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きょうは、懐かしい「ズー・ニー・ヴー」です。↑ご、御無礼しました<(__)>私の好きな「ブーフーウー」でした。許してタモレ(笑)。↑ズーニーヴーが1969年にリリースした「涙のオルガン」。そのB面に名曲「白いサンゴ礁」は収録されていました。R&B風の前奏と町田義人のボーカル、名曲ですね。「白いサンゴ礁」1969年(町田義人23才、私16才)作詞:阿久悠作曲:村井邦彦歌:ズー・ニー・ヴー※イヤホン又はヘッドホンでお聞きくださ
オーディオリプラスの電源タップでSBTというシリーズが新しくなって発売になりましたが、当店で既に比較試聴して圧倒的に音が良くなったので導入!!お客様も店内に何名かいらっしゃってて何度も比較試聴して「全然違う!!」とお客様も驚かれ、早速ご納品させていただきました!リプラスの電源タップはインレットから各コンセントの内部配線も渡し配線(手前の壁コンから順番に配線だと一番遠い壁コンが沢山接点が繋ぎ繋ぎとなってしまいます)ではなく、パラレル配線なので接点が最も少ないのも特徴。更には電気的に接続される
誰もが知る広瀬すずさん主演の「なつぞら」のメインテーマ曲で空気録音を行いました。始めの方がCDからリッピングした44.1KHz/16bitのWAVデーターで、次がMoraからダウンロードした(550円)48.0KHz/24bitのFLACのハイレゾ音源です。動画変換時にmp4に圧縮されてしまいますので、どこまでYouTubeで元データーの違いが表現されるかですがクイズ的にお楽しみいただけたら嬉しいです。まずはCDリッピング44.1KHz/16bitです。※4分22秒以降を切り忘れました。
今日は、よしだたくろう(^_^)/~最初の奥さん(四角佳子)との仲良しデュエットの歌です(笑)。↑レコードは、1973年にリリースされた「伽草子」。↑「春の風が吹いていたら」を録ってみました。作詞作曲は、伊庭啓子さん。吉田拓郎の嫁さんの四角佳子子さんとは、関係ありません。あの吉田拓郎が、鼻の下を伸ばして歌っております(笑)。「春の風が吹いていたら」1972年(吉田拓郎26才、四角佳子20才、私19才)作詞・作曲:伊庭啓子歌:よしだたくろ
今回はHDMIケーブルの違いによる「画質・音質の差」についてです。以前下記のような記事を書きましたが『プラシーボ効果について』オーディオ(特に音)の世界はこの『プラシーボ効果』と切っても切り離せない関係にあると思います。「プラーシボ」は元々は、実際には薬効のないただの「デンプン」など…ameblo.jpケーブルの違いによる音質・画質の変化は、はっきり言って微妙な話なので、ネット上でも下記のように『違いはない!』と言い切っちゃう人もいますが画像引用:MYBEST【徹底比較】HDM
先日のことです。お向かいさんが、制服姿の娘さんと正装の両親の三人で出掛けました。カミサンが「卒業式じゃね。早いねぇ。もう三年たった。高校は、どこへ行くんじゃろ?」「中学校の卒業式には、少し早いのぅ」「・・・・・・」「あっ、あの子は高校を卒業するんじゃ!」よその子は早いといいますが、本当の話なんですね。月日の経つのは本当に早い。三年と思っていたら六年(笑)。カミサンと苦笑した次第。ヤレヤレ(-_-;)と、いうことで「卒業」です。1985年にリリースされた斉藤由貴
OTAIAUDIOさんの動画も楽しく拝見しております。ペガサス田中さんとよーすけ管理人さんのほのぼのした雰囲気で進む中、論評は鋭く的確で信頼性のとても高いよーすけ管理人さんは凄い方です。2月の名古屋オーディオフェスタではTADブースで生ペガサスさんに挨拶出来て嬉しかったです。さて、コンデンサーも温まってきたところで、スパニッシュハーレムです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共
先日は、原由子のCDを使いました。このCDの中に「そんなヒロシに騙されて」がありました。今日は、懐かしい高田みづえの歌声で聞いてみます。使うレコードは、↑1983年リリースの「高田みづえプライベートコレクションそんなヒロシに騙されて」だ!今なら貴重なラジオ付きデジタル・ウォッチが当たるらかもよ(笑)。↑この小さな体で、大相撲の松ケ根部屋のおかみとなり大きな力士の世話をした芯の強い女性です。それでは、ヘブンさん流に「レコードカケル、シマス。」(笑)