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と、いうことできょうは「タマさんの日」です👏👏👏(^^♪↑「タマさん」本名は「タマ子」といいます。2005年の7月に生まれた女の子。100才になるのも近い。今月の初めに反対側のホッペに大きな腫瘍が出来てピンチを迎えました。処方して貰った薬(抗菌剤)をチュールと混ぜると上手に食べるので幸いにも開放に向かっております(^^)/きょうは、懐かしい谷山浩子のレコードを出しました。1977年にされたリリースされた「ねこの森には帰れない」です。おお、このポーズ
きょうは、城みちると同期にデビューした伊藤咲子です(^^)/1974年に「ひまわり娘」でデビューした伊藤咲子。スタ誕の出身です。今日は、5枚目のシングルとなる「乙女のワルツ」です。1975年のリリースです。可愛いですねぇ(^^♪前奏がクラシックのようで歌うのが難しくてレコーディングには、一か月以上を費やしたという大作?です(笑)。「乙女のワルツ」1975年(伊藤咲子17才、私22才)作詞:阿久悠作曲:三木たかし歌:伊藤咲子※
今日も朝から忙しい、忙しい(笑)。「2026冬季オリンピック」を見て「時間ですよ」を見て、「どんど晴れ」を見て、「ばけばけ」を見て・・・(笑)。いま、BS-TBSで再放送している「時間ですよ2」。↑松の湯の3人の従業員。浜さん、サッちゃん、健ちゃん。↑隣のマリちゃんも出ています(^^♪この劇中でサッちゃんが弾き語りで歌う「ひとりごと」という歌があります。これが、またエエんですねぇ。↑「ひとりごと」1972年にリリースされました。久
先日は、原由子のCDを使いました。このCDの中に「そんなヒロシに騙されて」がありました。今日は、懐かしい高田みづえの歌声で聞いてみます。使うレコードは、↑1983年リリースの「高田みづえプライベートコレクションそんなヒロシに騙されて」だ!今なら貴重なラジオ付きデジタル・ウォッチが当たるらかもよ(笑)。↑この小さな体で、大相撲の松ケ根部屋のおかみとなり大きな力士の世話をした芯の強い女性です。それでは、ヘブンさん流に「レコードカケル、シマス。」(笑)
「人の噂も七十五日」が数日で解決しました。今朝の朝ドラ「ばけばけ」でのこと。昨日までは「異人の妾」と呼ばれ、石まで投げられて皆から後ろ指さされていたおトキ。凄く心配して見ていました。しかし、今朝の放送では、「食い逃げ知事」の噂が広まったことで群衆は「回れ右」して「知事」を非難の的に(笑)。なので、おトキはお咎めなし(爆。ところで、「ばけばけ」の劇中に時々「ラシャメン」という単語が出て来ます。おぼろにげ、その意味は「異人さんのお妾」さんだと知っています。きょうは、その
ジャンクレコード漁りが絶不調に終わった時には、手ブラで帰るのも癪なので「これでもエエか」と2~3枚のシングル盤を持ち帰ります。そんなキッカケで持ち帰ったレコードを改めて聞いてみて、良さを再認識するケースは多くあります。きょうは、そんなレコードの中から久しぶりに田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」です。↑1980年6月にリリースされた田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」。同期の聖子ちゃんは、一足早く4月にデビューしておりますが(笑)。この「哀愁でいと」を再認識したのは、
昨日空気録音の設置精度、効率、音質向上の為の作戦アイテムが届いて、色々試してみました。まず1つ目は、マイクの設置精度と効率を向上させる為に新たなスタンドとレーザー距離計を手に入れました!シンワ測定のBK20です。これなんと2回分表示してくれるんですよ!まさにLRステレオ分表示する為のような感じです(笑)違うと思いますが(笑)ダブルクリックすると数秒タイマーカウントが入って、その後測定結果が出るという便利な機能もあります。これ凄い使えます!これでタイマーかけておいて、マイクの先端に距離計を接
先月、沢田聖子の「春」を紹介しましたが、きょうは「春」の本家、イルカさんの歌う「春」です。私は、何故か保育園の先生のようなイルカが好きなんです(笑)。遠い昔、松原保育園もみじ組の園児だった頃を思い出します(^^;。↑本家、イルカの「春」は1974年にリリースされたデビューシングル「あの頃の僕は」のB面に収録されています。きょう、使うレコードは翌1975年にリリースされたイルカの1stアルバム「イルカの世界」です。それでは、春が早く来て夏が長いのも困る
きょうは、懐かしい西田佐知子さん(*^^)v私が小学生の頃は、テレビの歌番組によく出ていました。あの頃のサラリーマンのオッサン達のマドンナだったのでは?歌番組が嫌いだった私の父も西田さんが出ると凝視してました(笑)。1939年に生まれた西田さん、87才です。使うレコードは1975年にリリースされたベスト盤「西田佐知子魅力のすべて」です。帯にも書いてありますが「哀切迫る」歌唱が14曲収録。このLPから1965年にリリースされた「赤坂の世は更けて」を録りました。そう
先日、カミサンが録画してくれた番組を見ました。1月25日に放送された「歌える青春のベストソング」。今回のお客様は?↑水森かおり?違いました(笑)。沢田聖子でした。聖子は「しょうこ」と読みます。ナニナニ、1962年生まれ?1962年の3月13日生まれ。で松田聖子は1962年の3月10日生まれ。知ってました?3日しか違わないんですね~。びっくり(゚Д゚)。で、私「びーわん」の本名は「〇△聖□」!「聖」つながりで、親しみが湧きます。因みに私は1953
オーディオリプラスの電源タップでSBTというシリーズが新しくなって発売になりましたが、当店で既に比較試聴して圧倒的に音が良くなったので導入!!お客様も店内に何名かいらっしゃってて何度も比較試聴して「全然違う!!」とお客様も驚かれ、早速ご納品させていただきました!リプラスの電源タップはインレットから各コンセントの内部配線も渡し配線(手前の壁コンから順番に配線だと一番遠い壁コンが沢山接点が繋ぎ繋ぎとなってしまいます)ではなく、パラレル配線なので接点が最も少ないのも特徴。更には電気的に接続される
昨日、24日録音が完了しました!まだ動画はアップできてませんが、今回はちょっといつもと違う感じにしました。ここ最近は天井照明を全灯の更に上のよみかきモードにして最近取り付けたダウンライトをスピーカーに向けてカメラのISO感度を下げてノイズを少なくして撮ってますが、いくつかの曲を録音する時だけあえて天井照明を消して、ダウンライトと間接照明だけにしてみました。普段の状態に間接照明をプラスするとこんな感じです。天井照明を消すとこうなります。ちょっと良いかもと思って今回この明るさで何曲か撮りました
季節が四季から二季化し、今は「ブチ寒い冬」の真っただ中。今年の「春」は来るのか?短いのか?(笑)。暖かく過ごし易い春の到来を期待して、今日もやります!「カネボウの春の化粧品キャンペーン」第三弾(*^^)vウチの母や姉は、資生堂でしたけどね~。おばぁちゃんは、マダムジュジュ(爆。そういえば、高校三年の春には、女子だけ集めて化粧品の美容部員さんが来校して化粧の仕方を教えていました。遠い昔の話です。で、第三弾は、聖子ちゃんです(^_^)/~松田聖子は、1984年にキャ
きょうは、先日の「春咲小紅」に続けます(^^)/。当時の風物詩ともなっていた大手化粧品会社が繰り広げた「春は唇から」の化粧品CMソング。きょうは第二弾です。メーカーはカネボウ化粧品。「春咲小紅」の前年、1980年のソングです。歌うのは、元気ハツラツ、パワフルな渡辺真知子。シングル7枚目の「唇よ、熱く君を語れ」です。奇遇にもレコード発売日は、1980年1月21日。46年前の今日なのでした(笑)。キャンペーンガールは?↑懐かしいですねぇ。松原千明さんでした。
いま、部屋の温度は27℃。火曜日あたりから寒くなるらしいんですが、暖かい一日です。と、いうことで、少し早いような気もしますが(笑)、今日は、矢野顕子の「春咲小紅」です。↑「春咲小紅」は。1981年の2月にリリースされました。と~ってもテクノなCMソングでしたね。カネボウ化粧品1981年春のキャンペーンに採用されました。モデルは林元子さん。それでは、春を迎えに行きましょう(^^)/「春咲小紅」1981年(矢野顕子26才、私28才)作詞:糸井
きょうは、私の大好きな歌です。私のブログの定番です(笑)。『「映画館で一週間流れるだけ」のものだから、どうせ観に来た客しか聴かないとして妥協したという』↑と、いうようなエエ加減な理由で出来たという映画主題歌です。御存知、東映映画「トラック野郎」の主題歌です。1975年リリースの「一番星ブルース」。菅原文太と愛川欽也のコンビが歌う演歌?ロック?ブギウギ?エエ加減な理由で作った割には「名曲は死なず」な歌です(笑)。↑トラック野郎第一弾「御意見無用」は見に行きました
ピュアオーディオファイルに大人気で、いまだにプラティナオークションと化している仮想アース”AirEarth”に新しい仲間が増えます!現行モデルのAirEarthに組み込まれていた誘電体はシリコンですが、こちらのNewTypeには透明塩ビシートが使われており、試作品が先ほど届いて早速ありがたく聴いてみました所、卒倒しました!!これはEvolution(進化・深化)です!理屈はさておきまして聴いてください。うっかり買い足すのを忘れていたので、私のこれまでの空気録音で活躍していたプリアン
計8本の空気録音動画を作って1日1本ずつ作って出しました(笑)これはチャンネル初でした(笑)チャンネル開設当初に空気録音に使ってた曲なども久々に録音しました。もちろんNS-BP200では初めてなんですけどね(笑)まだ空気録音していないスピーカーは残すところ2機種でSONYのSS-HA1とONKYOのD-202AXLTDですね。ただ、一旦ちょっと別の機種を挟むかもしれませんが…。いや~しかしありがたいものです。前代未聞の音楽再生にAudysseyの自動補正とカーブエディター(イコライザー)
きょうは、「猫」です。御存知の方もおられると思いますが、ウチの猫(タマさん)は、2005年生まれの女の子😻。昨年暮れには、丸三日間、具合が悪くなり正月を越すのは無理かと思いましたがどうにか元気になり、正月を迎えることが出来ました。タマさん、100才までもう半年(笑)。で、きょうの猫は、フォークグループの「猫」です(笑)。猫は、吉田拓郎のバックバンドをしていた時期もあります。なので、腕は確か!(笑)。きょう、使ったレコードは1976年にリリースされたベスト盤「猫
「紅白歌合戦、出させてくれてありがとうございます」↑なかなか、言えるもんじゃあありませんね。年末の紅白に出演した矢沢永吉氏のことばです。謙虚さに年輪と貫禄を感じさせます。この53年前には、「ビートルズとロックンロール好きなヤツ、求ム!」という貼り紙を出して、結成されたバンドが矢沢永吉を首領とする「キャロル」でしたねぇ。↑CBに跨ったワルっぽさ!たまりませんね。ナナハンもキャロルも時代の寵児。そして丁度この頃には、まだこの車が現役で走っておりました(笑)。↑
空気録音を実施しました!ZARD「負けないで」まずは、オリジナルです。(2分30秒くらいまで)96KHz/24bit音源を使い、リスニングポイントでMAXが80dBくらいにしてあります。つづきまして、オリジナル音源をSoundForgePro18でDeClipしたものです。こちらは最後まで録りました。さて、どうでしょうか。私は結構こちらが気に入りました!
2026年になって早や6日。今年もアッと言う間に過ぎ去るのでしょうね(笑)。以前は、キッチリと二日に一回のペースを守ってきた当ブログ。筆不精が習慣化してボツボツという状況です。まぁ、止めるよりはマシ!ペースは落ちても「継続は力なり」で続けよう!と、今のところは、、、思っています(爆。きょうは、53年前の年末に発売された名盤です。当時、予約して買いました。↑1973年の12月21日にリリースされた「よしだたくろうLIVE'73」です。日本のレコード史上最初の
みなさま、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。ジジイは正月はとっても忙しいのであります。やっと孫たちが撤収してくれたので、、、ヤレヤレ(-_-;)。今は、カミサンと「格付け」の録画を見ながらブログを書いています(笑)。で、大晦日の紅白歌合戦が終わって4日目のきょうですが、ネットでは、フルーツジッパーがどうのこうの、大トリの聖子チャンがナンチャラ、カンチャラと盛り上がっておりますね。私としては、ミセス・グリーン何とかよりも聖子ちゃんの
久しぶりの倍賞千恵子さんです。私より一回り上の倍賞さん。まだ、お元気ですねぇ。使うレコードは、私のお気に入り「忘れな草をあなたに」です。「忘れな草をあなたに」は、1971年にリリースされました。名曲揃いですが、この中でのイチオシは「ラブレター」かな(*^^*)永六輔さんの詩に倍賞さんのステキな歌声がマッチした名曲です。↑1966年に発売されたシングル盤のジャケットです。(お借りしました)この頃は、橋幸夫さんと「花の舞妓はん」で共演しています。
産休でお休みしていたアノ人が復帰していますね~。正式な名前は、調べたら凄~~く長いです。その名は「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」(笑)。略して「きゃりーぱみゅぱみゅ」舌を噛みそうな名前ですけど休んでいる間は、大相撲の「わかたかかげ」がカバーしてた?(爆。で、ウチに1枚レコードがありました。ピクチャーレコードです。ジャケットはこんな商標みたいなやつ。↓すごいですねぇ。厚手のビニールに入っております。レコードは、はじめて聞きます。なんかオモチ
今回は基本アンプはAVC-X6800Hを使いましたが、DS-20000Bだけは、AVC-X6800H単独とAVC-X6800Hをプリアンプにして、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンも空気録音しました。1本目はDS-4NB702本目はDS-600ZX3本目はDS-20000BでこちらはアンプがAVC-X6800H単独になります。4本目のこちらがDS-20000BでアンプをAVC-X6800Hをプリアンプ、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンです。最後の5本目
今日はKlaviermann2000師匠のご紹介で、カラヤンさん指揮の1962年のBeethovenSymphonyNo.9をハイレゾ(96KHz/24bit)で聴いてみました。終始僅かなノイズはありますが、音場広く躍動感高く迫力のあるもので、とても63年前の記録とは思えない美しい臨場感高い演奏でした。
私に舶来の音楽や文化を教えてくれた大人の中に(笑)シャボン玉ホリデーに出ていたザ・ピーナッツのお姉さんや、クレージー・キャッツおじさん達がいます。特にザ・ピーナッツは、とてもキュートで小学生の私には・・・(^^;、この世にこんな人がいるんだ、と、思いました(笑)。私の祖母は、英語の歌を歌うピーナッツを嫌ってましたけど。↑どうです!このモスラの小美人役のピーナッツ。あっ、ホクロのある方がエミさん、無い方がユミさんのお二人です。きょうは、数多いザ・ピーナッツの歌