道に合流した。鏡山の山上に到着。そこは広場になっていた。山頂と思われるところ
今日のランチはお好み焼き屋さんに行ってきましたミックス玉ふわふわ生地で美味しかったです。海鮮、豚バラもたっぷり💙お店は、城南区役所前のコテツ。令和の時代なら、地下鉄七隈線別府駅3番出口すぐ😃昭和の時代なら、国鉄筑肥線鳥飼駅前から西鉄城南線鳥飼電停方面にに向かってすぐ😁今夜もクイズは20時ちょうどの発車です。皆様の御乗車をお待ちしております😌
青春18切符連続5日間を12/31から買ったので残り一日でした。普段乗車しない地元の路線メインにしました。8時近くの唐津線からスタート。車内の暖房でウトウト。気が付けば多久まで来てました。唐津まで乗らず山本で築肥線乗り換え。もう一つの筑肥線で伊万里に。唐津〜姪浜の筑肥線と違いローカルです。3分乗り換えでしたが構内平面移動で無事乗車。伊万里に9時過ぎ着きました。伊万里からは松浦鉄道で有田。待ち時間1時間少し。近くを散策して別払いで有田。11時くらい有田着き早岐行きは90分待ち。散策して早岐に
福岡行き2051便。滑走路が混雑しているので途中でしばらく停止したあとに滑走路に入った。そして急に大きな音とともに走り出す。飛行機は毎回この時が少し怖い。新幹線なら途中で停車するが、飛行機は途中では止まらない。そこが少し不安だ。離陸した福岡行きの飛行機。伊丹市の昆陽池の上空を通過していった。気流の関係でけっこうよく揺れた。そのたびにアナウンスで飛行には問題ないと繰り返された。揺れるのは構わないのだが、急に高度が下がったりするときが気持ちが悪い。いままで飛行機で酔ったこ