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熊本競輪場は、昔一度訪れたことがあります。まだ新幹線が通っていなかった頃です。在来線を使って、長い旅だったのを思い出します。その時は、確か勝ち越しで、全ての経費も浮いて帰宅しました。なので最高に相性が良いバンクですww相性が良い一番の理由は、番組にあると思います。意図が分かると言うか。。。ちなみに今年2月のG1決勝も、一点目的中をしています。詳細はこちら。四日間、一生懸命頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。ではバンクの紹介
優勝は佐々木悠選手でしたね。ムーヴの本命から言いますと、地元鈴木竜で・・・初手も展開も読み通り。しかし、何故か佐々木悠の頭は見切っていまして、、、売れるのは佐々木悠の頭かと思い、配当的に押切は止めました。どうかしてるぜ!佐々木が定石通りよりも、早めに番手から出ました。てっきり竜士が差すかと思いましたが、佐々木のスピードはゴールまで止まらず、そのまま押切に。グランプリの権利を意識すれば、佐々木も竜士には譲れなかったのでしょう。けど、あれは差され
三日目は勝負を避けて11Rから。狙いは地元高橋築。いい展開でしたが、渡部が内から築をシャクル展開になりましたね。2=1からはありましたが、逃げる杉浦とワニは見切っていました。結果、渡部は失格でスジの押切。これは私には買えないです、、、押切の杉浦、格下のワニは、、、12Rは竜士から。これは勝った取鳥が強過ぎましたね、、、3-1からはあったのですが、佐々木は逃げるので見切りました。3-1-5だけ。しかし中田は出脚がないのに、守澤を持っ
二日目は8Rから勝負しました。狙いは築の差し目。ここは番組に逆らわず。菅原は二次予選ならば出して権利狙いかと。杉浦は追加でもあり、地元を引き出す総員の一人。中田も続いて、5-3-1は430円の完全一点目的中。11Rは阿部拓の差し目、5-9狙いでしたが・・・橋本三着も拾いましたが、頭から無く。。。抜けました。12Rは竜士の差し目、7-1で勝負をしましたが、岡田は見切り品。初日の千切れを見れば、買えないです、、、配当的にも見切れば、来
初日は勝負は避けて、9Rから提供しました。狙いは杉浦。ここでは力が抜けていましたね。敵は杉浦には逆らわず、一次予選あるあるの、権利狙い。切って、杉浦を出してくる展開と観ました。番手河村は近況悪くなく、9-1で決まるかなと。9-1から7が完全一点目でしたが、二点目は点の橋本。1520円の一点目厚め指示的中でした。続く12Rは取鳥狙い。初手は佐々木が前と思ったのですが。取鳥が獲りに行きましたね。結果、岩本が逃げて、石原は不発。石
では早速、京王閣記念のお話を。まずはバンクですが。。。京王閣と言えば、中川誠一郎と、原田研太郎を思い出します。そして、埼玉の中田健。共通点はないですが、遅めの捲りが決まり、皿バンク特有の内突きが決まるて分かります。ご参考に。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたいドル箱選手を。寺沼拓選手、中田健選手。以上です。特選の見解。12R、四分戦。人気の石原は、特選では簡単には逃げさせてもらえないか?このよう、徹底先行が強くなり、拍が
優勝は石原選手でしたね。ムーヴの本命も石原選手。もし飛んだ時は?と考えましたが、石原の頭は間違いないと信じてでした。初手は読み通り、郡司は前受けを狙わずでしたね!中途半端なスタートで、中団も獲れずで。しかし四国中団は不安でした・・・「下げろよ!犬伏」と叫んだら、スッと下げて、一番良いタイミングでカマシを打てましたね!あんな展開になっただけに、木村はバックを歩いていたので。欲を言えば、三着阿部か郡司、荒井で決まってくれたら!でしたが。欲は言わず
三日目は7Rから提供しました。狙いは取鳥。ここは素直に、番組の意図通りに狙いました。一点目は柏野との7-3でしたが、南との7-2-9も狙っていました。5510円の的中。そして準決勝へ。10Rは深谷=佐々木を狙いながら、茨城を交えたフォーメーションも書きました。レースは木村皆が佐々木眞の内で勝負しましたね!佐々木眞と言えば、オールドファンならばご存知、佐々木龍也さんの息子。マーカーの遺伝子を受け継いだ選手です。それを木村皆が退かして、結果
二日目は8Rから提供しました。狙いは松浦の差し目。展開は読み通りでした。後攻めの犬伏が、汚名返上の抑え先行。もし今日も後攻めで逃げないなら、「犬伏には後攻めを獲らせたらいい!」とレッテルを張られます。ここは今後の事も兼ねて、松浦を信じての抑え先行かと。カマス荒川、捲る中釜を松浦がブロックをし、ゴール手前で差す。三着はブロックされた番手の、渡部と岡崎が伸びる公算でした。結果、松浦のブロックが大仕事になり、その内を岡崎が突きましたね!後から考えれ
初日は8Rから勝負しました。狙いは地元佐々木悠。番組の意図通り、素直に従いました。谷内と後藤のやり合いを。三着は前回優勝山崎を疑い、後藤のカマシ斬りと観て、庸平を一番手に。1-5-2は、770円の完全一点目的中でした!幸先良く、気分上々で!続く、10Rは松浦から。結果、河端が踏み切れず、松浦は浮いて嘉永に張られる始末、、、まあ、まあ、まあ、これは仕方ないと・・・11Rは犬伏で勝負!これはスタートで嫌になりましたよ!まさか犬伏
まずは黙祷・・・毎年、この弥彦の大会だけは、諸橋を思い出すでしょう・・・最期まで戦った漢を・・・ちまたは情報漏洩のニュースで持ち切り。しかし、それでセキュリティ関連の株が上がるて変ではないか?考え方を変えれば、突破されたんだから下がって当然ではないですかね?ハッカーの被害にあった企業も、何らかのセキュリティはしていた筈。その企業がどこの会社のセキュリティをしていたかを発表したら、逆の現象になっていたかも・・・なんか常に何でも、裏、台本があるかと
優勝は郡司選手でしたね。展開は郡司!とは思っていましたが、連日の走りを見れば、優勝で狙うのはどうかと?一度も一着もなく、優勝だけさらってしまう・・・一流のやり方か!狙いは阿部拓でした。浅井が内から競りに行くは読めないし、あの時点で阿部拓は終わりましたね。よく凌いだ感じで、脚は使いました。結果、捲った郡司、逃げた新山、阿部拓を抜いた阿部力・・・31300円でした・・・四日間振り返り、的中もありましたが、決勝は当てたかったです。しかし徐々に
三日目は10Rから。狙いは杉浦。斉藤は竜士の位置で粘る読みでした。すんなりならば竜士の差し切り。番手で縺れたら、杉浦から別ラインへ。阿部力も拾っていましたが、杉浦三着の突き抜けはない。。。抑えるべきでした。配当を見れば・・・反省です。11Rは新山で勝負。ここは折り返しで決まると勝負レースを出したのですが・・・三着はラインの内藤と、佐々木が勝負目。結果、佐々木の後ろ、東が届いて痛恨の三着抜け、、、これは流石に買い難いです
二日目はいつも通り、番組に逆らわずに狙いました。まずは9Rから勝負!狙いは新山。前を獲れば突っ張り先行もあるし、前中団ならばカマシ先行。三番手泉は狙われる位置。突っ張りならばついて行けても、直線手前で足れることも。三着一番手は、ここでは先行もできる石塚を。纐纈は仕掛けが遅いし、地元神田は遠い位置。1-5-7は、910円の一点目的中。10Rは浅井狙い。末の甘い谷口ですが、どう考えても1-9で。謙太郎も、リックも、昼田も、鋭い捲りはあ
初日は7Rから勝負しました。狙いは地元皿屋。朝倉はイン粘りをする選手とは知っていましたが、皿屋は一歩目から谷内から離れていましたね、、、あれだけ離れていたら、飛びつくつもりではなくても、引けない展開に・・・結果、皿屋は浮かされて万事休す。車券も抜けました。私も読みが甘かったです。11Rは五日市の差し目。また山崎が富山二日目同様、前受けから後続を出してしまいましたね、、、何度失敗を繰り返すのか?結局、気持ちが弱いのでしょう。緩めるく
では松阪のお話を。まずはバンクですが、ここはカントがきつく直線が長い。地元の選手が活躍するイメージです。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたいドル箱選手を。谷内選手。以上です。特選12Rの見解。三分戦プラス単騎の豪、竜士。逃げるのは杉浦か?対するはライン三車の新山。郡司は両者の動きを見て仕掛ける腹積もりか。何と番手は地元の浅井てね。問題は新山でしょうね。前を獲れば、杉浦の抑えを出すか?出さないか?で。やや手
サッカーアジアカップ準決勝を見ていました。もちろん日本を応援していましたよ!顔はウズベキスタンですがwwPKはハラハラドキドキ。今日なんか、7人目くらいになったら、とうとう私の番が回って来るかと思って、、、もう頼む、決めてくれって、、、心臓に悪いですww岐阜記念優勝は地元山口選手でしたね。ムーヴの本命も拳矢で。松浦と悩みましたがね。でも結局、一点目は1=2でした。読みは猿樂の突っ張り先行、拳矢は初手から中国マーク。ケント
三日目は準決勝に絞りました。10Rは松谷から。ケントの捲り、1=3も抑えたのですが、俊夫さんの三着は無かったです、、、俊夫さんの意地を見ました。伸びるコースを知っているにしても、伸びましたね~。11Rは拳矢で勝負。初手の読みが違いしました・・・と言うより、先頭の岩井があれだけ脚を使ってスタートを行くとは思いませんでした、、、行くなら川口やろ~です。よいしょ!が出ろや!です。岩井はスタートでケツを上げていましたよ。そして取れた位置は
初日は10Rから。狙いは猿樂早め、桑原の差し目。結果、篠田が捲り斬りましたね。篠田が強かったのか?それとも猿樂の逃げが掛かりきらなかったのか?この点と点は、桑原の評価を下げないと難しいですね。雨も手伝ったのでしょう。11Rは岩井の押切で勝負。正直、好きなタイプではありません。仕掛けが遅いし、捲り主体。逃げたら弱いし、、、しかしこの相手ならば抜けた存在で、しかも地元番組。俊夫さんとは、前回富山でも連携。ここは三番手の三浦まで地
私にとってのシルバーウイークは二日間でした。マッサージに行って、夜、眠るまでネトフリ。普段と変わらんし、、、見たいのが沢山あり過ぎて、時間が足りないくらいです。そしてここ一か月くらい、いつも以上に食べ物に気を付け、筋トレに励んでいます。ジムは性に合わず、自宅でスピンバイクを買って漕いでいます。兎に角、脚を太くしたい!プロテインも飲むようになりました。コンビニで冷凍のブルーベリーを買い占めるのは、マッスルあるあるですね!では岐阜のお話を。
上越のガッツマーカー、諸橋愛選手が死去されました・・・富山の決勝夜、LINEで知り、ブログを書こうかと迷いました。しかし誤報もあるかもしれない、いや嘘であってくれと、今日の今に至りました・・・実は以前、諸橋選手と同じエレベーターに乗り合わせたことがありました。6、7年前くらいですかね、小倉でニコ生出演のため、関係者専用のエレベーターに乗った際です。丁度、橋本アナも同乗されていたと思います。「あ、橋本さん、ご無沙汰しております・・」と。そしてその後ろに、今
三日目は10Rから。狙いは深谷。森田の先行体制を、カマシか捲りで決着。拳矢は捲りしか出来ないし、飯野は枠負け以前に脚力負けで。2から狙いましたが、離れ癖のある和田は抑え評価。本当は見切りたかったが、松戸では二度ワンツーを決めているので。そして森田はここ一番で消極的になることがあります。すんなり和田まで出せば、嫌でも2-4かなと。2-4-3は、3110円の的中。フォーメーションが売れている状況なので、スジでもこれだけつきます。11Rは犬伏
初日は8Rから提供。狙いは山口拳。平野の突っ張り先行、後攻め南が抑えて何処に下りるか?佐々木は内藤を連れているので自力を出し仕掛ける。こんな展開読みでした。二着以降は混戦で、2から手広く狙って配当待ちでした。結果、配当的に見切った南と、三着で拾った内藤が二着、、、23840円・・・これは拾いたかったです。内藤を二着まで拾うのは、なかなか厳しいですが。しかし直線伸びましたね!そんなタイプではないのですが。10Rは郡司で勝負。
富山の共同で印象に残っているのは、竹内雄作の優勝・・・番手の浅井が失格となり、大波乱で負けた思い出があります。ではバンクの紹介から。癖のない33バンクと知られていますが、やや他場と比べて直線が長い。自力型有利も、別線の番手、三番手から直線強襲が見られます。風が強い日があるので、その時は捲りが綺麗に決まることも。私の中で他場と似ているのは、防府、伊東です。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたいドル箱選手を。深谷選手、木村皆選手、渡邊雅選手、犬伏選手
優勝は古性選手でしたね。又もや落車事故に、、、ムーヴの本命も古性でした・・・しかし古性同等の狙いだったのが、真の地元記念決勝だった村上博で・・・今一番強くて勢いがあるのは、昨年の覇者犬伏。だがある意味、アウェイの奈良で連勝は目立ち過ぎました。ライン二車でもあり、他が団結すれば、質全的に八番手かと。そうなればいくら強い犬伏でも、直線短い奈良では届かないシーンも。古性が最高の展開は、根田の番手捲りを活かす展開。浅井は近畿には遠慮をするし、杉浦も位
三日目は10Rから勝負しました。狙いは犬伏。犬伏から町田で行きました。結果、町田は離れましたね、、、離れた挙句、慎太郎の牽制。よくある光景です・・・しかしそこから慎太郎はツキバテで、杉浦さえも交わせず着外。抑えも当たらない結果となりました。もう一度やり直せたとしても、これは私には買い難いです。9-7が精一杯。続く11Rは普通にヨシタクから狙いました。浅井のデキはイマイチで、庸平も乗れていない状態。ならば消去法でもヨシタクにな
二日目は9Rから。狙いは敢えて道場。犬伏が強いのは分かっている。だが、村田が静岡を上手く使えば、奈良でもあり、犬伏七番手ピンチ!もあるかなと。結果、村田が空気を読まず・・・何故、川口は中団を狙わなかったのか?犬伏が抑えた上を村田が叩いて丸山を出せば、中部は勝ち上がれるチャンスはあったか?いや、丸山は犬伏が後攻めならば、突っ張っていたと思います。それを、何故20歳相手に抑えて駆ける策に出たのか?南関は前受けで突っ張る策だったと思います。中
バカサバイバー見てました。どちらを応援することもなく。格闘ファンなら興奮したと思います。おもろかった!奈良初日は、10Rから勝負しました。狙いは市田の突っ張り先行、山田の差し目。久徳が「一人!」と声をかけたかは分かりませんが、あれだけ車間を斬っての前受けは、出す作戦ではなかったと思います。なのに何故、市田は植原を出したのか?ここが市田の甘いところで、脚ではなく、性格?でしょうか。上から足払いをし植原がルール的には悪いのですが、車券を買う者から
奈良と言えばムーヴの準地元!その昔、奈良でムーヴの冠レースもやらせていただきました。癖だらけのバンクなので、バンクを知る我々は明らかに有利!四日間、どうぞよろしくお願い致します。では早速、バンクの紹介から。奈良と言えば全国屈指の直線短~いバンク。くるっと回ればゴール線。明らかに先手ライン有利です。だがしかし、有利であるが故に捲りも決まる。高配当の使者は、人気のない先行選手です。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたいドル箱選手を
優勝は松浦選手でしたね。初手、展開、本命、全て読み通り・・・石原は小松島記念決勝のような抑え方はせず、バック線目掛けてのドンカマシ!私が松浦だとしても、抑えず一気に行こう!と言った筈。これが四車ラインなら別。ドンカマシの四番手は圏外なので。二車ラインならば、前受けが出してくれることもあります。新山は油断をしていたのではなく、自分も優勝争いに加わるなら、あの駈け方が精一杯。阿部拓が松岡が捌いて、新山が迎え入れるも、想定内ではありました。しかし、