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では早速、京王閣記念のお話を。まずはバンクですが。。。京王閣と言えば、中川誠一郎と、原田研太郎を思い出します。そして、埼玉の中田健。共通点はないですが、遅めの捲りが決まり、皿バンク特有の内突きが決まるて分かります。ご参考に。続いてデキが良さそうな選手、狙ってみたいドル箱選手を。寺沼拓選手、中田健選手。以上です。特選の見解。12R、四分戦。人気の石原は、特選では簡単には逃げさせてもらえないか?このよう、徹底先行が強くなり、拍が
優勝は石原選手でしたね。ムーヴの本命も石原選手。もし飛んだ時は?と考えましたが、石原の頭は間違いないと信じてでした。初手は読み通り、郡司は前受けを狙わずでしたね!中途半端なスタートで、中団も獲れずで。しかし四国中団は不安でした・・・「下げろよ!犬伏」と叫んだら、スッと下げて、一番良いタイミングでカマシを打てましたね!あんな展開になっただけに、木村はバックを歩いていたので。欲を言えば、三着阿部か郡司、荒井で決まってくれたら!でしたが。欲は言わず
三日目は7Rから提供しました。狙いは取鳥。ここは素直に、番組の意図通りに狙いました。一点目は柏野との7-3でしたが、南との7-2-9も狙っていました。5510円の的中。そして準決勝へ。10Rは深谷=佐々木を狙いながら、茨城を交えたフォーメーションも書きました。レースは木村皆が佐々木眞の内で勝負しましたね!佐々木眞と言えば、オールドファンならばご存知、佐々木龍也さんの息子。マーカーの遺伝子を受け継いだ選手です。それを木村皆が退かして、結果