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今日はメッチャいい天気。札幌も20度以上になった☀️朝ドラの1週間分を鑑賞して、いざ主治医の元へ。自宅ガレージで溜まった廃油(ポリタンク1個分)を持参。いつも溜まった廃油は主治医のドラム缶へ廃棄させてもらってます☺️バルブスプリングが折れたヘッドのスプリング交換。結局、加工せずにスプリング交換で済んだ。引き上げてきたヘッドがコレ。内側の小さいスプリングが折れて4分割されていた😱ヘッドも戻ったので、チャンバー容量を計測。大きな万力に挟んで水平を取る。
腰の調子も薬のお陰で何とか動ける状態。今日は再度、火入れ🔥その前にパーツクリーナーも在庫確保近所のホムセンも数量制限が始まった。制限の5本購入。買占めではありません😂ガレージに戻り、火入れの準備完了まだちょっと白煙が出てます。どうしようか🤔どこチェックするんだ。。。経験が無いので許容範囲かNGか分からない🥹もうここまで来たらいろいろ実験。元付けていたIDF48を試めそう。このリンケージは友人から戴いた代物で一度も付けたことない。
実はGW初日のガレージのスライドシャッターのバネが切れて、その後自力で持ち上げ開閉してたんですが、どうも腰逝ったらしく、GW中の⛳も大変な事になっていた😥「大したことない、休めば治る」簡単に考えていた昭和のジジイ。日に日に回復どころか歩くのも大変になり、遂に病院へ会社へは「腰不調につきテレワーク」のメッセージを入れて。。。4年前に脊柱間狭窄症の手術をしたので、その病院へ行ってきた。レントゲンとMRI。結果は最悪の骨折ではなく、軽いギックリ腰の診断。薬貰って帰宅。薬飲んでち
ホンダ1300クーペは、ホンダが過去に販売した車だが、僕もほとんど記憶にない。茂木で開催された"水戸道楽YouTuber旧車サミット2026"を見に行って、ついでにホンダのミュージアムで写真を撮ってきた。それでも微かな記憶を寄せ集めると、この車の最大の特徴は、空冷エンジンだということ。空冷であることが失敗作、と言われていること。"偉大なる失敗作"なんて称号もあるようだ。(放熱フィンがすごいね)この車の開発に於いて、本田宗一郎はこう命じたらしい。(僕の解釈)「エンジンの余分な熱は、最
今週はGWの余韻でお休みです。自由な定年後の生活😂昨晩、年甲斐も無く夜中まで頑張ったので、今日はヘロヘロ😥午前中に予約していた散髪屋でスッキリしてから、奥さんと近所のラーメン屋さんで昼食。気になっていた「全部盛り」を頼んだ🍜爺にはカロリー高すぎ。オマケにライスまで🤣昨晩発覚したオイルサンプのネジ不良。主治医の元へサイズ変えれるボルトをゲット。M6+M8これ位はやっておこうという事でガレージへ。また、オイル抜いて準備完了。ここが馬鹿になってる
ビジネスパートナーとの⛳後、頑張りました。3回目のレストア。もう写真撮る余裕も無く、最後の圧縮比のみ。ほぼ毎日測ってる🤣1番は980Kpa=約9.6kgf/cm²ちょっと上がりましたが、測定誤差範囲かな。2番は1000Kpa=約9.8kgf/cm²昨日と変わらず👍3番は1060Kpa=約10.3kgf/cm²上がった。理由はバルブクリアランスの影響が大きのかな🤔4番は980Kpa=約9.6kgf/cm²かなり下がった。1100Kpa→98
今朝、今一度今回の作業の見直しをしていて、一つ確認不足と言うか無知が発覚した😥ピストンリグの繋目の一には十分気を使ったんですが、肝心の向き(上下)に関してm完全に失念してた😱AIによると、正しくオイルを掻き落とせないのでオイル上がりの原因。。。正しく今回。その後はリングの異常摩耗ブローバイ増加正しく入っているか不明なので、3度目の組み直し決定。火入れ前に気づいて良かった😂今日はGW最終日に関係会社のスタッフと⛳があるので、帰ってきたら一気にやっつけます。3度
今日は一気に火入れまでして、問題が無ければロクナナにエンジン積み込みます。奥さんから一日空冷デーの承認が下りたので、朝から空冷三昧。まずはエンジンスタンドからエンジンを降ろして、マフラー、補器類を取り付けていきます。さぁ始動🔥いきなりガソリン漏れ😱先日キャブの油面調整(フロート)したんですが、それが悪かったみたい。エンジンが床にあるので、キャブ外さなくても調整できる👍何度も何度もやり直して、ようやく油面が安定した😂さぁ仕切り直し。ガソリンの漏れも無し👍
ほんと程度の良いバイクに乗ったグループでしたどのバイクも手入れをされていて、眺めていても気持ちが良いものですね!見てくださいこの車輌達颯爽と立ち去って行きました😀朝一番に御越しのお客様は若い頃私も乗っていた750FC好きなように自分でいじって楽しんでいるようです😁他ボルドールⅡCB750FOUR2初期等も所有で、現在車検の段取りだそうです😀迫力のCBX好きなバイクの1台ですシートの作り方うちと同じパターンで製作してあって綺麗に収
AIといろいろ会話を交わし、一つの結論が出た?やはり、10.7kgf/cm²は高すぎるのでは?多少オイルが残っていて圧縮上げたとしても、今回代替で付けたヘッドの仕様を考えると高すぎる🥹もう一度、シリンダーケース外して、ピストン抜いての作業は勘弁かな😥そんな中、思い出した💡ヘッド側に入れるカッパーシムを以前買った覚えが。。。ガレージ漁ったらありました🤣シム厚は約1.3mm。これはデッキハイトを広げる効果があります。理論上1mmだったデッキハイトが2.3mm。このエ
5/3モトエリア413道志仕上がったパブリカup20Areaにて撮影会古いものは何でも好き😁😁エンジンフルフルOH外装は綺麗だったので、悪いとこだけ手を入れて、、Areaにも段々と一見さんも増えてきました。バイクの出入りが増えてきてスタッフみーんな😀😀😀です。でも今日は、四輪でのんびりとパブリカで登場中々の雰囲気ですよね!エンジンルームもこれですよセル一発ぼポトポトって感じでかかりますかわいーです!本来四輪は入れない
昨日の続き、今日はヘッド組んで一気に圧縮測定まで行っちゃいます。1mmのシムは入れないでやってみます。シリンダーケースを挿入上死点でこれくらいの隙間測ったら2.4mmシム入っていた外す前のピストンでは3mmだった???まぁいいか☺️4筒入りました。次はヘッド手持ちの1776カルマンで使っていた物。2回に分けてトルクレンジで締め付けます。1回目10N-m2回目31N-mナット8か所の順番も決まってます。ヘッド取付完了
折角エンジン降ろしているので、カーボンがこびり付いたピストンをレストア。ピストン取りました。ロングストロークはやはりケースに干渉するんですね。内側削ってました。観察出来て良かった。2180㏄製作中のケースも削るので参考になった☺️外したピストンを超音波洗浄70℃で小一時間洗浄💦綺麗になった👍忘れないうちに番号記入3番は過去のナット混入時のキズ🥹ピストンリング挿入事前準備でシリンダーケースに挿入まで。1mmの
今日は仕事。ガレージ開かないので、青空駐車の水冷VWCCの出番。運転楽すぎ😂お昼は久しぶりの蕎麦屋の醤油ラーメン🍜美味かった👍仕事を早々に済ませ、車に持参したヘッドを主治医の元へ届ける。とても混んでるみたいで、「今月いっぱい見て」と言われる😱想定外。。。日曜日には引き取れるかなと勝手に思ってた。取り敢えず、合間見て出来たら連絡貰うことに。ガレージに戻り、自作の測定器でデッキハイトを測ってみた。こんなにあるの???2-3mmを想定してた😥
ネイキッドで空冷エンジンは、絵になる気がするんです。アングルも色々と考えて撮影するようになったかな?ぶらっと海で撮影してみました。
motoAREA413DOHSHI4/29この日はZに乗ったお客さんが、集まってくれました。素晴らしいでしょ!その中でも一際目立っていたのが、やはりblmotakb-1この音が又最高でした!↑ここも目立ってましたね~今は特に連休土日㊗️日はバイク乗りの為に「解放」です「待ち合わせ」「座談」「雑談」してください次はベンチも用意しておきますから、、、そして又違うZ1100RとBMWBM
今日は高校時代の親友と二人⛳天気も良く楽しかった。ここまでは。。。ガレージシャッターのスプリング折れました。まぁ30年以上頑張ってたので仕方ないか🥹スライドシャッターなので開け閉め重たくて大変😱メーカーのサービスに来てもらい、修理を依頼。GW中故、修理はGW明けそれまでウェイトトレーニングだな🏋️♂️なんでスプリングばっかり逝っちゃうんだろう🥹気を取り直して、エンジン作業に取り掛かる。まずは降ろしたエンジンをスタンドへ。ちょっと濃かっ
<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)本日は、XJ750Dのレストアを進めますホコリまみれのオイルパン一通り汚れを落として表と言うのか底面は、昔、トップヒートで塗ってから、さほどキズも付いてないからこのままでガスケットは新たに買いました純正は、とっくに廃版なんで、コピー品液ガスを多めに塗って取り付けドレンボルトは、銅ワッシャを
長い時間を掛けて悩み続けた爺さんがこんな高額品のかっこいいマフラー毎晩サイトを眺めていたりドル円相場を気にしながら結果は指定時間14-16時もちろん外で待っていました。こっそり買ったもので、ワイフに受取されてはバレてしまうので不味い台中市から以前は、台中市には一時期ちょくちょくと用事があって親近感を勝手に感じるジャジャーン国内で付けているのを見た事が無いのでサウンド(騒
CB750FⅡ410ビッグバルブ待ちに待った、、忙しくて出来なかっただけだけど😀スイングアームのピボットカラ-が、出来上がったので早速装着CB用にシャフト径も合わせてドンピシャボルトオンエキセントリックが、スイングアームに欠品していたので、製作Φ20に、、ブレーキ回りもハブ回りも好きなように製作チェーンラインもほぼドンピシャ(^^)dそしてリアサスはと言うと始めて使ってみますが、、OramSospensioniイタリア350mm出来るだ
ちょっと面白いネタブログになるかもエンジンを停止した時にいつも決まった同じ位置で止まっているのをご存知でしょうか?たまたまYouTubeで見つけて興味があったので自分のエンジンで実証してみました。PerfecttunedVWenginewillstopat90º😎😎スマホに新しくアプリをDLカルマンギアのストックタイプで測定してみた
先月200kmほどのツーリングに行ったときのこと、、下を走っているときはあまり感じなかったけど、高速を長く走ったら手足がビリビリと、、変にいじったステップだったので、大変だったんで、、この様にFL系のパッセンジャーステップボードをステーをワンオフで作り取り付けいざ試乗中々快適な乗り心地足に痺れが半減これなら次のツーリング頑張れるかも😀
フォルクスワーゲン・ビートル(Type1)は、世界で最も愛された大衆車の原点です。フェルディナント・ポルシェによる「カブトムシ」のような円みを帯びた流線型ボディが特徴。親しみやすい丸型ヘッドライトと、空冷エンジンを収めたリアの曲線美は唯一無二のアイコンです。詳しくこちらをクリックしてください。(オキナウのホームページ)後部にエンジンを置く「RR方式」を採用。空冷水平対向4気筒エンジンは構造が単純で頑丈、過酷な環境下でも故障しにくい高い信頼性を誇りました。排気量(120
結局、咳収まらず、今週はずっとテレワーク😂それなりにネットで仕事してたら、USAから最後のパーツが届いた。空冷エンジン用のコンロッドScat製で未開封の年代物。製造年代もAIにパッケージなどから調べてもらったところ2010-2016年頃だと👍古い方が精度もメタルもいいとCopilot一押しのアイテム😁御開帳ボルトに付けるARPモリルーブ付き😍ボルトはARP2000でMadeinUSA。付属の取説Copilotに訳してもらい準備完了。締
日曜日、陽気に誘われて外出。「なんかやってる勾当台」を思い出して行ってみると、やっぱりイベントが開催されていました。1950年代から1980年代にかけて生産された、クラッシックカーやヒストリックカーと呼ばれる国内外の名車90台が展示されています。来場者は会場のあちらこちらで、車のオーナーとおしゃべりを楽しんでいるようでした。私が驚いたのは、2台並んだスカイライン2000GT-Rです。GTRとかスカGと呼ばれ、1970年代の若者を虜にしました。セダンタイプのスタイルなのに、ゼロヨン(停
今日はいつもお世話になっているBSI酒田さんでBOLTはじめての車検です!BOLTが生産終了しヤマハ最後の空冷エンジン搭載車になってしまうという事で新車を手に入れてから早3年、しかし走行距離はまだ6700㎞しか走ってませんでした。近場ばかりであまりロングツーリング行ってないからなぁリヤタイヤのセンターばかりやたらと減っているのが気になりますが、今回はブレーキの整備を重点的に、後はエンジンオイルとフィルターを交換して頂く事にしました。それでは車検整備・点検よろしくお願いします(`・∀
これまで日本機、だけじゃなくF6Fとかも、ほめるつもりで書いても結果としてディスリまくってしまっていたのですが、ようやく素直にほめることのできる戦闘機の系譜を見つけることができたので、安堵しながら投稿します。さて、飛行機が戦争の趨勢に影響するようになった第一次大戦以降、各国は戦闘機の開発に血道をあげるようになり。エンジンの開発競争が激化しました。その過程で、航空エンジンは2つの種類に大きく枝分かれすることになり。一つが「空冷エンジン」もう一つが「液冷エンジン」です。みなさんごぞんじのとおり
ゴールデンウィーク中にRS1000アルミフレームRS1000鉄フレームヨシムラデイトナ750RZ2モリワキモンスター仕様(元々モリワキ車輌)他カスタム車輌の撮影会を開催予定です。他のイベントと同時開催となる可能性有り(○_○)又近々報告しまーす。前回はこんな感じでやりましたが、この度🅿️が随分と広くなったので、広々とした中で開催します。美味しい信玄HOTDOG販売もしてます😁🌭
愛車アーリーショベルは、空冷エンジンにつき・・・シリンダー・ヘッドには、冷却効果の一助として、フィンが付いています。場所により、フィンの溝が深いところも。ここはFタイヤからの汚れを、ダイレクトに受けることになる、Fバンクです。一方、Rバンクは・・・Fほどではないですが、走行時における汚れは蓄積されていきます。
今日はYAMAHAXSR900の納車一ヶ月目のオイルとフィルター交換を購入したレッドバロン店で行ってもらいました。新車の場合はエンジンの製造時に生じた金属粉や不要な突起(バリ)が慣らし運転中にエンジンオイルに流れ込みますので、オイルとフィルター交換を1000㎞走行後に交換する必要があります。慣らし運転中はXSR900のエンジンのパワーバンドの10000回転の半分、5000回転以下で走行しなければなりません。それはエンジン内部から剥がれ落ちた金属粉やバリがピストンやシリンダーなどの表