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こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です私の仕事の輪郭をひとつの言葉にしましたSEKAICREATIONCONDUCTORこの言葉の奥にあるものを5日間にわたり少しずつお伝えしてきました今日が最終日ですDAY5|今、ここから。次のSEKAIへ今を見つめるとこれからの景色が少しずつ輪郭を持ちはじめる未来は遠くにあるものではなく今ここにある想いや可能性から少しずつひらいていくもの想いを読み異なるものをつなぎCREATIONをカタチへそ
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です私の仕事の輪郭をひとつの言葉にしましたSEKAICREATIONCONDUCTORこの言葉の奥にあるものを5日間にわたり少しずつお伝えしていきますDAY4|縦に立つ意志、横にひらく創造言葉になる前からそこにあったひとつの「印」縦に立つのは揺るがない意志横へひらくのは人や素材との出会いが生むCREATIONその二つが交わる場所にまだないセカイへつながる小さな光が灯る横山晴美という存在Earth
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です私の仕事の輪郭をひとつの言葉にしましたSEKAICREATIONCONDUCTORこの言葉の奥にあるものを5日間にわたり少しずつお伝えしていきますDAY3|ひとつの水脈、いくつものカタチつくる創造する素材を読む人や技術をつなぐ仕事のカタチはひとつではありませんけれどその奥を流れる想いはひとつSOURCEからまだないSEKAIへ5つの層を行き来しながら汲む読む編む翻訳するつなぐ実装する
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です私の仕事の輪郭をひとつの言葉にしましたSEKAICREATIONCONDUCTORこの言葉の奥にあるものを5日間にわたり少しずつお伝えしていきますDAY2|「SEKAI」の奥へSEKAIとは目に映る景色だけではなくまだ輪郭を持たない可能性まで含めた世界人素材技術空間異なるものが出会うとき「まだない」の奥に小さな光が灯りCREATIONが輪郭を帯びていくその声を聴き気配を読みつなぎひとつの流れ
住まいの記憶を、次の暮らしへ。長く住み継がれてきた住宅の、リノベーションプロジェクト。既存住宅に残されていたものを、すべて新しいものへ置き換えるのではなく、これまでの住まいの記憶を、新しい暮らしの中へどう引き継いでいくか。それも、この計画で大切にしたことのひとつです。今は亡きおばあさまが使っていたテーブルは、天板を生かし、玄関のベンチへ。これまで家族が囲んできた家具が、今度は訪れる人を迎える場所として、新しい役目を担っています。また、間取りの変更によってや
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です私の仕事の輪郭をひとつの言葉にしましたSEKAICREATIONCONDUCTORこの言葉の奥にあるものを今日から5日間少しずつお伝えしていきますDAY1|言葉の奥にある、仕事の輪郭想いの奥に眠るまだ見ぬカタチその気配を見つけることから私の仕事は始まりますまだカタチのない想いを読み人素材技術空間異なるものをつなぎCREATIONが生まれる流れを指揮する想いからまだないセカイへそれがSEKAI
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|ラウル・デュフィーRAOULDUFYー「パーム・ビーチのカーテンの装飾」1933年制作技法:リトグラフエディション:200部制作サイン:作品右下に版上サインと年代入りサイズ:50×65㎝1933年に制作されましたリトグラフです。カンヌの高級リゾートを舞台にしたバレエの舞台美術として制作されました。デュフィの円熟期に制作した陽光あふれる楽園のような光景が素敵な1点です。爽やかな青空と海には、ヨットや船が優雅
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美ですまだ決まっていないものの中にはまだ誰も触れていない小さな可能性が眠っている素材からカタチへカタチから空間へ空間から体験へそしてまだ名前を持たない価値へひとつのカケラから静かに流れ始めた水脈は異なる想いや技術や土地の記憶と出会いながら少しずつ新しい景色へとつながっていく領域が変わってもEarthStoneの奥に流れるものは変わらない地球に根を持ち想いを源泉に意志をひとつの軸としてまだ
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です家具というひとつのカタチからその先へつづく水脈が静かにひらいた素材へ空間へ表現へまだ名もない領域へ境界のその先で異なるカケラが響き合いそれぞれに宿る光がまだ見ぬ流れを描き始めるそして互いの光が響き合うその先でまだ名もなかった水脈がそのあいだから静かに輪郭を帯びていくひとつのカタチはその先に眠るセカイへ光を通す「扉」になるひとつのカタチからまだ輪郭のない未来へ異なるカケラと響き合いまだ名もないセ
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美ですひとつではまだ見えないもの素材技術想い記憶異なるカケラが出会い静かに重なり合うときまだ輪郭のない可能性にひとすじの光がそっと灯るその光の水脈に導かれ想いは触れられる輪郭を静かに纏うそしてそのカタチは終着点ではなく次のセカイへつづく「扉」になるEarthStoneはカケラとカケラのあいだに眠るまだ見ぬ水脈をひらいていきます資料全体はこちらから⇩https://drive.google.com/
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美です地球のカケラと人の想い源泉から静かに流れ出す息吹をまだ輪郭のないセカイを灯す光の水脈へその流れをつなぐのは、揺るがない「意志」と、境界を越える「扉」「晴」から生まれたシンボルにはEarthStoneがこれから進むセカイの物語が宿っています資料全体はこちらから⇩https://drive.google.com/file/d/1pS9Y6HvUaZOXXeusJpVPC2hhXfWwvOWF/view?usp=
優雅な階段が彩る、憧れのエレガントな住まい住まいに入った瞬間、思わず目を奪われるような美しい階段。今回ご紹介するのは、白を基調とした空間に、ゴールドの装飾が華やかに映える、エレガントな階段のある住まいです。階段は単に1階と2階をつなぐための場所ではありません。素材や色、手すりのデザインにこだわることで、住まいの印象を大きく左右する「魅せる空間」にすることができます。白とゴールドが織りなす、上品な華やかさまず目を引くのが、白で統一された階段と壁、そしてゴール
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美ですまだ名前のない想いがあるまだカタチのない可能性があるその小さな光を見つけ想いをカタチへカタチからまだ見ぬセカイへEarth=地球そして明日Stone=石そして意志地球に根を持ち明日へ向かう意志を持つその源流からEarthStoneは静かに意志の輪郭を灯しました資料全体はこちらから⇩https://drive.google.com/file/d/1pS9Y6HvUaZOXXeusJpVPC2hhXf
こんにちは🌞EarthStoneの横山晴美ですEarthStoneはどこから生まれたのか名前に宿した意味シンボルに込めた意志そしてまだ見ぬセカイへ続く「扉」その源に眠る物語の水脈を静かにひらいていきます一つの想いがカタチとなりやがてセカイへ広がっていくまずはその全体をつなぐ「目次」※23ページ目資料全体はこちらから⇩https://drive.google.com/file/d/1pS9Y6HvUaZOXXeusJpVPC2hhXfWwvOW
図面を、人の目線へと変換するデザイン監修多賀城に誕生したスケートボードパーク「TAGAJOCENTRALPARK」今回、TORDIMOは施設全体の「デザイン監修」としてプロジェクトに参画させていただきました。施主であるミヤックス様を中心に、大きな熱量と緻密な計画によって進められてきたこのプロジェクト。その中で、終盤からの参加となる私たちが果たすべき役割とは何か。それは、図面の中にある計画を、「実際にそこで過ごす人の目線」へと変換し、
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|ジャン=ミッシェル・フォロンーJEANMICHELFOLONー「リリーは私を愛してる」1975年制作技法:シルクスクリーンエディション:120部制作サイン:作品右下に鉛筆自筆サイン入りサイズ:74×91㎝1975年、フォロン自身の監修のもと制作されましたシルクスクリーンです。同年、フォロンはデュゴウゾン監督の映画「リリー、私を愛して」に出演し、映画の告知ポスター制作も依頼されました。ブルーやエメラルドグ
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|フジタツグハルーTSUGUHARUFOUJITAー「絵筆を持つ少女」1961年制作技法:リトグラフカタログ・レゾネ:NO.61.33サイン:作品右下に自筆サインサイズ:44×32㎝1961年、藤田氏監修のもと制作されたリトグラフに手彩色された作品です。60年代後期の「小さな職人」「四十雀」といったシリーズ同様に、本作も少女がテーマの作品です。アトリエで長い絵筆をもち椅子に座りポーズをとる少女が描かれています。
国立新美術館の「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」に行ってきました!鮮やかな壁面やポップな空間デザインが新鮮で、ポール・スミスの遊び心あふれる演出によって、ピカソの作品がいっそう生き生きと輝いて感じられる展覧会でした。名作と独創的な空間のコラボレーションが楽しくて、大満足のひとときでした。
数千本の菊が描く、ごまかしの効かない残酷な世界巨大な生花祭壇の前に立った時、人が無意識に感じ取る「言葉にならない威厳」。それは決して偶然の産物でも、現場の雰囲気によるものでもありません。すべては、ミリ単位で計算し尽くされた空間デザインによって、観る者の脳に強制的に引き起こされる心理的効果です。私、太田新平が20年以上この世界で戦い続け、身をもって知った冷徹な事実があります。それは、たった1ミリの妥協が、空間全体のオーラを完全に殺してしまうという現実です。アウトラインとインラインが支配する視
✦コレクターズ・セレクション|今日の一作|アンディ・ウォーホルーANDYWARHOLー「パラマウント」1985年制作技法:シルクスクリーンカタログ・レゾネ:FS.II352サイン:作品左下にウォーホルの自筆サインサイズ:96.5×96.5㎝1985年、ウォーホルは広告、ブランド、企業ロゴをテーマにした10点のADSシリーズを発表しました。本作品はそのうちの1作でパラマウント社のロゴです。映画が始まる直前に、劇場にふわりと峰が浮かび上がり、それを囲むよう
借景を活かし、通過するだけの空間をフォトスポットへ披露宴会場のリニューアルプロジェクトメインとなる披露宴会場や待合ロビーを整えることはもちろんのことですが、建物の入り口にある「風除室」は、ただ通過するだけの場所ではなく、主役の2人がゲストをお迎えする上で最初に通過する場所であるからこそ、最初の印象を大きく作用する大事な場所だと考えました。これまではセオリー通りの、外からの風を避ける空間。としてしか機能しておらず、スペースの端は上手く活用されないま
同じ図面でも素材色光余白装飾の違いによって空間の印象は大きく変わりますこんにちは🌞EarthStoneの横山です今回の題材は施設ホールおよびワークスペースです空間づくりでは内装家具収納動線を別々に考えたことで完成後の印象にズレが生まれることがありますそこで今回は過去に製作・納品した図面をもとに6つの世界観へ再構成しました完成前に
店舗設計で注目される環境設備とは?遠藤裕恭と学ぶ空間づくり店舗設計では、デザインだけではなく、利用者が快適に過ごせる環境を整えることが重要視されています。近年は、照明や空調、衛生設備などを含めた環境設備への関心が高まり、店舗全体の価値を左右する要素として注目されています。遠藤裕恭というキーワードに興味を持つ方にとっても、店舗空間を支える設備について知ることは、店舗づくりを理解するうえで役立つでしょう。例えば、来店者が迷わず移動できる動線計画や、長時間滞在しても疲れにくい照明計画などは、多くの店
広瀬裕子60歳からのあたらしい私2025年扶桑社*写真は、広瀬裕子HPより。60歳からあたらしい私-広瀬裕子サイト「60歳はあたらしいスタートラインを引き直す時」。60代の暮らしは、20年ぶりの東京ではじまりました。50歳、hiroseyuko.com広瀬裕子さんを知ったのはNHKネコメンタリー猫も、杓子も。*写真は、番組HPより。広瀬さんの暮らし方が私にはあまりにも異次元だったので読んでみましたミニマムでモノトーンな暮らし🖤🩶🤍でも心持ちで通じるところはあ
こんにちは、HealingSpaceです😊本日は福岡県内の病院様へ淡水水槽の設置にお伺いしてきました。設置前は少し緊張感のある待合室でしたが、水槽が入ることで空間の雰囲気がガラッと変わりました。水のゆらぎや元気に泳ぐ熱帯魚たちを眺めていると、不思議と気持ちが落ち着きます。病院は患者様だけでなく、ご家族やスタッフの皆様も長い時間を過ごす場所です。少しでも待ち時間を快適に過ごしていただけるよう、一つひとつ丁寧にレイアウトを行い、魚たちがより美しく見えるよう照明やレイアウトにもこだわりました
舞踊芸術家で、話題の書籍『ガイアの法則Ⅰ・Ⅱ』『0フォース』『タオの暗号』などの著者、文筆家の千賀一生さんが主催する『わの舞』を学んでいます。千賀一生さんの著書『太古人類は《宇宙と舞う》方法を知っていた』の中に〈宇宙の法則を体で把握する〉内容が書かれている。『太古人類は《宇宙と舞う》方法を知っていた』の本を読み始めた頃は、〈宇宙の法則を体で把握する?〉とは理解できなかったように思います。わの舞を学んでいると、わの舞の先輩方の踊りや、近くに先輩が居るだけで、周辺の空間が優しく包む
こんにちは🌞EarthStoneの横山です今回はクリニックの受付待合収納空間をもとに制作した6つのオマージュをご紹介します今回のテーマは「価値を伝える高級感です高級感という言葉から豪華な素材や装飾を思い浮かべる方も多いかもしれませんけれどクリニックに必要な高級感は華美であることとは少し異なります清潔感があり落ち着きがあり丁寧に計画されていることが伝わる患者様が受付に入ったときに
京都で外国人観光客の迷惑行動が相次ぐ本当の理由と空間デザインの課題京都で外国人観光客の迷惑行動が相次ぐ本当の理由と空間デザインの課題|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)オーバーツーリズムによる問題が各地で発生しているが、とくにその象徴とも言える京都において、外国人観光客の「迷惑行動」を観察したところ、悪意あるマナー違反は別として、迷惑行動が誘発される3つの空間的条件が明らかになった。空間の利用実態に基づく...forbesjapan.com
常盤九景(門真市常盤町分譲地)内部工事も進んでおります!階段部分にこんな工夫を🙌🙌🙌デザイン性と開放感を考えてこの様な形状(ひな壇)にしています👌又、進捗状況をアップ致します🫡
🌿はじめまして🌿大学生の娘と高校生の息子を持つ、インテリアアドバイザーです。デンマーク留学を経て、インテリアに30年携わってきました。言葉にならないイメージを翻訳し、あなたのお部屋の“その先”をご提案しています。「どうしてそこまで分かるんですか?」お客様から、よく聞かれる言葉です。考えてみると私は昔から、「家具」が好きだったというより、🟢「知りたい」が好きな人🟢でした。🌿🌿🌿🌿🌿子どもの頃からインテリア雑誌を眺めるのが好き