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今日は晴れ☀️久しぶりに熱中症アラート発令中暑い🥵です大きな手術をした連れなので暑い中のお出かけは控えておりますお出かけするのは天気予報を見てなるべく涼しい日を選びますそんな涼しかった7月末の日(気温30℃以下で雨の予報日)朝8時頃家を出て9時過ぎには上野に到着(運良く電車は座って行けました)目指すは東京国立博物館現在特別展が開催中9:30開館平日ですが9時15分頃入口に着いたら凄い行列でビックリ‼️ご年配の方が多い印象結構こういうの興味ある人多
MiuさんがXに投稿されていた記事で↓📌重要📌⚠️奴等(システム側😈)が仕込んだ呪術を解除するのは『櫛』だった‼️「十種神宝(とくさのかんだから)」の具現化完了、おめでとうございます!そして画像、拝見しました。…pic.twitter.com/gYZnRPt1RX—Miu(@MiuUniverse)August1,2026空海が錫杖で神々を封印した、とあるのを見てビックリ!空海のことあまり知らないから(なんか凄く良いことをした有名なお坊さん、くらいの
根香寺82番・一宮寺83番/四国八十八ヶ所26.07/20mon.07:40-16:20(善通寺-なんば)白峯寺から、五色台を左回りに青峰へ82番根香寺に向かう青峰山根香寺仁王門手前石段下から上り、上って万体観音の回廊門から、本堂へ本尊千手観世音菩薩に納経石段を下り東側に、大師堂納経…南無大師遍照金剛……右に、龍宮地蔵尊並んで、延命地蔵尊石段の参道を挟んで納経所の隣に、五大堂弘法大使の開基ゆかりの五大明王不動明王、降三世夜王、軍茶利明王、大威徳明王、金
久しぶりにおススメに上がっていた1日見てもいいですか築200年くらいガス、水道なし電気代が月3000〜4000円ここまでの自給自足や自然との共存はわたしには出来ないけれど人にも地球にも優しい理想的な暮らしですね茅葺き屋根のお仕事で出会った17歳差の素敵なお二人学ぶことの多い動画でした熊や野生の生き物たちへの想いや野草や自然の食材への知識も深くて無駄のない暮らしですねどくだみの葉を玉ねぎと一緒にサラダにすると美味しいらしい父が若い頃、庭のどくだみの葉を生でかじ
「東洋館」巡りの前に「TOHAKUCHAYA」へ木立の中を歩き庭園の中にあります…正門から🚶➡️5〜6分掛かるかも現在ホテルオークラ運営の「ゆりのき」は工事中のため食事はここかなぁ🤔濡れ縁にも席あり…靴を脱いで上がります懐かしい❓日本家屋…畳・障子・襖・欄間昔のように窓は開け放しています濡れ縁(テラス席?)の設えそうここは「応挙館」元は名古屋にあった日本初の眼科医(寺院)の書院ここで治療のため滞在していた応挙が描いたそうその建物を品川の三井物産初代社長
こんにちは、セルナです🌜ブログを更新するのが久々となってしまいました。皆様、お変わりないでしょうか^^8月より陰陽師の上級まで技術が向上し、それ以降、より規模の大きいライトワーク(宇宙・世界全体、自然や土地を対象にした無償のワーク)を行うことが増え、ますます多忙な日々を送っておりました。そして今、風邪を引きました🤧💦完全に働きすぎでございます。笑(じゃあ、ブログも休め、という話なんですけれども………。完全にワーカーホリックですね。笑)肉体もっと大事にしてー!とガイドさんに言われる毎
2026年8月5日またまた暑さが戻ってきた水曜日の備忘録あっくんとふたり上野にやってきた西郷どんにご挨拶して上野恩賜公園をてくてくランウェイしながら今日の目的地東京国立博物館にやってきた特別展空海と真言の名宝を観にきたのよ入り口はポケモンマンホールと共演東京国立博物館はもしや今年はじめてねああ館内は涼しくて快適だけれど平日なのに大人気で結構な人だったわよ第一会場と第二会場があって第一会場は曼荼羅や巻物系中心の展示そして第二会場のコース半ばからは
8月に入り、東京では、酷暑は一休み、ほっとしております。先週、東京国立博物館で開催されている弘法大師・空海の生誕1250年を記念、特別展に行ってきました。国宝15件、重要文化財60件を含む計88件真言宗各派の貴重な寺宝が見ることができます。彫刻、絵画、書式、工芸など作品が沢山ありました。わたしの中では、仏像が印象に残っています。仏像は、見るものではなく感じるもの。わずかに微笑んでいるような穏やかな表情をしています。拝観していると気持ちが落ち着き、安心感を与え
実は、今週の月曜日から…、月曜→火曜→水曜→本日・木曜と、毎日、"土星"と来ているんですよ。どなたか土星に呼ばれている人はいませんか?もしくは、エレメントの"土"や、"空海"さんに呼ばれた人。例の"土星のアクティベート"をするタイミングが、来ているように思います。思い当たる人はご依頼ください。→依頼ボタン>>どうぞ、よろしくお願いします。・募集記事募集/太陽・火星・金星・
◆◆問題を乗り越える♡◆◆「軍荼利明王(ぐんだりみょうおう)」今直面している難しい問題のために心が一杯になってまっているかもしれませんだとしたら一旦その問題から距離を置くのも一つの手です特に、あなたが関与できないところで起こっている問題に気を止むことは止めましょう悩んだところで状況は変化しません自分の陣地を固め日々を穏やかに過ごせるよう
【真言宗僧侶が学ぶ法華経】第六回「諸法実相と十如是すべてのものには真実の姿がある」合掌。前回は、法華経「方便品第二」から、仏様が人々を導く智慧である「方便」について学びました。そして、その方便品の中には、法華経を理解する上で非常に大切な言葉が説かれています。それが、「諸法実相(しょほうじっそう)」です。少し難しい言葉ですね。「諸法」とは、この世に存在するあらゆるものや現象。「実相」とは、その真実のあり方、真実の姿という
おはようございます、永島恵です。ブログに訪問頂きありがとうございます😊私が最近敬愛しているのは、表題にある渋沢栄一と空海この2人です。元々空海は心の父として在ったのですが、最近渋沢栄一が加わりました。なぜ渋沢栄一を敬愛するのか…?別に一万円札の顔だからとか、偉業を成し遂げたからじゃないんですよね。(同じ埼玉県生まれなのはありますが)今の日本の社会的基盤を作り上げたのはもちろん尊敬しますが、実業と同じくらい福祉や教育にも力を入れたからです。人を取りこぼさず、平等に幸せにな
今日もご訪問いただき、ありがとうございます。投資家のMIKUです。はじめましての方はこちらから♡株式投資の魅力をまとめた記事♡地震が発生してから1週間以上経ちますが、熊本地震で被災された方にお見舞いを申し上げます。少しでも早い復旧をお祈りしています。先日、上野の東京国立博物館で開催中の「空海と真言の名宝」に行って来ました。本当に素晴らしかったです。弘法大師生誕1250年の記念の特別展でもあります。
国立博物館で開催されている『空海と真言の名宝』展を見てきました。この展覧会は、空海の生誕1250年を記念して開催されました。真言宗各派の総本山のお寺を中心に、真言密教美術の秘宝を集めた展覧会です。観菩提寺の33年に一度しか開帳されない十一面観音など、秘宝と言われる仏像、両界曼荼羅をはじめとする仏画、空海が中国から持ち帰った仏具、そして経典など、国宝、重要文化財が数々展示されています。僕は去年の春、高野山に行って来ました。わずか1日で、しかもわんこ連れだったので、見られた範囲は少なかったですが
あなたは、スピリチュアルの真実(叡智)をすべて気づきによって、知識から主観的認識へとって代わります。あなたの知ろうとしていることが、既に知っていることだと気づくなら、その時、あなたは、神と子とホーリースピリット(聖なる精神)が、まさに一体になった瞬間だったのですよ。あなたが、三位一体になった瞬間、それはあなたのエゴ(小文字のsで始まるself/小さな自己/自我)は完全に沈黙しています。それは、わずか1/10,000秒の瞬間です。創造と進化はひとつでおなじものです。あなたに
『Noborderシンジラレナイハナシ神道に隠された禁断の真実がヤバすぎる…』【衝撃】鳩山由紀夫元総理が普天間基地移設問題で隠された真実を暴露しました【Noborder/溝口勇児/切り抜き】【シンジラレナイハナシ】ここでしか聞くことの…ameblo.jp佐野美代子『山蔭神道宗家の表博耀さんとの対談日本人が目覚める時が来た!宇宙と古神道』表宗家の表さんとの対談ですぜひ、ご覧いただけたら嬉しいです。山蔭神道宗家の表博耀さんとの対談です。表博耀さんは、古神道・山陰吉田神道
空海生誕1250年を記念した平成館の特別展「空海と真言の名宝」を観覧してきました。会場では、空海ゆかりの名宝をはじめ、密教美術の精華、密教図像の世界、後七日御修法(ごしちにちみしほ)の歴史、真言宗各派に伝わる名宝や彫刻、秘仏などが公開されています。真言密教が千二百年を超えて受け継がれてきた理由を、実際に目で見て感じられる貴重な機会でした。開門は午前九時三十分でしたが、その前から多くの方が列をつくり、空海と密教への関心の深さを実感しました。展示を見ながら改めて感じたのは、仏教は過去の
40度を超える暑さ、熊本の地震東北北陸の雨、世界各地の山火事、火山の噴火台風13号が九州へ接近というニュースもありますが私たちの祈りは天地へ届き進路を変えるかもしれません以前にそれを確信した出来事は多々経験しています8/6に土用が明け7日から宇宙は秋雨が多い日本はこうやって季節の変わり目に雨は今までも多かったのですが今年は一白中宮でとくに被害が多くなっています最小の被害で早く復興しますように私たち自身が整うことで、天地人の調和も取れます
上野の東京国立博物館で開催されている「空海と真言の名宝」展に行ってきました!弘法大師生誕1250年記念特別展「空海と真言の名宝」秘仏開帳/2026年7月14日(火)~9月6日(日)/東京国立博物館平成館tsumugu.yomiuri.co.jp空海には元々関心がありましたし、33年に一度しか開帳されない秘仏なども拝見できるとのこと。行くなら万全の態勢で!と、やる気満々で向かいました。<やる気満々・その1>🔴行くなら早い時間!やっぱり、早い時間は空いています。開館時
それでは出流山満願寺(栃木市)の本堂から参拝させて頂きます。深い山々の木々に優しく抱かれる大御堂(本堂)は江戸中期の再建で、三手先龍(みてさきりゅう)の彫刻を周囲にあしらった建築は実に贅沢です。ご本尊は弘法大師空海が彫られたと伝わる千手観音であり、こちらが頂いた坂東三十三観音霊場の御影となります。更に大御堂で特筆すべきは2メートルほどある巨大不動明王立像で、左手の羂索を頭上に振り上げるお姿に圧倒されてしまいました。(画像は持っているのですが写真撮影禁止だったかもしれません)(『坂東観音
白牛山国分寺80番・白峯寺81番~一宮寺83番/四国八十八ヶ所26.07/20mon.07:40-16:20(善通寺-なんば)天皇寺から、ほぼ東南東に15分ほど80番白牛山国分寺仁王門まっすぐ本堂に向かう右側に創建当時から残る、四国最古の鐘を過ぎ正面に、本堂本尊十一面千手観世音菩薩に納経東に向かう南側に、弁財天像右側に、恵比須・福禄寿・布袋尊左側に、毘沙門天・寿老人・大黒天東側に、中門大師堂、参拝殿西側に、閻魔堂東側に、大日堂参道には、創建当時の本堂
今年2026年は、弘法大師こと空海の生誕1250年目となる節目の年。弘法大師坐像江戸時代17世紀和歌山・金剛峯寺蔵通期展示それを記念して、この夏、東京国立博物館では、特別展“空海と真言の名宝”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)空海を開祖とする真言宗は、数多くの門派に分かれています。その主要な門派の総本山および大本山で構成された真言宗十八本山と、関係寺院の全面協力のもと開催される本展には、各寺院が所
メトロの上野駅から東京国立博物館って炎天下を10〜15分程歩くので流石に猛暑日は控えていたけれど今日ならばと出掛けて来たそれでも31°C…平成館にて開催中「🤔空海と真言の名宝」展空海こと弘法大師像から始まり曼荼羅図など絹本着色の肖像画など名品の数々が展示されきっとわかる方には垂涎物のお宝…ですよね先日Eテレ「日曜美術館」を見たけれどそれ以外ほぼ「真言」の何たるかを知らぬアンダンテには猫に小判豚に真珠…それでも仏像には興味津々「教王護国寺=東寺」「金剛
前回記事では上野の森美術館「大ゴッホ展」を。今回記事では二日目東京国立博物館「空海と真言の名宝展」です。この特別展は以前から仏像が好きな夫と一緒に行く予定にしていました。私は「秘仏の扉・永井沙耶子著」を読み興味が湧いたからというライトな気持ちからでしたが、いやいや、どっぷり、魅力にハマることとなりました。さてさて本日も宿泊先から上野へ向かいます。まず夫と合流、ランチをいただきます。「TheArtsFusionbyLicrin」ショートコースシャンパン付
三鈷の松⏬️✨️金剛山清宝寺の三鈷松✨️⏬️三鈷の松さんこのまつ弘法大師・空海が唐から帰国する際、日本で密教を広める聖地を探すため投げた仏具『三鈷杵』和歌山県の高野山の松の木に引っかかっていた通常は2本である松葉が3本に分かれており持っていると幸運や金運を呼ぶ縁起物とされています⏬️✨️三鈷杵✨️⏬️⏬️✨️清宝寺の三鈷松のアップ✨️⏬️⏬️✨️母公堂、弘法大師✨️⏬️空海弘法大師⭐幼名真魚(まお、まいお、まな諸説)⭐名俗名、佐伯⭐法名教海→如空→
京都、山科にある本山勧修寺真言宗の18本山のひとつです夜中に到着途中の高速で前日にお泊りの京都のとわ&諒大ちゃんの車を手を振りながら追い越した夜の10時ごろかなこんな時間で会うなんてご縁ですね~おかげで、眠かった目がすっかり覚めましたいつも泊まらせてもらう部屋は冷房で冷えてて~ぐっすり眠れました感謝朝の勤行毎日のご加護をいただいていることに感謝し今日一日怪我無く作業出来ますようにと祈ってから~作業開始作業をされていた方たちも高齢化でも
龍と女神のツインレイ夫婦Mosscual・りこにゃんです━━━━━━━━━━━━━━━■空海×龍神ツアー第三章~忘れていた自分に還る、高野山の旅~━━━━━━━━━━━━━━━ここまで、「空海の設計図」シリーズを読んでくださった皆さまへ。このシリーズでは、高野山を訪れた人が、なぜか「懐かしい」と感じること。空海が高野山という山全体に、どんな設計図を描いたのか。そして、その中心にある「思い出す」という営みについて、少しずつ辿ってきました。
日曜日は上野のトーハクへ!弘法大師生誕1250年記念の特別展「空海と真言の名宝」今回はスマホの充電がピンチで、いつも通りの事前購入ができず券売機は混んでる展示の前に、平成館で鶴屋𠮷信の抹茶ラテ風ドリンクと、雲龍・つばらつばらで一服相席した年配の女性は、なんと長野県佐久市から朝イチの新幹線で来られたそう元大阪在住とのことで、「観心寺の仏様はぜひ現地のお寺で見てほしい」と熱く勧めてくださいました展示は空海ゆかりのお経や荘厳な仏像がずらり並ぶがイヤホンガイドをつけた人た
かなり前に高尾山に参拝に行った際に「天狗の落とし文」をいただきまして過去の叡智を受け取って新しい世代へと形を変えて受け渡しなさいという文章をいただきましたそこから「文化の継承」は1つのキーワードとなり黒田薩摩家当主であり歴史や宗教学の先生でもある黒田清久さんから学び源氏物語を真田家13世当主真田徹さんから学び日本舞踊を学び愛知神話というひた隠しにされて守られてきた日本の歴史をいさなき・