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春になっても消えずに残っている雪や春に降る雪のことを「なごり雪」というそうです。↓こんな感じでしょうか?きょうは、かぐや姫の名曲「なごり雪」を録りました。↑使うレコードは、かぐや姫の名盤「三階建の詩」です。1974年にリリースされました。南こうせつが「メンバー全員に平等に印税が入るように」と平等な曲作りを提案し、伊勢正三、山田パンダの二人にも曲作りのノルマを課し、三人が協力して、出来上がったのが「三階建の詩」です。そこら中の一流ミュージシャンを搔き集め(
やってみました。結論から言うとYouTubeにアップするとだいぶ違いが分かりづらくなるという感じです(笑)YouTubeにアップする手前までは24bit48kHzのリニアPCMなんですが、どうやってもYouTubeにアップした後に聴いてみると圧縮されて音が薄っぺらくなると同時に何故かアップ前まで感じられてた違いが薄れます。圧縮されるからなのかも知れませんが残念です。違いがわかっても分からなくてもアップロードはしていきます(笑)それを聴いた人が違いが分かれば分かったで良いですし、分からない
アンプ内蔵スピーカー第2弾です(笑)aiwaSC-M58を空気録音してYouTubeにアップしました。このスピーカーはかなり異色で2000年前後にaiwaがミニコンポやアンプ内蔵スピーカー(アクティブスピーカー)に搭載していたビルトインサブウーファーという方式で低音を出すスピーカーでこの機種の上に上位機種としてSC-C78、USB端子を搭載したSC-UC78を発売してました。どちらも持ってますが、下位機種のこのSC-M58も中々良いです!スペックとしては、6.6cmフルレンジ×2中高
きょう、久し振りの雨が降りました。恵みの雨に文句は言いませんがナント、蒸し暑い。湿度200%(^^;。お天道様、言いごとが多くてスンマセンね(笑)。薬師丸ひろ子の涼やかな声でも聴いて涼を取るのも一案では?と、いうことでの一枚です。1986年にリリースされた「ささやきのステップ」(^^)/薬師丸ひろ子、7枚目のシングルです。NTTの「19(トーク)の日」のキャンペーンソングでした。注:前回の記事が「遠くで汽笛を聞きながら」でしたが関係はありません。アシカラズ(
今日も朝から忙しい、忙しい(笑)。「2026冬季オリンピック」を見て「時間ですよ」を見て、「どんど晴れ」を見て、「ばけばけ」を見て・・・(笑)。いま、BS-TBSで再放送している「時間ですよ2」。↑松の湯の3人の従業員。浜さん、サッちゃん、健ちゃん。↑隣のマリちゃんも出ています(^^♪この劇中でサッちゃんが弾き語りで歌う「ひとりごと」という歌があります。これが、またエエんですねぇ。↑「ひとりごと」1972年にリリースされました。久
今回はHDMIケーブルの違いによる「画質・音質の差」についてです。以前下記のような記事を書きましたが『プラシーボ効果について』オーディオ(特に音)の世界はこの『プラシーボ効果』と切っても切り離せない関係にあると思います。「プラーシボ」は元々は、実際には薬効のないただの「デンプン」など…ameblo.jpケーブルの違いによる音質・画質の変化は、はっきり言って微妙な話なので、ネット上でも下記のように『違いはない!』と言い切っちゃう人もいますが画像引用:MYBEST【徹底比較】HDM
ジャンクレコード漁りが絶不調に終わった時には、手ブラで帰るのも癪なので「これでもエエか」と2~3枚のシングル盤を持ち帰ります。そんなキッカケで持ち帰ったレコードを改めて聞いてみて、良さを再認識するケースは多くあります。きょうは、そんなレコードの中から久しぶりに田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」です。↑1980年6月にリリースされた田原俊彦のデビュー曲「哀愁でいと」。同期の聖子ちゃんは、一足早く4月にデビューしておりますが(笑)。この「哀愁でいと」を再認識したのは、